ケロロ 軍曹 モア。 アニメ・ケロロ軍曹「目覚めのキッスは僕のもの」 他1本: みかりんの 気ままに感想記

アンゴル=モア

ケロロ 軍曹 モア

コンテンツ [] 経歴 子供時代は、ケロロ軍曹の幼なじみで、よく一緒に遊んでいたらしい。 大きくなったらを破壊しなさいと父に言われていたが、500年ほど早く来てしまったので地球の軌道上で昼寝をしていたところ5年寝坊してしまった。 地球を急いで破壊しようとしたが、ケロロ軍曹によって阻止された。 その後ケロロ小隊の一員となった。 人物 ケロロのことが好きで、よくタママから恨まれる。 しゃべる際にはほとんど必ず四字熟語を語尾につける。 身長 - 155cm• 体重 - 不明• 髪の色 - 金髪 擬態 、銀 擬態解除 、金と銀 フラッシュ• 瞳の色 - 茶色 アニメ 、オレンジ 漫画、フラッシュ アンゴル族 父は。 ハルマゲドン アンゴル族究極秘奥義。 ルシファースピア 普段はケータイ と呼ばれる武器で地面を叩いてモアの威力であれば1〜2分程度で地球を真っ二つにできるという。 このハルマゲドンは非常に威力が高く、ケロロ小隊の中では最も攻撃力が強いのだが、自身に危険が及んでも使うことを思いつかない。 ケロロが絡まないと武器としては使わない。 擬態 他の宇宙種族へ、姿・魂ともに擬態できる。 人物 普段は擬態しているため、擬態元の人物、の性格がそのまま出ている。 アニメでも漫画でも、非常に純真で素直な性格である。 漫画版では擬態時に真っ逆さまに落ちたため性格が真逆になってしまったとされる。 クルルはこれをと名づけた。 アニメ版では天王寺麻美は乱暴に見えるものの本当は純真だったという設定である。 他人がペコポンを破壊するという話を聞くとなぜかたちまち動揺し、ペコポンを破壊しようとする。 弱点 アンゴルストーンに捉えられると一切の能力が発揮できなくなる。 擬態解除中にアンゴルストーンに吸い込まれると、首の輪っかが消えてしまう。 他キャラクターとの関係 呼称 名前 モアへの呼称 モアが使う呼称 モア殿 おじさま モア、この女、あの女、その女 タマちゃん、タママサン モア ギロロさん、伍長さん、赤だるま モア クルルさん、曹長さん、 Mr. Sinister モア殿 ドロロさん モアちゃん 冬樹さん アニメ , フッキーさん 漫画 モアちゃん 夏美さん アニメ , ナッチーさん 漫画 , 夏美ゲドン 113話 モアちゃん お母様 モアちゃん 桃華さん アニメ モモッチさん 漫画 サブロー モアちゃん サブローさん モアちゃん プルルさん、おばさま モアちゃん マヤちゃん トリビア 画像.

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アンゴル=モア

ケロロ 軍曹 モア

寝ているケロロを目覚めのキスで起こそうとタママは思うが、ケロロが寝ぼけてモアちゃんとキスをしてしまうところを見てしまい・・・・・という前半。 「軍曹さんの唇は僕のもの!」とばかりに、ケロロを寝かせ(または気絶)、その唇にキスをしようとするタママですが、どれも失敗します。 その迫力に逃げ出すケロロ・・・・そしてその騒動に巻き込まれ被害にあう(キスというよりどちらかというと顔を吸われる)ギロロとドロロ。 やがてお風呂場で入浴中のモアちゃんに助けを求めるケロロ。 その後現れたタママとモアちゃんは戦いますが、モアちゃんは負けます。 そして、タママはケロロを追い詰めキスしようとした時、鏡に映った自分の顔の醜さに気づくのでした。 モアちゃんがそんな状態でキスをしてもラブラブにはならないとタママを説得し、「キスで目覚める事=ラブラブになる」という考えをもつタママはこういう形でキスをすることは間違っていたことに気づくのでした。 今回はキス騒動。 前回リモコンを用いギロロに「キス」を押させようとした報いか?、今回はケロロがキスされようとします。 ギロロがまた前回同様キスで被害に・・・・・2週連続とは完全にノックアウト状態ですね・・・・・。 ケロロの様子だと、モアちゃんとキスをしたことは気づいていないよう。 ケロロとのキスがケロロの意思でなく、しかもケロロは気づいていないという状況は、モアちゃんにとっては複雑かもしれないと思ってしまいました。 (でもケロロとキスできたから、それだけでいのかもしれませんが) なにしろ唇の膨らんだタママが怖い!! ケロロじゃないけど、あんな様子では逃げ惑いますよ。 一種のホラー状態でした。 ケロロたちの健康診断。 その手伝いでモアちゃんと待ち合わせをしたモアちゃんはプルル看護長の口元にあるもの(シワ?)を見つけ・・・・・という話。 デリケートなことなので、はっきりと本人に伝えられないモアちゃんは、健康診断を行う日向家へ向う途中、マスクやらなにやら言ってなんとかプルルにシワのことを気づかせようとしますが、どれも失敗。 日向家で会った夏美と冬樹もシワに気づきますが、モアちゃんはそれを制止し、ケロロたちのもとへ。 当然?ケロロたちもシワに気づきますが、本人の直接言えず、皆やきもきします。 そして、カウンセリング(悩み相談)をし、皆平然さを保とうとしますができず、最後にはとうとうプルルにばれてしまいます。 しかし・・・・・シワと思っていたら、ゴミだったのでした。 その後、メイクを落とすプルルのもとに現れた、ケロロ。 健康診断のときの詫びも兼ね、どらやきを買ってきたケロロでしたが、そのケロロが見たプルルのメイクを落とした表情とは・・・・・・!? プルル看護長の化粧をおとした顔ってすごいの!? ・・・・・という疑問を投げかけ、お話は終わり。 年齢ネタは自分には複雑な感じです(笑) まあ、こういうシワとかは気にしても始まらないので、逆にそれだけ年齢を重ねているんだ、とそれほど意識しないようにしてます。 でも今回の話って「若さがすべてであり、シワのでるような年齢は悪」と暗示しているようにも思えます。 ナレーターが「顔のシワは人生の勲章のようなものなので、そんなに悪くない」とフォローをいれてましたけどね。 ケロロ「今まで気づかなかったのは(プルルの)化粧が相当濃い?」 ギロロ「幼馴染としてはショック」 ドロロ「(プルルの)子供時代はクラスのアイドルだったのに・・・・」 ・・・・・・そんな彼らに言いたい! プルルのことをそう思うあなた達も、確実に歳をとっているということを!!(笑) どことなく、モアちゃんが神経過敏になっているような気もしましたが、プルルに伝えたくても伝えられずにそわそわするケロロたちの様子が面白くて、結構楽しめました。

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#2 ケロロとモア

ケロロ 軍曹 モア

寝ているケロロを目覚めのキスで起こそうとタママは思うが、ケロロが寝ぼけてモアちゃんとキスをしてしまうところを見てしまい・・・・・という前半。 「軍曹さんの唇は僕のもの!」とばかりに、ケロロを寝かせ(または気絶)、その唇にキスをしようとするタママですが、どれも失敗します。 その迫力に逃げ出すケロロ・・・・そしてその騒動に巻き込まれ被害にあう(キスというよりどちらかというと顔を吸われる)ギロロとドロロ。 やがてお風呂場で入浴中のモアちゃんに助けを求めるケロロ。 その後現れたタママとモアちゃんは戦いますが、モアちゃんは負けます。 そして、タママはケロロを追い詰めキスしようとした時、鏡に映った自分の顔の醜さに気づくのでした。 モアちゃんがそんな状態でキスをしてもラブラブにはならないとタママを説得し、「キスで目覚める事=ラブラブになる」という考えをもつタママはこういう形でキスをすることは間違っていたことに気づくのでした。 今回はキス騒動。 前回リモコンを用いギロロに「キス」を押させようとした報いか?、今回はケロロがキスされようとします。 ギロロがまた前回同様キスで被害に・・・・・2週連続とは完全にノックアウト状態ですね・・・・・。 ケロロの様子だと、モアちゃんとキスをしたことは気づいていないよう。 ケロロとのキスがケロロの意思でなく、しかもケロロは気づいていないという状況は、モアちゃんにとっては複雑かもしれないと思ってしまいました。 (でもケロロとキスできたから、それだけでいのかもしれませんが) なにしろ唇の膨らんだタママが怖い!! ケロロじゃないけど、あんな様子では逃げ惑いますよ。 一種のホラー状態でした。 ケロロたちの健康診断。 その手伝いでモアちゃんと待ち合わせをしたモアちゃんはプルル看護長の口元にあるもの(シワ?)を見つけ・・・・・という話。 デリケートなことなので、はっきりと本人に伝えられないモアちゃんは、健康診断を行う日向家へ向う途中、マスクやらなにやら言ってなんとかプルルにシワのことを気づかせようとしますが、どれも失敗。 日向家で会った夏美と冬樹もシワに気づきますが、モアちゃんはそれを制止し、ケロロたちのもとへ。 当然?ケロロたちもシワに気づきますが、本人の直接言えず、皆やきもきします。 そして、カウンセリング(悩み相談)をし、皆平然さを保とうとしますができず、最後にはとうとうプルルにばれてしまいます。 しかし・・・・・シワと思っていたら、ゴミだったのでした。 その後、メイクを落とすプルルのもとに現れた、ケロロ。 健康診断のときの詫びも兼ね、どらやきを買ってきたケロロでしたが、そのケロロが見たプルルのメイクを落とした表情とは・・・・・・!? プルル看護長の化粧をおとした顔ってすごいの!? ・・・・・という疑問を投げかけ、お話は終わり。 年齢ネタは自分には複雑な感じです(笑) まあ、こういうシワとかは気にしても始まらないので、逆にそれだけ年齢を重ねているんだ、とそれほど意識しないようにしてます。 でも今回の話って「若さがすべてであり、シワのでるような年齢は悪」と暗示しているようにも思えます。 ナレーターが「顔のシワは人生の勲章のようなものなので、そんなに悪くない」とフォローをいれてましたけどね。 ケロロ「今まで気づかなかったのは(プルルの)化粧が相当濃い?」 ギロロ「幼馴染としてはショック」 ドロロ「(プルルの)子供時代はクラスのアイドルだったのに・・・・」 ・・・・・・そんな彼らに言いたい! プルルのことをそう思うあなた達も、確実に歳をとっているということを!!(笑) どことなく、モアちゃんが神経過敏になっているような気もしましたが、プルルに伝えたくても伝えられずにそわそわするケロロたちの様子が面白くて、結構楽しめました。

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