青柳 exile。 「青柳」の名字の由来

劇団EXILE 青柳翔・佐藤寛太、“口だけの男あるある”に該当してしまい「大抵の男は…」 (2020年2月6日)

青柳 exile

表参道Aoの情報とともに、毎週ゲストを迎えてお送りするInterFM897のプログラム『表参道Ao 10th Anniversary Presents Oshare Life』(DJ: Shaula)。 3月28日、最終回のゲストは、劇団EXILEの青柳翔さん。 初めてステージで歌った時は震えた右手を支える左手が震えてた(笑) Shaula:今週は俳優の青柳翔さんとお送りしたいとおもいます。 よろしくお願いします!本当だったら公開収録のはずだったんですが、タイミング的に難しいですよね。 舞台とかやってると影響あるんですか? 青柳翔(以下、青柳):舞台自体には影響なかったですけど、体調を崩すといけないので気を使ってましたね。 Shaula:そもそもになるんですけど、もともとはEXILEのボーカル・オーディションを受けたんですよね。 青柳:歌をやってまして。 そのボーカルの先生からオーディションを受けてみないかって言われたのがきっかけですね。 Shaula:じゃあもともと音楽活動は始めていて。 そのときはどんな生活を送っていたんですか? 青柳:バイトしながらバンドやったり、友達と歌をやったりしてました。 Shaula:へえ。 でもそうなるとガラッと人生変わるわけじゃないですか。 青柳:でも、その時は落ちて。 そこからEXPGっていう、うちのスクールがあるんですけど、その札幌校に通ってみないかって声をかけられて。 Shaula:なるほど。 じゃあ、そこのジャッジたちはキラッと何かが見えたって事ですよね。 青柳:ありがたい事ですよね。 そこでお芝居をやってみないかって言われましたね。 Shaula:その時点では芝居をやった事なくて、そこから切り替えというか、 青柳:最初は抵抗があったかもしれないですね。 スクールもダンスとボーカルがメインですし。 お芝居のレッスンが月1回しかなかったので、そうなると歌の練習がメインになってきますし。 ボーカルをやりたいって気持ちはあったんですけど、友達とか周りの生徒がデビューしていくのを感じて、このままじゃいけないなって思って。 月1回のレッスンじゃだめだから東京に行こうと思って、東京に来ました。 Shaula:そうなんですね。 今は俳優から入って、CDもだしてボーカリストとしても活躍していますよね。 ちょっと遠回りですが、夢は叶ってますよね。 青柳:たくさんのスタッフさんとか、いろんなアーティストさんが頑張ってきた歴史があって助けられたな、夢を叶えさせてもらったなって思ってますね。 Shaula:夢って、ずっと思い続ければ叶うって思います? 青柳:そんなことはないですね。 お芝居やってるときは歌やりたいとは思ってなくて、むしろちょっと嫌いだったので。 Shaula:その嫌いっていうのは? 青柳:お芝居をやるって決めてからコンプレックス気味というか。 俺はお芝居でいくんだってことで、なんか作品とかそういうことに頭が向いていたかもしれないですね。 Shaula:切り替えてたってことですね。 じゃあ初めて「ボーカリストどう?」って聞かれた時のことは覚えてますか? 青柳:嘘だろ!? って思いました。 Shaula:そこから、嫌いから好きに切り替えたわけじゃないですか。 青柳:最初は好きも嫌いもなくて。 初めて歌わせてもらったのが、京セラドームだったので。 Shaula:え!? 青柳:すごいことですよね。 右手でマイク持ってたんですけど、右手が震える。 そのために左手で支えようとするけどそれすら無理になって、もう腰に置くっていう(笑)。 Shaula:なるほど(笑)。 それは格好はついてたでしょうね(笑)。 側から見たら。 青柳:カッコつけてんのかなとは思われてたかもしれないですね(笑)。 あくまでも緊張をごまかすための格好だったんです。 Shaula:もともと音楽に目覚めたきっかけってなんだったんですか? 青柳:友達がラップが好きで。 それのPVとかをよくみていて、かっこいいなと思ったのがきっかけですね。 あとは同時期にASAYANオーディションやってて。 Shaula:覚えてます! 青柳:やってましたよね。 あれで歌かっこいいなって思って、単純にモテたいなってこともあって練習してたのかもしれないですね。 高橋みなみがパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組。 毎週水曜日は、音楽ジャーナリストの高橋芳朗さんとお届け。 7月15日(水)の放送では、数々の名曲を世に送り出してきた作詞家・松本隆さんの曲を特集しました。 高橋芳朗さん(右)とパーソナリティの高橋みなみ KinKi Kidsの「硝子(ガラス)の少年」や松田聖子さんの「赤いスイートピー」、はっぴいえんどの「風をあつめて」などヒット曲は数知れず。 そんな言葉の魔術師が7月16日(木)に71歳の誕生日を迎えるということで、このたびフォーカスを当てることに。 70~90年代と名曲満載のなか、この日は比較的新しめの2000年以降に松本さんが作詞した曲に絞り、芳朗さんが選出した曲とは……。 田島さんは松本さんの歌詞について「散文詩のようだが歌ってみると滑らか」とのコメントを残しています。 芳朗さんは「夜の街に繰り出すワクワク感を感じる。 口のなかで言葉を気持ちよく転がしている感じもある」とこの曲を評しました。 歌よし、曲よし、アレンジよし」と大絶賛。 曲を聴いたたかみなは「いい曲」とボソリ。 地面すれすれから宇宙にピントを引いていく歌詞の世界観に感動した様子でした。 ハナレグミ」冨田ラボ 「僕の歌詞と冨田さんの曲は完璧な相性」と、松本さん自身がコメントを残したほど冨田さんとの調和が見事に表現されています。 恋人との何気ない1場面を甘美に描いた歌詞で、恋人を腕枕して寝顔を眺めるロマンチックなシチュエーションに、たかみなは思わず「キュンとする。 いいなー」とはにかみました。 久しぶりの本能的な恋に落ちていくさまを「未知の海」という歌詞で表現しているのかなと、たかみな。 芳朗さんは「歌詞の世界にうっとりしてしまう」と話しました。 美しい歌声で船乗りなどを誘惑する精霊を題材にした曲で、「音楽の魅力に引きずり込むというニュアンスで使われているのでは」と分析しました。 この曲は、作曲を筒美京平さんが担当。 太田裕美さんの「木綿のハンカチーフ」や斉藤由貴さんの「卒業」でもおなじみのコンビです。 たかみなは「『まぶたを閉じ』ではなく、『まぶたを伏せながら』というのがいい」と思いを語りました。 ---------------------------------------------------- 聴取期限:2020年7月23日(木・祝)AM 4:59 まで スマートフォンは「radiko」アプリ(無料)が必要です。

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インタビューシリーズ【 LDH バトン ~ 夢 ~】Vol.9 青柳翔(劇団EXILE)

青柳 exile

劇団EXILEの青柳翔(35)がこまつ座「人間合格」(東京・新宿の紀伊国屋サザンシアター、7月6~23日)に主演する。 太宰治を描いた故井上ひさし氏の評伝劇(89年初演)で、過去に風間杜夫、渡辺いっけいが演じている。 青柳は「諸先輩方が演じられた作品なのでプレッシャーはありました。 しかも難しい役どころでしたので。 でも、だからこそ挑戦したいと思いました」。 太宰は小説「斜陽」「人間失格」などで知られ、今も多くのファンを持つ。 「太宰に関してはちょっと難しくて、まだ模索中です。 戯曲のテーマである『万人平等』『我が身大切』という、相反する思いを抱える姿は今の時代に合っている気がします」。 新型コロナの影響で座席数を減らした公演となる。 「演劇も音楽も発信の仕方が困難になったと思います。 芝居はいわば濃厚接触ですから。 でも芝居を通しての深い熱は大切だと思います。 今回は太宰を含む3人の友情物語ですし、深いつながりはうらやましいなと思いながら演じてます」。 こまつ座初出演で、演出はベテランの鵜山仁氏。 青柳は「勉強するところがあり、これはどういうことを言っているのかと考えたりして刺激を受けています。 まずはこの作品をやり通すこと。 しぼり出して頑張ろうと思っています」と意気込む。 東京公演後、山形、仙台、名古屋などで公演予定。

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劇団EXILE・青柳翔「歌を諦め芝居の道へ。僕がこまつ座で太宰治を演じるなんて」

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# 山梨県:68位、栃木県:136位、新潟県:137位、長野県:161位、山形県:167位、千葉県:173位など。 # 地名由来の名字。 # 那珂郡青柳(茨城県水戸市青柳町)をルーツとするの流れ。 # 筑摩郡青柳(長野県東筑摩郡筑北村青柳)をルーツとするの流れ。 # 筑摩郡青柳(長野県築北村)をルーツとし、藤原氏の出というが不詳。 室町時代には麻績氏とも称した。 武田信玄の家臣の青柳家は一族で、には。 【】 # 秋田県の青柳家: 角館の旧家で、の出。 (茨城県)の出と言われる。 青柳和泉がから会津のの養子となった盛重に従って会津に移り住んだ。 蘆名家の滅亡後には盛重と佐竹家に戻る。 佐竹家の秋田への転封に従って秋田に移り住んだ。 # EXILEの青柳翔は北海道札幌市の出身。 俳優の青柳塁斗は北海道の出身。 # に山形県西村山郡河北町に、紅花商いのために、京の商家の青柳屋の出店があったという。 この京の青柳屋の名前の由来だが、平安時代のそこからとったものと思われる。

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