は あっ て 言う ゲーム お 題。 はぁって言うゲームのルールとやり方紹介!お題に対して種類30もある?

【ボドゲ紹介】『はぁって言うゲーム』のルール&レビュー

は あっ て 言う ゲーム お 題

幻冬舎は本日(2018年10月24日),「ぷよぷよ」などの開発者として知られる 米光一成氏が考案したカードゲーム「」を, 11月23日に発売すると発表した。 米光氏が2017年5月に発表した「はぁって言うゲーム」およびJELLY JELLY GAMES版「ベストアクト」(はぁって言うゲームのリメイク版)に,新しいお題を加えて再構成した新版,という位置付けだ。 たとえばお題カードが「はぁ」だった場合,「怒りの『はぁ』」や「感心の『はぁ』」など各プレイヤーに異なるシチュエーションが割り当てられる。 そして声と表情を使って,お互いにどの「はぁ」を演じているのかを当て合うのである。 身振り手振りは禁止だ。 お題は「はぁ」「えー」「なんで」「うん」といった一言や,「寝顔」「振り向いて」「ウィンク」などの仕草,「早口言葉」「自己紹介」など30種を収録しているとのこと。 プレイ人数は3〜8名を想定しているという。 本作について米光氏は 「我々人類がAIに勝つために必要なのは、愛嬌と気持ちを伝える技術。 この2つを磨くためのゲームを作りました。 しかも楽しいよ」とコメントしている。 演技で気持ちを伝えるパーティーゲームとして,知人や友達の集まりで盛り上がりそうだ。 なお,はぁって言うゲームは,全国の玩具店や雑貨店,書店で販売されるほか,全国に12店舗あるJELLY JELLY CAFEでも展開される予定となっている。 『はぁって言うゲーム』は、「ぷよぷよ」など数々の人気テレビゲームを手掛けたゲームクリエイター・米光一成氏が考案したカードゲームです。 お題は「えー」「なんで」といった一言の他に、セリフのない「寝顔」「ウィンク」などの仕草や、「早口言葉」「自己紹介」など30種を収録しています。 本商品は、人気ボードゲームカフェ「JELLY JELLY CAFE」に企画協力をいただき、全国に12店舗ある同カフェでも展開します。 昨今、「人狼ゲーム」をはじめとするボードゲームがブームのなか、演技で気持ちを伝えるゲームは他にありません。 思わぬ表情や表現が飛び出して盛り上がる、友人や知人が集まる場に最適なゲームです。 【作者からのコメント】 「我々人類がAIに勝つために必要なのは、愛嬌と気持ちを伝える技術。 この2つを磨くためのゲームを作りました。 しかも楽しいよ。 【ゲームデザイン:米光一成】 ゲーム作家・ライター・デジタルハリウッド大学教授。 『ぷよぷよ』『トレジャーハンターG』『バロック』などコンピュータゲームの企画・監督・脚本、『想像と言葉』『大炎笑』などのアナログゲーム制作を手掛ける。 日本翻訳大賞運営。 池袋コミュニティ・カレッジ「ゲームづくり道場」の道場主。 宣伝会議「編集ライター養成講座 即戦力コース」専任講師。 著書多数。 【企画:白坂 翔】 全国に12店舗を展開するボードゲームカフェ「JELLY JELLY CAFE」オーナー、株式会社人狼 代表取締役。 ボードゲームカフェの先駆けとして2011年に渋谷店をオープン以降、テレビ・新聞など多数のメディアで取り上げられる。 ボードゲームの輸入販売やオリジナルゲームの製作を行う「JELLY JELLY GAMES」も手掛ける。

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【ボドゲ紹介】『はぁって言うゲーム』のルール&レビュー

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幻冬舎は本日(2019年7月5日),「ぷよぷよ」などを手がけたゲームクリエイター・ 米光一成氏が考案したカードゲーム「」の,シリーズ第2弾「」を,全国の玩具店や雑貨店,書店で 7月26日に発売すると発表した。 お題カード28枚とアクトカード8枚,投票用カード8枚,イベントカード4枚,投票チップ64枚,得点チップ56枚,そして説明書1枚のセットで,価格は1600円(+税)だ。 はぁって言うゲームは,与えられるお題を声と表情だけで演じて当て合うというゲーム()。 第1弾は2018年11月の発売以来,累計7万5千部のヒット商品になっているという。 新たに「左の人の目を見て」「2つのお題を連続で」など,パーティー感の増す イベントカード4種も加わる。 第1弾と一緒に楽しめるというのも嬉しい点だ。 『はぁって言うゲーム』は、「ぷよぷよ」などの人気テレビゲームを手掛けたゲームクリエイター・米光一成氏が考案したカードゲームで、2018年11月の発売以来、累計7万5千部のヒット商品となっています。 シリーズ第2弾の本作では、「おやすみ」「愛してるよ」といった一言の他に、「ガッツポーズ」「泣き顔」など台詞のない仕草、「鼻歌」「名前を呼ぶ」といった変化球まで、より盛り上がる28種の新お題を収録しています。 また、新たに「左の人の目を見て」「2つのお題を連続で」といったパーティー感が増すイベントカードが4種入り、第1弾とも一緒に楽しめます。 本ゲームは友人や家族間で遊ばれている一方で、「表現をする」「感情を読み取る」といったゲーム性から小学校や日本語学校など教育の場でも使われています。 普段は恥ずかしくてできない「感情を伝える」ということも、ゲームを通じて楽しくできるので、コミュニケーションを深めるツールとして、より多様な場に広めて参ります。 【作者のコメント】 「がんばったね」って言ってもらいたい人。 変顔したい人。 「愛してるよ」って言いたい人。 『はぁって言うゲーム2』で心ゆくまで伝え合ってください。 人と人をつなぐ愛がこのゲームのテーマです。 「パオーン」とか「にょもにゃん」とか人を超越したお題もあるけどね。 『ぷよぷよ』『トレジャーハンターG』『バロック』などコンピュータゲームの企画・監督・脚本、『想像と言葉』『大炎笑』などのアナログゲーム制作を手掛ける。 日本翻訳大賞運営。 池袋コミュニティ・カレッジ「ゲームづくり道場」の道場主。 宣伝会議「編集ライター養成講座 即戦力コース」専任講師。 著書多数。 企画:白坂 翔(株式会社ピチカートデザイン 代表取締役) 全国に12店舗を展開するボードゲームカフェ「JELLY JELLY CAFE」のオーナー。 ボードゲームカフェの先駆けとして2011年に渋谷店をオープン以降、テレビ・新聞など多数のメディアで取り上げられる。 ボードゲームの輸入販売や、オリジナルゲームの制作を行う「JELLY JELLY GAMES」も手掛ける。

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【ボドゲ紹介】『はぁって言うゲーム』のルール&レビュー

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祝300人!! いつもありがとうございます!! どんなゲーム? はぁって言うゲームは 「短い言葉に込められている感情を当てる」というゲームです。 「はぁ」などの短い言葉を聞いて、「疑問」「感心」「驚き」などの感情のうちどれを表現しているのかを当てます。 例えば、「両目をかくして」なら 2枚のカードで両目を隠して演じなければなりません。 また、「2つのお題を連続で」なら、 お題カードを2種類えらんで、連続で演技しなければなりません。 自分のアクトカードが「G」なら、「G. 力つきて〈おやすみ〉」というように連続して演じます。 初めてでいきなりイベントカード入りは少しハードルが高いので、ゲームに慣れてきから導入するのがいいと思います! 新しいお題カードは28枚!! はぁって言うゲーム2には、新しいお題カードが「28枚」入っています。 個人的に気になったお題の一部を紹介します。 なぜか1枚だけある英語ver。 英語が苦手な人の訳し間違いを期待するのも面白そう! 「生き物系」のお題 前回の生き物枠は「犬」「猫」でしたが、 はぁって言うゲーム2では「原始人」「ゾウ」。 以上が、はぁって言うゲーム2の紹介でした。

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