昭和 57 年 500 円 玉。 500円玉の価値は?|昭和62年・昭和64年の驚きの買取価格を紹介!

【古銭買取】500円玉の価値・価格の一覧まとめ!相場はどのくらい?

昭和 57 年 500 円 玉

現行硬貨(1円玉〜500円玉)年別発行枚数一覧【昭和24年〜令和2年】 現行硬貨(1円玉〜500円玉)のそれぞれについて、年別の発行枚数を全て収録しています。 (昭和24年〜令和2年:令和2年は未確定) 造幣局のオフィシャルデータ(年銘別貨幣製造枚数)には、現実的には流通していないもの(穴無し50円玉とか)も含まれており、しかもPDFだったので、必要な部分のみ抜粋した表を作ってみました。 表でオレンジ色に着色したところは、特に発行枚数・流通量が少ないレアな年です(「特年」と言うそうです) 硬貨の状態(未使用・美品)によっては額面以上の価値(プレミア)のつくものもあります。 また、 灰色で着色したところは、発行枚数の全てが貨幣セット(ミントセット・プルーフセット・イベント用貨幣セット)用のため、バラで流通することは通常考えられず、財布の中を探してもほぼ100%見つかることはありません。 近年は、現金以外の決済手段が発達してきたためか、景気の低迷の影響か、硬貨発行枚数が非常に少ない状況が続いていましたが、平成26年に数年ぶりに市場流通向けの1円玉・5円玉・50円玉が発行されました。 消費税が5%から8%になったためかと思います。 消費税が8%から10%になったら1円玉・5円玉の発行枚数は再び非常に少なくなるものと思われます。 1円玉は平成28年から再びほとんど発行されなくなっています。 ・ ・1989年の1円玉・5円玉・10円玉、500円玉は「昭和64年」銘のものと「平成元年」銘のものとがあります。 ・ 「平成」の元号は平成31年で終わり、2019. 1以降は「令和元年」となりましたが、2019年分について、50円玉は「平成31年」銘がレアで、100円玉・500円玉は「令和元年」銘が比較的少ないです。 現行硬貨(1円玉〜500円玉)の発行枚数一覧 【昭和24年〜令和2年】 和暦 西暦 1円玉 5円玉 10円玉 50円玉 100円玉 500円玉 昭和24年 1949 - 111,896,000 - - - - 25年 1950 - 181,824,000 - - - - 26年 1951 - 197,980,000 101,068,000 - 27年 1952 - 55,000,000 486,632,000 - 28年 1953 - 45,000,000 466,300,000 - 29年 1954 - 0 520,900,000 - 30年 1955 381,700,000 0 123,100,000 - 31年 1956 500,900,000 0 0 - 32年 1957 492,000,000 10,000,000 50,000,000 - 33年 1958 374,900,000 50,000,000 25,000,000 - 34年 1959 208,600,000 33,000,000 62,400,000 - 35年 1960 300,000,000 34,800,000 225,900,000 - 36年 1961 432,400,000 61,000,000 229,900,000 - 37年 1962 572,000,000 126,700,000 284,200,000 - 38年 1963 788,700,000 171,800,000 411,300,000 - 39年 1964 1,665,100,000 379,700,000 479,200,000 - 40年 1965 1,743,256,000 384,200,000 387,600,000 - - - 41年 1966 807,344,000 163,100,000 395,900,000 - - - 42年 1967 220,600,000 26,000,000 158,900,000 238,400,000 432,200,000 - 43年 1968 0 114,000,000 363,600,000 200,000,000 471,000,000 - 44年 1969 184,700,000 240,000,000 414,800,000 210,900,000 323,700,000 - 45年 1970 556,400,000 340,000,000 382,700,000 269,800,000 237,100,000 - 46年 1971 904,950,000 362,050,000 610,050,000 80,950,000 481,050,000 - 47年 1972 1,274,950,000 562,950,000 634,950,000 138,980,000 468,950,000 - 48年 1973 1,470,000,000 745,000,000 1,345,000,000 200,970,000 680,000,000 - 49年 1974 1,750,000,000 950,000,000 1,780,000,000 470,000,000 660,000,000 - 50年 1975 1,656,150,000 970,000,000 1,280,260,000 238,120,000 437,160,000 - 51年 1976 928,850,000 200,000,000 1,369,740,000 241,880,000 322,840,000 - 52年 1977 895,000,000 340,000,000 1,467,000,000 176,000,000 440,000,000 - 53年 1978 864,000,000 318,000,000 1,435,000,000 234,000,000 292,000,000 - 54年 1979 1,015,000,000 317,000,000 1,207,000,000 110,000,000 382,000,000 - 55年 1980 1,145,000,000 385,000,000 1,127,000,000 51,000,000 588,000,000 - 56年 1981 1,206,000,000 95,000,000 1,369,000,000 179,000,000 348,000,000 - 57年 1982 1,017,000,000 455,000,000 890,000,000 30,000,000 110,000,000 300,000,000 58年 1983 1,086,000,000 410,000,000 870,000,000 30,000,000 50,000,000 240,000,000 59年 1984 981,850,000 202,850,000 533,850,000 29,850,000 41,850,000 342,850,000 60年 1985 837,150,000 153,150,000 335,150,000 10,150,000 58,150,000 97,150,000 61年 1986 417,960,000 113,960,000 68,960,000 9,960,000 99,960,000 49,960,000 62年 1987 955,775,000 631,775,000 165,775,000 775,000 193,775,000 2,775,000 63年 1988 1,269,042,000 396,120,000 618,112,000 109,112,000 363,112,000 148,218,000 昭和64年 1989 116,100,000 67,332,000 74,692,000 0 0 16,042,000 平成元年 1989 2,366,970,000 960,660,000 666,308,000 245,000,000 369,000,000 192,852,000 2年 1990 2,768,953,000 520,953,000 754,953,000 274,953,000 444,953,000 159,953,000 3年 1991 2,301,120,000 517,120,000 632,120,000 209,120,000 375,120,000 170,120,000 4年 1992 1,299,130,000 301,130,000 538,130,000 49,130,000 211,130,000 88,130,000 5年 1993 1,261,240,000 413,240,000 249,240,000 51,240,000 82,240,000 132,240,000 6年 1994 1,040,767,000 197,767,000 190,767,000 65,767,000 81,767,000 105,772,000 7年 1995 1,041,874,000 351,874,000 248,874,000 111,874,000 92,874,000 182,869,000 8年 1996 942,213,000 207,213,000 546,213,000 82,213,000 237,213,000 99,213,000 9年 1997 783,086,000 239,086,000 491,086,000 150,086,000 272,086,000 173,090,000 10年 1998 452,612,000 172,612,000 410,612,000 100,612,000 252,612,000 214,608,000 11年 1999 67,120,000 60,120,000 359,120,000 59,120,000 179,120,000 165,120,000 12年 2000 12,026,000 9,030,000 315,026,000 7,026,000 172,026,000 595,969,000 13年 2001 8,024,000 78,025,000 542,024,000 8,024,000 8,024,000 608,051,000 14年 2002 9,667,000 143,662,000 455,667,000 11,667,000 10,667,000 504,661,000 15年 2003 117,406,000 102,406,000 551,406,000 10,406,000 98,406,000 438,405,000 16年 2004 52,903,000 70,903,000 592,903,000 9,903,000 204,903,000 356,903,000 17年 2005 30,029,000 16,029,000 504,029,000 10,029,000 300,029,000 345,030,000 18年 2006 129,594,000 9,594,000 440,594,000 10,594,000 216,594,000 381,593,000 19年 2007 223,904,000 9,904,000 388,904,000 9,904,000 129,904,000 409,903,000 20年 2008 134,811,000 9,811,000 362,811,000 8,811,000 93,811,000 432,811,000 21年 2009 48,003,000 4,003,000 338,003,000 5,003,000 115,003,000 343,003,000 22年 2010 7,905,000 510,000 328,905,000 510,000 67,905,000 406,905,000 23年 2011 456,000 456,000 255,936,000 456,000 178,936,000 301,936,000 24年 2012 659,000 659,000 279,211,000 659,000 402,211,000 267,211,000 25年 2013 554,000 554,000 100,892,000 554,000 608,892,000 137,892,000 26年 2014 124,013,000 87,538,000 171,013,000 7,538,000 445,013,000 167,013,000 27年 2015 82,004,000 105,004,000 203,004,000 47,004,000 410,004,000 143,004,000 28年 2016 574,000 35,064,000 198,064,000 46,064,000 461,064,000 221,064,000 29年 2017 477,000 33,927,000 124,927,000 20,927,000 518,927,000 426,327,000 30年 2018 440,000 17,960,000 178,960,000 56,960,000 567,960,000 286,192,000 平成31年 2019 566,000 16,946,000 197,594,000 1,118,000 302,006,000 126,164,000 令和元年 2019 502,000 20,574,000 137,026,000 42,502,000 58,614,000 76,956,000 令和2年 2020 未確定 未確定 未確定 未確定 未確定 未確定 和暦 西暦 1円玉 5円玉 10円玉 50円玉 100円玉 500円玉 ・記念硬貨(各都道府県別デザインの 500円バイカラー・クラッド Bi-metallic 硬貨など、通常硬貨とデザインが異なるもの)は 含まれません。 ・通常硬貨と同デザインで表面仕上げが異なるもの( プルーフセット)は 含まれます。 現在使われている硬貨の中でも、年代の新旧により微妙な違いがあるものがあります。 逆に平成11年までの旧500円玉は、年代は比較的新しいものの、韓国500ウォン硬貨を悪用した偽造が相次いだため、フデ5やギザ10と異なり、銀行や郵便局で預入・両替した時点で全数が回収されてしまいます。 そのため旧500円玉は現在、市場にほとんど流通していません。

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旧500円玉は価値があるか

昭和 57 年 500 円 玉

硬貨の価値について では、まず硬貨の価値について述べていこう。 付加価値のつく硬貨というのはどういうものなのかを事前に知っておくと、硬貨を売るときに役に立つだろう。 初歩的な知識をここで押さえておくといいだろう。 歴史的価値、美術品としての価値が付く場合がある この硬貨の価値として 付加価値というのを押さえておくといい。 硬貨のなかでも、ここで取り上げている1円、5円、10円、50円、100円、500円玉の小銭は、市場では基本的な価値つまり、1円なら1円の価値があるわけだが、売れる硬貨や貨幣というのはそれ以上の価値があるため中古市場などで売れるのである。 とくに硬貨や貨幣でよく 高額査定になるのが 古銭などの古い硬貨や貨幣。 このような硬貨は歴史的価値や貨幣としての価値はなくとも、美術品としての価値はある。 そのような硬貨は 高値で売れる。 希少価値で大体の硬貨価値は決まる 上記で 付加価値のことについて述べてきたわけだが、その付加価値は歴史的価値や美術品としての価値は付加価値として大事だが、 売れる金額に大きく影響する価値としては、やはり 希少価値になる。 いくら、歴史的価値、美術品としての価値がある硬貨があっても大量にある硬貨であれば、さほど価値はない。 基本的に数の少ない硬貨が高額で売れる傾向にあるのだ。 そのような希少な硬貨は手間や時間をかけて製造されるものが多いため、 美術品としての価値が付くことが多いのである。 基本的には数の少ない硬貨は希少価値がつくので、 高額で売れるのである。 大体の硬貨の価値はこの希少価値で決まる。 ここで取り上げている1円、5円、10円、50円、100円、500円玉の価値は希少価値によって、高額で売れているものなので押さえておこう 使用されている素材によっても硬貨の価値は決まる また、ここで取り上げる1円、5円、10円、50円、100円、500円玉の硬貨には、あまり関係ないが、古銭などの場合、金や銀、また銅などの 希少な素材で製造されている硬貨がある。 このような希少な素材でできている硬貨はその素材自体にも価値があるので、 大きさや重さで査定されることも多い。 素材自体に価値があることもある。 記念硬貨の価値も高い また、ここで取り上げる1円、5円、10円、50円、100円、500円玉の硬貨のなかでも、 記念硬貨というものがある。 オリンピックや国の生誕何周年を祝う硬貨など世界には多数ある。 このような記念で作られる硬貨も価値が高いようだ。 どこで売れるのか? 上記では簡単にではあるが、硬貨がどこで売れるのかという点について述べてきた。 次は、このような硬貨が どこで売れるのかについて述べておこう。 硬貨や貨幣を買い取っている業者で売る このような硬貨や貨幣がどこで売れるのかだが、簡単にいえば、そのような 硬貨や貨幣を買い取っている業者がある。 例えば、 骨董品屋、 古美術品を扱う業者、 質屋、 総合リサイクルショップ、硬貨を専門とする 業者買取などがある。 ネット検索をしてみればすぐにみつかあるのでリサーチしておくといいだろう。 また、 業者での買取では知識のあるスタッフが査定をしてくれるので、安値で売ってしまうケースも少ないので 安心して売ることができるだろう。 だが、業者によっては買い叩かれることもあるので、業者選びは 慎重しよう。 業者選びのポイントは口コミや業者のサービスをじっくりリサーチして、 なるべく多くの業者の情報を知ることが大事だ。 そのなかで、信頼のできる業者を選んで売るといいだろう。 フリマアプリやネットオークションで売ることも主流 上記で述べたような業者で売るという方法もいいが、今は フリマアプリやネットオークションなどのネットサービスを利用して売ることも主流になりつつあるので、このような売却も検討すべきだろう。 とくに ヤフオクなどのネットオークションサイトでは、古銭や貨幣などのコレクションを出品している人は多く、高額で売れているようだ。 相場も高いのでネットサービスを利用して売る人は多い。 参考: 硬貨を売るならヒカカク!で賢く一括査定申込み オークションサイトやフリマアプリなどを使うのは面倒、取引の際のトラブルも不安。 「ヒカカク!」は楽に高く売りたい時、様々な買取業者の買取価格を比較できる相場情報サイトだ。 上記では、硬貨を売る方法として、買取業者やフリマアプリ、オークションサイトなどを紹介してきたが、本当に 高価買取を実現させたいのであれば、これらの手段を複合的に組み合わせたり、買取業者を複数利用してもっとも高い値段を提示してくれた店に売ったりすることがおすすめだ。 ただ、上記のような手段は、手間も時間もかかり、多忙な人には合わない。 そこで「ヒカカク!」の 買取業者一括査定依頼サービスをおすすめしたい。 から、無料で複数の買取業者へ査定依頼ができる。 硬貨の買取を考えている人はぜひ利用してみてほしい。 高額査定が期待できる希少価値の高い硬貨とは では、ここで1円、5円、10円、50円、100円、500円玉で 高く売れる希少価値の高い硬貨を紹介していこう。 それぞれの硬貨でどのような硬貨が高く売れるのかを知っておこう。 ここでは、造幣局の年銘別貨幣製造枚数を参考にして紹介する。 造幣局URL: 年銘別貨幣製造枚数 1円の希少価値が高い年代• 昭和64年… 116,100 製造枚数• 平成12年… 12,026 製造枚数• 平成13年… 8,024 製造枚数• 平成14年… 9,667 製造枚数• 平成23年… 456 製造枚数• 平成24年… 659 製造枚数• 1円は比較的、最近のものがあまり製造されていなく、とくに 平成23〜25年の1円は発行されている枚数が少ないので、価値があるようだ。 昭和64年のものはわずか一週間ほどしかない年代ということもあり、希少価値は高い。 5円の希少価値が高い年代• 昭和23年~24年 無孔 穴なし• 昭和25年~28年 昭和32年~33年 楷書体 5フデ• 平成22年… 510 製造枚数• 平成23年… 456 製造枚数• 平成24年… 659 製造枚数• この5円は 5フデと言われる、5円玉の書体が筆で書かれたような書体のものが高い価値がある、また、 昭和23〜24年までの穴なし5円も希少価値は高いので押さえておこう。 10円の希少価値が高い年代• 昭和32年 ギザ付き… 50,000 製造枚数• 昭和33年 ギザ付き… 25,000 製造枚数• 昭和61年 ギザなし… 68,960 製造枚数• だが、このギザ10はすべてのギザ10が高価値というものではない。 そのなかでも 昭和32年〜33年のギザ10は枚数が少ないので、この年代のギザ10が人気なのである。 50円の希少価値が高い年代• 昭和33年 無孔 穴なし … 18,000 製造枚数• 昭和60年… 10,150 製造枚数• 昭和61年… 9,960 製造枚数• 昭和62年… 775 製造枚数• 平成22年… 510 製造枚数• 平成23年… 456 製造枚数• 平成24年… 659 製造枚数• 平成25年… 554 製造枚数• 平成26年… 7538 製造枚数• また 昭和33年の穴なしのものも高い価値がある。 100円の希少価値が高い年代• 昭和32~33年 銀紙幣 鳳凰• 昭和34~42年 銀紙幣 稲穂• 昭和36年… 15,000 製造枚数• 昭和39年… 10,000 製造枚数• 平成13年… 8,024 製造枚数• 平成14年… 10,667 製造枚数 100円は、昔の 銀紙幣時代のものがやはり価値がある。 現在、 金、銀、プラチナは価値が年々上がってきているので、今後も価値があがる可能性もあるだろう。 最近のものでは 平成13年〜14年の100円が希少なので押さえておくといい。 500円の希少価値が高い年代• 昭和62年… 2,775• そのなかでも 昭和62年と一週間で終わった 昭和64年のものは価値がある。 まとめ 本コラムでは、1円、5円、10円、50円、100円、500円玉の希少価値が高い硬貨を紹介してきた。 ここで紹介したように、1円、5円、10円、50円、100円、500円玉それぞれで価値の高い 年代がある。 それはこのような硬貨に 価値を感じ収集しているコレクターという存在がいるからだ。 ただ、このコレクターも少なくなってきており、今後も価値を保っていける市場なのかはわからない。 なので、このような硬貨を売る場合には、 慎重にリサーチをして判断したほうがいい。 その上で本コラムのポイントや情報を参考にしてほしい。 参考:• 参考:.

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旧500円玉は価値があるか

昭和 57 年 500 円 玉

2017. 15 【旧500円】買取店おすすめランキング 硬貨として最高額面である500円硬貨は、昭和57年から発行されるようになった、比較的に新しい硬貨です。 そして、今の500円硬貨は2代目で、平成12年から発行されるようになりました。 今回は、初代である旧500円(500円白銅貨)の価値についてを紹介したあとに、「旧500円買取店おすすめランキング」として、ゆきんこおすすめのお店を五つ紹介したいと思います。 それでは、おなじみの『日本貨幣カタログ』から、販売価格などについての紹介です。 旧500円硬貨は昭和57年から平成11年までの間に発行された白銅貨です。 昭和62年からは、表面を鏡面仕上げしたプルーフ硬貨も発行されるようになりました。 額面以上の価値があるのは、ほとんどの場合、このプルーフ硬貨か完全未使用品、未使用品のものとなります。 完全未使用 平成7年〜11年 1,000円 昭和57〜61、63、平成元年〜平成6年 1,200円 昭和64年 2,000円 昭和62年 2,500円 未使用品 昭和57〜61、63、平成元年〜平成6年 1,000円 昭和64年 1,500円 昭和62年 2,000円 並品(傷や摩耗がすすんでいるもの)、美品(傷や摩耗があっても元の状態を保っているもの)で額面以上の価値があるものは、発行枚数の少ない昭和62年、64年のもののみです。 昭和62年 美品 1500円 並品 1000円 昭和64年 美品 800円 並品 600円 もしかしたら、500円貯金などをされていた方であれば、完全未使用の500円玉が手元に残っているかもしれませんし、発行年に関しても、昭和62年や64年のものが混じっている可能性があります。 貯金箱の中身を銀行に持っていく前に、一枚一枚確認してみれば、さらにお得なことになるかもしれません! ということで、最後に、ゆきんこがおすすめする古銭買取店さんを、「旧500円買取店おすすめランキング」として紹介させていただきます。 これは!と思う旧500円硬貨を見つけたら、ぜひ、査定を依頼してみてくださいね。 旧500円「買取店おすすめ」ランキング!第1位 ・査定無料・出張料無料・全国対応 ・LINE査定対応・店頭持ち込み対応 ・宅配買取対応(送料、査定料、梱包キット無料) ・1点からOK・査定だけOK・キャンセルOK ゆきんこは出張買取を利用しています。 電話をしたらすぐに査定に来てくれますし、玄関だけでやり取りができるので気楽に依頼ができます。 査定員さんは優しくて丁寧な方ばかりなので、高額査定に繋がる話もしやすいです。 古銭以外も買取可能なので、不要品をまとめてから査定をお願いすれば、高額になりやすいこともメリットだと思います。 「なぜウルトラバイヤーを1位にしたのか」詳しくはこちらの記事でご紹介しています。 ぜひご覧ください! 旧500円「買取店おすすめ」ランキング!第2位 ・査定無料・出張料無料・全国対応 ・1点からOK・査定だけOK・キャンセルOK 宅配やLINEなどを利用した査定はありませんが、その分、鑑定士さんの目でしっかりと見てもらえるということが魅力です。 旧500円「買取店おすすめ」ランキング!第3位 ・査定無料・出張料無料・全国対応 ・宅配買取対応・店頭持ち込み対応 ・1点からOK・査定だけOK・キャンセルOK 他のお店でも、もちろん対応されていることですが、「8日間の完全返品保証を実施」というクーリングオフ制度について、返金までの手順がサイトに明記されているところに安心感があります。 旧500円「買取店おすすめ」ランキング!第4位 ・査定無料・出張料無料・全国対応 ・宅配買取対応(返送は着払い)・店頭持ち込み対応 ・1点からOK・査定だけOK・キャンセルOK 女性限定のサービスとして、出張買取の際、女性査定員が指名可能です。 家に男性が来るのが不安・・・という古銭女子にも安心です。

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