リヴァイアサンマリス フルオート。 [グラブル]リヴァイアサン・マリス参戦者200人のジョブとランク集計してみた[2019/12/26]

HIGH LEVELマルチバトル攻略法/マリスHL

リヴァイアサンマリス フルオート

今回はリヴァイアサン・マリスをソロ攻略。 攻略方法は至ってシンプル。 特効キャラ入れてしまえば勝利確定のボスです。 これではあまりにも安直過ぎるので、もうちょっと苦戦してみようと思います。 ジョブはカオスルーダーかつジータ 超重要。 水着ブローディアの全体かばうは強力だが、マリスの通常攻撃を吸い込むとダメージが累積して洒落にならないレベルとなる。 今回は編成の都合により属性バフを沢山確保したいので、リミテッドverを採用。 マリスソロではクリアの枚数確保が鍵となるが、1アビと奥義で弱体回復可能なコワフュールは極めて有能。 マリス相手にも通用するか試してみたくなったので編成。 武器編成も当然ハイランダーとする。 他に編成候補がいなければ入れておきたい。 武器編成。 土マグナハングドマンハイランダー編成 意味不明。 属性バフの確保が重要なので、メインで握りたい。 ハイランダー編成をするなら5凸しておきたい。 ハングドマン編成では通常攻刃武器は恩恵が低いので、5凸しているならバハ武器よりこちらの方が良い。 技巧と連撃を稼げる優秀な武器。 当然必須。 当然必須。 第3スキルは当然渾身。 主人公のクリアとコワフュールの1アビで維持は容易。 それ程弱体耐性が高いボスでは無いので、虚空剣を編成する必要は無い。 有利属性なので当然必須。 石編成。 属性攻撃力ではなくキャラ攻撃力 通常攻刃枠 の為、メインハングドマンはマグナ編成の特権となっている。 メインに編成することで貴重な召喚枠を一つ開けられるという利点がある。 メインハングドマンにすることで編成の余地が生まれる。 デバフが主人公のアンプレディクトのみなので、この石が無いと攻防下限にすることが出来ない。 所持していればとりあえず入れておきたい石。 2枚所持しているならなお良い。 上記編成のランク230のHP。 潰崩のタイダルフォールのダメージが1発15000程度なので、3万程度のHPは確保しておきたい。 まず通常攻撃が6回判定。 全体かばうを発動すると6回全部引き受けてしまうので、累積でHPがどんどん削られてしまう。 水着ブローディアを編成する場合は注意。 また、通常攻撃ごとに溺水レベルというデバフが付与される。 クリアやハングドマン召喚で常にLV2以下に抑えておきたい。 更にチェインバースト発生時に引き潮レベルというバフが付与される。 引き潮レベルが3に到達した次のターンに特殊攻撃の 晦冥のタイダルフォールが発動する。 複数属性の特大ダメージ多段攻撃の為、対策無しには壊滅必至。 引き潮レベルは1ターン25回で下げることが出来るが、今回は無視して攻略する。 サラ1、3アビは基本 晦冥対策で使用する。 ブローディア2アビで完封可能。 コワフュールがいれば暗闇は怖くないので普通のダメカでも良い。 レベル3になったターンではなく、次のターンであることに注意。 クリスマスナルメアがいれば封殺出来る上に引き潮レベルも下げやすいので非常に楽。 土属性ではヤイアが条件付きでかばう回避出来るので、そちらを連れて行くのもあり おまけに剣得意。 サラにかばわせる場合は、ギルガメッシュ召喚と併用すれば4000ダメージ程度に抑えることが可能 ただし溺水レベルゼロに限る。 例によってマリスはトリガーでCTが消費されることは無いが、CTMAXでトリガーを踏めば少しだけ得になる。 バフを全解除するためにはディスペルが2枚必要となる。 水の障壁だけはブローディアの奥義で解除しておきたい。 かなり痛い攻撃なので、ブローディア2アビかギルガメッシュ&ダメカで防ぐ。 絶命は1Tの猶予があるので、クリアは必ず確保しておきたい。 LV5以上だと通常攻撃でもダメカが必要な程痛い。 敵対心UPのLBを付けていると攻撃を吸い込んだ上に溺水レベルが上昇してやぶへびになる。 グラビティは必須。 デバフ切れの悪循環に陥らないように早期にカタをつける。 リヴァイアサン・マリスは引き潮レベルを消去出来るか否かで難易度が変わる。 今回のように引き潮レベル上昇を無視してタイダルフォールを受けつつ攻略することも出来なくはないが、あまりスマートなやり方とは言えない。 サラはマリス相手だとそこまで相性は良くは無い。 防御LBを振り切っても溺水レベルが上昇した攻撃は防ぎきれないし、ギルガメッシュ抜きで 晦冥を受けるのは危険。 攻略時は敵対心UPを付けていたので、一人だけ溺水レベルが上昇して却って脆くなってしまっていた。 そのうち最終上限解放されるキャラだと思うので、強化に期待したい。 メインハングドマンは結構強いのだが、せっかくの上限UP効果が失われてしまうのがネック。 ブレイブグラウンドで追加されたゴライコウで属性バフを確保することが出来るので、5凸進境抜きでも無属性相手に運用可能ではある。 もっとも、両面マグナと比べてHPが不足するという別の問題が出て来てしまうのだが。

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【グラブル】デビュー時期がわからず不安なマグナHLから先のマルチバトル、アスタロトやティアマト・マリスはもうフルオートで処理する人も増えてたりする

リヴァイアサンマリス フルオート

水杖パの安定度が非常に良い・・・ 今回の復刻シナリオイベントのタイミングでエピックウェポンの聖域の錫杖が完成したので支配の天秤と合わせて杖寄りの水ハイランダー編成で九尾様を蹂躙していますが、思ったより強い感じ・・・ こんなに強いならパンデモニウムの周回も出来るだろうということで、火槍パに代わり水杖パでアスタロト様のフルオート周回をしてみました。 水ハイランダー編成でアスタロト様 そもそも、パンデモニウムの周回をフルオートするに当たってだと、おそらく最有力候補の一つに挙がりそうな水属性の杖編成なのではあるのですが、自分のヴァルナは青い上に火槍パの方が完成度高そうだったので特に挑戦していませんでした。 とりあえず九尾様と違って無属性なのでガブリエル杖を差し替えて 装備編成はこんな感じに。 結果 自分の火槍パの平均が20分を切ることが多いので若干タイム的は劣っていますが、ヴァルナ・ディヴィジョンなことを考慮すると結構かなりいい勝負になりそうです。 というのも火槍パはメイン武器の虚空槍(もしくは火ジョン・ドゥ)が回復を担っていましたが、ブルースフィアも超回復奥義効果を持つメイン武器。 スタメン全員に最大1500の再生効果が3ターン付く上に幻影効果も付いてきます。 あとはキャラの性能によるところも大きいでしょうか。 また、ブルースフィアがメイン武器となるのでデバフに関しても比較的デバフを入れることが出来やすいウォーロックをメインにできることもあり、加えてリリィとアルタイルの2アビで攻撃、防御デバフを入れることが出来るので被ダメ与ダメ共にいい感じです。 これが火力面では劣っていると思われる水杖パが火槍パに肉薄している理由でしょうか。 層が厚いと言われている水属性ですが今後相当なことがない限りリリィが水属性のスタメンから外れることは無さそうです。 先月リミテッドカタリナさんが最終上限解放されましたが、リリィの得意武器が杖ということもあり他の得意武器が杖のキャラの層も非常に厚いのでなかなか杖パが崩れるような未来が視えません。 あとは年末にワンチャンリヴァイアサン・マリスが実装されたらドロップ装備次第で風向きは少し変わるかもしれません。 余裕のアスタロト周回。 とうとう天秤を手にいれたぞチキショーメー!!! アニマ300個で天秤一個だコルァ!! おれは、あと何回アヌビスを狩れば言い。 ジータは何も言ってはくれない。 教えてくれ、もにぃ!! 三文芝居も終わったところで水パのお話でしたね。 カーオン杖ないから知りませんが、水杖パは火力、防御、回復、ビジュアル的に見てもトップクラス! 抜群の破壊力! 抜群の破壊力!! キャラさえ揃っていれば生半可な武器でもそこそこ戦えるでランス。 私もそろそろルシファーHL水行かないと・・・ もにかパイセンのSLv20の週末を見ると無性にへし折りたくなります。 折れないけど。 ちょっと試しにエレメント化一歩手前までやってみてくれません? 笑• ようやく書き込む余裕ができました。 水はマグナでヴァジラグレアの奥義編成で固定です。 神石やら杖クリティカル編成もしたいのですが相変わらずダマリミ金剛がない…。 マグナの杖ハイランダ編成も試したのですが、水着カリ、リミ武器、終末なしではリリィがいても火力はやっぱりでなかったです。 水編成は個人的な印象ですがヴァジラの奥義編成より水着カリ入りの杖クリティカル追撃編成の方が強いイメージですね。 奥義編成は回復などの防御方面が弱いですが杖編成は攻防回復兼ね備えていそうです。 特に六竜HLに挑戦するなら後者の方が相性がよい気がします。 ヴァジラが2月頃に復刻されるでしょうが2月3月といえば水着復刻もあります。 水着カリオストロが復刻されるのを期待して天井するのもありかもと考えてます。

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今回はリヴァイアサン・マリスをソロ攻略。 攻略方法は至ってシンプル。 特効キャラ入れてしまえば勝利確定のボスです。 これではあまりにも安直過ぎるので、もうちょっと苦戦してみようと思います。 ジョブはカオスルーダーかつジータ 超重要。 水着ブローディアの全体かばうは強力だが、マリスの通常攻撃を吸い込むとダメージが累積して洒落にならないレベルとなる。 今回は編成の都合により属性バフを沢山確保したいので、リミテッドverを採用。 マリスソロではクリアの枚数確保が鍵となるが、1アビと奥義で弱体回復可能なコワフュールは極めて有能。 マリス相手にも通用するか試してみたくなったので編成。 武器編成も当然ハイランダーとする。 他に編成候補がいなければ入れておきたい。 武器編成。 土マグナハングドマンハイランダー編成 意味不明。 属性バフの確保が重要なので、メインで握りたい。 ハイランダー編成をするなら5凸しておきたい。 ハングドマン編成では通常攻刃武器は恩恵が低いので、5凸しているならバハ武器よりこちらの方が良い。 技巧と連撃を稼げる優秀な武器。 当然必須。 当然必須。 第3スキルは当然渾身。 主人公のクリアとコワフュールの1アビで維持は容易。 それ程弱体耐性が高いボスでは無いので、虚空剣を編成する必要は無い。 有利属性なので当然必須。 石編成。 属性攻撃力ではなくキャラ攻撃力 通常攻刃枠 の為、メインハングドマンはマグナ編成の特権となっている。 メインに編成することで貴重な召喚枠を一つ開けられるという利点がある。 メインハングドマンにすることで編成の余地が生まれる。 デバフが主人公のアンプレディクトのみなので、この石が無いと攻防下限にすることが出来ない。 所持していればとりあえず入れておきたい石。 2枚所持しているならなお良い。 上記編成のランク230のHP。 潰崩のタイダルフォールのダメージが1発15000程度なので、3万程度のHPは確保しておきたい。 まず通常攻撃が6回判定。 全体かばうを発動すると6回全部引き受けてしまうので、累積でHPがどんどん削られてしまう。 水着ブローディアを編成する場合は注意。 また、通常攻撃ごとに溺水レベルというデバフが付与される。 クリアやハングドマン召喚で常にLV2以下に抑えておきたい。 更にチェインバースト発生時に引き潮レベルというバフが付与される。 引き潮レベルが3に到達した次のターンに特殊攻撃の 晦冥のタイダルフォールが発動する。 複数属性の特大ダメージ多段攻撃の為、対策無しには壊滅必至。 引き潮レベルは1ターン25回で下げることが出来るが、今回は無視して攻略する。 サラ1、3アビは基本 晦冥対策で使用する。 ブローディア2アビで完封可能。 コワフュールがいれば暗闇は怖くないので普通のダメカでも良い。 レベル3になったターンではなく、次のターンであることに注意。 クリスマスナルメアがいれば封殺出来る上に引き潮レベルも下げやすいので非常に楽。 土属性ではヤイアが条件付きでかばう回避出来るので、そちらを連れて行くのもあり おまけに剣得意。 サラにかばわせる場合は、ギルガメッシュ召喚と併用すれば4000ダメージ程度に抑えることが可能 ただし溺水レベルゼロに限る。 例によってマリスはトリガーでCTが消費されることは無いが、CTMAXでトリガーを踏めば少しだけ得になる。 バフを全解除するためにはディスペルが2枚必要となる。 水の障壁だけはブローディアの奥義で解除しておきたい。 かなり痛い攻撃なので、ブローディア2アビかギルガメッシュ&ダメカで防ぐ。 絶命は1Tの猶予があるので、クリアは必ず確保しておきたい。 LV5以上だと通常攻撃でもダメカが必要な程痛い。 敵対心UPのLBを付けていると攻撃を吸い込んだ上に溺水レベルが上昇してやぶへびになる。 グラビティは必須。 デバフ切れの悪循環に陥らないように早期にカタをつける。 リヴァイアサン・マリスは引き潮レベルを消去出来るか否かで難易度が変わる。 今回のように引き潮レベル上昇を無視してタイダルフォールを受けつつ攻略することも出来なくはないが、あまりスマートなやり方とは言えない。 サラはマリス相手だとそこまで相性は良くは無い。 防御LBを振り切っても溺水レベルが上昇した攻撃は防ぎきれないし、ギルガメッシュ抜きで 晦冥を受けるのは危険。 攻略時は敵対心UPを付けていたので、一人だけ溺水レベルが上昇して却って脆くなってしまっていた。 そのうち最終上限解放されるキャラだと思うので、強化に期待したい。 メインハングドマンは結構強いのだが、せっかくの上限UP効果が失われてしまうのがネック。 ブレイブグラウンドで追加されたゴライコウで属性バフを確保することが出来るので、5凸進境抜きでも無属性相手に運用可能ではある。 もっとも、両面マグナと比べてHPが不足するという別の問題が出て来てしまうのだが。

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