三郷 市 の コロナ 感染 者。 三郷中央の東横INNで新型コロナウイルス感染の軽症・無症状者の受け入れを開始、ホテル側の対策は?大丈夫なの?

新型コロナウイルス感染症患者の発生について/三郷市公式サイト

三郷 市 の コロナ 感染 者

市長メッセージ 本日、三郷市において新型コロナウイルスの感染事例が初めて確認されました。 埼玉県の情報によりますと本市に居住する40代の男性です。 市民の皆様におかれましては、このたびの発表に不安をお持ちのことと思いますが、引き続き、こまめな手洗い、咳エチケット、換気が悪く、多くの人が密集し、近距離での会話や発声が行われるという三つの条件が同時に重なるような場を避けるなど、感染予防に努めていただきますようお願いいたします。 市では、引き続き、国や埼玉県などの関係機関と連携して対策を講じてまいりますとともに、逐次情報発信を行ってまいります。 皆様には是非とも正しい情報に基づいて冷静な行動を心掛けてくださいますようお願いいたします。 令和2年3月31日 三郷市長 木津雅晟 感染症患者の概要 本日、市内では初めてとなる新型コロナウイルス感染症の感染事例が確認されました。 今回感染が確認されたかたは下記のとおりです。 <1例目 令和2年3月31日埼玉県発表> 1.年代:40代 2.性別:男性 3.国籍:日本 4.職業:会社員 5.居住地:三郷市 市民の皆様におかれましては、感染拡大防止の観点から、咳エチケットやこまめな手洗い、濃厚接触となりうるような不要不急の集会を避けていただくなどの感染症対策を引き続きお願いいたします。 新型コロナウイルス感染症に関する相談、お問い合わせはこちらへ 【埼玉県民サポートセンター】 曜日や時間帯によって異なる相談先を一本化し、一般的な相談のほか、感染が疑われる場合には専門外来につなぐ帰国者・接触者相談センターを御紹介するなど新型コロナウイルス感染症に関する御相談に一元的に対応しています。 (ファックスによる御相談の場合、回答までにお時間をいただく場合があります。 ) 保健医療部保健医療政策課 ファクシミリ:048-830-4808 【厚生労働省電話相談窓口】 電話番号 0120-565653 受付時間: 9時00分~21時00分 【問い合わせ】 三郷市 市民生活部 健康推進課 地域保健係 電話番号 048-930-7772(直通).

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新型コロナウイルス感染症で影響を受ける事業者及び労働者の皆様へ(臨時休校に伴う保護者の休暇取得支援等について)/三郷市公式サイト

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埼玉県などは26日、新型コロナウイルスの感染者が新たに16人判明したと発表した。 これまでに確認された陽性者は1090人(チャーター便帰国者含む)、死者は65人。 重症者は4人。 感染者の指定医療機関への入院は13人、一般医療機関への入院は36人、ホテル療養は9人、自宅療養は1人。 574人が退院し、療養終了は376人となった(26日午後5時現在)。 県によると、県管轄で感染が確認されたのは9人。 詳細が分かっているのは7人で、三郷市の30代介護職男性は同居家族に陽性者がいる。 上里町の50代男性はさいたま地裁の職員。 町内の50代自営業男性らと会食し、いずれも25日に陽性と分かった。 狭山市の50代自営業男性と80代無職女性は親族で接触があった。 熊谷市の30代飲食業女性は勤務する東京都内の店に陽性者がいる。 草加市の30代会社員男性は無症状で、川口市が発表した陽性者と食事をしていた。 残る2人は詳細を調査中。 また、25日に感染が分かり、調査中だった3人はいずれも都内の職場に勤務する加須市の20代アルバイト女性、富士見市の20代飲食業女性、和光市の20代会社員男性だった。 県保健医療政策課は「新規陽性者が増えているが、まだ第2波と言えるほどではない。 その入り口とならないよう、できるだけ早めに啓発、注意喚起すべき」と話した。 さいたま市によると、感染が判明したのは市内に住む20代女性と50代の男性会社員。 市内の別々の医療機関によるPCR検査で陽性が確認された。 いずれも軽症で入院する予定。 感染経路は不明という。 川口市によると、感染が判明したのは都内に通うアルバイトの20代男性、無職の20代男性。 いずれも渡航歴はなく、アルバイト男性は入院し、無職男性は自宅待機している。 川越市によると、感染が判明したのはいずれもアルバイトの60代男性と20代女性。 いずれもPCR検査で25日に陽性と判明した。 女性は24日に陽性と分かった坂戸市の30代飲食業男性と接触歴があったため検査を受けていた。 越谷市によると、感染が判明したのは、市内に住む20代アルバイト女性。 23日から発熱や腹痛を訴え、医療機関を受診。 24日に熱が下がったが、微熱が続いたため保健所に相談し、PCR検査をした。 軽症で入院調整中という。

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埼玉 新たに11人のコロナ感染確認 三郷中央総合病院の患者も

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今般の新型コロナウイルス感染症流行下において、学習塾での授業を実施するにあたり、 生徒・保護者の方には不安を感じている方もおられると思います。 そこで、このたび感染症対策の第一人者である浜松医療センターの矢野邦夫氏に、 塾・家庭での感染対策に役立つガイドを作成いただきました。 お役立ていただけますと幸いです。 今後当校では入室時に ・非接触式温度計による体温測定(こちら只今注文中ですのでしばらくの間ご家庭での体温測定をお願い致します) ・健康管理表の記入(体温、咳・くしゃみの有無、手洗いチェック等) ・アルコールによる消毒 を徹底致します。 ご協力頂けない場合入室をお断りさせて頂くことも御座いますのでご了承ください。 当教室では下記ガイドを参考に今後も感染症対策を徹底していきます。 ご協力のほどよろしくお願い致します。 それは「ウイルスが付 着した手指」と「ウイルスを含んだ飛沫」です。 飛沫というのは、咳やくしゃみをしたときに口や鼻から飛 び出すしぶきのことです。 これらに対応することによって感染を防ぐことができます。 この ような環境表面には多数の人々の手指が触れています。 そのなかに感染者が含まれていれば、ウイルスが 付着します。 そして、別の人の手指が汚染部分に触れることによって、ウイルスが手指に移動します。 そ して、その手指が眼や鼻の粘膜に触れることによって感染します。 人は無意識のうちに、手指で眼、鼻、口 を触れています。 感染しないようにするために、 できるだけ眼や鼻や口に触れないようにしましょう。 また、 こまめに手を洗って、手指に付着しているウイルスを洗い流すようにします。 バスや地下鉄など にも釣り革などの「手指の高頻度接触表面」があります。 そのような 乗り物から降りたら手洗いをしまし ょう。 手洗いは 「石鹸と水道水による手洗い」もしくは「アルコール手指消毒」のどちらかをします。 両方 する必要はありません。 そして、そのあとに手指に付着した飛沫を洗い流します。 これを咳エチケットといいます。 正しく 身に付けて実施しましょう。 マスクを使 い続けていると、 その表面にはウイルスなどさまざまな病原体が付着しています。 そのようなマスクの表 面を手で触れると、その手指にウイルスが付着し、その手指で眼や鼻などの粘膜を擦れば、感染します。 マスクの表面は「手指の高頻度接触表面」として認識します。 そのため、 マスクに触れたら、必ず手洗いをします。 飛沫は最大 2m ほど飛ぶことができます。 逆に、感染した人が 2m 以内にいなければ飛沫による感染はないと言えます。 しかし、換気が悪い部屋では空気中を飛んでいる 飛沫の濃度が増加して、2m 以上の距離があっても感染することがあります。 そのため、 換気の悪い狭い部屋には長時間滞在しないようにしましょう。 また、 自宅や自室で過ごすときにも換気を心がけましょう。 高齢者や基礎疾患 慢性呼吸器疾 患、心臓血管疾患、糖尿病など のある人が重症化しますが、 子どもは感染しにくいことと、感染しても重 症化しないことがほとんどであることも明らかになってきました。 しかし、現時点では感染が明らかになると、 たとえ軽症であっても隔離病棟に入院することになり、PCR 検査が 2 回連続して陰性となるまで退院できません。 そのため、入院期間は 3 週間以上になることもあり、 勉学への大きな支障となります。 そのため、家庭内でも十分な感染予防が必要となります。 新型コロナウイルスに感染しても、症状がほとんど見られない人もいれば重症の人もいます。 症状とし ては発熱、咳、倦怠感などがみられますが、 この症状があれば新型コロナウイルス感染症であると断言で きるようなものはありません。 そのため、家族に何らかの風邪症状のある人がいれば、ほかの同居家族に 感染させないようにする必要があります。 下記に感染予防のポイントを解説します。 「石鹸と水道水による手洗い」もしく は「アルコール手指消毒」のどちらかを行います。 両方を実施する必要はありません。 両方を連続に実施 していると、手荒れが引き起こされるからです。 最近はアルコール製剤が入手しにくくなっていますが、 「石鹸と水道水による手洗い」で十分に効果はあります。 該当箇所に 噴霧して拭き取るか、布など にしみこませてしっかり拭き取ります。 床や壁などは手指がほとんど触れないので、汚れたときの清掃で 十分です。 たとえウイルスが付着しているとしても、手指が触れることがないので感染源になることはあ りません。 また、このウイルスが環境表面に生息できる期間は 1~2日です。 新型コロナウイルスが最も長く生存で きるプラスティックやステンレスの表面であっても最大 3 日の生存期間です。 そのため、 床や壁などの「手 指の低頻度接触表面」についてはあまり気にする必要はありません。 風邪症状のある人がいる部屋は 1 時間に 1~2 回程度の換気をするとよいでしょう。 風邪症状のある家族が使用した食器は洗剤と水道水による洗浄で十分です。 食洗器も有効です。 食器を 使い捨てにする必要はありません。 風呂にはいるときのバスタオル、手や顔を拭くフェイスタオルは共有しません。 感染者が用いたタオル を別の人が使用すると、眼、鼻、口の粘膜に触れることになり、感染する危険性があるからです。 衣類については、洗濯機で洗えばウイルスは大量の水道水で洗い流されてしまうので、 洗濯後の衣類が 感染源になることはありません。 洗濯のときに症状のある人の洗濯物を分ける必要はありません。

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