上坂 すみれ タモリ 倶楽部。 上坂すみれ『タモリ倶楽部』に再登場 収録終え「前回よりはリラックスして臨めた…」

上坂すみれ

上坂 すみれ タモリ 倶楽部

202012日深夜放送の「タモリ倶楽部」に人気声優の上坂すみれさんが出演。 この日の放送は「工事中でも立ち入り解禁!? イッツ・ア・巨大重機スモールワールド」と題して、秋葉原にある重機模型店を訪れ、精巧に再現した巨大重機の模型をタモリさんらと愛でる内容です。 重機模型とは実にタモリ倶楽部らしいマニアックなジャンルですが、その放送回になぜ上坂すみれさんが出演なのかとても気になります。 そんな上坂すみれさん、実はタモリ倶楽部に過去2回も出演されていて、2017年から年1回のペースで登場しています。 タモリ倶楽部への出演は芸能人にとってのステータスとも言われます。 そんな番組に3回も出演するなんて、若いのにすごいですね。 そしてこの日の放送では霜降り明星の2人も出演されています。 霜降り明星にとってはこれがタモリ倶楽部初登場。 そんな2組が出演したタモリ倶楽部の放送内容をお伝えいたします。 掌で重機を転がす上坂さん せいやさんがこのブルドーザーはどこから乗るのか高石さんに尋ねましたが、タモリさんはその質問が気に食わなかったようで、「全然視点が違うから面白くない」と厳しい言葉を掛けていました。 どうやらせいやさんは、タモリさんにハマらないようです。 重機模型が作られている理由についてケンさんいわく、重機メーカーが自社製品のプロモーションのために作製したのが始まりだそうです。 元々販売していなかったのですが、模型のコレクターがいたりメーカー側も自社のファン獲得のために販売するようになったそうです。 このポンプ車の実機は、生コンを送り出すブームと呼ばれる管が38メートルも伸びるそうです。 映画「シン・ゴジラ」の終盤で活躍する重機として有名で、ゴジラとのコラボ商品も発売されるようです。 実機はアームの部分が100メートルもあり、輸送にはトレーラー60台分も必要とのことです。 組み立てるのに1週間もかかるそうですが、この模型ですら2日かかるそうです。 もう一台は、「リープヘルLTM112000-9. それには上坂さんも驚きで、この車両が実際に公道を走行しているところが見られたら「いい日ですね」とほのぼのした感想を述べていました。 そして、模型を手に取り再び揺さぶりながら重さを実感していました。 ラジコン操作に挑戦 ただ操作になれていないので思ったところにすくった砂を移すことができず、せいやさんが文字通り手を差し伸べて事なきを得ました。 タモリさんも操縦されましたが、結構難しそうでした。 こちらは特注の非売品で超レアなラジコンです。 実機は深水7メートルまで潜ることが可能だそうで、ラジコンもしっかりと防水仕様になっているとのことです。 そこで実際に店先に用意したプールで走らせてみることになり、タモリさんとせいやさんが操作していました。 迫力のある走りに、上坂さんはカッコいいと感嘆の声をあげていました。 スポンサードリンク まとめ 12日放送のタモリ倶楽部に出演した上坂すみれさんの様子をお送りしました。 上坂すみれファンは彼女が戦車好きなのは知っているので、重機が好きなのも理解できますが、それを知らない人からするとフェミニン全開の女性が重機にキャッキャキャッキャ言ってる姿は不思議だったかもしれませんね。 上坂さんはタモリ倶楽部には2017年から年1回のペースで出演されているので、次にタモリ倶楽部に呼ばれるのは来年になってしまうかもしれませんが、もし出演となったら一体どんなテーマの時に出演されるのか楽しみですね。 ファンにも予想できないマニアックな放送回に出演するかもしれませんね。 それではこの辺で失礼します。 最後までお付き合い頂きありがとうございました。

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上坂すみれ「タモリ倶楽部に出演します!」 旧ソ連を愛する人気声優、タモリと何を語る?

上坂 すみれ タモリ 倶楽部

上坂すみれさんが『猫舌SHOWROOM』火曜日に出演。 吉田豪さんと『タモリ倶楽部』について話していました。 (上坂すみれ)『タモリ倶楽部』の話。 まさか1回呼ばれた時、はじめて呼ばれた時は世界の早口言葉特集っていうやつで。 (吉田豪)ありましたね。 見た見た。 (上坂すみれ)ありがとうございます。 ロシア語ができる人枠みたいな。 お願いしますっていうことでロシア語の早口言葉を解説したりっていうところで、「わかる、わかる。 でも憧れの『タモリ倶楽部』でうれしいな」っていう感じで。 で、2回目。 ついこの間の「シュウマイから消えゆくグリンピースの謎!」っていう。 すごい不思議な回。 時々ありますよね。 『タモリ倶楽部』にある不思議な回。 (吉田豪)「そこに、なぜ私が?」っていう。 (上坂すみれ)そこに私とラズウェル細木さんはなぜ?っていう。 (吉田豪)まあラズウェル細木さんはね。 (上坂すみれ)たしかに。 シュウマイの絵を描かれていますし。 私はシュウマイのネックレスを持っているからっていうだけで呼ばれたらしいです。 (吉田豪)そんな理由なんだ。 へー! (上坂すみれ)でも、シウマイ弁当とか、横浜市民ですから。 最寄り駅に崎陽軒のシウマイ弁当屋さんがあって。 割と毎週食べてました。 (吉田豪)へー! (上坂すみれ)まあね、お父さんが買ってくるものですから。 シウマイ弁当か、大船駅に売っている大船軒の鰺の押し寿司。 あとはケンタッキーのパーティーバーレルを夕飯に食べていました。 (吉田豪)なるほど。 (上坂すみれ)いやー、シウマイ弁当をこの間、駅弁として新幹線で食べたんですけども。 美味しいですね。 (吉田豪)フフフ(笑)。 (上坂すみれ)なんか新幹線で食べるっていうのがいいですね。 いつも家で食べていたので。 (吉田豪)(コメントを読む)「吉田豪はタモさんと会ったこと、ありますか?」。 ありますというか、僕も『タモリ倶楽部』に3回ぐらい出ています。 古くは90年代に1回出て。 (上坂すみれ)へー! 90年代。 どんな回ですか? 最初はタレント本コレクターとして出演 (吉田豪)コレクターバトルみたいな回で、タレント本コレクターとして出たんですけど。 僕、たぶんテレビ2回目か3回目ぐらいだと思う。 全然しゃべれていない。 声も小さい。 (上坂すみれ)へー! (吉田豪)全然ダメだった。 (上坂すみれ)しゃべれない吉田豪さんがいたんですか? (吉田豪)います、います、います。 まだイベントとかも全然出る前。 (上坂すみれ)へー! じゃあ、その時は普通のライターさんみたいな感じだったんですか? (吉田豪)そうです。 ただのタレント本好きのライターとして呼ばれて。 (上坂すみれ)そんな、しゃべれない吉田豪さんとか想像できないけど、いるんですか? (吉田豪)あったんですよ。 イベントでたぶん慣らされていった感じですね。 (上坂すみれ)ああ、たしかに。 イベントって直に反応があるから。 「ああ、この話題はいっぱいしゃべった方がいい」とか「これはやめておこう」とかわかっていいですよね。 なんか、この生放送的なやつっていったいどのお話が面白いのか、ちょっとわからないじゃないですか。 (吉田豪)まあコメントとかで反応はなんとなくわかるけど、会場の方がリアルタイムで反応がバッとわかるから。 僕が『タモリ倶楽部』に出て印象的だったのは、あれはいつだろうな? 2000年代に入ってから、カール・ゴッチ特集の時かな? (上坂すみれ)カール・ゴッチ特集!? (吉田豪)あったんですよ。 (上坂すみれ)そんなのがあったんですか! (吉田豪)カール・ゴッチ特集に僕、なぜか呼ばれて。 山本小鉄さんもゲストで。 (上坂すみれ)嘘~! (吉田豪)小鉄さんと浅草キッドと僕で。 (上坂すみれ)うーわっ、見たい、見たい! なんですか、それ! (吉田豪)で、本番前に、バーかなんかをロケ場所で使っていて。 で、4人がけの椅子が2つ並んでいて。 僕が小鉄さんと同じテーブルにいたんですよ。 で、隣にキッドがいて。 そしたらタモリさんが僕の隣に来たのかな? で、小鉄さんと……要は僕が出れない状況。 2人に挟まれて。 2人でゴルフの話を始めて。 (上坂すみれ)フハハハハハッ! (吉田豪)「どうしよう、これ?」っていう(笑)。 逃げられないし……っていう(笑)。 (上坂すみれ)すっごーい! その映像が面白いですね。 アハハハハハッ! (吉田豪)すごい挟まれ方をしたっていう。 (上坂すみれ)しかも全然プロレスの話じゃないっていう。 (吉田豪)ちなみに小鉄さんは昔、ゴルフにハマったことで猪木さんと仲が悪くなっていくっていうのがあるんですよね。 (上坂すみれ)へー! そうなんですか。 (吉田豪)「あいつは巡業に行ってもゴルフばっかりしている! 許さん!」みたいな。 猪木さんとの溝が深まったっていう。 (上坂すみれ)へー! そうなんだ。 鬼軍曹なのにゴルフがお好きなんですね。 吉田豪が印象的だったタモリの言葉 (吉田豪)で、そうだ。 たぶん初回だ。 90年代に出た時かな? とにかく『タモリ倶楽部』に出た時に印象的だったのは、みうらじゅんさんとタモリさんがカメラが止まっている時に雑談をしていたんですよ。 で、タモリさんがふとボソッと、みうらさんだけに話しかけるぐらいのテンションで「そういえばこの前さー、変な夢を見たんだよね」って言って。 「なんですか?」「なんかさ、すごい追いかけられて。 ずっと俺が逃げて、高いところからピョンと降りた瞬間、ちょっと漏らしちゃって。 『ああ、俺、ホモだ……』って思ったんだよね」みたいな。 (上坂すみれ)ん? (吉田豪)なんかすごいよくわかんない話を淡々と話して。 その話が終わるまで、みんなカメラとかも待っていて。 「はい、じゃあ本番いきまーす」みたいな(笑)。 「なにこれ!? 」っていう(笑)。 (上坂すみれ)それはもう、映像に残っていない面白い話。 でもそれを記憶しているんですね。 (吉田豪)うん。 「なんの話をしているんだろう?」っていう(笑)。 (上坂すみれ)でもたしかに変な夢といえば変な夢ですね。 へー! でもタモリさん、1回目の時は緊張していて全然わからなかったんですけど、2回目の最近のシュウマイの回は東京03さんがMCをされていて。 なんかすっごいタモリさんが楽しそうで。 1時間半ぐらい回しているじゃないですか。 ずっとなんかうれしそうで。 「ああ、なんかうれしそうなタモリさんが見れてよかったな」って思いました。 (吉田豪)フフフ、でも基本、そういう番組ですよね。 タモリさんがうれしそうかどうかっていう。 (上坂すみれ)はい。 だからアイドルに近いんだなっていう。 (吉田豪)ああ、わかります。 (上坂すみれ)「タモリさんのうれしい顔を見てると、僕もうれしいよ」みたいな。 (手を広げて)こんな感じ(笑)。 (吉田豪)フハハハハハッ! ケチャしたくなるぐらいの(笑)。 (上坂すみれ)こんな感じで「俺も!」みたいな感じの(笑)。 (吉田豪)そうですね。 だから『いいとも!』とかがタモリさんが大人の事情でいろんなことをやっていた番組だったから、『タモリ倶楽部』はのびのびやってもらおうみたいなやつじゃないですか。 (上坂すみれ)はい。 なかなか……まあタモリさんを推しと言うかは別ですけど、推しが楽しいと私も楽しいっていうのはこういう気持ちなんだなって思って。 (吉田豪)ああー、すごいわかります。 (上坂すみれ)すごいよかったです。 (吉田豪)フフフ、いい表現です。 <書き起こしおわり>.

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上坂すみれ巨大重機の模型を堪能!3回目のタモリ倶楽部出演の様子をお届け

上坂 すみれ タモリ 倶楽部

上坂すみれがタモリ倶楽部に出演の経緯。 その他にはクリス・ペプラー、吉田靖直(トリプルファイヤー)が出演されました。 上坂すみれがタモリ倶楽部に出演の内容。 今回のロケ地は東京都 新宿区 高田馬場の言語喫茶・ミッキーハウス。 新宿区は外国人が一番多い区で、約130ヶ国の人たちが集まっています。 上坂すみれさんは多趣味ということでも注目され、ロシアに関して特別企画が催されました。 スポンサーリンク 上坂すみれがタモリ倶楽部での早口言葉や特別企画の内容。 イタリア語 上坂すみれさんは巻き舌を確認し、r(エルレ)が巻き舌となり、l(エッレ)と言います。 そして挑戦し、一発でクリア!イタリア語講師の先生から「 かわいい」と褒められてました。 ロシア語 まずは、ロシア語講師の先生とロシア語で会話されました。 すみぺとタチヤーナ先生のロシア語会話部分 — しろとど whitodon 「ズドラァーストヴィチェ(こんにちは)。 」 「(大学で4年間だけロシア語を勉強しました)。 」 「(上智大学です)。 」 「スパスィーバ(ありがとう)。 」 ロシア語を学んだ理由は高校生の頃に旧ソ連の国歌を聞いてカッコイイなと思って学んだそうです。 ロシアの国歌を知ってると聞かれ、全部は知らないと謙遜しましたが、その流れで先生とロシアの国歌を少々合唱しました。 先生より詳しいと称賛され、嬉しかった様です。 そして、吉田靖直さんから 歌は合格と言われました(笑) 上坂すみれさんはこの早口言葉を知らなかったようで、ロシアでは一番有名な早口言葉です。 ロシア語は挑戦せずに、全員一斉に発声しました。 ここから特別企画で、 上坂すみれがロシアの魅力を伝える、「ロシアのプロパガンダ」が放送されました。 ロシアのサハリンに行って撮影。 ロシアの指導者はクセが強く、スターリン・ブレジネフ・アンドロポフ・チェルネンコ・ゴルバチョフと、どの「書記長」も好きで、その中で一番好きなのが、 フルシチョフで、アメリカのケネディ元大統領と出会って、キューバ危機で大活躍しました。 さらに、軍事マニアであり、 T-34は旧ソ連で有名で、第二次世界大戦で高性能のドイツ戦車にも立ち向かっていた量産機です。 タモリさんから軍事オタクなのか、旧ソ連が好きなのかと聞かれ、兼業したい!と照れてました。 話終えて、クリス・ペプラーから目が輝いていたと言われ、照れながら「幸せです」と語りました。 ドイツ語 r(エア)の発音がかなり難しく、のどの奥で言うのがポイントです。 上坂すみれさんも挑戦しましたが、途中から息ができなく言い切れませんでした(笑) 先程のロシア語ではしゃぎすぎてテンションが下がってしまったようです。 中国語 簡単な早口言葉 ネイティブでも難しい早口言葉 中国は1つの言葉に4つの発音がある四声があり、中国では約400の発音があります。 ここでは上坂すみれさんは挑戦せず(?)、タモリさんと吉田靖直さんが挑戦し、タモリさんは一発、吉田靖直さんはノリノリで発音しましたが、ダメでした(笑) 上坂すみれがタモリ倶楽部に出演の視聴者の感想。 しゃべってること、うんうん知ってる知ってる。 ってうなずきながら見てた。 すみぺは普通のバラエティー番組もいけるな 上坂すみれがタモリ倶楽部に出演したまとめ。 豪華なゲストや無茶苦茶な企画に全力で当たった彼女の番組がネットで配信されています。 最後まで御覧いただきありがとうございました!! スポンサーリンク.

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