部屋 の 片付け やる気。 部屋の片づけ|無気力・やる気が出ない原因

面倒な「部屋の片付け」!やる気を生み出す方法があった!

部屋 の 片付け やる気

夜ははその山をわきに押し寄せて寝ている。 窓を開けることに困難を生じる。 すごく散らかっていても、片付ける決意さえあれば、1日でかなり改善できます。 ステップ1:とにかく片付けることにする 部屋の中をぼーっと見て、「なんでこんなことになってしまったの?」と考えているだけでは、何も片付きません。 また、「ずっと 汚部屋でもいい」と思っている人もいます。 この人達の理屈はこうです。 「どうして片付けなんてする必要があるの?片付けたってまたすぐに散らかるでしょ。 散らかったままにしておくほうが理にかなっている」。 この人達は、たとえ部屋が散らかっても、すぐに片付けることができる、という事実を知らないのです。 またガラクタが、人に与える悪影響にも気づいていません。 部屋がきれいになったらどんなにいいか想像力を駆使して思い浮かべてください。 探しものをしなくても、物がさっと取り出せたら、どんなに楽だろう?いつでも人を呼べたら、どんなに楽しいだろう? 部屋がきれいになると遅刻も減ります。 いつまでも汚部屋に住んでいるのは自分への甘えです。 ステップ2:必要なものを用意する 最低でも大きなゴミ袋数枚。 汚部屋歴が数年に渡り、くさったものが出てきそうなときは、軍手が必要です。 ゴミ袋の枚数は、汚部屋度によります。 45リットル入りのを20枚ぐらい用意しておいてください。 1つの部屋の片付けでそんなに使わないかもしれませんが、きょう、全部捨てられなくても、数日間のうちに、部屋の中にあるほとんどのものをゴミ袋に入れるので、50枚入りを買っておいてもいいでしょう。 また、喉の弱い人、ほこりに弱い人は、マスクもあるといいかもしれません。 私は、大昔、自室の掃除をしたとき、ものすごいほこりのため、くしゃみが止まらなくなったことがあります。 特にアレルギー体質というわけでもないのに。 尚、マスクがなくても、清潔な大判のハンカチ、バンダナなどがあれば、マスク代わりになります。 袋の中身を書くときに必要になるかもしれないので、マジックも用意しておくといいです。 片付けている最中に虫が出てきそうなら、殺虫剤のスプレーも必要。 実は殺虫剤のスプレーは人体にとって有害なものが入っています。 しかし、汚部屋のまま虫と共存して生きるより、殺虫剤を使ったほうがいいでしょう。 多少のトレードオフは必要です。 もし余裕があるなら、安全な虫よけを用意するのがベターですが。 スカートはだめ。 レギンスやジャージ、ストレッチがきいて、はいていても疲れないジーンズなど。 上はTシャツにパーカなど。 とにかく動きやすいものにしてください。 これからやるのはかなりきつい肉体労働です。 さて、決意、道具のほかにもう1つ必要なものがあります。 それは「時間」です。 部屋の散らかり具合にもよりますが、最長で8時間ぐらいでしょうか? いつも自分が寝る時間より8時間前に片付けを開始してください。 ステップ3:汚部屋の元凶を撤去 その部屋を汚部屋にしている最大の原因から取り除きます。 私の娘の場合、洋服です。 ただ、いろいろな汚部屋の写真を見たところ、私の娘の部屋はまだましな部類だということがわかりました。 なぜなら、一応、娘は、キッチンで食事をするからです。 おやつは自室で食べているので、お菓子の袋がそのままになっていることもありますが。 しかし、24時間以内に私が拾ってゴミ箱に入れているので、そこまで散らかりません。 ペットボトルが多すぎる、雑誌の山が多すぎる、新聞紙が溜まっている、ものすごく大きなぬいぐるみがある、変なビーズクッションがある、あるいはすべてが混沌としたゴミとなっている、など汚部屋の様態はさまざま。 もし、汚部屋の根源が明らかで、それを掘り出せそうならまずそういう大きなものから撤去してください。 家具などは今日すぐ捨てられないでしょうから、とりあえず、廊下に出しておいてください。 廊下も玄関も何もかも、すっかり汚部屋のときはどうするか? 私なら玄関からやります。 物を出す場所が詰まっていたら、出るものも出ませんので。 ステップ4:至近距離にあるゴミを拾って捨てる 自分の手の届く範囲にあるゴミを全部拾って捨てます。 この場合、名古屋市のようにゴミの分別のうるさい地域に住んでいる人はどうするべきか? 私なら取りあえず、ゴミはすべてゴミ袋に入れて、分別は後日します。 この段階で、部屋を縦横に歩けるぐらいの散らかり具合なら、部屋中からまず明らかなゴミを拾って袋に入れてください。 それができない人は、これ以降、アイテムごとに片付けるプロセスで、ゴミを見つけるたびに、ゴミ袋に入れてください。 ステップ5:服を片付ける 床やベッドの上で山になっている服や、クローゼット、たんす、その他の服を入れる何か(ファンシーボックス?)からはみだしている服を拾います。 汚い服は洗濯にまわしてください。 洗濯は翌日やればいいです。 洗濯物かごや洗濯機に放り込みます。 洗濯機やかごに入りきらないときは、汚れた洗濯物入れ専用にゴミ袋を1枚あて、そこにしまっておきます。 透明の袋でない場合は、中身の正体をマジックで書いておくといいでしょう。 汚れた服を入れた袋は洗濯物のそばに置いておきます。 きれいな服も、きれいな服用の袋に入れておくと片付きます。 何が服で、何がそうでないかわからないほどの汚部屋の場合はどうするか?私ならはしっこからすべてゴミ袋に入れていきます。 その物体は正体もわからず、そこに長期間放置してあったわけです。 そういう物は明らかにガラクタなので、捨てても何の問題もありません。 ステップ6:おもちゃや雑貨を捨てる 子供のころ使っていたおもちゃ、UFOキャッチャーなどで取ったおもちゃ、人からもらったぬいぐるみなどが落ちていたら拾って捨ててください。 もういりません。 繰り返しますが、本当に大切なものなら、汚部屋の中に埋もれたままにしておくはずはないのです。 汚部屋になってしまう理由の1つは物が多すぎるから。 何かをガラクタの山の中に埋め込んだままにしておけるのは、その何かはもともと暮らすのに必要のないものか、代用品がすぐに用意できてしまうからです。 捨てても大丈夫です。 汚部屋の中に埋もれているということは、その物たちは、物として全く活躍していないわけです。 見た目は、「大事な物」に見えるかもしれません。 しかし、その実体は、「もういらない物」です。 しかし、私ならすべて捨てます。 3つに分けるより、そのほうがずっと簡単です。 部屋を汚部屋にしてしまう人は、面倒くさがり屋の傾向があるのは否めないでしょう。 食器を洗うのが面倒、洗った食器を食器棚に戻すのが面倒、洗濯物をたたんでタンスにしまうのが面倒、買ってきた食品をしまうのが面倒、読んだ本を本棚に戻すのが面倒。 出したらしまうのが面倒、ゴミをゴミ箱に捨てるのが面倒。 何もかもが面倒。 「面倒だ」という気持ちは、物が多ければ多いほど増幅します。 汚部屋傾向のある人が、すっきりとした環境で暮らす唯一の秘訣は、物をできるだけ減らすことです。 ステップ7:食品や食器を所定の位置に戻す 飲みかけのコーヒーカップ、食べかけの食品、使い終わった食器など、自分の部屋より、台所に属しているものを見つけてピックアップし、台所に戻してください。 汚れた食器は流しの中、食べかけの食品は洗濯バサミか何かで止めて棚や引き出しの中へ戻します。 台所が汚部屋すぎるときはどうするか? とりあえず、一番ふさわしいと思う場所に置いてください。 台所は明日片付けましょう。 古い食品は遠慮なく捨ててください。 片付けている最中に大量の虫(ゴキブリなど)が出てきたら殺虫剤をスプレーして、適度に駆除してください。 ステップ8:紙ゴミを捨てる 本、書類、その他の紙を拾います。 本は本箱へ、書類はとりあえず、はしっこに重ねておいてください。 ほとんどの紙はいらないものなので、この時点で、さっぱり捨ててもいいでしょう。 たぶんこういうのはもうすべてゴミです。 繰り返しますが、ガラクタの山の中にずっとあったのですから、必要ではないのです。 人によってはすごく意外な物を持っているので、ここは個人のオプションです。 たとえば、何か、特殊なものをコレクションしているのなら、この段階で捨ててください。 ここまでくれば、部屋はかなりきれいになっているのではないですか?そうでもない場合は、ステップ4に戻って、やり直してください。 ステップ11:ほこりを払ったり拭き掃除をする このステップは掃除なので、余力があったらやってください。 片付けによって表れた表面のほこりを払います。 そして雑巾でふきます。 場合によっては、掃除機もかけます。 これできれいになりました。 休憩するときは、外に出て、新鮮な空気を吸うと、脳に酸素が送り込まれ、また元気になれます。 8時間で人生が変わります。 この週末にぜひどうぞ。

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部屋を片付けたいなら必要なのは『やる気』ではない

部屋 の 片付け やる気

うちの母親は綺麗好きっていうか、部屋に生活感が充満するのをひどく嫌う人で 家の中は、まるでモデルルームのように余計なものが置いてない。 母曰く、家がきれいだとある程度の信頼を得られると言う。 (とくに女性は) 母はぶっちゃけ遊び人で、良妻賢母ってお人柄じゃないんだけど 家がきれいなおかげで、オサレな暮らしぶりの素敵な奥様というイメージが強い。 これが家が汚いだけで、同じことやってても周りの印象はずいぶん違うはずだと言う。 母は掃除ばかりしてそうで、実際はそうでもない。 物が少ないから掃除が楽で、その分自分の好きな事に時間を使えると、母は言う。 ついでに物が少ないってことは、無駄なものを買ってないって事で その分貯金したり、旅行やおしゃれに回す。 これは金運アップだろうとも言う。 確かに母は、便利な生活グッズとか通販とか、絶対に手を出さない。 「運気があがるってのはねぇ、それなりに根拠があるってことなんじゃん?」と 冷静に分析してた。 自分で運が良いな~と感じることってある?と聞いてみたら 子供の頃から、やってみたい事とか行ってみたい場所、欲しいものなんかがあると たまたま偶然のように希望が叶っちゃうってのは、よくあるって。 それも皆既日食を見てみたいとか、友達が海外に引っ越して寂しい思いしてたら 数ヵ月後に自分も夫(うちの父)の転勤で、近所に引っ越すとかいうレベル。 母の友達に、やはりきれい好きな人がいるんだけど、そういえばその人は やたら懸賞に当選してたな。 小さいものでプレステやら食事券 大きいものだと車とか海外旅行、ホテルの宿泊券などなど。 そんなわけで、冷静に分析しつつも、掃除くらいで運が良くなるならお前もやっとけと 年中母に言われてます。 父も、遊んでそうなのにきちんとした子なんだな~と思って、つい惚れてしまったそうで 「とりあえず男運は上がりそうだよなーw」と言ってました。 以上、無駄に長くてすみません。 だけど、いろんなものを捨て始めたら、なぜか運が良くなっていく。 今よりも条件のいい仕事にスカウトされたり すごく大事にしてくれる恋人が降って湧いてきたり これはもう少し生きろってことなんだろうな(笑) 身辺整理は、せっかく始めたのでキリのいいところまでやろうと思う。 スレ違いだったらすまん。 このスレの人たちいい人だなあ。 うん、ちゃんと生きるよ。 みんな、ありがとう。 自分の場合、死ぬことが目標だったので、こんな計画だった。 どうせなら多少は綺麗な姿で死にたいので、身だしなみにもかなり気を遣ってしまった。 死ぬことが前提だったから、すごく穏やかな気持ちで、いつも笑ってた。 欲も全然なかったし、人間関係もためらいなく整理できた。 そしたらモリモリ運が良くなってしまって、現在に至る・・・ このスレを読んで、捨てて掃除したのは、物じゃなくて自分自身なのかもなあと考える今日この頃。 顔の造作自体は決して整っているわけではなく、いつもメイクも最低限なのに、 肌は透き通るよう、青みを帯びて光っているみたいにツヤツヤで、 髪も黒髪のまま、だけど健康で清潔でいつもシンプルかつおしゃれにまとめていて、 爪も常に短く、だけど透明感のある桜色で決してハゲていたりせず、 服装・持ち物も、いつもどこで買うのやら、すごく上品で上質なもの。 同性にも異性にも上司にも後輩にもモテて、一緒にいたい人なんだよ。 その人の家に先日お邪魔して、感激した。 もう、完璧にぴっかぴか。 シンプルな家具もキッチンも、どこもかしこもキレイに磨き上げられて、 「触りたくない」「見たくない」ところがないんだよ。 お手洗いも、玄関も。 ありふれた小さなコーポの一室なんだけど、その掃除の行き届きぶりには哲学さえ感じた。 掃除は人を現すね。 こういう綺麗な人は、こういう綺麗な部屋で作られてるんだと合点がいった。 私も昨日から掃除始めてみたぞ。 白い壁に色が統一された木製の家具、背の高い観葉植物がひとつ。 玄関と窓辺には季節の花が生けられた花瓶がひとつずつ。 奥さんの父親が画家だそうで、壁には油絵が飾られてて すごく品のいいインテリア。 ソファはなくて、ラグの上にテーブルとクッションで ゴロゴロするスタイル。 生活感がない訳じゃない。 なのに、とにかく家がスッキリしてて綺麗。 あんまり物がゴチャゴチャと置かれてないのが勝因なのかな。 フローリングなんてピカピカしてて、ホコリひとつ落ちてない。 トイレも風呂もピカピカ。 観葉植物の葉っぱも全部つやつや。 いつ行っても家の隅から隅まで掃除が行き届いてる。 なんでも奥さんが綺麗好きで、毎朝早起きして掃除してるらしい。 先輩が朝起きる頃には、もう部屋が綺麗な状態なんだそうだ。 あの家に行くとモチベーションがあがるんで 自分の部屋が汚くなると、いつも遊びに行ってる。 雑誌に載ってるような、いかにもなインテリアじゃなくて しっかり生活感が漂ってても品のいい家ができるんだと知った。 あそこんちは俺の目標だ。 後日談を書きます。 先日、先輩の家に泊まった。 朝6時くらいにトイレに起きた時、廊下に出ると ちょうど奥さんが雑巾がけをしている最中だった。 これはチャンス!とばかりに、自分が掃除に興味を持っていて、 掃除のやり方が分からないので参考にさせて欲しい旨を話し、 そのまま奥さんの掃除を見学させてもらうことにした。 奥さんは雑巾片手に、フローリングを拭いていった。 手元にはバケツが2つあり、1つには雑巾がどっさり入っていて そこから綺麗な雑巾をとり出して拭いては、もう1個のバケツに 入れて、また新しいのを取り出す。 その繰り返し。 手を右から左へ大きく動かし、サッサと拭きあげていく様子は 見ていてとても気持ちが良かった。 あっという間に、奥さんは床と窓を拭き終わった。 使い終わった雑巾は、漂白剤と石鹸水が入ったホーローのバケツに 入れていた。 そのままつけておいて、夜に洗って干しておくらしい。 そうか、洗面所にあった青いホーロータンクは雑巾入れだったのか。 使用済み雑巾の処理が分からなかったので、これは勉強になった。 トイレと洗面所と玄関と寝室は、既に掃除が終わっていたので 見学することができなかった。 (一体朝何時に起きてるんだ?) 一通り掃除が終わると、奥さんは部屋中の窓を開けて サーキュレーターをつけて風を通した。 奥さんがいれてくれた暖かいほうじ茶を飲みながら 俺はなんだか感動していた。 正直、俺には早起きしてここまで徹底してやることなんて無理だ。 でも、掃除したての部屋で飲むお茶は最高だと分かった。 とりあえず、自分にやれることはやろう。 と思い、今朝は早起きして掃除機をかけて雑巾で拭いてみた。 掃除したての部屋でやる2ちゃんは最高だ。 8:名無しさん@お腹いっぱい。 読みかけのご本のページにしおりをはさんでから、お仕事やお勉強のものは書棚に ご趣味のものはテーブル近くにそっとかさねて置きます。 いけない内容のご本もありますが だいじなご主人様のものですから、見て見ないふりでさりげなくお片づけいたしましょう お脱ぎになったお洋服がそのままでしたら、ポケットの中をみてから修理が必要なものがあるかどうかを確認します。 ご主人様が出し忘れたカード類や小物は、できれば専用のトレイにいれて、わかりやすくしてさしあげます 修理はボタンやほつれなど、ご主人様が恥ずかしい思いをなさることがないように、きれいに修理して差し上げましょう 自分の手に余る不器用なメイドさんは、修理の専門店にお出ししていいかどうかご主人様にお願いいたしましょうね お洗濯は当然色がついたものと真っ白なものを分けて洗います。 そして順番は厚手のもの、乾きにくいものからが優先です。 ご主人様に真っ白いものを着て頂きたかったら漂白もわすれずに。 干す時にきれいにしわをのばせたら、アイロンがけの時の手間が減ります 9:名無しさん@お腹いっぱい。 お仕事中は髪もできればまとめましょうね はたきは本棚とかをポンポンで終わるメイドさんもいるそうですが、 吊り下げるタイプの照明は上にほこりがたまりがちです。 小柄なメイドさんでもがんばってお掃除してさしあげると お部屋が明るくみえて、ご主人様も喜んでくださるとおもいます はたきが終わったら床のお掃除となります。 じゅうたんをしいたお部屋でしたら、掃除機が必要になりますが ご主人様がお休み中で静かにお仕事したいメイドさんは、 ほうきでほこりやゴミを吐き出してから、ガムテープなどを使って 表面だけでもきれいなじゅうたんにして差し上げましょう。 早くしないとご主人様がお部屋にお戻りになりますよ フローリングの床の場合、裸足がお好きなご主人様だと足の油でベタベタしています。 いつ歩いてもさっぱりした床にしてさしあげたかったらモップや雑巾でふきあげます。 乾拭きする時間があればいいのですが、なかったら窓からの風で乾燥しておきましょう 床まで終わったら、あとはテーブルの上をふきあげます 吸殻を捨てた灰皿はぬらしたティッシュなどでふきあげてきれいにしてから定位置へ。 灰皿専用の臭い消しなどを入れておいて差し上げるのも気配りです 帰ってきて飲み物をご所望になるご主人様のために、台所も手早く片付けます。 洗い物は洗って、ご主人様がお好きな飲み物の在庫を点検して古いものは捨ててしまいましょう そしてゴミをまとめて処分してから、水滴一つ残らないようにふきあげましょう。 11:名無しさん@お腹いっぱい。 玄関のお掃除は朝一番にやっておくのが理想ですが、外から帰ってきたご主人様が 気持ちよく家に入れるように玄関ドアの外も砂埃などを掃き掃除しておきます。 そして玄関の中にはご主人様がお好きな香りのものをを淡く香らせておきましょう。 最後になりますがお風呂とトイレをお掃除して、お部屋の中を総点検してから いつものかわいいメイドにもどりましょう 髪の乱れやカールをなおし、お化粧もきちんとなおして、エプロンが汚れていたら交換して いつご主人様が帰ってきても気持ちよくお迎えできるようにいたしましょうね これにて授業を終わらせていただきます。 皆様がよりよいお仕事ができることをお祈りさせていただきます。 朝起きて一番に30分くらいで神棚ベランダの掃除済ませて、 洗濯機まわし始めたところで朝ご飯。 済んだらゴミ出しして洗濯物を干して家の中を掃除機かけまくる。 出勤前に朝ご飯の洗い物済ませて出発。 帰ってきたら晩ご飯とお風呂以外の何もしなくて済むようにしてる。 去年は片付き過ぎたベランダが色気なく思えて鉢の寄せ植えを2個作ったよ。 この気持ちを三日坊主で忘れないよう、連休は掃除に励んでこの後の人生有意義に過ごしたい。 いい詩を教えてくれてアリガトン。 縁の裏も黒くなってない」 「台所や風呂場も明るくなって、嫌な臭いもなくなってる」と気がついた。 掃除は1箇所5分程度、古いボロアパートでも十分清潔感ある部屋に変わった。 「毎日掃除なんて仕事で疲れてるから絶対無理!時間が勿体ない! 食事の後片付けよりのんびりしたい!」が汚部屋時代の口ぐせだった。 でも5分あれば食器を洗えて、もう5分追加したらシンクとコンロもさっと掃除出来た。 自由な時間といっても大抵ネットやDVDをダラダラ見てるだけ。 その毎日の5分を掃除や整理整頓に当てるだけで部屋は綺麗で気持ち良くて、 掃除で休みが潰れる事も無くなってストレスも溜まらない。 時間の使い方が下手くそだったんだなー。 まだ2・3日おきになったり寒いとサボったりしがちになるけど 少しずつ綺麗にする習慣が身に付いてきたから、慢心せずにやっていこう。 子育てを理由にずっと手抜きしてた主婦業。 やっぱりこれじゃいけないと一念発起した。 まず、収納ひとつを全部出して必要なものだけ入れる。 あとは処分。 これをすべての棚、収納でやってみた。 びっくりするほどいらないものばっかり。 一度思い切って処分してみるとあとは簡単に捨てられる。 棚を開けて目に入ったものほとんどがガラクタに見えてくる不思議。 とりあえず一通りやってみると、収納にたくさん空間ができ、普段出しっぱなしにしているものが すべて棚とか引き出しにしまえるようになる。 すごい快感! テーブルとかキッチンとか、上にモノがなくなると今度は拭き掃除。 いらないTシャツとかタオルなんかを切って雑巾がわりにして使い捨て。 靴下はそのまま手にはめてフキフキ。 床拭いて捨てる前に玄関のタタキを水拭き。 もう、家中ピカピカ!!いつでも突然人が来てもモーマンタイ!! キレイになると片付けがほんとラク!!あ~もう最高!!!!ウチってこんなに住みやすかったんだーーー!!!.

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面倒な「部屋の片付け」!やる気を生み出す方法があった!

部屋 の 片付け やる気

片付けをするメリット 掃除と片付けを同じように考えている方も多いと思いますが、実は全く別物です。 掃除は清潔な空間を作ることで、 片付けは整理整頓された空間を作ること。 部屋を片付けると、部屋がきれいになる以外にもたくさんのメリットがあります。 また、自分のモノの位置を把握できれば、今まで探し物に費やしていた時間がなくなります。 キレイな部屋ではすっきりとした気分で生活を送ることができます。 片付けと散らからない部屋のコツ 片付けに必要なことは、自分の持っているモノの量と位置を的確に把握することです。 この動作の徹底で散らからない部屋にかなり近づけます。 そのためには、一つ一つのモノをきちんとしまう場所を決めることが必要です。 不要なモノが増える原因になってしまいます。 適切な収納スペースを確保して、 使わないものを奥の方にしまう、ぎゅうぎゅうにしないといったことを心掛けましょう。 床にモノを置くことは部屋が散らかる原因になるので辞めてください。 突っ張り棒やラダーラックを使えばスペースの有効活用ができます。 その際、本や服など家の至る所にあるものは集めてきて、一気に片付けてしまうのがおすすめです。 綺麗な部屋で暮らしたい、人を招きたい、整理整頓された状態をキープしたいなど明確な目標が持てれば、モチベーションは上がります。 また、これといって思いつかなくても、とにかく、片付けようと決意することが大事です。 片付けは、いったん始めれば、徐々に意欲が湧いてくるものです。 その都度、 ビフォーアフター写真を撮っておくなど、効果を確認するのも励みになるかもしれません。 迷うものはいったん、保留箱に入れ、同じ系統のモノは出来るだけ、近くに集めておきます。 不要なモノを捨てるのは、今の自分にとって必要なモノを選ぶ作業であり、気持ちが上がる好きなものか、実際に使っているかといった審査基準を持ちましょう。 衣類などは、収納スペースに入るだけ、数年着なかったものは処分するなど、 マイルールを決めるとはかどります。 引き出しや戸棚など、区切りのいいところから一つ一つ片付けていくと、 達成感が得られやすく、やる気をかきたててくれます。 捨てないもの、残すものは衣類、小物、本などカテゴリー別にまとめます。 食器は食器棚に、小物類は同種類を引き出しに、本は本棚、衣類はクローゼットやタンスなどへという具合ですね。 当たり前に思われるかもしれませんが、片付いていない部屋ではあちこちにモノが散乱していることが多いです。 使ったら、その都度、定位置に戻すことを徹底します。 モノが増えたり、収納スペースに収まらなくなったら、見直して 要らないものを処分しましょう。 このメンテナンスが習慣づくと、綺麗に片付いた部屋をキープしやすくなります。 片付けに挑戦 片付けと聞くと、要らないものをたくさん捨てることをイメージする方が多いのではないでしょうか。 発想を変えて、 自分にとって本当に必要なものを選別して残す作業だと考えてみてください。 よく使うもの、大切なものを要らないものと一緒にぎゅうぎゅうに詰め込むのをやめて、 使いやすいように、傷まないように、見つけやすい場所に配置するための作業です。 まず、よく着るものとあまり着ないものを分けます。 あまり着ないものは、デザインが気に入っているものと、傷んでないから捨てていないものを区別します。 気に入っているもの以外に分けられた洋服は、捨てるか売るかのどちらかにします。 このとき、部屋着に…と考えて残すのはNGです。 部屋着は部屋着でお気に入りのものを着ましょう。 家の中にある本を一か所に集めます。 集めた本の中で、よく読むものやシリーズで購入してずっと大切にしているものを優先的に本棚に並べます。 いつか読もうと思っている本は思い切って捨ててしまいましょう。 読みたくなった時に買ったり借りたりした方が、本当に必要な本を読むことができると思います。 よく使うものは手の届くところ、あまり使わないものは収納ボックスの中へしまいます。 家の中でたくさん見つかるなにかについていたおまけ、いつか使うと思ってとっておいたもの…とはっきりと使う瞬間が想像できないものは捨てましょう。 一旦、写真に撮って残しておく方法を検討してみてください。 写真に残っていれば実物はいらないと思えるのであれば、思い切って処分しましょう。 必ずしもその形のままで置いておく必要はありません。 捨てるか、捨てないか、見極めのコツ 大事なことなので、繰り返しますが、片付けの基本は捨てることから始まります。 上手に捨てることが出来れば、片付けはスムーズに進みます。 こうした場合、自分なりの捨てるものの基準を持つことで、捨てるか捨てないかの見極めが楽になります。 大好きでステキだと思う、自分にとって重要だというものは残します。 つまり、その人の持ち物は、その人の個性を表わすともいえます。 生活にも新陳代謝が大事です。 いずれにしても、モノを捨てる見極めは、今の自分にとって本当に何が必要かを考えるいい機会にもなるでしょう。 かしこい収納のためのアイデア それぞれのモノの収納スペースを決めることです。 決めたら、基本的にそこに収まるように工夫しましょう。 新しい入れ物や棚などを増やすのは、それなりの理由があるときだけにします。 収納場所を増やすと、モノだけでなく、片付けの手間も増えます。 よく使うモノは目につき取り出しやすいところ、普段使わないものは見えない収納にするほか、 見えない収納は何が入っているかを明記して、忘れないようにします。 また収納スペースには、きっちりモノを詰め込むのでなく、 多くても八割程度にして、余裕を持たせておきましょう。 片付けが困難な場合はプロにお任せ! どうしても難しい、なかなか決心がつかないという方は思い切って専門家に相談してみましょう。 整理収納アドバイザーの資格を持った片付けのプロフェッショナルが収納術を伝授し、あなたの家に合わせた片付けを行ってくれます。 では、不要品の見極めや適切な収納方法の提案などを行い、お客様の要望に沿ったお部屋作りのお手伝いをさせていただきます。 申し込みから予約まで全てがネット上で完結し、日曜日を除く月〜土曜日・祝日の10:00~19:00から選べるため、予定に合わせてフレキシブルに予約できます。 プロにお任せすれば、短時間でこんなにきれいになります。 散らからない部屋を一度経験すれば、維持するための努力は自分でもできそうですよね。 最後に 片付けのコツをご紹介しました。 部屋が片付くと気分もすっきりと快適な生活をおくることができますよね。 自分の方法ではカバーしきれない部分はプロに相談してみるのもおすすめです。 片付けのコツをつかんで、散らからない部屋を目指しましょう。

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