エキサイト ベース ボール。 森永製菓、あの「チョコボール」の中身を商品として発売 (2020年6月2日)

人気アニメ「ダンボール戦機」OPテーマで話題のLittle Blue boXがラゾーナ川崎プラザで初ライブを実施!! : エキサイトアニメニュース

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今年の巨人のオープン戦は、すべてエキサイトシートで観戦した。 公式戦ではチケットが高いエキサイトシートも、オープン戦であれば入手しやすい。 オープン戦は3回観戦し、今回で3回目となる。 今まで2回は3塁側エキサイトシートで観戦したが、今回は初めて一塁側のエキサイトシートで観戦してみた 参考ページ: 参考ページ: 巨人オープン戦 一塁側エキサイトシート 座席番号は10番代だ。 ホームベース側から2ブロック目であり、内野側に近いチケットを確保した。  開場30分後に入場するも、エキサイトシートに観客はいるが、写真のとおりあまり多くない。 打撃練習はビジターチームが行っているので、巨人ファンはあまり多くない。 前回観戦した西武プリンスドームのほうが、巨人の打撃練習を観戦する巨人ファンがたくさんいた。 参考ページ:  オープン戦ということで2階の自由席は人がいっぱい。  2階の自由席は前方から、座席が埋まっていく。  巨人の守備練習が始まる。 座席番号10番台だから、選手が近くで練習している。  試合開始近くなると、2階の自由席はいっぱいになってきた。  内野席の上部は空席が目立つが、2月に行われたオープン戦に比べ、観客は多くなっている。 いよいよ1週間後に開幕するので、観客も増えてきた。 始球式は松井とジータ  この日の始球式は、松井とジータだった。 3塁側にいるカメラマンはスポーツ新聞のようで、各スポーツ新聞のサイトに掲載された画像の、松井とジータの間に自分が写り込んでいた。 いい思い出になりそう。 ボールをゲット!!! エキサイトシートの楽しみといえば、ボールを手にいれること。 同じエキサイトシートでも内野側のほうがボールを手に入れるチャンスが高い。 また、小学生などの子供のほうが、ボールを投げてくれる可能性が高い。  チャンス1.試合開始前のサインボールの投げ込み 試合開始前のサインボールの投げ込みがある。 エキサイトシートの10番代はチャンスだ。 しかも、通路側に座っていたので、さらにチャンスがある。 そして、案の定ボールが飛んできた。 通路側の小学2年生の息子の真正面にボールが飛んできた。 キャッチを試みるも、キャッチできず、ボールは前の席の地面に転がる。 あわてて息子はボールを拾おうとするが、大人と取り合いになった。 結局、大人に無理やり取られてしまい、ボールを取得できなかった。 チャンス2.中田選手への声掛け 日本ハムの一塁は中田選手だ。  子供が声をかけると、守備交代時に内野選手のキャッチボールで使ったボールを、エキサイトシートに投げ込んでいた。 それをみた息子は、同じ手段をとる。 ただ、まだ恥ずかしさがあるようで、4列目に座っていたが、3列目あたりで中田選手に声をかけていた。 そして、チャンスがやってきた。 中田選手に声をかけると、息子にめがけてボールを投げてくれた。 再びボールゲットのチャンスが訪れる。 しかし、今度は前の人が手を伸ばし、ボールはグラブに弾かれ、違うところにボールが飛んでいってしまった。 またしても、ボールをゲットできず。 1列目まで前にいけば、誰にも邪魔されないのだが、恥ずかしがって後方にいるので、ボールが取れなかった。 チャンス3.外野とキャッチボールする選手への声掛け 小学生は背が低いので、小学生にむけてボールを投げ込んでくれても、前にいる大人がとってしまう。 息子も、エキサイトシートの1列目の前の壁に張り付かないとボールをゲットできないことがわかったようだ。 一番前に行って選手の名前を呼ぶ。 しかし、他の小学生などにボールがわたるが、息子にはボールがこない。 声の大きさで負けていたのであろう。 そんなことをしていると、最終回の9回の表の巨人の守備になった。 ボールゲットの最終チャンスだが、すでに私は諦めぎみであった。 息子は毎回攻守交代の時に、エキサイトシートの先頭列にいき、チャンスをうかがっていた。 それを見ていた周りの大人が、息子が哀れと思ったのか、息子がボールをゲットできるよう動いてくれた。 女性の方が、外野とキャッチボールしている坂口選手に「この子にボールをあげてください」「ずーと待っているんです」と。 最前列に座っていた男性も「坂口選手!ボールをこの子に」と声をあげる。 息子も「坂口選手!」と声を上げる。 まわりで邪魔したり、横取りしたりする大人はいない。 息子がボールを手に入れようと応援してくれている大人しかいない。 あとは、坂口選手がボールを投げてくれれば、ボールが手に入る。 周囲は、息子にボールを手に入れようと、応援してくれている。 そして、キャッチボールが終わり、坂口選手がベンチに戻る。 一瞬緊張が走った。 坂口選手が振り返った瞬間に、下投げで、息子に向かってボールを投げてくれた。 「最前列の男性」が息子の隣に立ってくれ、そのボールをグローブでキャッチして、すぐに息子にボールを渡してくれた。 とうとうボールを手に入れられた。 周囲の応援があって、最後の最後にボールを手に入れることが出来た。 オープン戦最後の最終回に、ぎりぎりボールを手に入れることができた。 周囲の人たちもあたたかく、応援してくれた人のおかげだ。 息子は感情をストレートに表現するタイプではないが、静かに大喜びしていた。   ということで、手にいれたボール。 息子もチョーうれしそうにしています。 次回、東京ドームに行くときには、ボールを立てるバットを買うと決めているようだ。 ちょっと無理して、エキサイトシートに座った価値がありました。 カテゴリー• 110• 156• 131• 4 アーカイブ• 8 累積閲覧数• 171,349件のビュー• 165,785件のビュー• 105,625件のビュー• 76,625件のビュー• 76,602件のビュー• 74,729件のビュー• 73,242件のビュー• 69,820件のビュー• 68,362件のビュー• 64,072件のビュー.

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[B! sport] サッカーボールでゴルフをする「フットゴルフ」、爽快感あふれる新スポーツ!

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- 2018年 9月月28日午後3時38分PDT 「パソコン作業ばっかり……」「最近スマホいじりすぎかも……」という方におすすめの肩甲骨のテニスボールマッサージ。 肩こりや猫背などの改善を行うことができます。 手順 1. 仰向けに寝ます 2. 肩甲骨の下の方にテニスボールを置きましょう 3. テニスボールを置いている手を横に広げます 4. 肩甲骨を支点として床を滑らすように両手で大きく身体の横に円を描きます 5. 10回ほど回したら反対回しも行います 6. 同様に左右逆の手も行いましょう ポイント 肩の付け根から大きく動かしてあげると肩甲骨周りの筋肉がほぐれます。 全身はリラックスした状態でテニスボールに体重をかけてあげるとよく筋肉がほぐれますよ。 腰のテニスボールマッサージ - 2020年 3月月6日午前3時16分PST ずっと同じ姿勢でいると起こる腰の痛み。 もしかしたら腰の筋肉が緊張しているかもしれません。 腰にアプローチをかけたテニスボールマッサージを紹介します。 手順 1. 仰向けに寝ます 2. 腰の位置にテニスボールを置きましょう 3. このときに身体の中心にある背骨からこぶし一つ分離れるようにします 4ゆっくりと力を抜いて体重をかけていきましょう 5. バランスをとりながら身体を揺らし、腰回りをほぐします 6. 同様に反対も行いましょう ポイント テニスボールを腰の下に挟んだらゆっくりと身体の力を抜くことがポイントになります。 自然な身体の重みで十分にマッサージされますので無理に力をかける必要はありません。 お尻のテニスボールマッサージ - 2019年 7月月29日午前9時41分PDT 筋肉の疲労だけではなく足つぼにも効果がある、足裏テニスボールマッサージ。 つぼを刺激することで筋肉がほぐれるだけではなく神経が活発になります。 テレビを見ながら行えるながらエクササイズなので日々のメンテナンスに取り入れてみて下さい。 手順 1. 床にテニスボールを置き、裸足で立ちます 2. 土踏まずを中心にテニスボールを踏んでコロコロほぐします 3. 少し力を入れて踏みつけてもOKです 4. ある程度行ったら反対の足も行いましょう。 ポイント ご自分の気持ちい個所を探しながら行ってみて下さい。 また、痛みを強く感じる方は椅子や壁などで身体を支えると良いでしょう。 テニスボールマッサージをする時の注意点.

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テニスボールマッサージのやり方を解説!コリをほぐして体を軽く♡

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エポック社「勝負しようぜ!! エキサイトスタジアムDX」 「勝負しようぜ!! プロ野球ファンなら、ただでさえ楽しい野球がますますもって熱くなるこの時期にご紹介するのが今回のアイテム。 当連載でも常にウォッチし続けているエポック社の「エキサイト」シリーズの新作「勝負しようぜ!! エキサイトスタジアムDX」だ。 「エキサイト」シリーズをご存知ない方に概要を説明すると、これはハードとソフトと専用コントローラが一体化したテレビゲーム。 専用コントローラによる体感的な操作感覚と、AVケーブルをテレビに接続すればすぐに遊べるというお手軽さが受けて、低年齢層を中心にヒットを続けているのだ。 「プロ野球」をモチーフにした「エキサイトスタジアム」は、これが2回目の商品化となる。 1作目は「ホームラン打とうぜ! エキサイトスタジアム」というタイトルで、バッティング限定のゲームだった。 今回はバッティングに加え、ピッチングも楽しめるようになり、「DX」の名にふさわしい豪華仕様になって再登場を果たしたというわけだ。 ソフトを内蔵した本体と、コントローラが2基、そしてAVケーブルが同梱されている タイトル画面。 「勝負しようぜ!! エキサイトスタジアムデラックス! 本体には心臓部とも言えるチップとソフト、そして専用コントローラの動作を感知する赤外線受光部が内蔵されている。 シェイプは短くて太めなデフォルメがなされているが、グリップの長さ、太さは実際のバットを思わせる仕様で、「バットを握っている」という手応えが感じられる。 専用ボールはむろん牛革張りではないのだけれど、ボールの縫い目がしっかりとモールドされており、雰囲気は満点。 表面には球種を変更する4個のボタンが設けられている。 テレビと接続した本体を床に置き、約2メートルの範囲に立って、バットを振り、ボールを握る手を振り下ろす。 これが基本的なプレイスタイルだ。 赤外線受光部を内蔵し、専用バットやボールの動作を感知する 専用バット。 先端部はスポンジが使用されており、安全対策もバッチリ 専用ボール。 パワーヒッターになったかのような気分! ゲームは3種類。 バッターとなってホームラン競争にチャレンジする「ホームランラッシュ」、ピッチャーとなってバッターを打ち取る「ピッチングエース」、そしてコンピュータプレーヤーや友人たちとの試合が楽しめる「エキサイトリーグ」だ。 まずは「ホームランラッシュ」から遊んでみよう。 使用するのは、専用バット。 画面の中のピッチャーが放ったボールが、ホームベースの上を通過するタイミングに合わせて専用バットを振ると、打つことができる。 ボールを打つタイミングを早めか遅めにすれば、ボールを右へ左へと打ち分けることも可能だ。 利き腕に応じて、右打ちと左打ちを変更することもでき、なかなか芸が細かい。 ルールは、ピッチーが投げる10球のうち、打ったホームランの総合飛距離を競うというもの。 最大4人までが同時に参加することができる。 ピッチャーの球速は「低速」、「中速」、「高速」の3種類。 さらにこれらがランダムに投げられてくる「ミックス」がある。 「低速」をセレクト。 ピッチャーから、ストレートの球が90キロの速度で投げられてくる。 のんびりとしたスピード。 ベストなタイミングも十分に計れる。 ボールがホームベースに差しかかるぞ……よしっ! フルスイングだ。 「カキン! 」という効果音とともに、画面の中のボールがゆっくりとスタンドに吸い込まれていく。 ホームランだ。 続いて2球目。 これもドンピシャのタイミングでフルスイング。 またホームランだ。 3球目もまたまたホームラン。 あくまでゲームとはいえ、自分の腕を振るってバットをスイングし、ホームランが量産されるのは、いい気分だ。 だんだんハイな気分になってくる。 フェンスの直前でポトリという、ヒットにすれば極上の当たりでも「ちぇ、ホームランじゃないのかよ」と、あたかもパワーヒッターのようなぜいたくな不満も芽生えてくる。 球速を「高速」に変えると、150キロなどと表示され、確かにスピードは上がるが、さりとて実際の速度を再現しているわけではなく、タイミングを見計らって打つことが可能。 むしろ、難しいと感じるのは「ミックス」だ。 「低速」と「高速」の球が巧みに入り乱れ、ボヤボヤしていると、空振りを連発してしまう。 バットを握る際は、ストラップを手にかける。 これで力強く振ってもバットがすっぽ抜けることもない ゲームオリジナルのチームを選択。 遊び心のある球団名とロゴが楽しい ボールがスタンドに叩き込まれた。 今度は立場が変わってピッチャーとなり、半イニングを投げきる。 3アウトを獲得するとクリアだが、わずか1点でも取られてしまうとゲームオーバーとなる。 今度は、専用ボールを使用する。 専用ボールをつかみ、腕を振り下ろすと、画面の中のピッチャーがボールを投げる仕組みだ。 使える球種は8種類。 例えばストレートなら4個あるボタンのうち、中央の2個を押す。 フォークなら左右端の2個を押したまま投げる。 こんなふうにボタンの押し方によって、変化球を自在に投げられる。 感心させられたのは、腕を振り下ろす速度が本体の赤外線受光部に読み取られ、ゆっくりならスローボールに、早ければスピードボールになる、という点。 腕の力が忠実に再現されるわけではなく、「低速」、「中速」、「高速」の3段階の速度のみという制限はあるが、あるとないとでは大違い。 時にはスローボールでバッターのリズムをくるわせる、など配球の妙が楽しめるのだ。 また速球勝負でバッターから三振を奪い取るのが、なんとも快感でくり返し遊んでしまった。 こちらもライバルのバッターには「ルーキー」から「ヒーロー」までのランクが用意されている。 「ヒーロー」はさすがに手ごわく、甘い球を投げたり、似たようなコースの球を連続すると、ポーンと軽々とスタンドへ運ばれてしまう。 4個のボタンを押しわけにより、球種を操作。 これはカーブの握り方 チーム同様に、スタジアムを選択。 メジャーリーグ風のスタジアムがあるのは、ご時世か 配球に工夫して、ヒーローから三振を勝ち取る 「エキサイトリーグ」は、1回から7回までの試合を楽しめるモードだ。 攻撃になれば専用バットを握り、守備になれば専用ボールを使って、試合を進めていく。 コンピュータ相手の1人プレイが基本だが、友達と2人で攻守を交互にくり返しながら遊ぶこともできる。 筆者も攻撃と投球のコツをつかんだ勢いのままに、勇んでチャレンジしたが、攻守を1人で延々と続けていくのは、さすがに大変。 2回を過ぎたばかりのころから、息は上がり、腕に疲労感がズッシリとのしかかる。 それこそ小学生なら、嬉々としながら、日に何試合もこなすのだろうなあ。 1~7イニングの試合が楽しめる「エキサイトリーグ」 「チームエディット」では、好みのタイプの選手を作成できる この他には、「ホームランラッシュ」や「ピッチングエース」で獲得したポイントを使って、自分だけの選手を作成する「チームエディット」や、これらの選手をもう一台の本体に送信し、オリジナルチーム同士の試合が楽しめる「コミュニケーション」機能がある。 感想は、「面白かった」のひとことに尽きる。 バッティングとピッチングの両方が楽しめるという多彩さはもちろん、ピッチングでは腕を振り下ろす速度が画面の中の球速に反映することもあり、体を動かすことがシンプルに気持ちよく感じられる。 以前のバージョンがあり、しかもヒットを記録しているにも関わらず、「DX」と題して進化版を世に送り出す自信のほどが伝わってくる。 確かに充実している。 そしてまた「エキサイト」シリーズの最新作として「エキサイトボクシング」も登場した。 今度はボクシングか! こちらも後日レポートをお届けするつもりだ。 エキサイトスタジアムDX」のページ 毎週、電子系のおもちゃを中心にオススメのおもちゃをご紹介しています。 「このおもちゃ、気になるけど面白いかなぁ」といったものを徹底的に遊び倒し、その面白さをお伝えしていきます。

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