ストリンダー 育成。 【ポケモン ソード&シールド】ストリンダーの育成論(種族値・努力値・技構成など)│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

【ポケモン剣盾】ストリンダー育成論 耐性で耐え、音で吹き飛ばす!

ストリンダー 育成

技 攻撃対象 割合 回数 オーバードライブ ウォッシュロトム 性格補正なし・H極振り 53. 3倍にできるため、専用技「オーバードライブ」の威力を 156まで引き上げます。 またノーマルタイプ技の「ばくおんぱ」は 182と高火力を放つことが可能です。 「オーバードライブ」はみがわりを貫通するため、オーロンゲなど「みがわり」を使用するポケモンの対策にも効果的。 フェアリータイプを半減できる ストリンダーは、どくタイプを所持しているので、フェアリータイプ技のダメージを半減できます。 フェアリータイプを持つポケモンは、ミミッキュやオーロンゲなど対戦で活躍しているポケモンに対してダメージ半減を取れるので、ストリンダーの強みといえます。 特性が使い分けられる ストリンダーの特性はどれも使いやすいです。 特に「プラス」or「マイナス」はダブルバトルにて優秀で、高いC種族値をさらに高めることできます。 シングルバトルでは、音技攻撃の威力が上昇する特性「パンクロック」がストリンダーと相性が良いです。 半減できるタイプが豊富 どく・でんきタイプの組み合わせを持つストリンダーは、8種類のタイプ かくとう・くさ・でんき・はがね・ひこう・どく・フェアリー・むし のダメージを半減できる優秀なタイプです。 ストリンダーの短所 姿によって性格が絞られる ストリンダーは2つの姿を持っています。 ハイな姿 黄色 は、「いじっぱり」や「ようき」などの性格のときの姿です。 ローな姿 紫色 は、「ひかえめ」や「おくびょう」などの性格のときになる姿です。 そのため、対戦で使用するとストリンダーの姿によって、性格がある程度絞られてしまい、こちらがどんな型を使っているのかバレやすいです。 しかし、 ミントを使用して性格補正値を変更しておけば、相手の読みを外すことが可能です。 じめんタイプに弱い ストリンダーのタイプが、どく・でんきタイプなので、じめんタイプが4倍弱点と相性が悪いです。 じめんタイプの攻撃を使用する相手との戦闘は必ず避けたいです。 S種族値75と素早さが物足りない S種族値が75と低いので、ウォッシュロトム S86族 などに先手を取られてしまいます。 またストリンダーを最速 性格補正あり・S極振り にしても、同じ種族値75に強力なウオノラゴンいるため活躍しにくい部分があります。 素早さ値は75族とそこまで高くないですが、ほっぺすりすりでの確定まひが厄介なので、元々の素早さを抜いていてメインウェポンを無効化できるドリュウズがおすすめです。

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『ポケモン剣盾』ストリンダー(キョダイマックスのすがた)の能力が判明

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平たく言えば、陽キャか陰キャかという話です。 種族値は平均的ですが特攻はそれなりに高く、旅パではとても扱いやすいステータスを持っています。 共に冒険したトレーナーもきっと多いはずです。 対戦環境においては、特性や技レパートリーに恵まれない限り平均的なポケモンは淘汰されて行きがちなので、人気なのは今だけかもしれませんね。 新特性《パンクロック》は音技に限り威力を1. 3倍にする火力特性です。 自身の特攻の高さと相まって《ばくおんぱ》との相性は抜群。 また、音技は身代わりを貫通するという隠れた効果もあるので、身代わりを戦術の主軸に置く系のポケモンには目の上のたん瘤となることでしょう。 プラスマイナスはシングルバトルでは死に特性なので、基本的にロッケンロールでOKです。 電気・毒という新しいタイプ複合は、地面タイプに非常に脆く、サブウェポンに採用されやすい地震によって各所から大ダメージを受けます。 耐久種族値的に受けたら死ぬと思っていいぐらいです。 耐性自体は悪くなく、草や格闘など痒いところに手が届くような何とも言えない感じですね。 繰り出せなくはないです。 ただ、必ずしもこちらの攻撃で弱点を突けるという役割関係ではないので絶妙に何とも言えないのです。 技考察 オーバードライブ ロッケンロールで威力104。 雷には及ばないものの、命中率が安定しており非常に扱いやすい電気技となります。 水タイプや飛行タイプへの役割遂行技として必須です ボルトチェンジ 得手不得手がハッキリしているため、地面タイプ以外の相手に引き先全てに対応し得るこの技もまた必須級です ヘドロウェーブ フェアリー、草タイプへの遂行技。 カプ・コケコがいたらめっちゃ撃ちたい技ですね。 追加効果重視のヘドロ爆弾とは選択肢でいいです ばくおんぱ デメリットは特になく、身代わりを貫通する威力182の大技 ほのおのパンチ ここまでのすべての技の通りが悪いドリュウズ、ハガネールへの打点となる技ですが、交代際にしか撃つ隙が無いので入れる必要はないでしょう みがわり 相手の身代わりは無視する癖にドヤ顔で身代わりを置く陰キャ。 アンコールと併用して、ドリュウズを呼んだ際に剣舞か地震で縛ることができますが、ダイマックスでの解除までは防げません アンコール 上述の通りです。 技範囲が狭い分、逆に技スぺが余るとも言えるのでいっそペアで採用してもいいかもしれません どくどく カビゴンなどの特殊耐久オバケに撃ち得。 個人的には毒の固定ダメージが美味しいと思っているので、毒技はヘドロ爆弾のほうが好きです。

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ストリンダー(ハイ)育成論 : 受け破壊 意表をつくストリンダー※はじめにを読んでください|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略モバイル

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ストリンダーの特徴 種族値・タイプ・特性 種族値 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 75 98 70 114 70 75 タイプ タイプ1 タイプ2 でんき どく 特性 パンクロック 自分の音技の威力1. 相手の音技のダメージ半減 プラス(ハイの姿) プラスかマイナスの味方と戦闘に出ると特攻1. 5倍 マイナス(ローの姿) プラスかマイナスの味方と戦闘に出ると特攻1. 5倍 テクニシャン(夢特性) 威力60以下の攻撃の威力が1. 5倍になる 長所・短所 ポケモン史上初となる毒と電気の複合タイプで、この2つのタイプの組み合わせによって 耐性の数が非常に多いポケモンです。 電気・飛行・鋼・毒・草・虫・格闘・フェアリーと実に 8つものタイプを半減でき、 毒・麻痺状態も無効。 さらに特性で 音技のダメージも減るため数値以上に堅いです。 また、攻撃・特攻ともにそれほど高いわけではないものの、特攻は パンクロックの効果で音技が強化されるので、こちらも数値以上の火力を発揮してくれます。 一方の攻撃も、 ハイな姿ならギアチェンジを習得できるので、足りない素早さ共々補強して積み物理アタッカーに仕上げることも十分に可能です。 性格が 明るいならハイな姿に、 暗いならローな姿になるので、使いたい型などに合わせて姿を選びましょう。 短所としては、攻撃・特攻以外の能力が 軒並み平凡で中途半端な事が挙げられます。 自分より速いポケモンから高威力の技、特に4倍弱点の地面技を撃たれたら確1で倒されてしまうことも多く、強みを活かせないこともしばしば。 ただし平凡というのは 育て方の幅が広いという事でもあり、調整次第ではデメリットにならないこともあるのでそこはトレーナー次第です。 育成論 パンクロック型 努力値 HP:252(実数値182) 特攻:252(実数値182) 素早さ:4(実数値96) 技構成 解説 音技でのどスプレーを発動し、威力が上がった特殊技で攻め立てる型です。 今回持たせる道具である のどスプレーは、 音技を使うと特攻が1段階上昇する効果があります。 なので、 パンクロックの効果による強化分と合わせて オーバードライブや ばくおんぱといった 音技を使用する特殊型ストリンダーとは非常に相性がいい道具です。 音技は みがわりを無効化して攻撃できる効果があり、のどスプレーで強化されたこれらの技で みがわりを使った相手を一方的に倒せるでしょう。 技構成は前述の2つに加え、タイプ一致の特殊技である ヘドロウェーブと物理技の ほっぺすりすりを採用します。 このほっぺすりすりという技ですが、この技は威力こそ低いですが、この技が効く相手なら 必ず麻痺させるというダメージと麻痺撒きを同時にこなせる技です。 特にミミッキュは麻痺すると 無振りのストリンダーより遅くなるので、これでばけのかわを潰しつつ麻痺させ、次のターンで倒すという対ミミッキュ用コンボが可能です。 ただし、ドリュウズやナットレイなど、 この構成の技をすべて半減にできるポケモンが少なからず存在するので、それらと当たったらすぐに退きましょう。 実演してみた では、このストリンダーが実際に戦っているシーンを見てみましょう。 今回はこの方との対戦を使いましょう。 言ったそばからドリュウズとドラパルト。 このストリンダーの技を全部半減以下にできる厄介な相手が2体も来てしまいました。 対戦、よろしくお願いします。 今回は途中出場。 相手のカバルドンが退いて、ロトムを出してきたところからの登場です。 水ロトムならストリンダーで十分対処が可能なので、しっかり叩いていきましょう。 まず、ちゃんと通る相手ならオーバードライブかばくおんぱを発動します。 パンクロックでダメージが上昇しているので、高いダメージが期待できるでしょう。 そのうえでさらにのどスプレーが発動し、特攻が1段階上昇。 1段階ごとに元の数値の半分ずつステータスが上がるので、次からは威力がさらに1. 5倍に跳ね上がった攻撃が飛びます。 画像には無いですが、 耐性の多さを当てにしてHPに振ってあるので、ロトムの攻撃も 大したダメージを受けませんでしたし。 そしてカバルドンにも ばくおんぱ。 多少削れていたから余裕をもって倒せましたが、計算したら仮に万全でも乱数次第で倒せる威力は出ていたようです。 もし倒せてなかったら、 地面が4倍弱点だったのでそのまま地震を撃たれて倒されていたんじゃないでしょうか。 対戦、ありがとうございました。 まとめ 史上初の毒・電気タイプのポケモン、ストリンダーの育成論でした。 特殊型なら 強力な音技を持ち、特性でさらに強化されています。 耐性の多さも相まって、場に留まって強力な音技を撃ち続けてくれる優秀なアタッカーになってくれるでしょう。 以上、管理人、八卦がお送りしました。 次回もよろしくお願いします。

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