大きい 封筒 切手。 切手の貼り方の正しいマナー!横封筒に貼る位置や複数枚の注意点!

簡易書留の封筒の書き方はコレ!正しい出し方!料金と支払い方!

大きい 封筒 切手

「はがきの場合の切手代はわかるけど、A4サイズが入る角形2号の場合はいくらだっけ・・・」という方もたくさんいらっしゃいます。 これは実際に切手の料金一覧表を見ないと細かくわからないかもしれません。 例えば角形2号のような定形外郵便物の場合、重量別に値上げをした部分と値上げをしていない部分がありやや複雑です。 本記事では、A4サイズが入る3種類の封筒の切手代と速達料金、重さと切手代の関係、切手の貼り方、確定申告書を入れる封筒と切手代について解説していきます。 重量 定形郵便物の切手代 (~2019年9月30日) 定形郵便物の切手代 (2019年10月1日~) 25g以内 82円 84円 50g以内 92円 94円 ところが、A4用紙を折らずに入れることができる角形2号(定形外)の封筒の切手代はあまり知られていません。 下記では角形2号の切手代の旧料金と新料金の比較表を掲載しておりますので参考にご覧ください。 A3の履歴書は2つ折りにでき、A4の履歴書は折らずにそのまま入るからです。 下記では角形2号の切手代、速達の料金を合わせてご紹介します 角形2号の切手代はいくら? 封筒の種類 封筒とA4用紙10枚の重さ 料金 角形2号 約55g 140円 A4用紙1枚とクリアファイル1枚 A4用紙1枚とクリアファイル1枚を角形2号の定形外で送付する場合の重さをはかるには、A4用紙、クリアファイル、角形2号の重さをそれぞれ算出しなければなりません。 また、A4サイズのクリアファイルは0. 2mm厚と0. 3mm厚の2種類があって重さも違うので注意が必要です。 したがって、50g以内なので切手は120円になります。 したがって、51g以上100g以内なので切手は140円になります。 タグで探す• 閲覧数ランキングで探す• 新着記事で探す•

次の

簡易書留の封筒の書き方はコレ!正しい出し方!料金と支払い方!

大きい 封筒 切手

大型封筒 角形1号や角形0号、レントゲン袋など、大型封筒の販売をしています。 原稿袋、カレンダー用など、大きな封筒をお探しの方はご覧ください。 ショッピングカートからご依頼いただけない品については、お手数おかけいたしますが、お問い合わせフォームよりお見積りをご依頼ください。 レントゲン袋など、ホームページに掲載のない品もお取り寄せいたします。 また、などもお問い合わせください。 原稿袋や、オリジナルカレンダー用の封筒をよくご依頼いただいています。 巾・天地ともに 500mm を超えるような大きな封筒も製作いたします。 頭(フタ)の有無をお選びいただけます。 開きやすいよう、封入口の1箇所を半円に切り抜く、ツメ抜き加工もいたします。 参考記事) サイズや紙を自由にお決めいただけます。 また、全面を塗りつぶしたような印刷や、両面の印刷など、自由にデザインできます。 紙の選び方などが分からない場合は、お電話やよりお問い合わせください。 お手元の見本をもとにご相談されたい場合は、宛に送付ください(そのまま再現するご依頼でなくても、ご希望をお書き添えいただけましたら、スタッフが可否を確認し、お見積いたします)。

次の

【履歴書を郵送するときの切手料金】封筒サイズと貼るときのマナー

大きい 封筒 切手

こんにちは、らくからちゃです。 先日、実家まで郵便で書類を送る必要があり、封筒と切手を買ってきました。 定形郵便の料金なんて、社会人としての一般教養なのかもしれませんが、案外 『この書類を送りたい時って、どの封筒にいくらの切手を貼れば良いんだろう?』って良くわからない気がします。 確か、82円の切手を貼れば送ってくれるところまでは覚えていますが、 どの封筒なら82円で送れるのか?って理解出来ていない気がします。 そこで、個人的な備忘録も兼ねてまとめておきたいと思います。 消費税の増税に伴い、2019年以降は84円となりますのでご注意ください。 増税後は下記をご参照ください。 郵便料金の仕組み さて本題に入る前に、簡単に 『郵便の種類』について復習しておきたいと思います。 まずざっと、郵便でものを送る時の分類についてまとめました。 定形郵便 『定形郵便』とは、縦横幅のサイズが一定の範囲の郵便物に適用される料金体系になります。 最大サイズは下記の通りです。 出典: 料金は重さによって異なります。 25グラム以内・・・82円• 50グラム以内・・・92円 『定形』という名前にはなっていますが、決まった形があるのではなく、 一定のサイズに収まる範囲の郵便物といった扱いですね。 定形外郵便 『定形外郵便』は、定形郵便よりも更に大きい物を送る際に適用される料金体系になります。 こちらも最大サイズは下記の通り。 出典: こちらの料金も重さによって分かれます。 50グラム以内・・・120円• 100グラム以内・・・140円• 150グラム以内・・・205円• 250グラム以内・・・250円• 500グラム以内・・・400円• 1kg以内・・・600円• 2kg以内・・・870円• 4kg以内・・・1,180円 送れる重さは定形郵便よりずーっと大きく、4kgまでいけちゃいます。 料金は全国一律。 案外、大きなものでも送れます。 発送もポストに入れておくだけでOKです。 届けて貰えます。 ゆうパック 『ゆうパック』は、他の会社で言うところの『宅配便』に近いサービスですね。 時間帯指定などもできますし、でけえ荷物を送ることが出来ます。 ポストに投函することは出来ないので、集荷に来てもらうか、郵便局に持っていくか、取り扱いのあるコンビニ(ローソン・ミニストップ・セイコーマートなど)に持ち込むことになります。 料金は、3辺の長さ+届け先までの距離で決まります。 重さについては、制限の30kg以内であれば関係ないそうです。 サイズの割に重たいものを送る場合はお得かもしれません。 一応注意点として 信書(いわゆる手紙)は送ることが出来ません。 その他 上記には掲載しませんでしたが、 『レターパック』というサービスも有ります。 A4サイズの分厚めの封筒に、4kgまでの物を詰めて送ることが出きます。 料金は、• 厚さ3cm以内で郵便受けに配達のライト・・・360円• 厚さ無関係で本人に直接配達するプラス・・・510円 となります。 定形・定形外郵便と異なり、追跡サービスがある一方で、定形・定形外郵便と同様にポストへの投函が可能な、 バランスを取ったサービスですね。 でもうひとつ、マイナーなサービスですが 『郵便書簡(ミニレター)』というものも有ります。 少し小さめのサイズの封筒に切手が印刷されたものです。 特徴は安いこと。 62円で送れます。 頑張れば、A4の書類も行けそうです。 ただ、郵便局でしか売ってなさそうなのが良くないですねえ・・・。 定形郵便で送れる封筒 さて前置きが長くなりましたがここからが本題です。 定形郵便で送ることが出来る封筒はどれか?ですが、ズバりいうとこちらです。

次の