カラオケ百点おじさん。 増えるカラオケ採点番組 ”老舗”『THEカラオケ★バトル』がコンサート開催、CD発売と好調な理由(田中久勝)

熟女がカラオケ100点おじさんに弟子入り、どれだけ上手くなる?

カラオケ百点おじさん

でんぢゃらすなじーさん。 作品名は多分気のせい。 登場人物が馬鹿なことをしてバカバカ死ぬので残虐なビデオゲームを好むような世代の子供からは人気が急激に高まったとされる。 「 死ね」や「 殺す」など作中における過激な言葉遣いの数々はこの世代の子供の語彙形成に役立った。 主に不条理で支離滅裂な話の流れが内容を占めているが、十年弱の後にで連載が開始したとされるある作品よりは遥かにまともであり、故に実は割と筋の通っている漫画であったという事実が読者を激しく驚愕させた。 時たま百ページ前後の大長編をやる上、実は結構良い話で読者をビックリさせるが、但し代償として大長編を掲載した月の本誌漫画では内容が恐ろしい程適当になる。 人気が高まるに伴いメディア展開も進み、市販のゲームやテレビアニメにも進出した。 テレビアニメに関しては2003年の当初各回 35秒しか時間を持たなかったとされるが、5分に増えたり2分に減ったりと年ごとに一進一退。 苦節10年弱の後の2012年には、驚くべきことに各回 25分という一般的なテレビアニメ一作品と同じ尺を獲得するに至ったが、これはあくまでもOVAの話であった。 また、テレビアニメの主題歌に関しては、もはや歌詞が歌詞になっていないようなものでありながらも驚くべきことにのカラオケ曲目に登録されている。 但し、製作陣もこれがカラオケで子供に歌われているところを保護者に見られたらさすがに恥ずかしいと思ったのか、楽曲名は「 お願いだからうたわないで」となっている。 登場人物 [ ] じーさん 主人公。 いつもこの世のさまざまな危険から身を守る方法と称して危険な行動を読者に示す。 真に受けた読者はこの人物と同様に最終的には死に至ると思われる。 但し、読者と明らかに違う点として、この人物は死亡しても次の回には必ず元通りになって生存している(他の登場人物も同様)。 読者はじーさんに倣った結果として死亡してもこのように生き返ったりは決してしないので注意すべきである。 本来は絶対に言うことを聞いてはならないような人物であるが、たまに良いことを言うので読者はなかなか離れられない。 腕や首や足が異常に伸びたりするので、の祖父でもあるという説が有力である。 孫(洋助) 準主人公。 じーさんの孫。 本人は常識人のつもりだが、所詮は孫なので祖父同様に奇行に及んで死ぬこともしばしば。 家でも常にじーさんと二人でいるように見えるため、両親に何があったのかと疑われることも少なくはないが、実は両親もちゃんと同居していることが作中の台詞で明かされているという。 若いキャラクターだけ登場させてその親たちは断固として登場させないような、近年の萌えアニメを無駄に彷彿とさせる設定である。 祖父は好き放題登場するのにね。 校長(ミュミャリャツァオビュビュンピピュプリャプピフンドシン ミュミャリャツァオビュビュンピピュプリャプピフンドシン 孫の通う小学校の校長。 自分が世界で一番偉いと思い込んでいる。 作者がその場のノリで長すぎる名前を付けてしまったため「元・校長」と呼ばれた時期もあった。 すごろくの腕前は本人曰く「 すごろくリーダーバカマヌケウンコ」と尊敬されるほどだったらしい。 学校の朝礼で給食の時間まで喋り続けられる自身のトークスキルを誇りに思っている。 但し、学校そのものに関しては設定が一切定まっていないので、校長以外に教師がおらず授業も行われない。 しかも理不尽なことにテストだけはある。 最終学歴は幼卒(幼稚園卒業)で、特徴的なツンツンヘアと髭はパンテーンにしょんべんをかけてケアしている。 (アンサイクロペディア編集者談) ゲベ じーさんが道端で拾った。 最初はゲベゲベとなくのがメインだが今じゃ人間の言葉がメインで口調。 好物は校長。 将来の夢はべんごし。 最近の研究で実は猫というよりは魚類の仲間ではないかと言われているとか言われていないとか。 食性はドッグフードからキャットフードに、爆弾(口内のどこかに蓄え、ビームとして口から信じられないスピードと破壊力で発射できる。 )、お金、さらには人間(じーさん、孫、校長の捕食が確認されている)など、超超超超雑食。 じーさんはゲべに溺愛しているが、ゲべはそれほど人に興味がないようだ。 コウテイ(校庭) 校長が飼っているブルドッグ。 校長とお揃いのどじょう髭と一本毛が特徴おやつの時間に帰ったり、飼い主の校長が懸命に捜索しているにも関わらず家で寝ていたりと天然な一面がある。 大して活躍していないにも関わらず早くも偽物が登場している。 運動ならなんでもおまかせ隊 じーさんとステップ長谷川とマッスル竹田によって構成されるスーパープロアスリート集団。 基本的に一度登場したら次の登場は二年後であり登場頻度が低いが、登場してもを観るために即帰宅し貴重な出番を潰している。 ステップ長谷川に関しては「イノシシと結婚する」というとんでもなく異常な性的対象の伝説を持っている。 半・分太 その名のとおり、外見は普通の少年が無表情の顔して、コマの隅に半分描かれているだけの姿をしている。 彼の家族(両親、弟、飼い犬)も半分のみ登場する。 祖父は普通に全身が出ているが後ろ半分がない。 自宅は半がつく代物であふれており(半ライス、半魚人など)、家具もすべて半分になっている。 お友だち軍団の中では1番出番が多い。 三子間弟下ヌ その名のとおり、登場してから血を吐いてわずか3コマで死ぬ。 しかし、そのあと何度も何度3コマ3コマと「復活しては死ぬ」を繰り返すことによる「不老不死薬」、「人体蘇生の発展」を期待できるため、彼を研究したい学者たちが後を絶たない。 ちゃむらい 石につまずく、少しの沈黙が発生する等のありとあらゆる理由でいちいち号泣する侍を目指す男(?)。 その号泣する姿から中にはが入っているのではないかと言われており、一部のファンからは号泣騒動中は普通に登場し、裁判騒動の時期には出演が減っているとの不可解な一致の情報が。 騒動で職を失い、年も年の母のすねをかじる生活をしていたため、「所持金が1円しかなく長編に1コマしか出れなかった」と言われている。 実際孫も、「ちゃむらいの脂肪の中から『グゥゥゥゥアヮアアアアアアアアアハアアアアアアアアアアン!!!!!!!!!!!!!!!!!』『やっと侍になったんです!!!』などの言葉が聞こえてきたんです」と語っているとかいないとかいちむらまさちか。 りゅぬあってゃ 自身を「人間」と自称する謎の生物。 名前が呼びづらい。 人間と言っている割には、口からビームを発射したり、 二回目の登場では、半魚人のような姿となっており、尻尾から水流を発射するなど、明らかに人間ではない。 「川井」という名の三人の子どもができた。 最強さん 全身が黒で表現される、近所に潜んでいる史上最強のおじさん。 家族揃って登場した回もある(両親、弟、妹がいる)。 みょみょみょ星人木村 みょみょみょ星から地球侵略にきた宇宙人。 大王から自分が番号で呼ばれていることをとても気にしており、じーさんの家に泊まった際に「小林」という名を与えられて非常に喜ぶも、侵略を諦めた罪として体内に仕掛けられていた時限爆弾を作動させられる。 その後、爆発の瞬間を見に来た大王の宇宙船に突っ込み爆死。 じーさんはその後墓を立てたが、「小林」でなく「木村」と言われてしまう。 教頭 宇宙警察を勤める宇宙人。 とても貧しい星に住んでいる。 校長を何度も「偉い」と言ったため気に入られ校長から教頭に任命され、武器のバズーカ砲で校長に逆らう者をことごとく吹っ飛ばすも、校長から「貴様はクビじゃい!」と言われ、宇宙に帰っていった。 元々はGBA第二作「怒りのお仕置きブルース」に登場した、第三話のボス敵。 クトゥ屋の店長 ゼンマイ仕掛け。 じーさんに買われたが、その次の日に捨てられた。 うんこ 本作の準レギュラーで影の主人公。 巻き糞。 名前がついてるものもかなりいる。 スーパーうんちくん ウンコの姿をしているヒーロー。 キモイよオジサン パンツ一丁で常に汗とよだれが流れている。 生まれた瞬間からキモイらしいが、実は芸人でキモイのは芸風である。 「きーもーいーよー」と言いながら現れ、語尾に「〜キモ」と付ける。 平野 『じーさん邪』のゲームを作ったクリエイター。 主人公である自分自身を操作するアクションゲームになっていた。 内容もバカバカしく、アイテム(ケーキやハブラシ、消しゴムなど)を取ると爆発して死んだり、母親が登場したり、1面のボス「よっちゃん」がすごく強かったりしている。 極め付きにはAボタンとBボタンを同時に押すだけでいつでもクリアーできる「いつクリシステム」が搭載されている。 登場人物の死因 [ ] じーさん [ ] ルールルーララララー• 木の葉が刺さって死亡(初回)。 時限爆弾により死亡。 運転していた車が300キロで暴走し、壁に激突して死亡。 孫に予想通りのリアクションをとってもらえず、ショック死。 をひいているのに、激しい運動をして死亡。 校長に爆破スイッチを引かれ、死亡。 の車にひかれ、死亡。 自分自身のとのバトルに負け、死亡。 孫とともに最強さんとのバトルに挑み、玉砕。 で外国に行き、に噛まれて、死亡。 ゲベに爆破スイッチを踏まれ、孫や校長と共に死亡。 孫の学校のが解けず、爆発して死亡。 南極へ花見に行き、凍死。 じーさん「ああ・・・こなけりゃよかった」 孫「死んじゃったけど、 ぜんぜんかなしくないでーちゅ」• 孫にの中に閉じ込められ、そのまま死亡。 ゲベに喰われ、死亡。 の形をした時限爆弾が爆発し、死亡。 ゲベにぐちゃぐちゃにされ、死亡。 最強さんに喰われ、死亡。 変なでかいおっさんに乗りながら、学校で校長を三階から落とすと、おっさんが窓から首をだしジジイが転落死。 ゲベに「74式中戦車」で砲撃され、死亡。 再び、「 」の車にひかれ、死亡。 近所のガキとのバトルに負け、死亡。 天井に潰され死亡。 衝突で孫と共に死亡。 自動車に撥ねられ死亡。 ゲベに爆破スイッチを引かれ、校長とゲロ山はく蔵と共に死亡。 孫にを投げられ死亡。 にビームを喰らわされ死亡。 最強さんに校長と一緒に握りつぶされて、死亡。 たんすにひっぱたかれて、死亡。 そこらの変態に自分のギャグが通じず、死亡。 戦いに燃えていたら、燃え尽きちゃった。 上杉智也君にを食わせ死亡(!?)• ジャムの瓶を爆破しようとし、誤って自分の頭を爆破させて死亡。 ゲベに呪いのお札を張り付かれ、死亡。 いや, マンボウのネット情報より死んどるわ!!!!!!!!!!!!!!!! \ ^o^ /' 孫(洋助) [ ] ルルルルー• 時限爆弾が爆発し、じーさんと共に死亡。 ライオンに襲われ、死亡。 じーさんの運転する車が壁に激突して、共に死亡。 風邪をひいているのに、激しい運動をじーさんにさせられて、死亡。 校長の操縦する凶悪メカにより、死亡。 に襲われ、死亡。 校長に爆破スイッチを引かれ、じーさんと共に死亡。 じーさんと共に最強さんとのバトルに挑み、玉砕。 じーさんと共に外国に行き、ライオンにかまれ、共に死亡。 の格好をしたじーさんに窓から捨てられ、死亡。 「 」と書かれた車にひかれ、死亡。 ゲベに爆破スイッチを押され、じーさんや校長と共に死亡。 じーさんに頭にをぶつけられ、死亡。 校長にで砲撃され、死亡。 爆弾のついた歯ブラシで、じーさんに歯を磨かされて、爆弾が爆発し死亡。 じーさんにから投げ飛ばされ、車にひかれて死亡。 じーさんに逆ギレされ、死亡。 じーさんに暴行され、結果的に死亡。 最強さんに暴行され、死亡。 天井にゲベの顔がついた車にひかれ、死亡。 ゲベに「74式中戦車」で砲撃され、じーさんと共に死亡。 車にひかれ、死亡。 崖っぷちでじーさんに手を放され落下して死亡。 じーさんの投げた大岩に潰され死亡。 隕石衝突でじーさんと共に死亡。 じーさんに電車らすじーさんという電車型の乗り物でひかれて死亡する。 ムゲンぢゃらすじーさんと同じ状態の最強さんやミュミャリャツァオビュビュンピピュプリャプピフンドシンらを元に戻そうとするが、押しつぶされ力尽きる でも、それはじーさんの見てる夢だった。 校長 [ ] ラララー• かくれんぼで1ヶ月以上走り続け、力尽きる。 最強さんとのバトルに挑み、喰われる。 とのバトルに挑み、玉砕。 ゲベに爆破スイッチを押され、じーさんや孫と共に死亡。 ゲベとのバトルに負け、死亡。 海で乗っていたが沈み、死亡。 ゲベに喰われ、死亡。 急速変身病により、金魚に変身した姿でゲベに喰われ、死亡。 ゲベにで機銃掃射され、死亡。 じーさんに不意打ちを喰らい、死亡。 近所のガキとのバトルに負け、じーさんと共に死亡。 相撲取りの顔のついた車にひかれ、まもなく死亡。 じーさんに蹴飛ばされ、焚き火の中に入り死亡。 町内最強ペット選手権で2回戦の灼熱火炎地獄で死亡。 落とし穴でゲベに爆破スイッチを引かれ、じーさんとゲロ山はく蔵と共に死亡。 自分が映画館になってそれを最強さんに壊され死亡• 復活した闇のの嫌いな食べ物(12個の水晶玉の結果で判明)として喰われる。 これは時期未定だが、「細かいことを言うと握り殺す」とじーさんに言われてるんでこれ以上は語りません。 名前がミュミャリャツァオビュビュンピピュプリャプピフンドシンになったあと、機嫌が悪くなるが、そのあとゲベが慰めてくれるかと思いきや、一緒に逃げた後、死亡する。 財布を持って逃げてるゲベを止めようとするが、そのままボコボコにされて死亡。 また、大長編1・2・4作目で死亡 3作目では途中から完全忘却&放置• 水面ジャンプしてその衝撃で死亡。 ' いやマンボウやないかそれ!!\ ^o^ /' 関連項目 [ ].

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名前 :佐々木淳平(ささき じゅんぺい) 生年月日:1980年6月3日 年齢 :38歳(2018年現在) 血液型 :A型 出身地 :山梨県南都留郡 居住地 :東京都 身長 :185cm 体重 :91kg 高校 :山梨県立市川高等学校 学歴 :日本工学院専門学校蒲田校 佐々木淳平さんは、 山梨県南都留郡出身。 調べてみると、山間の自然豊かな所で 生まれ育ったようです。 山梨県立市川高等学校に進学し、 バスケ部に所属されていたようです。 身長185㎝というのも納得ですね! 山梨県立市川高等学校は県内のバスケの強豪校で、 スラムダンクで言えば、赤木剛憲主将 のようなポジションだったそうです。 高校卒業後は、東京に上京し、 日本工学院専門学校蒲田校に入学。 調べてみると、 クリエイター、ミュージック、デザイン、 IT、テクノロジーの全5カレッジに 多彩な学科・コース・専攻があったのですが、 今現在、音楽関係のお仕事をされているので、 ミュージックアーティスト科に 所属されていたのかもしれません。 歌が好きだという佐々木淳平さん。 母親の勧めもあり、 高校時代はバスケ部に所属しながら、 将来は歌手を夢見て上京されたのでしょう。 上京後は、 バーで働きながらコーラスや仮歌などの仕事を こなしていたという佐々木淳平さん。 テレビ東京系音楽バラエティ番組 「音楽ば~か」シーズン3 の サバイバルオーディションで、 様々な挑戦者達の中から見事最後まで勝ち残り、 坪木菜果さんと共に、 「テクマクジャンクション」という アニソンデュオを結成。 このユニット名はふかわりょうさんが 考案したそうです。 その後、現在に至るまでの活動は 不明だったのですが、 今現在の活動は次のようでした。 ファンの間ではJPと呼ばれ、 ライブハウスなどで精力的に 活動されており、 アニソン界の重鎮、水木一郎さんを リスペクトしているのか、 ブログには、 よろしくお願いします ゼーーーーット! とお馴染みのフレーズがよく出てきますね。 佐々木淳平さんが所属する、 プロチームは、2016年大会では 準優勝するなど、強豪チームで、 佐々木淳平さんは、中心的プレイヤーだそうです! SLAMDIVAは5人+マネージャー1人の 6名で活動しています。 普段はそれぞれが音楽活動や声優活動を している人間の集まりで、 全員が「DivA Effect Project」に かかわっているメンバーなのだそうですね。 情報が入り次第、追記したいと思います! 佐々木淳平のライブ情報は? ライブ情報は、 または、 のイベント欄などから確認できます。

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ギロッポンで暗闇自転車何たらっていうのが流行ってるらしい。 いつだかのあるすぃの番組でやってた。 ここ最近運動不足な感じがあり、ちょっとしたことで疲れるし、贅肉も着いてしまった。 いやん。 「ギロッポン人多すぎ」 人混みぱないっす。 しかも女性が多い気がする。 なんだろ、やっぱり人気あるから多いのかな。 「大丈夫、これやれば痩せる。 痩せたら甘い物が食べられる」 「痩せたらお酒飲める…」 「わかるわ…」 「ふ、ふひ…、何で私いるんだろ…」 346プロのアイドルも来るくらいだしやっぱ効果あるんだろうな(目逸らし) かな子ちゃんはまぁわかる。 早苗さんもまぁわかる。 川島さんわかるわ。 きのこちゃんわかんない。 まぁ皆色々あるんだろうね。 神楽深く考えない。 少しの待ち時間でアイドルと顔お合わせてしまい、物凄い顔で黙ってろと脅され、もとい頼まれた。 なんで毎回手錠持ち歩いてるんですかね… 「神楽さんは…きのこたけのこどっち…?」 「たけのこ」 「ビスケット野郎が」 星ちゃん?裏面出てるよ… 順番が回って来て俺を含め五人同時に行う事になった。 「甘い物甘い物甘い物…」 「生ビール生ビール生ビール」 「アンチエイジングアンチエイジングアンチエイジング」 「たけのこしすべし、慈悲はない」 一人だけ目標がおかしい気がするけど、頑張るぜぃ。 「ようこそ、この世界レベルの舞台へ!」 神楽 頑張れない… 「ふふ、世界レベルの登場に驚いて声も出ないようね」 BGMに合わせて全力で漕ぎ続けている。 訳がわからない 「さぁ、庶民レベル共!漕ぎ出しなさい!」 四人は何も突っ込まずに乗り込んだ。 え、おかしいって思うのは俺だけなの? 何か理解できない物を心に抱えながら俺も跨る。 「オーケー。 世界レベルの加速を体験させてあげるわ!」 やべぇ!ヘレンさん腕で漕ぎ始めた! やべぇ!ヘレンさん一輪車乗り始めた! やべぇ!きのこが死んだ! やべぇ!かな子ちゃんがスリムになった! ……あれ?スリムなるのはやばくなかったわ 「おふけい…神楽ボーイ…。 貴方も世界レベルのようね…」 自転車漕いでるだけで世界レベル認定されてしまった。 ヘレンさんも若干息切れしているのを見ると、やはり世界レベルは厳しいということだ。 残りの四人は息をしていない。 誰か衛生兵呼んで、まじで。 なんか三人ほどメイク崩れて映せない程の世界レベルになってるから。 Pに四人を引き取ってもらい、俺は引き続き運動することに。 運動って言ったけどカラオケなんだけどね。 一人カラオケ、よく行くからさみしく無い。 「あれ?神楽さんカラオケ来るんですね?」 偶然鉢合わせした島村さんに無意識に心を抉られた気がするけど気のせいだと思いたい。 「神楽さん、この前のダンスでは負けた気がしたけどカラオケなら負けないからね!」 と言うことで誘われてしまった。 面子はと言うとNGとウサミン、肇ちゃんに奏さん。 なんか奏ちゃんっていうの躊躇われるよね。 「皆は何?レッスン上がり?」 「そうなんです!年齢も近かったので皆でカラオケ来ちゃいました!」 年齢が近いらしいですけど菜々さんそこんとこ詳しく。 目を逸らされてしまった。 「ふふ、神楽さんとこうして遊ぶのは初めてね」 「私は実家に食器を買いに来てもらったことがありますね。 またご贔屓に、お願いしますね」 「おうよー。 おじさんに宜しく言っといてねー」 あそこの食器は綺麗であり、頑丈なので重宝しているのだ。 その後皆の持ち歌を聞かせてもらった。 やばい、生声聴けた。 「ほら、神楽さんも次入れなよ」 よーし、おじさんテンション上がったから歌っちゃうぞー 「聞いてください。 高垣楓のこいかぜです」 『おんえっひぃ〜〜あぁぁぁ〜!』 百点を叩き出してしまった。 敗北を知りたい。 これくらい練習すれば皆出来るから。 Pだって『華蕾夢ミル狂詩曲~魂ノ導~』で百点出せるくらいだし。 そう伝えられたら何かレッスンすることになった。 解せぬ。 この後楓さんに百点取ったことを伝えたらめちゃくちゃ喜んでくれた。 その笑顔を偶然千川が保存していたので後日、額縁入りの写真を譲ってもらった。 対価はPの休日。 後悔はしていない。 例えそれがばれて夜中にままゆが目から光を消して枕元に立ってたけど後悔はしていない(震え声).

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