雑炊 レシピ。 雑炊ダイエットのレシピ5選!効果や口コミ・成功させるコツなど

雑炊のレシピ・作り方一覧(21件)

雑炊 レシピ

お鍋いらず「鶏とたまごの中華粥風雑炊」 お鍋を使わずに作れる雑炊なので時間のない朝にもピッタリの雑炊レシピです。 耐熱容器にご飯とウェイパーなどを入れ、混ぜ合わせ3分加熱します。 乾燥わかめを散らしてさらに2分加熱します。 たまごを割り入れて、箸で崩し混ぜ、さらに2分半加熱します。 塩コショウとごま油を入れて混ぜたら完成です。 お鍋を使わないので後片付けも楽チンです。 煮込まずとろとろ「たまごとオクラの雑炊」 レンジでチンするだけの雑炊レシピなのに、たまごをふわとろに仕上げることができるレシピのご紹介です。 耐熱のマグカップなどに、ご飯・塩昆布・オクラの薄切りなどすべての材料を入れて混ぜます。 レンジで2分加熱し、たまごを静かに回し入れます。 オクラのとろみで、やさしい風味の雑炊になります。 耐熱容器で加熱するだけ「納豆たまご雑炊」 納豆と玉子を雑炊にすると、身体が温まるとろみがついた雑炊になります。 耐熱容器だけで作れるのでお手軽です。 耐熱容器にご飯・水・ほんだしなどを入れ混ぜ合わせ、3分間加熱します。 めんつゆと納豆を混ぜ込みさらに2分加熱します。 溶き卵を回し入れ、さらに1分40秒加熱し、刻みのりとネギを散らしたら完成です。 レンジ加熱だけだからヘルシー「玄米の塩昆布しめじ雑炊」 ヘルシーなきのこの、酸味が効いた雑炊のご紹介です。 耐熱容器にご飯を入れて、浸るくらいの水を入れます。 塩昆布を入れて混ぜ、お好みで醤油・ぽん酢などの調味料を足します。 しめじを加え混ぜ、ラップをして2分加熱したら完成です。 サッパリいただきたい時は、ゆずぽんを使ってもOK。 ダイエットにもおすすめ。 煮込んだみたいにあったまる「大葉とチーズの洋風雑炊」 電子レンジで作れる洋風の雑炊もご紹介します。 チーズのとろとろクリーミーな味わいが絶品。 耐熱容器にご飯と大葉味噌を入れて3分間加熱します。 3等分にカットしたえのきとチーズを散らし、さらに2分加熱します。 器に盛り付けて大葉味噌・刻みネギ・白ごまを散らしたら完成。 大葉味噌が手元にない場合は、味噌で代用してみてください。 また買おう。 彩りもダメダメなので、次はしめじとかのキノコ類とほうれん草、ねぎあたりを加えてみたいと思います。

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身体の芯までポカポカ:雑炊のレシピ・作り方人気20選

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雑炊ダイエットの口コミも! 胃が疲れた時や、ササっと食事を済ませたい時に便利な雑炊。 鍋の〆(シメ)で食べることも多く、普段からとても慣れ親しんだ味ですよね。 その雑炊をダイエットに利用してしまうのが雑炊ダイエットです。 ダイエット中はご飯を食べるのを控える方も多いですが、日本人にとってお米は主食です。 DNAに深く刻み込まれている「ご飯が食べたい」という欲求を抑えるのは、思っている以上に難しいものがあります。 しかし、雑炊ダイエットならそんなストレスを感じることなくダイエットが可能です。 そこで今回は、雑炊ダイエットについて調べてみました。 雑炊ダイエットのやり方や効果はもちろんのこと、メリットや気になる口コミ、おすすめのレシピなどをご紹介したいと思います。 雑炊ダイエットとは?気になるカロリーは? 雑炊ダイエットとは、一日3食のうちの1食を雑炊に置き換えるダイエット方法になります。 雑炊とは、日本に古くからある料理の一つで、醤油や味噌などの調味料で味をつけ、他の食材と一緒にご飯を煮たものを言います。 おじやとも呼ばれることがあります。 一年を通じて食べられていますが、特に冬の寒い時期は雑炊が恋しくなる人も多いのではないでしょうか。 中に入れる具材は地方やその家によって違うため、日本全国で様々な味が楽しまれています。 そんな雑炊は、 具材によってカロリーが異なりますが、一杯でおよそ180~300㎉ほどと言われています。 ご飯以外にも食材を楽しめる他、水分を含んでいるのでお腹がいっぱいになりやすいのが雑炊の特徴となっています。 雑炊ダイエットのメリットや効果は? 雑炊ダイエットは、おかゆダイエットとよく似ていますが、異なる点に雑炊は ご飯以外の食材を使ってもよいため、味が単調にならないことがあります。 おかゆは基本的にはやわらかく煮たご飯に、梅干しや塩昆布などをのせて食べるため、食べ飽きやすいというデメリットがありますが、雑炊はそのような心配はありません。 また、具材が入る分ご飯の量を減らしても満足感を得られるため、カロリーを抑えることができます。 さらに、雑炊は 体を温めて体温を上げるので、代謝が上がって痩せやすくなります。 体温が1度上がると基礎代謝が13%も向上すると言われているので、ダイエットにおいて体を冷やさないことがいかに大事かよくわかりますよね。 それに温かい食べ物は早食いできないので、自然とゆっくりと食べる習慣も身に付きます。 食事を始めてから15分過ぎると、血糖値を上がって満腹を感じやすくなると言われているので、時間をかけて食べることで必要以上に食べ過ぎてしまうことも防止できます。 参照サイト: メリットたくさん!雑炊はダイエット向けメニュー ダイエットにおすすめの雑炊の作り方 雑炊は通常、茶碗1~2杯の量で作ることが多いですが、 ダイエットとして食べる場合にはご飯の量を少なめにすることが大事になります。 その分、 カロリーが低くかさましできる食材をプラスするのがよいでしょう。 雑炊ダイエットで使う食材は、低カロリーで食物繊維が多いものを使うのがおすすめです。 海藻や野菜もよいですが、特に優秀なのはきのこです。 きのこはどの種類であってもカロリーはとても低く、しかも食物繊維が豊富に含まれているので血糖値の急激な上昇を防いだり、お通じを改善する効果が期待できます。 きのこを使った雑炊の作り方は、鍋にご飯と適当に割いたきのこ、水、だしを用意して煮込み、醤油や味噌で味をつけるだけでOKです。 お好みで溶き卵やきざみねぎ、海苔などを入れてもよいでしょう。 中でも 舞茸やえのきにはダイエット効果を高めてくれる成分が含まれているので、きのこ雑炊を作る際にはぜひ取り入れてみましょう。 雑炊ダイエットのやり方 雑炊ダイエットのやり方はとても簡単で、一日3食のうちの1食を雑炊に置き換えて行います。 基本的には置き換えるタイミングは自由ですが、ダイエット効果を高めたいという場合には夕食に置き換えるのがよいでしょう。 なぜなら、朝食や昼食後は活動しているため、多少多くのカロリーを摂っても消費することができるものの、夕食後は活動がなくなるので食べた分だけ脂肪として蓄積しやすくなるからです。 そのため、夕食はできるだけカロリーを抑えた方がダイエット効果がアップします。 雑炊のカロリーがおよそ180~300㎉なのに対し、一般的な夕食のカロリーが700~800㎉となっているので、摂取カロリーを大幅に減らすことができます。 なお、 雑炊は薄味に仕上げるのがポイントになります。 塩分が高すぎるとむくみの原因になりますし、味が濃くなるとご飯を食べる量が増えてしまうので注意しましょう。 雑炊ダイエットの口コミ ・ご飯が好きで、炭水化物の摂取を抑えることが難しかったのですが、雑炊ダイエットならいつもの半分のご飯の量でお腹がいっぱいになる上、ご飯を食べたという満足感も得られるのでダイエットを続けやすかったです。 結果は 1ヵ月で3㎏痩せられたのでよかったです! ・運動が苦手なので食事制限のみのダイエット頼りなのですが、これまで思うように痩せることができませんでした。 しかし雑炊ダイエットを始めたところ、 4か月で7㎏のダイエットに成功しています。 私の場合は雑炊だけでは足りないので蒸し野菜も追加していますが・・。 それでも特に運動もせず、ここまで痩せられたので満足です。 ・ 2週間で2㎏痩せました。 夕食は食べ過ぎると太る元なので、夕食を雑炊に置き換えると割と早くから効果が出てくる気がします。 ・一食置き換えの雑炊ダイエットを始めて、 1週間で1㎏痩せました。 雑炊だけだとお腹が空くかな?と思っていましたが、以外と空腹を感じずいい感じで続けられています。 雑炊ダイエットおすすめレシピ1 レシピ名:蒟蒻と大根のぴり辛い雑炊 材料(2人分) ・ご飯 1. そこにご飯を入れて3分ほど煮、塩こしょうで味を整えたら完成です。 その間に納豆に付属のタレを入れてよく混ぜておきましょう。 沸騰した鍋にご飯、納豆、豆板醤、お好みですりおろしたしょうがを入れて煮ます。 ご飯がお好みのやわらかさになったらキムチを入れて軽く煮、最後に溶き卵とごま油を入れ、お好みで刻んだねぎを振りかけて完成です。 参照サイト: 雑炊ダイエットのやり方と効果やメリット!おすすめのレシピは?まとめ 雑炊ダイエットは、ダイエット中もご飯を食べたいという方におすすめのダイエット方法となっています。 水分があるのでご飯の量が少なくても満足感を得やすい上、温かいので代謝アップ効果も期待できますし、早食いできないのもダイエット効果を高める大きなポイントとなっています。 また、雑炊はおかゆと違って様々な食材や調味料を入れて食べることができるので、食べ飽きしにくいというメリットがあるのも嬉しいところではないでしょうか。

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電子レンジ温め「雑炊」の作り方(簡単アレンジレシピ5選)

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お鍋いらず「鶏とたまごの中華粥風雑炊」 お鍋を使わずに作れる雑炊なので時間のない朝にもピッタリの雑炊レシピです。 耐熱容器にご飯とウェイパーなどを入れ、混ぜ合わせ3分加熱します。 乾燥わかめを散らしてさらに2分加熱します。 たまごを割り入れて、箸で崩し混ぜ、さらに2分半加熱します。 塩コショウとごま油を入れて混ぜたら完成です。 お鍋を使わないので後片付けも楽チンです。 煮込まずとろとろ「たまごとオクラの雑炊」 レンジでチンするだけの雑炊レシピなのに、たまごをふわとろに仕上げることができるレシピのご紹介です。 耐熱のマグカップなどに、ご飯・塩昆布・オクラの薄切りなどすべての材料を入れて混ぜます。 レンジで2分加熱し、たまごを静かに回し入れます。 オクラのとろみで、やさしい風味の雑炊になります。 耐熱容器で加熱するだけ「納豆たまご雑炊」 納豆と玉子を雑炊にすると、身体が温まるとろみがついた雑炊になります。 耐熱容器だけで作れるのでお手軽です。 耐熱容器にご飯・水・ほんだしなどを入れ混ぜ合わせ、3分間加熱します。 めんつゆと納豆を混ぜ込みさらに2分加熱します。 溶き卵を回し入れ、さらに1分40秒加熱し、刻みのりとネギを散らしたら完成です。 レンジ加熱だけだからヘルシー「玄米の塩昆布しめじ雑炊」 ヘルシーなきのこの、酸味が効いた雑炊のご紹介です。 耐熱容器にご飯を入れて、浸るくらいの水を入れます。 塩昆布を入れて混ぜ、お好みで醤油・ぽん酢などの調味料を足します。 しめじを加え混ぜ、ラップをして2分加熱したら完成です。 サッパリいただきたい時は、ゆずぽんを使ってもOK。 ダイエットにもおすすめ。 煮込んだみたいにあったまる「大葉とチーズの洋風雑炊」 電子レンジで作れる洋風の雑炊もご紹介します。 チーズのとろとろクリーミーな味わいが絶品。 耐熱容器にご飯と大葉味噌を入れて3分間加熱します。 3等分にカットしたえのきとチーズを散らし、さらに2分加熱します。 器に盛り付けて大葉味噌・刻みネギ・白ごまを散らしたら完成。 大葉味噌が手元にない場合は、味噌で代用してみてください。 また買おう。 彩りもダメダメなので、次はしめじとかのキノコ類とほうれん草、ねぎあたりを加えてみたいと思います。

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