モアイ ラップ。 オトモアイルーストラップとアイルーぬいぐ

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以前、たしかか何かで、 「モアイの『たまたまそっくりさん』とか、結構あちこちにある」 的なことを書いた。 言いっぱなしというのもちょっとアレなので、知ってる限りのモアイのそっくりさんを、ランキング形式で発表してみたい。 ランキングと言っても5つしかないし、大して長くはならないと思う。 第5位 ウィラコチャ() 図1 ウィラコチャ 南米のティワナク遺跡には、「ウィラコチャ」という神の石像(多分)がいくつかある。 図1はその1つで、「フライレFraile」(司祭)という愛称で呼ばれているそうだ。 子供のころ本で見たときは、「モアイみたいだな」と素で思ったのだが、いま見るとそんなに似ていない。 強いて言えば、「ちょっと面長なとこ」と、「腹に手を当ててるとこ」が共通点か? でかい石像と言ったらモアイくらいしか知らないお年ごろだったから、ちょっとでも似たところがあれば、モアイを連想してしまったんだろう。 ちなみに、ウィラコチャ像とモアイとの関係(正確に言うと、 なんの関係もなさそうなこと)は、で書いておいた。 第4位 トルハルバン() 図2 トルハルバン 済州(チェジュ)島と言えば、南岸沖のかなり大きな島だ。 1845km 2だそうだから、(854. 76km 2)の倍以上、(1206. 99km 2)の約1. 5倍というところか。 余談だが、天気予報でよく「沖合いを通過し……」とかなんとか言っている気がする。 トルハルバン(돌하르방/Dol hareubang)は、のシンボル的な石像で、島のあちこちにあるらしい。 村の守護神ということで、その入口に置かれていることが多い。 顔とかは別にモアイっぽくないが、頭に乗せた帽子の形や(モアイのは、帽子じゃなくて髪型らしいけど)、脚がないところ、両手を腹に当ててるところは割と近い(図3参照)。 ただ、トルハルバンの手は、モアイと違ってたいていの場合、左右の高さがずらしてある。 図3 モアイ トルハルバンは1754年に初めて造られたそうだから、モアイ(1250年ごろ~)とくらべても、結構新しい。 に固有かと言うとそうでもないようで、本土にもよく似た石像がある(図4)。 これは境界の守り神で、「チャンスン」(장승/Jangseung)という。 日本で言うと、みたいなものだろう。 チャンスンとについては、「」の2ページ目あたりで書いたから、そっちも参照してもらえるといろいろありがたい。 記録によればチャンスンは、759年には、すでに造られていたようだ。 チャンスンは普通木製で(図5)、古いものは現存していない。 石で造られたものとしては、雲興寺(羅州市)にある1719年のが古いらしい。 のトルハルバンも、本土の石チャンスンの影響で、造られるようになったものだろう。 図5 木のチャンスン 第3位 人頭石(高取町) 図6 人頭石 でもとり上げた、「飛鳥の謎の石造物」の1つだ。 顔の輪郭とか耳の長さとか、こうなると、かなりモアイに近いと言っていいと思う。 飛鳥のほかの石造物と同じく、7世紀に造られたものだろうし、モアイの時代よりかなり古い。 ちなみに現在は、という寺で手水石代わりになっている。 顔の右側は、削りとられたような平面で、何も彫刻されていない(図7)。 もともと左側から見るもので、右は造ってないのかもしれない。 図7 人頭石(正面) 第2位 (長野県) 図8 その名の通り石仏なんだけど、仏像感はかなり低い。 頭の部分は、体が彫られた巨岩の上に乗っているだけだ(いまは落っこちないように、金具か何かで留めてあるらしい)。 巨岩の方に銘文があり、江戸時代前期、万治3年(1660年)の作だということがわかる。 図9 (頭部) 目から下の部分が長いこと、口を微妙にすぼめてるように見えるところなど、たしかにモアイ風ではある(眉毛らしきものが彫られている点は違うが)。 耳も長いけど、これは仏像だからあたりまえだ。 小説家のはこれに触発されて、「」という短編を書いた。 からモアイの頭部が運ばれ、巨岩の上に置かれたというぶっ飛んだ話になっているらしい。 未読だが、後学のために読んでみたいという気もする。 断崖絶壁に、人型の像がならべてある。 「ペルーのモアイ」とも呼ばれているだけあって、たしかにこれが一番モアイに似ていると思う。 特に、 「眉毛の部分が庇(ひさし)状になり、そこからとがった鼻が伸びる」 という造形センスが瓜二つだ。 でかいのは2. 5メートルもあるそうで、モアイほどではないけど、巨像である。 ただ、モアイと違って石像ではなくて、主に粘土でできているらしい。 この像は実は柩であり、中にミイラがしまってある。 モアイはむろん柩ではないが、その台座である「アフ」からは、人骨が見つかることが多い()。 「死」や「墓」とのかかわりが深いとこも、カラヒア遺跡とモアイとの共通点の1つと言えそうだ。 カラヒアは15世紀の遺跡だそうだから、モアイが造られ始めたころ(1250年ごろ)よりかなり新しい。 似てるのはたまたまだろうけど、楽しい偶然の一致である。 主に900~1100年ごろ)を築いたりもしている。 最近まであまり知られていなかった遺跡だそうだけど、写真の通り、なんかすごそうだ。 古い石像と言えば、モアイが圧倒的に有名で、ヴィジュアルも印象的である。 そのせいか、素朴な石像を見ると無意識にモアイと比較する癖が、現代人(その一部)にはある気がする。 あらぬ場所でモアイを見つけたら、「そんな言うほどモアイかな?」と、一度は疑った方がいい。

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マスコット個人面談【ノブナーガ・デカタマ・モアイ編】

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フハハハハハ!面を上げよ!!!!!• 自分で生み出した自分のキャラクターと脳内会話するアブないシリーズ最終回!!! ・個人面談と言う名の脳内会話 ふう・・・はぁ・・・。 ようこそ当ブログへお越しくださいました。 その上で言うのもなんなのですが、ブログは 星の数ほどありますよ。 こんな辺鄙なブログの 無内容な記事を覗く手間よりもそちらを覗かれれば、有意義と言うものではないですか? ちょっと!!! イキナリ記事の内容 全否定かYO!!! 武露愚(ブログ)とは 己が内容が全てである!よそもまた素晴らしくはあるが、他よりもまず己にとって己の武露愚(ブログ)が最優先!!! 己が内容を薦められなくて 武露愚(ブログ)書きがどうして名乗れようか!!! そうは言っても気が進まないんだよ。 だってぶっちゃけ お前らデキ悪いもん。 主に デカタマとモアイね。 んな~ッ!!! 言ったな! 言っちゃったNA!!! この尻伊豆(シリーズ)も、そのまま忘れておれば良かったろうに。 読者様は恐らく忘れてますよ。 まぁな、でも ここまでやって・・・ってのはあるからな。 一応最後までやりますよ。 今回3キャラだから、手早く行きますよ。 ・ノブナーガ~生誕~ 正式名称は オダノブ・ナーガ。 略称はノブナーガで定着している。 まぁ前田健太略してマエケンみたいなノリだな。 オマエに関しては・・・まぁ 思い付きだよね。 もう書いちゃうけど ほぼこちらだよ。 オマエの生みの親。 なんと! 阿芽律主我亜伝( アメリッシュガーデン)殿であるか! 変な当て字をやめろよ変な当て字をよ!オマエの初登場の記事でも語ったんだけど、ホント 軽い気持ちだよオマエの誕生は。 アメリッシュさん の当時やってた 歴史由来の記事を読んで・・・そう言や自分は 歴史はにわか程度には好きだけど、 歴史由来のキャラは居なかったなって・・・そんな程度のモンだよ。 ナーガってのはヘビの神様かなんかだったと思うが、何で 信長だったのかまず 覚えてないし、信長、ノブナーガ・・・ナーガってなんか居たよな?そう言えば。 くらいのノリ。 初登場の記事にしても レトロ漫画関係の記事で、 「歴史由来のキャラなのに、歴史あんま関係ない」と言うのが一つの ネタみたいなノリだったんだ。 まさにあんまり後先考えずに、ポッと出のアイデアだった訳ですね。 ところがコイツが意外とアメリッシュさんを含めて 好評でね・・・。 そんな長く使うつもりも無く キャラの格的には イルカとか、 タケシDXとか、あの辺と同列の 忘れた頃に出るゲストくらいのつもりだったのだが・・・ 準レギュラー格みたくなっちまったんだNA? ヌハハハハ!それも当然である!この儂から溢れ出る 歩天射流(ポテンシャル)を!管理人ももはや無視できぬ!!! ・デカタマ~生誕~ 正式名称 デカアタマ・ジャクソン。 最初はジャクソン呼びだったがデカタマの方が良いとの声がありデカタマになった。 デカタマに関しては・・・むしろ 「準備した」キャラクターだ。 しっかりと新キャラとしてな。 しかし・・・それが イマイチうまいこと回ってない最大の例と言うか・・・。 そんな!あんまりだYO!!! 最初はね、そもそも 「キレキャラ」みたいなイメージだったんだよね。 くっだらねぇYO! でもこれは、 没案となった。 でも キャラデザのぼんやりした案だけ気に入ったんだ。 ジャクソンって言ったら、マイケルジャクソンよりも先に思い付いたのが俺の場合この選手なんだよね。 だから デザインにもちょっと ヒゲをつけてみた。 そんで 帽子も被せて小物足して今の感じ。 うるせぇYO!!! ・ノブナーガ~キャラクターの変遷~ キャラクターについてはノブナーガはもう特に 何も言うことが無いかな。 出来の良いキャラだ。 フハハハハ!そこまで褒められると照れるのぅ!!! なんせそんな使うつもり無かったキャラが、読者様にも支持を受け本当に 勝手に動き出す感覚だ。 テルマやラリドラもそうだったけどそれ以来の感覚だな。 「こう言うキャラにしよう」なんて 考えた事がない。 例の 当て字喋りとかアイデアの方が勝手にやって来てまさに記事の中で 勝手に出来上がった感覚のキャラクターだ。 その意味では使い勝手が良いよ。 ヌハハハハ!!! 一応キャラクター属性としては ラリドラベースなんだよね。 つかみどころのない マイペースキャラ。 話の流れとか無視することも多い。 それゆえに独特の 使いづらさもまたあるけどね。 無視される方としてはツラいものがありますぞ!!! 一応あと 設定としては最近よく見る 「信長が転生した後の姿」と言うのがあって、世に溢れる信長転生コンテンツの中には 性転換したものもある。 その人生も経験した後に更に 何度も転生した後の姿・・・と言うことで、 記憶の混濁が起こり 戦国時代のことは一部しか覚えておらず、また 女子高生時代の言葉が混ざる、ってのがある。 管理人の 歴史知識の拙さもそれで誤魔化そうと言う設定ですね!!! こざかしいYO!!! うるせぇ! キャラがそれで立つんだからいいだろ!!! なんと! チョベリバ~!ルーズソックス~!!! 一体 いつの時代の女子高生像なんだYO!!! ・デカタマ~キャラクターの変遷~ オマエなぁ・・・どうしたもんかねぇ・・・。 もうどうしたらいいのか 俺にも分からんよ。 無責任だYO!自分で生んだキャラだROW!!! そもそも 辣布(ラップ)ってなんぞ!?管理人殿よおぬし、 さような音楽聴くのであるか??? ・・・・・・ 聴かない。 ほぼ 「パラッパラッパー」限定。 それまた古いんだYO!!! なんだろね・・・。 最初は 「キレキャラ」イメージだったと言う話をした。 キレキャラは 動かしやすいんだけどね。 それが 没案であるとも。 安直と言うか、て言うかそもそも ノブナーガがそうじゃん・・・って話だからね。 それは確かに。 レギュラーキャラではないですが ゲスト的なのでも居ましたね。 基本中の基本なんだよ。 俺の 性格的な相性も良いんだろうな。 そこに 更にキレキャラ足すって・・・って思って 没案となり、キャラだけ ふわっとさせたまま、 流れの中で出来上がるのに期待して 思ったように育たず今に至る・・・。 育つも何も 出番がねぇんだYO! 伽羅(キャラ)が育たぬゆえに 使いにくい。 使いにくいゆえに 出番がない。 出番がないから 伽羅(キャラ)が育たぬ。 三竦みであるな!儂も戦国時代に幾度となく経験した死中詠詩四(シチュエーション)であるわ!!! それにしたって ラップはないだRO!ラップは!!! DAYONE~!!! 懐かしッ!そんなラップありましたよね 大昔に!!! まぁ結果的に一番育ってほしくない アケビ、CJ路線(ボケともツッコミともつかない)のキャラになってるよなぁ・・・。 ままならぬものよ。 自業自得だRO! 基本は、 記事の中で出来上がれば良い。 しかし あまりにも何も考えぬと言うのも、 波間に漂う木片のようなものよ。 ・モアイ~キャラクターの変遷~ う~む・・・キミもあんまり うまく動いてるとは言い難いなぁ・・・。 そもそも 出番が無いのですよ!この ラッパーもどきと同時期登場だからって ニコイチのような扱いにしないでいただきたい! あ!裏切るのかYOテメェ!!! キミはある意味ではまぁ デカタマと逆だよね。 これと言うキャラのベースが中々 決まらないデカタマに対して、 決まり過ぎて使いにくい。 ぶっちゃけ テルマとモロかぶり。 ジーザス!ガッデム!オーマイゴッド!!! 一応自分の中の 使い分けとしては、テルマを 更にマジメにした感じと言うか・・・テルマも年季の入って来たキャラだから結構 他に染まってる部分があるからね。 時にボケ役やイロモノもやるし、キレキャラみたいにもなる。 そう言うのを 一回取り除いたイメージ・・・と考えてるんだが。 まぁ自分の中で うまく動かせない。 ツッコミ役としてどうも 使いにくい感じがする。 基本 不真面目な人間なんだからNA。 強調するところを間違えた感じだNA。 たまに書く マジメな記事にすら出番がないのはどうかと思うぞ? 一応 ムッツリスケベと言う設定があるんだがこれも ホオズキと被る部分で使いにくい。 ヤツは陸奥痢(ムッツリ)ではないからのぅ。 記事でそれを表現すると言うのは難しいぞ。 もっと マジメな記事を増やしましょう!そうすれば私も!!! でも、それはそれで ビワくんやテルマ、あるいは CJ辺りを使った方が やりやすいんだよね・・・。 こればっかりは 感覚的な話だから。 どうしようもないじゃないですか!!! ・結び と言うことで、4回に渡ってお届けしたこのシリーズも一応 これにて結び、となります。 実に くだらん記事であったわ! まぁ何と言うか今回に限って言えば、まぁ キャラ作りの難しさと言うか・・・ノブナーガは久々に出来の良いキャラだけど、その陰で イマイチなのもいると言う話でしたね。 うるせぇYO!!! 全てあなたの 能力不足です!天罰が下りなさい!!! とは言え、 お前らが特別ってワケではなくて アケビ、CJの回でも言ったがアイツらも どっこいどっこいさ。 思うに 「キンヌ以前・以後」ってのがある。 キャラ作りってところでは あの頃が一番冴えてたイメージがあるんだよね。 俺の中に。 幾らでも思い付いたし、 大体思う通りになったと言うかな。 だからアレをもっかいリメイクってことで、 自分から学ぶってのをやりたいと思ってるんだよね。 儂の出番がない物に興味などない! 自分から学ぶかなんか知らんが、 やるならさっさとしろYO!!! と言うか 我々も出て来る新作とか作るべきです!ガッデム!!!.

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雑学クイズ問題 モヤイの意味とは? A. 人が集まる B. 発展する C. 平和 D. 力を合わせる 答えは記事内で解説していますので、ぜひ探しながら読んでみてくださいね! モヤイ像のモヤイの意味とは?モアイ像との違いはある? モヤイ像ってどこにあるの? 皆さんは モヤイ像をご存じでしょうか? 首都圏に住んでいる人には、もしかするとお馴染みかもしれませんね! この記事のアイキャッチ画像にもなっているモヤイ像ですが、そもそもどこにある像なのでしょうか? モヤイ像は渋谷駅西口に設置されています。 渋谷駅では、 忠犬ハチ公像と同じく定番の待ち合わせスポットですね! ちなみに、モヤイ像へは、渋谷駅西口の地上改札から外へ出て、建物沿いに右に進んで行けば見つかります! 実は、この像の名前がモアイ像ではなく、 モヤイ像という名前になっているのには意味があったのです! モヤイ像は日本産! そもそもこのモヤイ像はなんなのでしょうか? 実は 伊豆諸島・新島の名産品だったのです! モアイ像のイメージから、外国のものと勘違いされがちですが、 モヤイ像は日本産だったのです! モヤイ像の「モヤイ」とは モヤイという言葉にも、もちろん意味があります。 モヤイは新島の方言で、 力を合わせるという意味なんですね! そして、新島には 特産の抗火石という鉱石があります。 この鉱石を利用して、モヤイ像は作られています。 そこで、モヤイ像の認知度を上げる工夫として、 イースター島のモアイ像に引っかけてモヤイ像と命名されたのでした! ちなみに、新島にモヤイの丘があるそうで、多数のモヤイ像が設置されています! 見た目も、ただイースター島のモアイ像を真似たのではなく、 様々な形のバラエティに富んだモヤイ像が設置されているそうです! モヤイ像の歴史 それでは、 モヤイ像はいつごろ設置されたのでしょうか? 当たり前の定番スポットとなっているため、その歴史も古いのかもしれません。 そこで、筆者が調べてみたところ、 モヤイ像が設置されたのは1980年 昭和55年 頃のようです! かなり昔に設置されたもののように思っていましたが、ここ20~30年で設置されたものだったんですね! モヤイ像が設置された理由 モヤイ像が設置された理由についてです。 それは、渋谷区の青少年センターが新島にあることから、 渋谷と新島で交流するために設置されたものでした! 渋谷と新島で力を合わせるということですね! 注目記事 それでは雑学クイズの正解発表です、答えはもうお分かりですよね? 雑学クイズ問題解答 雑学クイズ問題の答えは 「D. 力を合わせる」でした! この問題以外にも、思わず人前で披露したくなる楽しい雑学クイズ問題を用意しています。 全て解けたら雑学王かも!? モヤイ象という名前はただ真似ただけではなく、ちゃんとした理由があったんですね! 渋谷駅で待ち合わせをした際には、是非、この雑学を披露しちゃってください! 他にも、こんな雑学がお勧めです。 まとめ モヤイ像は渋谷駅西口に設置されている。 モヤイ像が設置されたのは、1980年 昭和55年 頃のことである。 モヤイ像は伊豆諸島・新島の特産品で、モヤイには「力を合わせる」という意味がある。 新島の特産である抗火石を利用して作られている。 渋谷と新島の交流を深めることを目的として設置された。

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