ある日お姫様になってしまった件について ネタバレ 41。 ある日、私は冷血公爵の娘になった【第40話】最新話のネタバレと感想!!|漫画大陸

弁護士カレシ【第11巻(41話〜43話)】ネタバレ感想

ある日お姫様になってしまった件について ネタバレ 41

誰もが思ったことであろう「何でラスボスは最初の街に来て勇者を倒さなかったのか?」と。 俺もそう思った、そして実行した。 何故かは知らないがゲームの世界に吸い込まれてしまったからな。 だが、俺が目にしたのは華奢で……泣き虫な女勇者。 一目惚れだった、法も秩序も無いこの世界でなら……俺は何でもできるんじゃないか? そして、惚れた女を守るのが男だろう。 俺の庇護から逃げたい? そんな拒否権は無い、俺がこの世界の魔王なのだから。 下記はファミ通用あらすじになります。 第一章10万文字までをまとめたものになりますので、未読の方は回避するようお願いします。 他、誘拐編が表現的にかなり胸糞な展開なので、それを回避したい方は逆にあら すじで済ませることが可能となります。 だが四十回目にて突如ゲーム内からラスボス『魔王zenith』が画面外に向けて攻撃を仕掛けてきた。 目覚めたそこはつい先ほどまでプレイしていた最終決戦の広間。 彩人の身体は魔王zenithになってしまっていた。 頭に響く声「勇者を三十九人殺せ、二人の仇を」それは彩人が魔王を殺した回数、とっとと終わらせて現実世界に帰ろうとした彩人が見た最初の勇者は、命乞いをする女の子だった。 彼女の名はペトラ、この世界に来たばかりの初心者勇者。 彩人は彼女を連れ去り本能のまま情事に励む。 そして最低な事に恋に落ちえた。 何があっても守るという気持ちと、可愛い彼女をもっと可愛くしたい、この両極端な気持ちに忠実に従いプリンセスシリーズという装備の収集、回復薬の乱獲に走る。 途中仲間になったエルフのアン、一行は散策を続けるも、第四層探索中に事件が起こる、ペトラが攫われてしまった。 手口から黒の教団と判明。 即座に救出に向かい、共に伴侶が連れ攫われたという獣人、魁、重蔵の二人も仲間に。 教団本部に向かう途中、誘拐犯との戦闘になり重蔵とアンが立ち向かうも、想像以上の強敵、アンが限界を超えた自爆魔法を使用した所、重蔵が身代わりになり光に。 教団に到着した彩人が聞いたのは、第四層のボスの時止めによって、ペトラの誘拐から既に三日経過の事実。 魔法を怒りで強制解除したその時、世界のルールが壊れる。 漸くペトラを探し出すも、教祖によって恥ずかし目を受けていた。 怒り心頭の彩人だったが催眠状態のペトラの一撃により麻痺状態に、だが、アンの助力もあり教祖撃破、催眠状態であったエリカとレインの二人も仲間に加わる。 魁の伴侶、小麦の提案により開催した結婚式、漆黒の魔王城に純白の花嫁が降臨する。 彩人とペトラは皆に祝福され永遠を誓う。 …続きを読む.

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ある日お姫様になってしまった件について ネタバレ 41

「既成事実を作ろう!」 ある日突然僕を襲った災難こと、鬼族の超問題皇子 朱点 シュテン。 僕の夫になったこいつについて話そうと思う。 「はじめては前からの方が良かったか?お姫様。 」 いきなり閨に連れ込み、僕の純潔を奪い、勝手に番にしたうえに、一方的に伴侶にしかけ、孕ませようとする。 「お前にしか勃たない。 」 さらには兄弟を惨殺して、とんでもない給餌行動をし、無理矢理それを僕に食べさせる。 「もっと俺を喰って大きく、強くなれ。 」 言葉が足りない、問題行動を起こす、突飛すぎる考えについていけない。 「お前は今日から俺の嫁だ。 嬉しいなお姫様。 」 ……そして、話が通じない。 そんなやつに生まれ変わっても恋い焦がれてしまっている私の話。 鬼以外にもエルフや呪い、神などが出てきます。 特殊設定がありますので苦手な方はご注意ください。 元ヤリチンとツンデレのカップルです。 攻めの特異な体質により、リバース表現がありますが描写はありません。 特に攻め視点 割とシリアス。 但し長くは続かない。 は主人公視点 ほんのりコメディ と色々違いがあります。 誤字脱字も見つけ次第直しています。

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ある日お姫様になってしまった件について ネタバレ 41

弁護士カレシ第38話「一緒に暮らしたい」 一緒に暮らそうと言った辰巳への葵の返事は「絶対やだ」でした。 葵がいやだと言った理由は、辰巳と暮らすとずっとドキドキして勉強ができないからというものでした。 葵にとって初彼氏で仕事とプライベートのバランスがうまく取れないし、司法試験への勉強も大事だから、それを崩したら怖いんでしょうね。 辰巳は葵が勉強に集中できるように支えるから、となんとか葵を説得しようとしますがだめでした。 葵はこうと決めたら、自分が納得しないと揺るがないとこありますからね。 一旦同棲は諦めた辰巳ですが、邪魔しないから一緒にいたいと平日だけど葵の部屋に行くことに。 葵は勉強、辰巳は仕事を黙々と続けるふたりですが、葵はふと居心地のいい空気感に気づきます。 それは高校時代、図書館に一緒にいた時と同じもの。 これで少し葵の気持ちが揺らぎました。 前回の事件で右手を怪我した沢渡さん。 パソコン打つのに支障が出てますね。 そこで沢渡さんは葵に出張の同行をお願いすることに。 弁護士カレシ第39話「1泊の出張」 出張の日程は、週末の二日間。 当然、辰巳は嫉妬しますが、パラリーガルとしての仕事を優先する葵。 まあ辰巳の嫉妬くらいで、葵が仕事よりプライベートを優先するわけないですから。 今回の出張は金沢。 企業同士の合併についての案件です。 すると相手の企業の代理人として現れたのが、なんと沢渡さんの元妻でした。 お互いギクシャクするわけではなく、周りにも元夫婦なんですと明かした上で、仕事は進みました。 でも仕事が終わってリラックスした時に、沢渡さんが葵に向けた表情に元妻の槙さんは、何か気づいたようです。 その夜、今回の相手企業の創立パーティに出席した沢渡さんと葵。 沢渡さんは近づきにくいのかもだけど、モテるんですね。 葵に突き刺す女性陣の視線が・・・。 そしてそこには沢渡のクライアントのひとり、女性社長の南條さんも来ていました。 今まで何度誘っても応じてくれなかったのに、葵を連れてきていることに嫉妬した南條さんは、すごいチープなグラスを持った葵の足を引っ掛けるという嫌がらせを。 こういうことしなかったら、南條さんも恋する女性で素敵だったのになぁ。 ホテルに戻った葵は、フロントで借りた救急箱を沢渡に届けに。 そのまま、沢渡の部屋でルームサービスで食事することになりました。 すでにシャワーを浴びてバスローブ姿になっていた沢渡さん。 スーツ着てないリラックスモードの沢渡さんの方がカッコいいなぁ。 優しくて気遣いができて、でもそれが離婚の原因にもなってたんですね。 嫌いあって別れたわけじゃないけど、お互い思いやりすぎて言いたいことが言えなくなってしまったから。 好きだけど、なんか違っちゃったんですね。 そして話は辰巳とのことに。 今回の出張で辰巳が葵を信じてくれてないという話をしてしまいます。 するとここで沢渡が葵に何かすれば心が揺れる余地があるの?と隙を与えてしまう葵。 弁護士カレシ第40話「出張でわかったこと」 ここで沢渡さん、迫っちゃうの?と思いきや、やはり沢渡さんは大人でした。 葵に試してみない?と迫るように見せかけて、そんなことはしませんでした。 もちろん、葵を諦めたわけじゃないとも、しっかり言いましたけど。 そこに、隣の葵の部屋のチャイムが鳴る音が。 なんと辰巳ったら、葵の出張先まで来てました。 葵が出ないことで、沢渡の部屋を訪ね、葵の居場所を知らないか尋ねる辰巳。 葵がいるとは知らない辰巳は、猿渡にもう少し信じてやれと言われ、信じてるけど隙だらけで離れていられないと。 今まで恋愛を器用にこなしてたけど、葵だけはダメなんですね。 辰巳の本心を聞いてしまった葵。 部屋に戻り、辰巳と合流すると、辰巳に沢渡の部屋にいたことはバレてました。 沢渡の部屋のルームサービスの食事の様子で気づいちゃったんですね。 でもそれで揉めることもなく、ちゃんと仲直りできました。 今回の出張では、槙さんを通じて沢渡さんの優しさや葵への想いが語られました。 そして好きだし尊敬しているけど、夫婦にはなれなかったふたり。 このふたりを見て、葵も何か思うことがあったようです。 出張から帰りそのまま辰巳の部屋に向かった葵は、一緒に暮らしたいと辰巳に言うのでした。 ・・・・・ 次はいよいよ同棲編? 次回の11巻は.

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