世界 は 欲しい モノ に あふれ てる 北欧。 世界はほしいモノにあふれてる「おうち時間を心地よく(2) 北欧スペシャル」紹介リスト

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名前:インガ・リサ・ラーソン Inga Lisa Larson 生年:1931年9月9日 出身:スウェーデン 大学:ヨーテボリ大学芸術学部デザイン工芸校 リサ・ラーソンさんは1931年、 スウェーデンの南部に生まれさんました。 1949~1954年の間、 ヨーテボリ大学芸術学部デザイン工芸校 に学んだ後、 スウェーデンの陶磁器メーカー グスタフスベリ・ファブリカに入社しています。 専属デザイナーとして活躍した約20年の間に、 穏やかで人懐こい表情をしたオブジェをつくる 作風を確立させました。 1952年、グンナル・ラーソンとご結婚。 旦那様は画家なんだそうですよ^^ 1980年、ラーソンさんは、 グスタフスベリを離れ、フリーランスとなり、 数多くのスウェーデンの企業と仕事をし始めています。 1992年、ラーソンさんは、 かつての同僚数人とともに、 Keramikstudion i Gustavsberg (ケラミークステューディオン・グスタフスベリ、 グスタフスベリ陶器スタジオ)を設立。 今現在は、 ストックホルムの中心部から少し離れた 閑静な住宅街に住みながら、 自宅のアトリエで作品を生み出しています。 作品のインスピレーションは、 寝る前や、日常の些細なシーンの中でよく湧くのだとか^^ そうして いろんな場所で頭に浮かんだことを紙に スケッチして一気に書き留めているんだそうです。 リサ・ラーソンさんのフィギュア作品は、 どこか日本の心に響くことから、 日本でとても人気があり、 1979年、1981年には、東京の西武百貨店で 個展を開催したこともあるそうです。 また、日本以外では、アメリカやドイツでも 大変人気があるそうです。 優し気な動物たちの表情や フォルムが可愛いですよね! 個人的にはハリネズミが好きです^^ — 2019年 2月月8日午後6時16分PST リサ・ラーソンさんの新作はどこで買える? また、9月26日放送の 「世界はほしいモノにあふれてる」では、 名古屋タカシマヤで毎年開催する 「北欧展」のバイヤー・井澤卓也さんが登場しています。 名古屋タカシマ屋の「北欧展」は国内百貨店で 開催される北欧フェアの草分け的催しで、 規模も売り上げも日本一といわれている有名イベント。 こちらのイベントで新作が販売される可能性もありそうですね。 又は、直営店なども早くに販売されそうです。 「リサ・ラーソン」さんの北欧雑貨は通販でも買える! 「リサ・ラーソン」さんの北欧雑貨は、 以下のネットショップからも購入出来ます。 2020年2月頃より、松屋銀座を皮切りに 約2年にわたる大回顧展の開催が決定しました。 陶芸家としての側面によりフォーカスし、 彼女の作品と人生を追体験する展示となる予定です。 リサが幼少期に作っていた木彫りの人形や 工芸デザイン学校の学生時代の作品など、 これまで見ることができなかった貴重な初期作品も並びます。 トンカチでは展覧会ショップをもう1つの メインイベントとして考え、2020年に照準を合わせ、 これまでにないプロダクツを準備していきます。 ご期待下さい。 ちなみに今年3月の様子もから 確認できます。 リサ・ラーソンさんの作品がたくさん見られる 貴重な機会ですね! また、リサ・ラーソンさんの作品は、 楽天市場でも購入可能のようです。

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世界はほしいモノにあふれてる「デンマーク 北欧照明を探す旅」紹介リスト

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こんにちは! マダム・アフロです。 今日は2018. IDEE(イデー)バイヤー・大島忠智とは?• 大島忠智が買い付けした商品が買えるIDEE(イデー)とは?• 大島忠智がスウェーデンへ!エリック・ホグラン含む北欧ビンテージ家具を発掘!! 目次• IDEE(イデー)バイヤー・大島忠智とは? 大島忠智さんの生年月日は 分かりませんでしたが 宮崎県出身で今は東京におられるようです。 とはいえ年に2~3回は 買い付けのために海外を回る日々。 それほど東京の自宅で ゆっくりされている時間は ないのかもしれません。 とはいえ、そこはさすが凄腕バイヤー。 自宅はこだわりの逸品に囲まれた ハイセンスなインテリアに目が奪われます。 以下は大島さんの私物とか… 出典: フランスのVANSKA(ヴァンシュカ)の ウォールデコールや 出典: フィンランドの家具デザイナー、 Alvar Aalto(アルヴァ・アアルト)のヴィンテージ家具。 大島さんの活動範囲は多岐に渡っており 普段はIDEEのバイヤーとして 商品の買い付けやオリジナル開発をされていますが、 他にもイベントの企画や、 インタビューWEBマガジン 「LIFECYCLING」の企画運営。 さらには本人曰く「趣味の延長」で 「IDEE Records」という音楽レーベルを主宰。 CDのプロデュース、DJ、執筆活動などを 行っておられるそうです。 大島忠智が買い付けした商品が買えるIDEE(イデー)とは? IDEE(イデー)はソファやチェアなど オリジナルデザインの家具を中心とした 日本初のグローバルブランドです。 その母体となったのは 1975年10月に設立された 黒崎貿易株式会社。 ここではロンドンより 西洋アンティーク品の数々を 輸入販売していました。 創業者・黒崎輝男氏が名づけた ブランド名「IDEE」とは フランス語で「理念」を意味するとのこと。 また、哲学用語の 「イデア(理想形)」にも かかっているという素敵な名前です。 1983年に六本木のアクシスビルで オリジナル家具シリーズを発表して以来、 現代生活にあったシンプル&新しい造形、 「ありそうで、なかった」家具を 世に送り出しています。 コンセプトは以下のようになっています。 自分の人生に色彩を与えてくれる IDEEのような個性的かつ 人に寄り添ったアイテムに囲まれて 毎日の生活を送ることは 至福の時間だと思います。 スポンサーリンク 3. 大島忠智がスウェーデンへ!エリック・ホグラン含む北欧ビンテージ家具を発掘!! そんな大島忠智さんが 「世界はほしいモノにあふれている」で 今回向かうのは 北欧グッズの本拠地・スウェーデン!! 大人気の北欧ビンテージ家具や雑貨などの お宝インテリアをハンティングしてきます。 北欧と言えば 木の温もりが匂い立つ一点ものの木製家具や 出典: めったにお目にかかれないという 超レアもののガラス雑貨が見物です。 それがコレかなぁ?とアフロはこっそり思ったり。。 出典: エリック・ホグランの燭台!! エリック・ホグランは1932年生まれの ガラスアーティスト。 ストックホルムの Konstfack(現国立芸術工芸デザイン大学)で 彫刻を学んだあと、 1953年から1973年まで BODA社でデザイナーとして活躍。 当時としては珍しい 人間や動物のモチーフや、 ガラスの歪み・気泡を表現に取り入れた 大胆でプリミティブな作品を残しています。 1957年には北欧デザインの最高峰 LUNNING(ルニング)賞を 史上最年少の25才で受賞。 1998年に亡くなった後も 彼の作品はヴィンテージガラスとして 愛好者たちを魅了・熱狂させ、 その人気は衰えるところを知りません。 「ひとつのものにこだわりを持って使う」 というのは、 「自分の生き方を選択する」 にも繫がる大切なコンセプトだと思いました。 アフロもムッシュによく 「安物買いの銭失い」と窘められます。 しかし、まぁ、家庭の予算というのもあります ーー; とびっきりお金を使って良いモノを買う、 というのではなく、 自分が生きていく中で必要なモノを きちんと自分で選択できる人生を送りたいな、と。

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野口礼(インテリアショップバイヤー)プロフィールや北欧家具や雑貨の購入方法は?NHK【世界はほしいモノにあふれてる】

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NHK Gで放送している「世界はほしいモノにあふれてる(略称:せかほし)」シリーズ。 世界を旅するトップバイヤーと素敵なモノ探し。 目利きバイヤーに密着したドキュメンタリーには欲しいものや行きたいお店が続々登場。 バイヤーさんは誰?場所はどこ?物はどこで買える?と気になります。 世界はほしいモノにあふれてる フィンランド・お気に入りをGET! 北欧食器(初回放送:2018年8月30日22:45〜 再放送:2018年9月3日23:55〜)のMCは俳優の 三浦春馬(みうらはるま)さん、歌手の JUJU(ジュジュ)さん。 ナレーション(天の声)は声優の 神尾晋一郎(かみおしんいちろう)さん。 バイヤーは scope(スコープ)の社長 平井千里馬(ひらいちりま)さんでした。 番組を参考に、自分で行くときのために気になるお店やスポットをまとめてリストにしてみました。 バイヤーのお店情報もあります。 紹介されたスポットの位置がわかる地図を最後に載せています。 参考にとうぞ! 4月1日に番組のオフィシャルブックが発売されました!.

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