あいのり ブログ。 あいのり桃のブログを検索してみたら収入がやばかった!

恋愛、整形、日常…あいのり桃が明かす“ブログ”との距離、“ネガティブ反応も”「素直に嬉しい」 |最新ニュース|eltha(エルザ)

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妊活の検査を受けたことを明かした。 【関連】ほか 桃は《今日、婦人科で、とっても痛いとネット上でウワサの、「子宮卵管造影検査」を受けてきました》と報告。 続けて《3カ月くらい前から、「今回ダメだったら、痛いらしいけど、次受けてくるね!! 」って言ってたのに、「いや、来月だったら普通に妊娠できるかもしれない」とか思って、若干避けてきました でも、早いうちにやれることはやらないともったいない!と思って、いよいよ受けることを決心(他の検査はほとんどすでに済ませてます!)》と、検査の経緯をつづった。 また《昨日の夜、「明日受けてくるよ…!! 」と彼に言ったら、「がんばってね…!!!!! 」だけじゃなく、「(僕たちのために)ありがとう」って言ってくれたんです》とのやり取りを明かし、《それがすごくうれしかった》とノロケた。 彼女の報告に、コメント欄には、 《旦那さま本当に素敵です! 頑張ってください》 《私も卵菅造影やりましたよ。 そこから2カ月タイミング法で授かることができて、もう少しで出産です》 《桃ちゃんのところにもかわいいベイビーが来てくれますように!》 などのエールが送られた。 アクティブな桃に心配と批判の声…! しかし桃は、新型コロナウイルスの感染拡大が再び広がりを見せる中、直前の19日にボイストレーニングやカラオケに行ったと報告。 そんな生活をしている中で病院へ行ったことに対し、 《現在妊婦ですが、申し訳ないけど、これだけあちこちに出歩いている人と病院で一緒になりたくないです。 私たち妊婦は病院に行くことも命懸けなんですよ》 《情報を発信することが仕事なら、もう少し周囲の状況に気を使えよ。 誰かを傷つけてしまうこともあるんだぞ》 《ブログがウエディング編から妊活編になってる。 本気で不妊治療に取り組むなら、ネットの情報なんて鵜呑みにしてる場合じゃないだろ》 など、非難の声も殺到している。 ゴルフ、ボイトレ、カラオケ、外食とアクティブに活動している中での産婦人科での検査。 熱心なファンですら、桃の報告に呆れるのは当然かもしれない。

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あいのり桃のブログを検索してみたら収入がやばかった!

あいのり ブログ

恋愛バラエティ番組『あいのり』(フジテレビ系)出身のブロガー・タレントの桃さん(本名=遠山桃子 34歳)が、自身のブログ上で鼻の美容整形を公表し反響を呼んでいます。 あいのり桃さんは2年前の2017年8月、二重まぶたにするために埋没法という特殊な糸をまぶたに通して二重にする整形を行い、ビフォー・アフターをブログなどで公開していたのですが、それから2年が経って今度は鼻先のリフトアップ整形にチャレンジしたことを明かし、ブログではビフォー・アフターを公開しています。 ちなみに、同じくあいのり出身で親友のクロさんも今年7月に、埋没法による二重整形手術を受けたことを公表しています。 笑 自分で気にして無かったことでも、ディスられると気になってくるものなのね。 笑」とも綴り、ある時に友人が糸を使用した鼻のリフトアップ整形を行い、オススメされたことで気になっていたそうです。 鼻の整形手術というと大掛かりで、整形後のダウンタイム(施術してから腫れなどが引くまでの期間)も長いというイメージがあったものの、教えてもらった鼻先の整形は切開はせずに糸を使うことから、 施術時間も短く、ダウンタイムもほとんど無いほか、もし希望通りの形にならなかったとしても、 埋没法と同様に1~2年ぐらいかけて徐々に元の状態に戻っていくという話だったため、今回鼻先のリフトアップ整形にチャレンジしたそうです。 そして、11日更新のブログでは整形前後のビフォー・アフター写真を公開し、整形から2日目の状態については、 「ダウンタイムほとんどない感じです。 若干鼻筋が腫れてて触ると痛いくらい!!化粧もふつうに出来るよー!」とし、「小鼻が糸で上に引っ張られてる分、鼻の穴が細長くなって、小鼻がすっきりした感じ!!!」と鼻の整形に満足している様子です。 (アメブロ)• やっぱりだよね…目だけでは終わらない気がしてたけど。 この年で痛い人だな。 リアルかまってちゃん。 マッチングアプリで今の彼氏と知り合う前に整形しておけばよかったのに。 彼女の顔が変わるのが平気な彼氏なんですね。 周りに言われるから整形するのか。 切りないよね。 変えるなら骨格とアゴも変えたら良いのに。 目ももう一回くらい出来そうだけど。 綺麗になりたい可愛くなりたいって気持ちで整形するなら共感したり応援する気になる。 アンチに言われるからって…そんな気持ちで整形するってよく言える。 自分の浅はかな考え方を晒しているだけ。 もっと賢い方かと思ってただけに残念。 もう整形依存に片足突っ込んでるよね。 人のせいにしてるけど、いじりたくて仕方ないんだと思う。 承認欲求の権化。 アイデンティティが外にしかないから永遠に満たされることはないでしょ• ファンがすごいだの尊敬するだの言うからいけないんじゃないの? 整形にはまってしまってオバケのようになってしまったらどうするの? 大体、有名芸能人でもないのにブログにちょっとあげる写真のために整形とか気がしれない。 などと厳しいコメントが多く寄せられています。 年齢を重ねても美しさを保ちたい、もっとキレイになりたいといった思いは多くの女性が持っているでしょうし、メスを使わずに短時間で終わる整形によって、少しでも自分の顔に自信が持てるようになるのであれば、自己責任で施術を受けることは別に問題ないかと思います。 あいのり桃さんの場合は、2年前に埋没法による二重まぶた整形をしてブログなどで公表し、それによって美容整形することへのハードルもかなり下がっているのでしょうね。 そして、二重まぶた整形に続いて鼻先の整形も今回公表し、ブログで公表することで良くも悪くも話題になり、ブログのアクセスもかなり稼げるので、鼻整形をブログで公表したこと自体には特に驚きはないですが、相変わらず痛々しいなと正直思います。 そんなあいのり桃さんは昨年7月に離婚し、今年2月には10歳年下の一般男性と交際に発展するもわずか2ヶ月で破局、それから半年足らずでマッチングアプリで出会った6歳年下の一般男性との交際をスタートさせ、再婚も視野に入れているようですが、顔だけでなく交際相手もコロコロと変えているので、今後もこれが続いていきそうな気がしてならないですね。

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恋愛、整形、日常…あいのり桃が明かす“ブログ”との距離、“ネガティブ反応も”「素直に嬉しい」 |最新ニュース|eltha(エルザ)

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「半顏メイク」「二重整形」「セックスレスで離婚」「新たな恋との別れ」と、常に話題には事欠くことのないブロガーのさん。 今回は「すべてをつづってきた」という自身のブログへの向き合い方、整形を決断するまでの思い、自身の化粧に対する意識などを聞いた。 そうすると、振り返るのが自分でも楽しいんです。 読んでくれている方も、友達感覚で読んでくれているのがとても嬉しいです。 楽しかったこと、悲しかったこと、色々ありますが、自分の感情や出来事をブログに書くことで、コメントで励ましてもらったり応援してもらったりアドバイスをもらったりが自分の生きがいになっています。 そんなときはどう考えていますか? 【桃さん】言葉足らずだった自分が悪かったな、と思います。 いろんな人がいて、いろんな見方や解釈があるので、一からすべてを細かく書いていかないと、伝わらないんですよね。 昔からブログを読んでくださっている方だとだいたい分かってくれる人も多いんですけど、ネットニュースからブログを見に来てくれる方にとっては説明不足すぎる部分もあって。 【桃さん】私は自分なんかのために時間を使ってくれてありがとうございますって思っています。 仮にネガティブな気持ちであったとしても、私に少しでも興味を持ってくれたことは素直にうれしいです。 傷つくコメントもありますが、中には的を射ているものもあって。 それは本当にありがたいですし、特に私は誤字脱字が多いので、気をつけようと思いますね。 なかなか直らないので何度もイライラさせてしまうのですが……(笑)。 あたらめてネット社会、そして文章って難しいなと思います。 なぜご自身のブログにアップしようと思われのでしょうか。 【桃さん】私はすっぴんがすごくブスだと思ってて、小さい一重まぶた、そして小さな黒目、太いまゆげ、肌の色、顔の大きさ丸さ、すべてが嫌でした。 自分自身がコンプレックスになっていたけど、それでも少しでもかわいくなれるよう努力をしているということを伝えたかったんです。 ブス界のかわいい、になれたらいいなって(笑)。 今の時代、できないことはないんだなって思います。 半顔メイクを公開した後は、「勇気をもらえた」とか「私も頑張ります!」みたいなコメントをたくさんいただけて、本当に載せてよかったなと思っています。 整形を決意されたのはどういう理由からだったのでしょうか。 【桃さん】20代は整形に頼らずにメイクで頑張ってきたのですが、30代になって時間がもったいなくて、メイクにかけていた時間をもっとほかの時間に充てたいって思うようになってきたんですよね。 それで、もう何十年も頑張ってきたけど、「もういっか!」ってなって、それでついに整形したんです。 メイクによって出かけられる時間が全然見えなくて、本当にいつも不安だったので。 色々含めたうえで、整形を決断してよかったと思っています。 この10年間、すべてをつづってきたんです。 ブログを読んでくださっている方には、たまには一緒に共感してもらえたり、たまには反面教師にしてもらったり、たまには良いところを参考にしていただけたら嬉しいな、と思いながらこれからも日々つづっていきます。 (取材・文:大原絵理香、撮影:田中達晃/Pash).

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