明日 輝く 私 へ キャスト ex。 『マイ・ヒーリング・ラブ~あした輝く私へ~』はヒロイン主婦の成功劇?!キャスト&あらすじに注目!(2020年5月12日)|BIGLOBEニュース

韓国ドラマ マイ・ヒーリング・ラブ キャスト 相関図

明日 輝く 私 へ キャスト ex

ドラマ史に残る数々の名作を生んだ坂元裕二が初のテレ朝で手掛けた待望の新作 『東京ラブストーリー』(1991年)、『Mother』(2010年)、『最高の離婚』(2013年)、『カルテット』(2017年)など、数々の名作ドラマを誕生させ、近年は舞台や映画でも活躍。 先日放送されたリモートドラマ『Living』でも話題を呼んだ脚本家・坂元裕二。 そんな坂元の最新作が、21日よる9時から放送されるドラマスペシャル『スイッチ』。 幅広い表現力で視聴者を魅了し、唯一無二の存在感を発揮している阿部が、本作では横浜地検みなとみらい支部勤務の駒月直(こまづき・なお)役で初の検事に挑みます。 また、直の元恋人で横浜ゴールド法律事務所の敏腕弁護士・蔦谷円(つたや・まどか)を演じるのは、テレビ朝日のドラマ初登場となる松たか子。 坂元が作詞を担当した曲『明日、春が来たら』で歌手デビュー、2017年には5年ぶりに主演した連続ドラマ『カルテット』で坂元脚本に初挑戦した松が、本作でヒロインを務めます。 さらに阿部と松は、映画『夢売るふたり』(2012年)で結婚詐欺をはたらく夫婦を演じたほか、舞台や映画で何度も共演してきた黄金コンビ。 本作でも、阿部が「松さんとの役者としての相性は100%!」と言うほどに息ピッタリな演技を披露します。 また、松が「阿部さんとだからできた」と語った、二人が圧倒的なテンポ感で繰り広げる見事な会話劇にもどうぞご期待ください。 元恋人の検事VS弁護士のリーガルサスペンス&ラブストーリーは予測不能な展開に!? 学生時代から7年間交際。 ある日、直が担当する『みなとみらい連続突き飛ばし事件』でついに死者が出てしまいます。 事件が一気に深刻化する中、絶対に刑事事件を引き受けないと決めていたはずの円が、連続突き飛ばし事件の被疑者を弁護することになり…。 元恋人同士の二人が、検事と弁護士として対峙します。 被疑者を立件しなければならない検事の直と、釈放させたい弁護士の円。 二人がそれぞれの立場から真実を追い求めるというサスペンスストーリー、そして直と円、それぞれの現在の恋人が加わった一筋縄ではいかない大人の恋愛模様が絡み合い、物語は予想だにしない展開へ…! 豪華タッグに、日本映画界を代表するヒットメーカーが参戦! スピーディーに展開する本作の監督を務めるのは月川翔。 映画『君の膵臓をたべたい』(2017年)、『響 -HIBIKI-』(2018年)、ドラマ『そして、生きる』(2019年)など、苦悩を抱えながらも人生を果敢に切り開く若者たちの姿を瑞々しく描き、若い世代を中心に大きな支持を得てきた月川が、今作で挑むのは、リーガルサスペンス、そして一筋縄ではいかない40代のラブストーリー!月川の演出は初めてという阿部と松が口を揃えて「すごく細かく撮る時もあれば、現場で突然1カットが11. 5ページとかまで長くなることもありました(笑)。 スコーンと気持ちよく『これだ!』って決めてくれる方でした」と語った、臨場感あふれる演出でお届けする映像にもご注目ください。 また、本作には恋人時代の直と円の恋愛がひょんなことからドラマ化されていた!という驚きの劇中劇など、様々な仕掛けも!! こちらも合わせてお楽しみください。 さらに、二人の現在の恋人や職場の同僚など、豪華キャストが続々結集!後日発表される続報をどうぞご期待ください! ニュース 阿部は「朝起きたてから、ずっと夜ごはんのことばっかり考えていました(笑)」 松は「意外と裁縫にハマりました」…自宅での過ごし方などプライベートが明らかに! 事前に集めた記者からの質問に加え、番組公式Twitterに寄せられた視聴者の皆さんからの質問も4人に直撃! 『スイッチがオンになるほどハマッていることはありますか?』という質問に、阿部が、「ここ2カ月休みでボーッとしていたんです。 朝起きて夜ごはんのことしか考えてなかった(笑)。 だから今はお芝居にハマッています」、松が「思いもしなかったけど裁縫にハマりました。 家にある布を探して夜な夜な子どもの服とかを作っていました」と、自宅での過ごし方を告白しました。 その後、『お2人が入れ替わったとしたら何をしたいですか?』という質問に阿部が「松さんになったら…まぁ洋服を作るでしょうね(笑)」と答え、一同大爆笑。 一方、松は「阿部さんになったら革ジャンを着てスリッパを投げたいです(笑)」と、阿部の所属するバンド・グループ魂を意識した回答を繰り出し、息ピッタリな掛け合いを披露しました。 リアルタイムで視聴者が書き込むコメントには「素の2人が見られてうれしい!」「いつまでも話を聞いていたい!」などの声が続出しました。 「あんパンは潰して食べる?」「絶叫マシンは好き?」…生回答にファン歓喜!! 予告にでてくる『あんパンは潰れてるやつの方が美味しいのに』というセリフにかけて『あんパンは潰して食べたほうがおいしい?』という質問には、坂元が「潰しますね。 カロリーもゼロになるって言うじゃないですか」と、まさかのカロリーゼロ理論を展開! ほか、『絶叫系アトラクションは好きですか?』という質問に、「大人になってから急に怖くなって無理になりました」という阿部に対して、坂元が「僕は大好きです。 遊園地に行くと全部乗ります」とキッパリ! 3人だけでなく視聴者からも、普段なかなか見ることができない坂元の意外な素顔に喜びのコメントが寄せられました。 5年おきに『スイッチ』のその後を制作!? 坂元の提案に阿部&松&月川もノリノリ!! 「坂元さんにこれを聞いてみたい」と月川が選んだ質問は『今後、このメンバーで作品を撮るとしたらどんな作品を作りたいですか?』というもの。 「野球とかいいですね。 バッテリーで」という坂元に、阿部がすかさず「じゃあ僕はキャッチャー」と答えると、松は「え! 私、ピッチャー!? 」とビックリ。 さらに「『スイッチ』の2人を5年おきに10回くらい書きたいです。 『スイッチ2050』くらいまで」という坂元に、月川は「9年おきに同じカップルの姿を描く映画があるんですよ。 ぜひやりたいです!」と大喜びしていました。 また、松が「おばあちゃんになっちゃって、座ってるだけかも(笑)」と言うと、阿部も「座ってののしり合うだけかも。 でも面白い(笑)!」と大爆笑しつつ、「5年ごとにやることが決まったので、まずは明日の放送を楽しみにしてください!」としっかりアピール! リアルタイムコメントにも「できれば毎年見たい!」「明日は絶対リアタイします!」など、期待の声が続々寄せられました。 予測不能な展開に突き進む事件の真相は!? そして2人を巡る恋の行方は…? 21日(日)放送のドラマスペシャル『スイッチ』では、「みなとみらい連続突き飛ばし事件」で対峙することになった元恋人同士の検事・駒月直(阿部サダヲ)と弁護士・蔦谷円(松たか子)が、それぞれの立場から事件の真相を追う姿を描きます。 一見、すぐに解決するかと思われたこの事件ですが、物語は思いもよらぬ展開へと突き進んでいきます。 そんな中、直は料理研究家・佐藤亜希(中村アン)から、円は広告代理店勤務の鈴木貴司(眞島秀和)からそれぞれプロポーズされて…。 先日、リモートドラマの撮影で久しぶりに声を出したんですけど、やっぱりお芝居が楽しくて、いいなぁって思いました! 休みの間は、映画を見て勉強していた人もいたみたいですけど、僕はぼ~っとしちゃって…。 結局、自分は何もしないんだなって思いました。 それ以外はできないというか…。 よく書いて覚える方がいらっしゃいますけど、僕は書くと逆に分からなくなるんです。 今回は松さんとの掛け合いのセリフ量が多かったので、リハーサル前にセリフ合わせをしました。 個人的に会って…じゃないですよ! 現場でしました! (坂元氏に「いつもはセリフを言いやすいように…とか気を遣って書くんですけど、2人ならいいと思った」と言われ…)大丈夫だと思われていたのなら、うれしいですね。 演じていても、つながった映像を見ても面白かったです! よく思いつくなぁって、いつも思います。 本筋と全然関係ないセリフも面白いし、またそれが効いてくるから、すごいなぁって! 月川監督はトキメキ系の映画をよく撮っているので、細かくカットを割るのかなぁと思っていたら、長回しの撮影が結構多くてビックリしました。 ラブシーンも、松さんがアカデミー賞帰りだったから、ちょっとハリウッドっぽくなっちゃってます(笑)。 実は、11. これが全然変わってないんですよ! ずっと変わらず、いいお付き合いをさせていただいてる…(笑)。 テレビなどで見るイメージと普段も全然変わらないって、皆さん、お仕事で会っても思うんじゃないですか? 実は僕、松さんの完璧すぎないところがすごく好きで…。 僕が初めて会ったときは「自転車に乗れない」と言って、自転車に乗るお稽古をしてました。 そういう人はあまり見たことがなかったですね。 今はどうですか? (松から「今も乗らない」と聞いて)じゃ、変わってないですね! うれしいです。 明日は父の日ですしね。 お父さんと、家族みんなで見られる、すごく楽しい会話劇なので、見ていただきたい。 今日、5年ごとにやることが決まったので(笑)、ぜひそれも楽しみにお待ちください。 私は裁縫ですね。 ミシンで。 ハマると思いもしなかったのですが、意外と夜な夜なやってしまいます。 子供の洋服を作ったりしているのですが、洋服作るってこんなに大変なんだな、と実感しています。 (外出自粛期間の)ちょっと前からやってはいたんですけど、今回ちょうど時間もできたので…。 でも布を買いに行けなかったので、自分が使っていた首巻きなど、家にあるものを使って、黙々と作っていました。 家族は作ったときは「かわいい」って言ってくれるのですが、気に入らないものは一回着たら距離を置いているようです(笑)。 目で追う感じです。 ブツブツ言うことはありますが、あまり気持ちを乗せて読む、ということはしないですね。 今回のセリフ量は多かったですね。 多いし、勢いも落ちないんですよ。 そういう自然な会話を脚本にできるということがすごいですし、その切り取り方もとても生々しいというか…。 そういった意味でも、とても面白かったです。 私が(作品に)出ていていいのか、と思ってしまうくらい健やかでした(笑)。 私も阿部さんの印象は変わっていないです。 すごく普通にそこの場にいらっしゃるんですけど、役が降りてくると生き生きし始める方なんです。 普段、稽古場などに静かにいらっしゃるんですけど、こっそり壁の時計の時間を変えていたり、そういうしょうもないいたずらをしている先輩です(笑)。 そういうところは全然変わらないです。 それが作品となって皆さんに届くのを楽しみにしていますので、ぜひおうちで楽しんでご覧ください。 また、「このセリフはこの役者さんに言わせたい!」というような書き方はされますか? 僕はだいたいいつも、お顔と声を頭に思い浮かべながら脚本を書いています。 法律用語などもけっこうつらかったりするかなと思って普段はあまり使わないようにするのですが、お2人なら大丈夫かなと思って…(笑)。 今回は、企画の立ち上げの時点で阿部さんと松さんにお願いしようということは決まっていたので、お2人のことを考えながら書きはじめました。 なので、当て書きというか、お2人に演じていただく役を作って、そのセリフを書きました。 でも今回、お2人に出ていただけるとわかったときは、すごくうれしかったですね。 僕が脚本を書いていいんだろうかと思ってしまうような、宝物のようなお2人なので、ちょっとプレッシャーも感じるし光栄にも思うし…お2人の魅力を損なわないように一生懸命書くだけでした。 会話を聞いていて、野球がお似合いだなと思いました。 このドラマの2人のことを、5年おきぐらいに書きたいなと思いますね。 5年おきに10回ぐらい、『スイッチ2070』ぐらいまで…。 難しいですかね!? そこからすごく面白いのでぜひ最初から最後まで見逃さないようにご覧いただきたいなと思います。 撮影中によく起きることなのですが、キスシーンみたいに繊細なシーンを撮るときって、若い俳優さんたちだと現場に緊張感が漂うことが多いんです。 でも、阿部さんと松さんは「いちばん最後に自分が演じたキスシーンの相手は誰だったか?」とか、そういう話題で盛り上がっていて…。 余裕があるな、と思いました(笑)。 (キスシーンの撮影時、松がアカデミー賞から帰国したばかりだったので)「アメリカ映画っぽくしましょう」と言って撮ったのですが(笑)、脚本で11. 5ページ分ぐらいあったものをワンカットの撮影で長く回しました。 10分くらいの長いワンシーンがあって、カットを割らずに撮る、ということをしていたのですが、本番中に阿部さんがアイスペールの氷を松さんのグラスに入れようとしてうまくいかないという、ちょっとしたハプニングがあったんです。 さりげない動作なので、普通に見ていたら見落とすほど自然にやってのけているのですが、その自然さがスゴイと思いました。 本編の中にも入っているのですが、1回目は気にせず見ていただいて、放送後に配信もあるようなので2回目以降に注目していただければと思います。 この案、僕からプロデューサーに話しておきます。 僕は大学院が横浜・馬車道にあり、今回のロケ地・みなとみらいの近辺でした。 今、坂元さんが教えられている東京藝術大学の大学院なのですが、たぶん坂元さんはご自分が普段、目にしている光景の中でこの物語を書かれたのかなという気がしました。 ぜひ楽しみにご覧いただけたらいいなと思います。 リモート会見の生配信が決定! 4人への質問やメッセージの受付がスタート!! このたび、6月21日(日)の放送に先駆けて、放送前日の6月20日(土)夜9時からリモート会見を生配信することが決定しました! 主演・阿部サダヲ、ヒロイン・松たか子、そして脚本家の坂元裕二、監督を務めた月川翔が、それぞれリモートで会見に生出演!作品の見どころや、撮影裏話などを語ります。 また、このリモート会見では、皆さんが4人に聞きたいことを直撃する企画も実施します。 眞島秀和と中村アンが阿部サダヲと松たか子の現在の恋人役で登場! ある事件を巡って検事と弁護士として対峙することになった元恋人同士の2人を軸に、個性豊かな登場人物が次々と入り乱れ、物語は思いも寄らぬ展開へ…そんなリーガルサスペンスとラブストーリーの要素が両立する本作の追加キャストが決定しました! 弁護士・蔦谷円(松たか子)の現在の恋人で、CM制作などを手掛ける広告代理店勤務の鈴木貴司を演じるのは眞島秀和。 『おっさんずラブ』(2018年)をはじめ、ドラマや映画など数々の作品で抜群の存在感をみせる眞島が、今作でも絶妙な説得力を発揮しています。 また、検事・駒月直(阿部サダヲ)の現在の恋人で、料理研究家の佐藤亜希には中村アン。 女性から絶大な支持を集める一方で、『グランメゾン東京』(2019年)など女優としても大活躍中の中村は、煮え切らない恋人・直に逆プロポーズするストレートな気質の亜希を演じます。 微妙な関係を10年以上続ける直と円、そこに貴司と亜希が絡み合い、一筋縄ではいかない大人のラブストーリーを繰り広げる今作。 これぞ坂元脚本の醍醐味!といえる、4人が繰り広げるなにげない会話にも、どうぞご注目ください。 豪華キャスト陣が続々! 登場人物が入り乱れ物語は予想もつかない展開に… 検事の直と弁護士の円が対峙することになる『みなとみらい連続突き飛ばし事件』を中心に、次々と個性豊かなキャラクターが登場し、予想もつかない展開が連続する『スイッチ』には、注目の若手キャストが続々登場! 本作のキーマンの一人でもある弁当店勤務の星野七美を演じるのは石橋静河。 また、円の後輩となる若手弁護士・橋口結麻役に岸井ゆきの、検察事務官として直を支える曽田知基役には井之脇海…と、実力を備えた若手陣が顔を揃えます。 また、「突き飛ばし事件」担当刑事・折原浩次を迫田孝也が、円が弁護することになる被疑者・大木和馬を篠原悠伸が熱演。 さらに、連続突き飛ばし事件で命を落としてしまう七美の母・星野依子役に原日出子、直と円に深い関わりをもつ大泉鷹太郎役に嶋田久作、連続突き飛ばし事件の9人目の被害者・重藤啓輔役に岡部たかし…と、稀有な存在感を放つ名優たちが物語に重みをもたせます。 僕が演じる貴司は、ちょっと残念なところがありながらも優しさのあふれる男だと思ったので、かなり柔らかく演じました。 阿部さん、松さんとのシーンでは、お二人の役柄の説得力なのか、僕も自然と貴司として現場に立つことができましたね。 それはきっと、中村さんも感じていることだと思います。 松さんと二人で観覧車に乗るシーンがあったんですが、実は僕、高いところが得意ではないので、なるべく下を見ないように、そしてNGを出さずに最短時間で乗り切ろうとしていました。 ちなみに松さんは高いところが平気みたいですよ。 『スイッチ』は本当に面白い台本で、でき上がりが楽しみです。 放送当日は、僕も視聴者の皆さまと一緒にリアタイします。 中村アン(佐藤亜希・役)コメント 引き込まれる会話劇や登場人物への興味、どこか他人事ではないような親近感、『この作品に出られるんだ!! 』という気持ちで、とてもうれしかったです。 私の演じる亜希は、完璧で充実した日々を送っていそうに見えるんです。 でも、実は愛する彼の心をどこかつかめていない…という現実を分かりながらも貫く姿が切なく、たくましいなと思いました。 大切なシーンで出てくる『みょうが』が、私の中では心に残っています。 阿部さん、松さん、眞島さん…みなさんの作品をたくさん見させていただいていたので、今回こうして共演させていただくことができて、本当にうれしかったです。 素晴らしい機会に感謝しています。 4人で食卓を囲むシーンが多かったのですが、ワインを飲むシーンでは笑いを堪えるのに必死でした。 私も早く放送で見たくて、うずうずしています。 きっとあっという間に終わってしまうのだろうなぁと思いながら…。 ぜひ楽しんでください!! 登場人物 横浜地検みなとみらい支部の検事・駒月直(阿部サダヲ)と、横浜ゴールド法律事務所の弁護士・蔦谷円(松たか子)は、学生時代から7年間付き合っていた元恋人同士。 別れた後も、お互いに恋人ができると紹介しあう食事会を開いたり…と腐れ縁を10年以上続けていた。 ある日、直は料理研究家である恋人の佐藤亜希(中村アン)を、円は広告代理店勤務の恋人、鈴木貴司(眞島秀和)を紹介し合うため4人で食事をすることに。 貴司と亜希を交えたぎこちない食事会を終え、それぞれカップル同士で観覧車に乗り、夜景を楽しむことになった4人。 観覧車の中で、奇遇にも直と円はそれぞれプロポーズされるのだが…。 そんな中、直が担当している『みなとみらい連続突き飛ばし事件』が、新たな展開を見せ始める。 通行人の背中を突き飛ばして逃走するというこの事件の7人目の被害者が犯人を目撃し、捜査が進展すると思われた矢先、ついに死者が出てしまったのだ。 これまでは週刊誌が犯人を『背中どん男』と名付けるなど、どこか軽視されていたこの事件だったが、事態は一気に深刻化する。 しかし任意で警察の取り調べを受けることになった男・大木和馬(篠原悠伸)が犯行を自供。 加えて7人目の被害者の衣服繊維が付いた大木の手袋も発見される。 ひとまずは傷害で逮捕令状を請求できると浮足立つ警察だが、直は殺人の証拠が見つかっていない段階での見切り発車に危機感を覚える。 そんなある日、円は事務所の所長・八角夏美(高畑淳子)から大木和馬の弁護を頼まれる。 依頼人である大木の父親は、大手建設会社の次期社長と目されている大切な顧客のため、絶対に釈放を勝ち取らなければならない、事務所にとっての重要案件だという。 ある理由から刑事事件を一切引き受けないと決めていた円だったが、条件付きで、渋々ながら大木を弁護することに。 一方、物証を発見し、安心しきっている警察の調書を読んでいた直は捜査ミスを発見。 さらに大木の担当弁護士が円だと知りがく然とする。 一見単純に見えた事件の裏に隠された衝撃の事実が明らかになったその時、彼らにも人生の選択の時が訪れて…!? 阿部サダヲ(駒月 直・役)コメント 僕、女優さんの中では松さんとの共演が一番多いかもしれないくらい、ご一緒させていただく機会が多いんですよ。 なので、今回もまず松さんと共演できると聞いてすごくうれしくて、「台本読みました?」って連絡しました。 僕はまだ読む前だったので「どうでした?」って聞いたら、「一回閉じました」っておっしゃっていたんですね。 その後に僕も読んだんですけど…やっぱり一回閉じました(笑)。 なんだろう…ちょっと多いな、文字がまぶしいなって(笑)。 でも、この会話の応酬って坂元さんの脚本の魅力ですよね。 自分では言わない言い回しが出てきて、最初はどうなんだろうって思っていても実際に言ってみると面白いんです! とはいえ、ここまでのセリフ量の掛け合いとなると、あまり知らない方とだとなかなか難しいので、本当に松さんとできてよかったなと思います。 セリフ合わせもしてくださるし、本番で僕が急に言ったことも全部受け止めてくれるし、僕がセリフを変えちゃってもそれに合わせてくれる…本当にありがたいです。 そんな松さんとの役者としての相性…僕は100%だと思っています。 もし今、松さんに100%じゃないって言われたら…どうしよう(笑)。 僕が演じる直、松さんが演じる円をはじめ、この作品には、普通の人が出てきません(笑)。 僕自身、検事の役が初めてだったので、勉強のために松さんも出ていらっしゃる『HERO』を見ました(笑)。 あと、こういう大人の難しい恋といいますか、一筋縄でいかない恋愛ものをやったことがなかったので、すごく新鮮でした。 ヒリヒリするような男と女の掛け合いを見てほしいですね。 松たか子(蔦谷 円・役)コメント 阿部さんともお話したんですけど、最初に台本を読んだ時、とてもセリフが多くて…一回閉じました(笑)。 人への愛情がとても深いのか、ものすごい観察眼で人を見てらっしゃるのか。 坂元さん自身は本当のところ、どういうことを思って書いてらっしゃるのか知りたいような、知りたくないような…(笑)。 この作品にもちょっとおかしな…というか、とても変わった人がたくさん出てくるんですけど(笑)、普通に生活している人たちの中にも結構いるのかもしれないと思って、生々しい話かもしれないなと感じました。 役者としての阿部さんとの相性…、私は阿部さんにとって100%でありたいと思っています。 そうありたいと思わせてくださる俳優さんなんですよ。 ご本人にもお伝えしたんですけど、二人だけの長いシーンでも「阿部さんとだからできたんだ!」と思いました。 以前に坂元さんのドラマ『カルテット』に出させていただいた時もそうだったんですけど、私は特に意識していなかったところを、視聴者の皆さんが深読みして「あそこにあれが映っているから…」とか、いろいろな意見を出し合って盛り上がってくださったんです。 今回もそういうふうに、思ってもなかった見方をしてくださる作品になるのか…私も楽しみにしています!どうぞドキドキしながらご覧下さいませ。 中村アン(佐藤亜希・役)コメント 引き込まれる会話劇や登場人物への興味、どこか他人事ではないような親近感、『この作品に出られるんだ!! 』という気持ちで、とてもうれしかったです。 私の演じる亜希は、完璧で充実した日々を送っていそうに見えるんです。 でも、実は愛する彼の心をどこかつかめていない…という現実を分かりながらも貫く姿が切なく、たくましいなと思いました。 大切なシーンで出てくる『みょうが』が、私の中では心に残っています。 阿部さん、松さん、眞島さん…みなさんの作品をたくさん見させていただいていたので、今回こうして共演させていただくことができて、本当にうれしかったです。 素晴らしい機会に感謝しています。 4人で食卓を囲むシーンが多かったのですが、ワインを飲むシーンでは笑いを堪えるのに必死でした。 私も早く放送で見たくて、うずうずしています。 きっとあっという間に終わってしまうのだろうなぁと思いながら…。 ぜひ楽しんでください!!

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韓国ドラマ「まぶしくて ―私たちの輝く時間―」公式サイト|ポニーキャニオン

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韓国ドラマ-チャン・オクチョン-登場人物-キャスト-相関図 あらすじや相関図など放送予定の韓ドラ情報 キャスト・役名や役柄と登場人物を詳しく紹介! チャン・オクチョン-概要、あらすじ、相関図、放送予定の情報を登場人物と キャスト、役名、役柄等で紹介しています。 最高視聴率11. だが母が両班チョ・サソク家の賤民であることが知られ、仕立ての依頼が途絶えてしまう。 一方、王宮では世子嬪選びが始まる。 世子イ・スンは偶然を装って世子嬪候補と出会うはずだったが、手違いで服の寸法を取りに来たオクチョンと出会ってしまう。 そんな中で王・顯宗 ヒョジョン が崩御し、スンが即位すると、大妃をはじめとする西人派と大王大妃率いる南人派の対立が激しさを増していく。 押され気味の大王大妃は甥チョ・サソクに対策を依頼する。 チョは美貌のオクチョンを使って王の心を取り込もうと目論み、オクチョンの叔父チャン・ヒョンもまた、彼女によって野望を達成しようとしていた。 こうして針房の女官として入宮したオクチョンはスンと再会、二人は急速に接近していく。 大妃の妨害をかわし、スンとオクチョンはついに想いを遂げる。 スンの寵愛を独占するオクチョンは次第に野心を膨らませていくが、同時に大きな不安を背負うことになり……。 チャン・オクチョンは張禧嬪(チャンヒビン)の実名。 何度もドラマ化され今回で9作品目となる。 ヒロインのチャン・オクチョンを演じるのは「マイ・プリンセス」以降2年ぶりのドラマ出演となるキム・テヒ。

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マイ・ヒーリング・ラブ~あした輝く私へ~1話〜全話の無料フル動画はPandoraやDailymotionにある?

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2020. 9% 最高視聴率第72回16. 0% あらすじ ダメ夫のワンスンの代わりに、いくつもアルバイトを掛け持ちしながら、家計を支えるチウ。 夢のマイホーム建設に向けて掘削機の試験を受けに行き、会場に居合わせた男性ジンユにアドバイスをもらって上手く乗り切ることに成功する。 その後、姑たちとの念願の別居を果たすために、新居の契約へ向かうチウだったが・・・。 一方、モール建設地域の土地買収のため、地主を接待していたジンユは、車での移動中に軽い追突事故に遭う。 すると、事故を起こした男性ワンスンの元に掘削機の試験会場で出会った女性チウが現れる。 地主から高額な修理費を支払うよう迫られていたチウの事情をそばで聞いていたジンユは、機転を利かせて手助けするのだった。 出典: 相関図 画像・あらすじ出典: キャスト 主要人物 ソ・ユジン イム・チウ 38歳 主婦 アルバイト ダメ夫のワンスンの代わりに、いくつもアルバイトを掛け持ちしながら、家計を支える。 ユン・ジョンフン パク・ワンスン 35歳 チウの夫、フードトラック運営 ダメ夫 イム・チウの家族 ファン・ヨンヒ イ・サムスク 57歳 チウの養母、美容室運営 チウを5歳の時養子に向かい入れる。 夫は交通事故で他界し、苦労して生活してきた。 イ・ドギョム イム・ジュチョル 34歳 チウの義弟、ハンスグループ保安職員 体育大学入学後テコンドー国家代表選抜戦を無事通過して国大としての夢みたが、ある日悪性リンパ腫の診断を受けて夢をあきらめた。 キル・ヨンウ チェ・ジェハク 63歳 ジンユの継父、ハンスグループ社長 チョン・エリ ホ・ソンジュ 61歳 ジンユの母 ジェハクの妻 カン・ダヒョン チェ・イユ 29歳 ジェハクとソンジュの娘、ハンスグループデザイナー ファン・ソニ コ・ユンギョン 31歳 ジンユの元妻 留学時代ジンユに会って炎のように燃えて同居を始めた時キップムを妊娠した。 パク・イェナ チェ・キップム 7歳 ジンユとユンギョンの娘 趣味もテコンドー、特技もテコンドー。 ワンスンの家族 キム・チャンワン パク・ブハン 64歳 ワンスンの父 パク・チュングム キム・イボク 60歳 ワンスンの母 カンソン パク・ジンスン 34歳 ワンスンの弟、弁護士 ソ・ジュヨン ヤン・ウンジュ 24歳 ジンスンの妻 ハンスグループ チャン・ソウォン チョン・ギドン 39歳 ハンスグループ戦略企画チーム長 高校時代からジンユと仲良しで友人。 イ・ドゥソク チャン・インソク ハンスグループ戦略企画チーム代理。 戦略企画チームのムードメーカー。 イ・ユジン チン・ソンミ ハンスグループ戦略企画チーム社員 ユ・ジヨン ヨン・ジウン ハンスグループデザイン室長 ユヨン シン・ウヒョク ハンスグループデザイン室代理 ソン・ミンジ ハ・ミンジョン ハンスグループデザイン室社員 ウィ・ヤンホ ハンスグループ警備隊長 その他 チャ・グァンス カン・テフン 53歳 テコンドー道場館長。 前国家代表コーチ。 シム・ジンファ ホン・ソンヒ 38歳 チウの友人。 全て本当のことを知り、ソンジュに憎しみを表しながらも許そうとする大きな心に感動します。 なぜそこまで強く美しい気持ちを持てるのかと心を打たれました。 ソンジュも本来悪い人ではないし、彼女だけの責任でもなく、冷静に考えられないくらいに追い詰められてしまったのだとは思います。 けれど、やはりやってしまったことは到底許されることではないのに。 いつかは明らかになってしまうことであり、そうなったら愛してやまないジンユが必要のない苦しみを負うことは分かり切っていたはずなのに。 チウの前でいつまでも過ちを認めようとしないソンジュには腹も立ちました。 無理にでもいい方に考えれば、チウがサムスクというこれまた愛情深い母と出会えたのは幸せだったかもしれないですね。 チウの苦しみにいつでも寄り添うジンユが素晴らしく素敵で、ふたりが一緒に幸せを掴めればと応援しながら見ていました。 この二人こそ出会うべくして出会った、お互いを大切に思い本当に愛し合える関係になれるのだと思いましたね。 本当の悪人ではないにせよ、チウを裏切り続けるワンスンがひどすぎます。 ふたりはお互い始めから本当の相手ではなかったんですよね。 イボクも確かにひどいのですが、なぜかそれほど憎めないキャラクターで、時々感情をぶちまけるシーンには可笑しみもあり、つい笑ってしまいます。 チウが会社で才能を開花させて行くところは、彼女の人生が明るく向かいそうでワクワクしました。 それも、今まで苦労してきたからこそ備わった力なのかもしれませんね。 たくさんの涙を流したチウが、これからは本当に愛する人とともに失った年月を取り戻していってほしいです。 もうきっと、理不尽に苦しむことのない素晴らしい日々の連続になるのでしょう。 チウの晴れ晴れとした活躍や幸せの続きを見たいと思わせる、爽やかで心温まるラストでした。 ヨン・ウジン、gugudanのキム・セジョン、ソン・ジェリム、T-ARAのジヨン まずは30日間お試し.

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