ソード かみなりパンチ。 ウーラオス(いちげき)育成論 : 筋肉は全てを解決する|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

バンギラス|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ソード かみなりパンチ

バンギラス よろいポケモン ガラルNo. 385 ぜんこくNo. 248 高さ 2. 0m 重さ• 202. 0kg• けたぐり威力120 タイプ• 英語名• Tyranitar タイプ相性による弱点• 25 進化の流れ• 30で『ヨーギラス』から進化• 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 必ず後攻になる 優先度:-4。 投げつけた道具はなくなる。 必ず後攻になる 優先度:-4。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 通常攻撃。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 変化技を使えなくする レコ. 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる 第7世代以降。 ダイマックスしている相手には無効。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 連続で使うと失敗しやすくなる。 最大102。 最大102。 ダイマックスしている相手には無効。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 また、技『そらをとぶ』『とびはねる』『でんじふゆう』『テレキネシス』の効果が解除され、『でんじふゆう』『テレキネシス』は使用できなくなる。 『フリーフォール』状態の相手にも命中する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダイマックスしている相手には無効。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 ただし『ねむり』状態から覚めると『あくむ』状態も解かれる。 攻撃が外れたり連続で使用しないと元に戻る。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手の持っている『きのみ』や『ノーマルジュエル』を使えなくする。 攻撃後、相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 ダイマックスしている相手には追加効果は無効。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 自分が場を離れると効果は消える。

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ウーラオス(いちげき)育成論 : 筋肉は全てを解決する|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ソード かみなりパンチ

ストーリーでの選択によって第2タイプの違いを持つ。 タイプの変化で耐性が大きく変化する以外にも、確定急所の専用技を含めた習得技に違いがあるので注意。 なお、手持ちアイコンはどちらも同じのため、選出画面では判別が出来ない。 相手は両方の姿を警戒する必要があるため、選出を狂わせられる可能性もある。 物理方面に安定した種族値と、S97というを抜ける絶妙なSを併せ持つ。 物理アタッカーとして飛び抜けた数値ではないが、とにかく攻撃を防ぎにくいのが特徴。 特性は、接触技に限り相手のまもる系統の技を無視できる、フェイントのような効果を持つ。 また専用技は確定急所のため、いかくやダイスチル等の能力変化や、リフレクターを無視して攻撃出来る。 いちげきの姿であれば一貫性の高い悪技を、急所補正込みで破格の威力で打ち込むことが可能で、 れんげきの姿なら連続技のためタスキやみがわり、化けの皮を貫通して攻撃できる。 更にキョダイマックス技は、ダイウォールでも攻撃を防げない。 まもる・壁・能力ダウン・みがわりなど、様々な誤魔化しに対するメタ要素が、これでもかと詰め込まれている。 他にも一致格闘技や三色パンチ、ビルドアップにちょうはつ等、必要な技は一通り揃えている。 一方で最大打点はそれほど突き抜けたものではない。 そのため技や道具ではなく、単純に高耐久で攻撃を耐える数値受けの相手は苦手。 素早さもミミッキュは上回るものの、や激戦区の100族にわずかに届かない。 特殊耐久も最低限程度はあるが、等倍であっても高火力一致技には確一を取られてしまう。 単に殴るだけのアタッカーならば、より高速・高火力のポケモンも多い。 確実に攻撃を通せるという点を活かした、役割遂行重視の運用を心掛けたい。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 形態考察 いちげきのかた 、と同じかくとう・あくタイプ。 いちげきのかたのみ覚えるあんこくきょうだは威力80でありながら確定急所という破格の性能。 ただし、サザンドラより素早さ種族値が1遅いのは痛く、耐久無振りだと無補正C252りゅうせいぐん 持ち物補正有 で確1を取られてしまう。 その他、フェアリー4倍が気がかりであるが相手であればばけのかわが剥がれていれば上から叩くことができる。 環境に多いの霊技に耐性があるのも嬉しい。 なお、威力はあんこくきょうだ>すいりゅうれんだ3発であるため総合的な火力はこちらの方が高くなる。 強力な先制技であるふいうちを備えているのも嬉しいところ。 れんげきのかた 、と同じかくとう・みずタイプ。 耐性の多さと4倍弱点のなさが強み。 その威力はこだわりハチマキを持てばようきAS252振りで、無振りをばけのかわが貫通で落とせるほど。 あんこくきょうだに威力で劣るがみがわりに強い点、PT次第で事前に雨を降らせることができるので打点を上げやすい等長所もある。 当たり前だがゴツゴツメットは3回触ることになる。 とても痛いので要注意。 先制技はアクアジェットを習得、ふいうちと比べ威力は劣るが安定して使用出来る。 特性考察 ふかしのこぶし 接触技であればまもる系統の技を貫通して攻撃できる。 ダブルでは特に有用な特性。 ただしダイマックス技は非接触のため発動しないことに注意。 専用キョダイマックス技は技自体に特性と同じ貫通効果がある。 キョダイマックス キョダイマックス技 キョダイマックス技 変化する技タイプ 解説 キョダイイチゲキ あく 相手のダイウォールを無視して攻撃できる。 キョダイレンゲキ みず 相手のダイウォールを無視して攻撃できる。 考察及びダイマックスとの比較 相手のダイウォールを無視して攻撃できるのが最大の特徴。 あんこくきょうだ、すいりゅうれんだ以外でも対応するタイプであれば変化する。 技自体は非常に強力であるが、れんげきのかたの場合、ダイストリームも十分に強力なのでそちらも選択肢になる。 やや手間はかかるがダイスープとダイミツを使えばキョダイマックスとダイマックスを切り替えることができる。 いちげきのかたの場合、ダイアークが物理型とミスマッチなので素直にキョダイマックス個体にすることを推奨。 火力・命中共に申し分ないが、耐久が下がる。 ドレインパンチ 闘 75 112 100 体力吸収 タイプ一致技。 居座り重視。 かわらわり 闘 75 112 100 壁破壊 タイプ一致技。 専用技が確定急所なので恩恵は薄いか。 怯みも狙える。 ダイスチルとしても。 アシレーヌあたりを意識するなら。 とんぼがえり 虫 70 100 使用後交代 有利不利がはっきりしているので使いやすい。 つばめがえし 飛 60 - 必中 ほぼダイジェット用。 あなをほる 地 80 100 溜め技 じしんは覚えない。 ダイマックス対策になる。 一撃の型が苦手な・にも刺さる。 にはあんこくきょうだが刺さるので優先度は低い。 主に連撃の型でドラパルトを見るなら。 攻撃技 いちげき タイプ 威力 命中 効果 解説 あんこくきょうだ 悪 80 120 100 確定急所 タイプ一致技。 威力80でありながら確定急所と言う破格の性能。 実質威力120 180 ふいうち 悪 70 105 100 相手攻撃技 選択時のみ タイプ一致技。 威力の高い先制技。 うっぷんばらし 悪 75 112 100 そのターン 能力ランクが 下がっていると 威力2倍 タイプ一致技。 だがあんこくきょうだの方が使いやすいか。 身代わり貫通。 攻撃技 れんげき タイプ 威力 命中 効果 解説 すいりゅうれんだ 水 25 37 100 3回攻撃 確定急所 タイプ一致技。 3回連続攻撃でありながら確定急所と言う破格の性能。 怯み狙い。 アクアジェット 水 40 60 100 先制技 タイプ一致技。 安定した先制技。 ダイビング 水 80 120 100 溜め技 タイプ一致技。 ダイマックス枯らしに。 火傷狙いの他、凍らされても使える。 うずしお 水 30 45 100 拘束技 タイプ一致技。 拘束用。 変化技 タイプ 命中 解説 ちょうはつ 悪 - 相手の補助技を封じる。 ビルドアップ 闘 - 積み技として。 タイプ上流せる相手は多い。 てっぺき 鋼 - 一応てっぺき+ボディプレスも可能。 コーチング 闘 - ダブル用。 相方のサポートに。 みきり 無 - ダブル用。 相手のウーラオスには無効化されやすいので注意。 みがわり 無 - 補助技読みで使えば1ターンの猶予を生める。 ダイマックス技考察 接触技ではなくなるためは適用されない。 キョダイマックス技でのみ相手のまもる系統の技を無視して攻撃できる。 反動を踏み倒せるが元より威力が下がる。 耐久型の強引な突破などに利用すると効果的。 インファイト 95 142 ドレインパンチ 90 135 かわらわり 80 120 キョダイイチゲキ あんこくきょうだ うっぷんばらし ふいうち 130 195 ダイウォール貫通 いちげきのかたの一致キョダイマックス技。 追加効果を考えるとダイアークよりもこちらを優先したい。 キョダイレンゲキ すいりゅうれんだ たきのぼり ダイビング 130 195 ダイウォール貫通 れんげきのかたの一致キョダイマックス技。 ダイマックス同士の打ち合いに強い反面、ダイストリームの雨を捨てることになる。 ダイストリーム すいりゅうれんだ たきのぼり ダイビング 130 195 天候:雨 一致技。 雨による火力上昇が期待できるためこちらの選択肢もあり。 アクアジェット 90 135 ダイロック ストーンエッジ いわなだれ 130 天候:砂嵐 対虫飛行。 スリップダメージに注意。 ダイバーン ほのおのパンチ 130 天候:晴 対、。 味方の水タイプや相手の炎タイプに注意。 ダイアイス れいとうパンチ 130 天候:霰 対龍、飛。 れんげきのかたで。 ダイサンダー かみなりパンチ 130 場:EF 対、、。 フィールド展開で催眠予防。 追加効果がシンプルに優秀。 格闘技と範囲が被りがち。 通常使用にやや難があるか。 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックスのターン切れを狙う。 特にシングルでは比較的こちらを見かける。 専用技により能力変化、みがわり、きあいのタスキに強い。 また水と格闘の技範囲もそこそこ広いうえ先制技も完備、対面性能も高い。 さらに耐性も優秀な部類であり、サイクル戦のパーツとしても悪くない。 さらに拘りアイテムならとんぼがえり、それ以外ならアクアジェットを採用したいところ。 積み技を入れるスペースはあまりないので、出す相手はうまく絞りたい。 持ち物考察 こだわりスカーフ…ミミッキュを確実に抜け、現環境トップのエースバーンを抜ける可能性がある。 相性の良いとんぼがえりもあり、現状採用数はかなり見られる。 いのちのたま…行動を縛ること無く決定力を上げられる。 物理受けへも負担をかけていきやすい。 相性考察 特定のタイプを持つポケモンとのタイプ相性の補完について記載する。 組み合わせるのを1体に限定せず、自身含め3~4体の組み合わせで「並び」とその中での役割を意識できるよう解説するのもよい。 特定のコンボに組み込む際のパートナーについてはその型の項で解説することを推奨。 対ウーラオス 注意すべき点 破格の性能を持つ専用技。 一致技の火力も高くサブウエポンも非常に豊富。 特性ふかしのこぶしによりまもる・みきりによる時間稼ぎが通用しない。 防御ランク上昇やリフレクター・オーロラベールも専用技の確定急所によって無意味になる。 加えて物理耐久もかなり高く生半可な物理技では削れにくい。 キョダイマックス技はダイウォールをも無視して攻撃してくる。 対策方法 どちらの型にしろ物理アタッカー1本なので鬼火が有効。 だがそこそこ素早く鬼火持ちは水・悪技で弱点を突かれやすいため出来れば上から撃ちたい。 格闘タイプ全般に言えることだがなどのダイジェットも有効。 はかみなりパンチを持つので厳しい。 また物理耐久に比べ特殊耐久が薄いため、特殊技なら等倍でもある程度押していける。 具体的にはの無補正252振りりゅうせいぐん@1. 1倍以上強化アイテムで無振りウーラオスを確1。 素早さも丁度1抜いている。 ・いちげきのかた• リベロにより対面では一致飛行or格闘技で上から叩ける。 ・れんげきのかた• グラスフィールド下ならグラススライダーで縛ることができる。 ウーラオス側からの有効打はほぼ無く安定しやすい。 積み技を入れるスペースも少なく、受け出ししても十分対処可能。 覚える技 レベルアップ 8th 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 1 あんこくきょうだ 80 100 あく 物理 5 いちげきのかたのみ 1 ふいうち 70 100 あく 物理 5 いちげきのかたのみ 1 すいりゅうれんだ 25 100 みず 物理 5 れんげきのかたのみ 1 アクアジェット 40 - みず 物理 20 れんげきのかたのみ 1 いわくだき 40 100 かくとう 物理 15 1 にらみつける - - ノーマル 変化 30 1 こらえる - - ノーマル 変化 10 1 きあいだめ - - ノーマル 変化 30 1 つばめがえし 60 - ひこう 物理 20 1 こわいかお - - ノーマル 変化 10 11 ずつき 70 100 ノーマル 物理 15 22 かわらわり 75 100 かくとう 物理 15 33 みきり - - ノーマル 変化 5 44 ビルドアップ - - かくとう 変化 20 55 アイアンヘッド 80 100 はがね 物理 15 66 カウンター - 100 かくとう 物理 15 77 インファイト 120 100 かくとう 物理 5 88 きあいパンチ 150 100 かくとう 物理 20 技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技00 メガトンパンチ 80 85 ノーマル 物理 20 技01 メガトンキック 120 75 ノーマル 物理 5 技03 ほのおのパンチ 75 100 ほのお 物理 15 技04 れいとうパンチ 75 100 こおり 物理 15 技05 かみなりパンチ 75 100 でんき 物理 15 技09 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技15 あなをほる 80 100 じめん 物理 20 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技22 いわなだれ 75 90 いわ 物理 10 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技26 こわいかお - 100 ノーマル 変化 10 技31 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技36 うずしお 35 85 みず 特殊 15 れんげきのかたのみ 技37 ふくろだたき - 100 あく 物理 10 いちげきのかたのみ 技39 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技40 スピードスター 60 - ノーマル 特殊 20 技41 てだすけ - - ノーマル 変化 20 技42 リベンジ 60 100 かくとう 物理 10 技43 かわらわり 75 100 かくとう 物理 15 技45 ダイビング 80 100 みず 物理 10 れんげきのかたのみ 技48 がんせきふうじ 60 95 いわ 物理 15 技55 しおみず 65 100 みず 特殊 10 れんげきのかたのみ 技56 とんぼがえり 70 100 むし 物理 20 技57 しっぺがえし 50 100 あく 物理 10 いちげきのかたのみ 技58 ダメおし 60 100 あく 物理 10 いちげきのかたのみ 技59 なげつける - 100 あく 物理 10 いちげきのかたのみ 技63 ドレインパンチ 75 100 かくとう 物理 10 技75 ローキック 65 100 かくとう 物理 20 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技78 アクロバット 55 100 ひこう 物理 15 技79 かたきうち 70 100 ノーマル 物理 5 技85 バークアウト 55 95 あく 特殊 15 いちげきのかたのみ 技94 みねうち 40 100 ノーマル 物理 40 技レコード No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技01 のしかかり 85 100 ノーマル 物理 15 技07 けたぐり - 100 かくとう 物理 20 技13 きあいだめ - - ノーマル 変化 30 技16 たきのぼり 80 100 みず 物理 15 れんげきのかたのみ 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技21 きしかいせい - 100 かくとう 物理 15 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技32 かみくだく 80 100 あく 物理 15 いちげきのかたのみ 技37 ちょうはつ - 100 あく 変化 20 技39 ばかぢから 120 100 かくとう 物理 5 技46 てっぺき - - はがね 変化 15 技48 ビルドアップ - - かくとう 変化 20 技53 インファイト 120 100 かくとう 物理 5 技56 はどうだん 80 - かくとう 特殊 20 技57 どくづき 80 100 どく 物理 20 技58 あくのはどう 80 100 あく 特殊 15 いちげきのかたのみ 技64 きあいだま 120 70 かくとう 特殊 5 技69 しねんのずつき 80 90 エスパー 物理 5 技74 アイアンヘッド 80 100 はがね 物理 15 技75 ストーンエッジ 100 80 いわ 物理 5 技81 イカサマ 95 100 あく 物理 15 いちげきのかたのみ 技84 ねっとう 80 100 みず 特殊 15 れんげきのかたのみ 技85 ふるいたてる - - ノーマル 変化 30 技93 DDラリアット 85 100 あく 物理 10 いちげきのかたのみ 技95 じごくづき 80 100 あく 物理 15 いちげきのかたのみ 技98 アクアブレイク 85 100 みず 物理 10 れんげきのかたのみ 技99 ボディプレス 80 100 かくとう 物理 10 教え技.

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かみなりパンチ

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なお、すでに以下の記事にてガラル地方で新たに見つかったポケモンたちについては紹介しているので、先にこちらをご覧いただきたい。 おすすめ記事 今回は、以前の記事でフォローし切れなかった、これまでに発見されているポケモンたちの中からピックアップしていく。 冒険の序盤から頼りになる旅パにおすすめのポケモンたち そもそも、旅パの構成はどのように考えるべきか。 もちろん、各々が好きなポケモンを連れて冒険すべきというのが前提だが、基本的にはなるべくさまざまなタイプのポケモンをバランスよく手持ちに入れたい。 その理由はジムリーダーたちが身をもって証明してくれている。 彼らは腕利きのトレーナーだが、ひとつのタイプに偏っているため相性のいいタイプを持つポケモンを連れていくだけでかなり有利に戦える。 一方、チャンピオンのダンデなどは、使うポケモンのタイプがさまざまで、対策が取りづらい。 また、旅パにおいてはそのポケモンがいつから活躍できるのかも重要だ。 たとえば、通信対戦でも人気のサザンドラは能力がかなり高いポケモンだが、モノズからジヘッドに進化する条件はレベル50。 ジヘッドからサザンドラに進化するためにはレベル64にまで上げなければならない。

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