ヨッシー ウール ワールド 攻略。 【ヨッシークラフトワールド】ストーリー攻略一覧

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ヨッシー ウール ワールド 攻略

本作はヨッシーが主人公の2Dアクションゲームですが、 20年の時を経て生まれた真のヨッシーアイランド2でした! DS「ヨッシーアイランドDS」や3DS「ヨッシー New アイランド」をプレイして「なんか違うなぁ」と感じた方。 本作をプレイすれば 「これだよ!これこれ!」と思わず唸ってしまうことでしょう。 難易度自体もシリーズ初心者から上級者まで楽しめるように調整されていますし、ようやく大勢が納得する「ヨッシーアイランド」の続編が発売された印象です。 そんなWii U「ヨッシーウールワールド」の良いと思った点からまずは書いていきます。 ヨッシー ウールワールド」が発売。 良いところ 毛糸の世界観 本作の世界は 編み物で作られています。 ヨッシーシリーズと言えば絵本調で温かみのあるグラフィックが主流だったので、この変化には驚きました。 しかも単に毛糸で描いている訳ではありません。 網目はWii UのHD画質によってクッキリ描いていますし、炎や水も手芸で表現するなどの徹底ぶりを見せています。 おかげで従来の作品よりも手作り感が増しており、温かみがさらに増していました! そんな温かみをさらに強調させてくれるのがBGM! メロディ自体はおとなし目ですが、生演奏による温かさが印象的で、プレイしていると心がやすらぎます。 本作を手掛けているのはWii「毛糸のカービィ」のグッドフィールですが、同作品で培ったノウハウが活かされていますね。 ステージクリア型の2Dアクションゲーム。 ふんばりジャンプ、タマゴ投げ、ヒップドロップが出来る。 ヘイホー、カチカチくん、つむじくんなどお馴染みの敵が登場する。 探索要素が強くて収集アイテムが多い。 このように本作は「ヨッシーアイランド」に似せたゲームデザインなんですが、見た目は大幅に変わっています。 なので、 システムや敵、ギミックが似偏っていてもオマージュ的な楽しさを味わえるんです! マンネリ感もありますが、今作の場合は絵柄が大幅に変わったことで懐かしさのほうが勝っていました。 誰でも楽しめるバランス調整 ヨッシーシリーズと言えば見かけによらず難しいことでも知られています。 一方、今作は誰でも楽しめるようなバランス調整となっていました! まず、序盤の難易度はかなり低めに設定されているので、ゲームに慣れていない人でも安心してプレイ出来ます。 加えて以下のようなすっごい救済措置も用意されているんです!• ハッピーフラワー 5個• ハンコワッペン 20個• クラフトウール 5個 そう、 従来の作品よりも収集アイテムが5個増えているんですね! さらに完全クリアするためにはハートを集めて体力を最大の状態にしなければならず、初見でのパーフェクトクリアは至難の技となっています。 過去作品と比べて印象的だったのが、 脇道の多さ。 今作は他の任天堂2Dアクションゲームと比べても脇道が多く、近づくと中が透けて見える隠し通路が多く感じました。 加えて3DS「ヨッシー New アイランド」に続いて隠しハテナ雲も多いので、1ステージを完全クリアするだけでも骨が折れます。 が、個人的に重視していた隠しステージのアンロックは「ハッピーフラワー」を集めるだけで解禁されるので面倒さは感じられませんでした。 歯ごたえ抜群の隠しステージ アクションゲームとしての歯ごたえを味わいたい! そんな方には条件を満たすと出現する隠しステージをおすすめします。 隠しステージは過去作品と同じくチェックポイントが存在せず、 ミスをすると最初からやり直しになるんです! 加えて隠しステージに登場するギミックは敵キャラクターの特性を応用するなど「ヨッシーアイランド」に通ずる歯ごたえを持ち合わせています。 この歯ごたえがまた 絶妙で、「こんなの無理か!」「理不尽だ!」とまでは言えないところが素晴らしい! そこはDS「ヨッシーアイランドDS」や3DS「ヨッシー New アイランド」との大きな違いだと思います。 スポンサーリンク 個人的に合わない&気になったところ ややマンネリ感が強い 良いところでも挙げたように、本作は「ヨッシーアイランド」を踏襲している部分が多いです。 それは同作品をプレイした人からしたら懐かしさを感じられるのですが、同時にマンネリ感を持ってしまうこともありました。 不幸なのが、3DS「ヨッシー New アイランド」の1年後に発売されたこと。 それぞれ別の開発会社が手掛けていたんですが、運悪く発売が被ってしまったんですね。 敵やギミックの流用はあそこまで多くはありませんでしたし、何より今作はグラフィックがガラッと変わっています。 それでも既視感はありましたが、人によっては許容出来るレベルにはなっていました。 ビーズを集めるモチベーションが弱い ステージの至る所に転がっている「ビーズ」。 これの使い道が「パワーバッジ」しかないのは疑問に感じています。 「パワーバッジ」って初心者向けの救済措置なので、「ビーズ」を積極的に集める上級者にとってはほとんど必要ないと思うんですよ。 もし「ヨッシーウールワールド」が成長要素の強い作品でビーズを集めなければならないバランスだったら分かるんですが、そうではありませんからね・・・。 今作では残機制を廃止しているので、その代替えのつもりなのでしょうか? でも、アイテムを集めることで挑戦出来る回数が増えるのと、公式チートアイテムで楽が出来るようになるのでは似ているようで全然違うと思います。 なので、 「パワーバッジ」以外にも「ビーズ」の使い道が欲しかった。 例えばおまけ要素を解禁させるようにするとか。 この辺りはグッドフィールの悪い部分が出てしまった気がします。 同社が手掛けたWii「毛糸のカービィ」やWii「ワリオランドシェイク」でもやり込みプレイヤーが求めるご褒美と実際のご褒美が乖離していましたから。 色んな柄のヨッシーが存在する意義が薄い 良いところでも挙げたようにヨッシーの柄はamiiboとの連動を含めて100種類以上用意されています。 それぞれ選択出来るのは良いのですが、あまり意味を感じられませんでした。 もし、本作がオンライン対応ゲームで色んな人とコミュニケーションを取れるのであればまだ分かりますよ。 でも、本作はオフラインゲームですからね・・・。 また、別売りのあみぐるみヨッシーを使った連動もイマイチでした。 あみぐるみヨッシーを連動させることでヨッシーを2体同時に操作出来るという 擬似的な協力プレイが可能になるのですが、積極的に使いたくなるものではなかったんですよ。 確かに難易度は下がりますが、2体とも同じ動きをするのでややこしく、同時にストレスを感じてしまいます。 観賞用としては良いけど、ゲームの特典として見るとね。 この辺りもグッドフィールらしいというか・・・w 全体のまとめ SFC「スーパーマリオ ヨッシーアイランド」が発売されてから20年。 それまでに2作のシリーズ作品が発売されましたが、 今作はそれらの作品よりもバランスが優れた良作でした! さすがに任天堂本社が手掛けた初代には劣りますが、シリーズの中では2番手に位置付けても良いくらいのレベルです。 さすが「がんばれゴエモン」シリーズを手掛けたスタッフが集結したグッドフィール! ようやく大勢が納得する「ヨッシーアイランド」シリーズの後継作を生み出してくれました! 20年の時を経て生まれた真のヨッシーアイランド2! こんな人には特におススメ。 ・探索好き。 ・癒されたい人。 こんな人にはおススメできない。 ・完璧主義すぎる人。 感想は、セカンドインプレッションで書かれた通り「ついに現れた真のヨッシーアイランド2」って感じでしたね、NEWでガッカリした後の口直しになりました、見た目からして外伝作みたいだと思ってレビューを見るまではノーマークでしたけどレビューをみて興味が出てきてマリメと同時にWiiUを購入してその他のゲームの購入候補の上位に入りました。 収集アイテムがかなり巧妙に隠されていて、1ワールドから初見で全て取れなかったステージがかなり多かったです。 でもSFCみたいに一回のプレイで全て集めなくていいのが幸いでしたけど。 ビーズの使い道はやっぱり微妙ですね、パワーアップバッジも新しく出た時にそれぞれ一回ずつお試しに使ったきり全く使いませんでした、今後使うとしたら「見えないものが見える」バッジ位かな。 毛ッシーアミーボの連動は最初は面白かったけど操作がややっこしくなってきて(例:前後ろに並んでるときに真直ぐ舌を出すと前のヨッシーを飲み込んでしまう)だんだん使わなくなりました。 ケントさんにとっては真の「ヨッシーアイランド2」ですか。 僕は「ヨッシーアイランドリターンズ」って感じがしました。 DKRやカービィWiiのようなこれこそリブート版ヨッシーって感じです。 個人的にはこれがベストヨッシーになりました!ほんとに手作り感あふれる世界観は見ていて楽しいですよ! newアイランドの良かった点である救済措置やミッション形式のやりこみ要素の引き継ぎ、バッジシステムも良かったなぁ。 でも前年にnewアイランドが出てたのは少しタイミングが悪かったですね〜。 newマリ2、Uよりはマシですけど2年ぐらいのインターバルがあったほうがよかったかな。 あと確かにおまけ要素がオリジナル版は微妙でしたね。 3DS版はミニシアターがなかなか可愛かったですけどね。

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【ヨッシーウールワールド】仲間ヨッシーリスト【一覧】

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ヨッシークラフトワールド攻略まとめWiki

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本作はヨッシーが主人公の2Dアクションゲームですが、 20年の時を経て生まれた真のヨッシーアイランド2でした! DS「ヨッシーアイランドDS」や3DS「ヨッシー New アイランド」をプレイして「なんか違うなぁ」と感じた方。 本作をプレイすれば 「これだよ!これこれ!」と思わず唸ってしまうことでしょう。 難易度自体もシリーズ初心者から上級者まで楽しめるように調整されていますし、ようやく大勢が納得する「ヨッシーアイランド」の続編が発売された印象です。 そんなWii U「ヨッシーウールワールド」の良いと思った点からまずは書いていきます。 ヨッシー ウールワールド」が発売。 良いところ 毛糸の世界観 本作の世界は 編み物で作られています。 ヨッシーシリーズと言えば絵本調で温かみのあるグラフィックが主流だったので、この変化には驚きました。 しかも単に毛糸で描いている訳ではありません。 網目はWii UのHD画質によってクッキリ描いていますし、炎や水も手芸で表現するなどの徹底ぶりを見せています。 おかげで従来の作品よりも手作り感が増しており、温かみがさらに増していました! そんな温かみをさらに強調させてくれるのがBGM! メロディ自体はおとなし目ですが、生演奏による温かさが印象的で、プレイしていると心がやすらぎます。 本作を手掛けているのはWii「毛糸のカービィ」のグッドフィールですが、同作品で培ったノウハウが活かされていますね。 ステージクリア型の2Dアクションゲーム。 ふんばりジャンプ、タマゴ投げ、ヒップドロップが出来る。 ヘイホー、カチカチくん、つむじくんなどお馴染みの敵が登場する。 探索要素が強くて収集アイテムが多い。 このように本作は「ヨッシーアイランド」に似せたゲームデザインなんですが、見た目は大幅に変わっています。 なので、 システムや敵、ギミックが似偏っていてもオマージュ的な楽しさを味わえるんです! マンネリ感もありますが、今作の場合は絵柄が大幅に変わったことで懐かしさのほうが勝っていました。 誰でも楽しめるバランス調整 ヨッシーシリーズと言えば見かけによらず難しいことでも知られています。 一方、今作は誰でも楽しめるようなバランス調整となっていました! まず、序盤の難易度はかなり低めに設定されているので、ゲームに慣れていない人でも安心してプレイ出来ます。 加えて以下のようなすっごい救済措置も用意されているんです!• ハッピーフラワー 5個• ハンコワッペン 20個• クラフトウール 5個 そう、 従来の作品よりも収集アイテムが5個増えているんですね! さらに完全クリアするためにはハートを集めて体力を最大の状態にしなければならず、初見でのパーフェクトクリアは至難の技となっています。 過去作品と比べて印象的だったのが、 脇道の多さ。 今作は他の任天堂2Dアクションゲームと比べても脇道が多く、近づくと中が透けて見える隠し通路が多く感じました。 加えて3DS「ヨッシー New アイランド」に続いて隠しハテナ雲も多いので、1ステージを完全クリアするだけでも骨が折れます。 が、個人的に重視していた隠しステージのアンロックは「ハッピーフラワー」を集めるだけで解禁されるので面倒さは感じられませんでした。 歯ごたえ抜群の隠しステージ アクションゲームとしての歯ごたえを味わいたい! そんな方には条件を満たすと出現する隠しステージをおすすめします。 隠しステージは過去作品と同じくチェックポイントが存在せず、 ミスをすると最初からやり直しになるんです! 加えて隠しステージに登場するギミックは敵キャラクターの特性を応用するなど「ヨッシーアイランド」に通ずる歯ごたえを持ち合わせています。 この歯ごたえがまた 絶妙で、「こんなの無理か!」「理不尽だ!」とまでは言えないところが素晴らしい! そこはDS「ヨッシーアイランドDS」や3DS「ヨッシー New アイランド」との大きな違いだと思います。 スポンサーリンク 個人的に合わない&気になったところ ややマンネリ感が強い 良いところでも挙げたように、本作は「ヨッシーアイランド」を踏襲している部分が多いです。 それは同作品をプレイした人からしたら懐かしさを感じられるのですが、同時にマンネリ感を持ってしまうこともありました。 不幸なのが、3DS「ヨッシー New アイランド」の1年後に発売されたこと。 それぞれ別の開発会社が手掛けていたんですが、運悪く発売が被ってしまったんですね。 敵やギミックの流用はあそこまで多くはありませんでしたし、何より今作はグラフィックがガラッと変わっています。 それでも既視感はありましたが、人によっては許容出来るレベルにはなっていました。 ビーズを集めるモチベーションが弱い ステージの至る所に転がっている「ビーズ」。 これの使い道が「パワーバッジ」しかないのは疑問に感じています。 「パワーバッジ」って初心者向けの救済措置なので、「ビーズ」を積極的に集める上級者にとってはほとんど必要ないと思うんですよ。 もし「ヨッシーウールワールド」が成長要素の強い作品でビーズを集めなければならないバランスだったら分かるんですが、そうではありませんからね・・・。 今作では残機制を廃止しているので、その代替えのつもりなのでしょうか? でも、アイテムを集めることで挑戦出来る回数が増えるのと、公式チートアイテムで楽が出来るようになるのでは似ているようで全然違うと思います。 なので、 「パワーバッジ」以外にも「ビーズ」の使い道が欲しかった。 例えばおまけ要素を解禁させるようにするとか。 この辺りはグッドフィールの悪い部分が出てしまった気がします。 同社が手掛けたWii「毛糸のカービィ」やWii「ワリオランドシェイク」でもやり込みプレイヤーが求めるご褒美と実際のご褒美が乖離していましたから。 色んな柄のヨッシーが存在する意義が薄い 良いところでも挙げたようにヨッシーの柄はamiiboとの連動を含めて100種類以上用意されています。 それぞれ選択出来るのは良いのですが、あまり意味を感じられませんでした。 もし、本作がオンライン対応ゲームで色んな人とコミュニケーションを取れるのであればまだ分かりますよ。 でも、本作はオフラインゲームですからね・・・。 また、別売りのあみぐるみヨッシーを使った連動もイマイチでした。 あみぐるみヨッシーを連動させることでヨッシーを2体同時に操作出来るという 擬似的な協力プレイが可能になるのですが、積極的に使いたくなるものではなかったんですよ。 確かに難易度は下がりますが、2体とも同じ動きをするのでややこしく、同時にストレスを感じてしまいます。 観賞用としては良いけど、ゲームの特典として見るとね。 この辺りもグッドフィールらしいというか・・・w 全体のまとめ SFC「スーパーマリオ ヨッシーアイランド」が発売されてから20年。 それまでに2作のシリーズ作品が発売されましたが、 今作はそれらの作品よりもバランスが優れた良作でした! さすがに任天堂本社が手掛けた初代には劣りますが、シリーズの中では2番手に位置付けても良いくらいのレベルです。 さすが「がんばれゴエモン」シリーズを手掛けたスタッフが集結したグッドフィール! ようやく大勢が納得する「ヨッシーアイランド」シリーズの後継作を生み出してくれました! 20年の時を経て生まれた真のヨッシーアイランド2! こんな人には特におススメ。 ・探索好き。 ・癒されたい人。 こんな人にはおススメできない。 ・完璧主義すぎる人。 感想は、セカンドインプレッションで書かれた通り「ついに現れた真のヨッシーアイランド2」って感じでしたね、NEWでガッカリした後の口直しになりました、見た目からして外伝作みたいだと思ってレビューを見るまではノーマークでしたけどレビューをみて興味が出てきてマリメと同時にWiiUを購入してその他のゲームの購入候補の上位に入りました。 収集アイテムがかなり巧妙に隠されていて、1ワールドから初見で全て取れなかったステージがかなり多かったです。 でもSFCみたいに一回のプレイで全て集めなくていいのが幸いでしたけど。 ビーズの使い道はやっぱり微妙ですね、パワーアップバッジも新しく出た時にそれぞれ一回ずつお試しに使ったきり全く使いませんでした、今後使うとしたら「見えないものが見える」バッジ位かな。 毛ッシーアミーボの連動は最初は面白かったけど操作がややっこしくなってきて(例:前後ろに並んでるときに真直ぐ舌を出すと前のヨッシーを飲み込んでしまう)だんだん使わなくなりました。 ケントさんにとっては真の「ヨッシーアイランド2」ですか。 僕は「ヨッシーアイランドリターンズ」って感じがしました。 DKRやカービィWiiのようなこれこそリブート版ヨッシーって感じです。 個人的にはこれがベストヨッシーになりました!ほんとに手作り感あふれる世界観は見ていて楽しいですよ! newアイランドの良かった点である救済措置やミッション形式のやりこみ要素の引き継ぎ、バッジシステムも良かったなぁ。 でも前年にnewアイランドが出てたのは少しタイミングが悪かったですね〜。 newマリ2、Uよりはマシですけど2年ぐらいのインターバルがあったほうがよかったかな。 あと確かにおまけ要素がオリジナル版は微妙でしたね。 3DS版はミニシアターがなかなか可愛かったですけどね。

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