フェイス パウダー ブラシ。 フェイスパウダーブラシおすすめランキングTOP8|人気のメイク筆は?

おすすめフェイスパウダーブラシ18選|すべツヤ肌に仕上げるブラシの使い方も!

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おすすめフェイスパウダーブラシまとめ。 ふんわりと、すべすべつやつやに仕上げてくれる、おすすめのパウダーブラシをご紹介します!便利な携帯用や、ブラシ付きのフェイスパウダーも!美肌に仕上げてくれる、フェイスパウダーの上手なのせ方もレクチャーします。 エスプリーク|エスプリーク ファンデーションブラシ ¥1,200(編集部調べ) メイクが楽しくなるほど、パウダーが驚くほどキレイにつく!と大人気のアイテム。 シュウ ウエムラ|ペタル 55 ファンデーション ブラシ ¥6,000 高密度で、肌あたり抜群なブラシ。 ザ・ダイソー|春姫 ファンデーションブラシ ¥200 2017年間読者 ベストコスメのブラシランキング2位にも選ばれた、ダイソーのファンデーションブラシ。 ふさふさ柔らかい毛で、パウダーを均一につけてくれます。 ポーラ(POLA)|熊野化粧筆(肌) B. A プレミアムM ¥6,800 ふさふさで柔らかい極細の毛が、メイクのカバー力をグンとアップさせます! 資生堂|ファンデーションブラシ 131 ¥1, 800 チクチク感がなく肌に優しく、パウダーも薄くムラなくのせることができます。 肌触りが秀逸で、コスメの密着度も抜群! 便利なブラシ付きおすすめフェイスパウダー シャネル|プードゥル ルミエール ¥6,800 細かいパールピグメント配合のしっとりとした質感のフェイスパウダー。 お肌をさえ渡る透明感に仕上げます。 レブロン スキンライト プレスト パウダー 105 ベビー ピンク ¥1,800 肌色に近いほんのりピンクなパウダーで、白浮きせず、ナチュラルなふわツヤ肌に!汗や皮脂に強いので、テカリ、化粧くずれを防ぎ、毛穴レスのシルキーでサラサラな質感をキープします。 フェイスパウダーブラシの上手な使い方 すべすべツヤ肌に仕上げる方法 \教えてくれたのは・・・/ AYA LA DONNA所属のヘア&メークアップアーティスト。 細部まで計算し尽くされた、上品で繊細なメークは唯一無二。 【How to】 まずは、ブラシを垂直に立て、毛先にパウダーを取ります。 このとき、力を入れずに、軽くなでるイメージでとると、粉飛びの防止にもなります。 次に一度ティッシュペーパーの上にブラシをのせて、トントンと押し付けるようにしてパウダーの量を調整します。 表面の余分なパウダーをはらうだけでなく、ブラシの内側にパウダーを含ませる効果も。 顔に塗るときは、まずは頬の内側から。 内から外に向けてブラシを動かし、その後、口元~あごものばします。 先ほどの手順でパウダーを取り、反対側も仕上げます。 ブラシにパウダーを少量足したら、額の中央から外側に向けて、扇形に塗っていきます。 そのまま鼻筋へ移動し、小鼻にも塗りましょう。 最後は、ブラシの毛先で頰や小鼻の毛穴をカバーして仕上げます。 毛先をピタッと当てて円を描くようにくるくる動かすことで、毛穴をしっかりカバーできます。 *価格はすべて税抜きです。

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フェイスパウダーの使い方とブラシ・パフの使い分け

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フェイスパウダー4つの使い方 フェイスパウダーは、仕上がりイメージや状況によってさまざまな使い方ができます。 実は仕上げ以外の順番で使うこともあるんです。 今回は、一般的な4つの使い方をご紹介します。 特にリキッドファンデーションやファンデーション、BBクリームなどの液状のファンデーションを使用した後に重ねると、よりサラサラ肌を演出できるでしょう。 の重ね塗りは、ときに厚化粧感や化粧崩れを招いてしまうこともあります。 そんなときに便利なのがフェイスパウダーなのです。 思春期の方やの方、メイク初心者の方などにもおすすめの使い方です。 の後にフェイスパウダーを重ねてもよいですし、化粧下地を塗ってから重ねてもきれいに仕上がりますよ。 を使う前にあらかじめフェイスパウダーで肌をサラサラにしておくことで、パウダーファンデーションを薄く伸ばすことができ、よりナチュラルなベースメイクに仕上げることができます。 パウダーファンデーション派の方にぜひお試しいただきたいテクニックです。 フェイスパウダーの使い方 先の章で4通りの使い方をご紹介しましたが、ここからは全てに共通する一般的なフェイスパウダーの使い方(付け方)をご紹介します。 より透明感のある美しい仕上がりを目指したい方、必見です! 2-1. 使用する道具 フェイスパウダーの付け方には主にブラシを使う方法とを使う方法がありますが、基本的にはお好きな方を選んでいただいて問題ありません。 一般的にはフェイスパウダーをつけるとき ブラシの方が軽めに、 パフの方がしっかりめに仕上がりやすいので、なりたい仕上がりイメージで選んでみてはいかがでしょう。 肌表面の油分をフェイスパウダーでおさえることで、メイクのヨレやにじみ対策につながります。 対策にもなるのでぜひこのひと手間を加えてみてください。 2-3. 手の甲でもOK! 少しつけすぎかな?と思ったときは、ティッシュの上でブラシを軽くはらって、余分な粉を落とします。 この作業用に大きめのブラシを別途用意しておくのもおすすめです。 フェイスパウダーの使い方|3つのポイント より美しく透明感のある仕上がりを目指すためにぜひ意識しておきたい、パフ・ブラシどちらの使い方にも共通するフェイスパウダーを使うための3つのポイントをお伝えします。 3-1. ファンデーションは塗り過ぎない フェイスパウダーをいつものようにつけてもきれいに仕上がらないな…という場合は、先に塗っているファンデーションや化粧下地の量が多すぎることも考えられます。 ファンデーションを塗ったら、一度きれいなスポンジややわらかいティッシュなどでおさえて余分な油分を吸い取りましょう。 の場合も、ティッシュで軽く皮脂をオフしてからフェイスパウダーをのせるとヨレにくくなりますよ。 パフ・ブラシは定期的に洗う パフやブラシが汚れていると、フェイスパウダーのムラづきなどによってきれいに仕上がりにくくなることがあります。 ニキビなどの肌荒れの原因にもなりかねませんので、週に1回程度を目安に洗うようにするとよいでしょう。 ブラシ・パフは肌に合うものを選ぶ つけるときに肌がチクチクするなどの違和感がある場合は、パフ・ブラシの素材が肌に合っていない可能性もあります。 肌に合わない場合は別途購入することも考えましょう。 フェイスパウダーを使うメリット ここまで、フェイスパウダーの使い方について詳しくお伝えしてきました。 ここで改めて、フェイスパウダーを使う主なメリットを2つご紹介します。 「メイクをしている感」の少ない、すっぴん風の美しい肌を演出しやすくなります。 また、重ねても厚塗り感がでにくいので、余分な皮脂などによって崩れてしまったを直す際にも便利です。 フェイスパウダー2タイプの特徴 メーカーによって呼び方もさまざまなフェイスパウダー。 ですが、その形状は主に粉状の「ルースパウダー」と、固形の「」の2種類に分かれることが多いといえます。 それぞれの特徴などを理解して、自分のニーズに合うほうを選んでみてはいかがでしょうか。 日によって使い分けるのもおすすめです。 5-1. ルースパウダーの特徴 粉状のフェイスパウダーのことを指します。 使うツールや使い方にもよりますが、ふんわりフォギーな印象の肌をつくりやすいフェイスパウダーです。 5-2. プレストパウダーの特徴 固形タイプのフェイスパウダーのことを指します。 持ち運びにも便利なので、化粧直しのときに使いたいという方にも便利。 パフでつけることで、マットな質感を表現しやすいフェイスパウダーです。 美しい肌をメイクするのに役立つ、専用のパフが付属しているフェイスパウダーをセレクトしました。 フェイスパウダー選びの参考にしてみてください! 6-1. 【デパコス編】おすすめフェイスパウダー3選 まずは、デパートや百貨店で購入できるフェイスパウダーの中から選んだ肌らぶ編集部のおすすめを3つご紹介します。 保湿成分「アミノ酸」が、キメ細かな粒子をコーティング。 シルクのようなタッチのしっとりとやわらかいパウダーが肌にフィット、ふんわりなめらかな質感の肌に整えます。 の気になる肌にもおすすめ。 軽やかなつけ心地ながら、ソフトフォーカス効果でを自然にカバーしてくれるのもポイントです。 自分の肌の色やなりたいイメージで選べる5色展開。 「オーガ」シリーズは、ファイバー(繊維)の効果で、肌のキメが整ったようにみせてくれるのが特徴。 キメが乱れやすく、くすみの気になる大人肌におすすめです。 「ブレンドカラー フィニッシュ」はメイクを仕上げる気持ちを盛り上げてくれそうな、上品なカラーの見た目がポイント。 5色のパウダーを絶妙にブレンドさせることによって、上品な輝きを含んだ透明感のある明るい肌を演出。 肌にふわっと広がり適度にツヤをおさえ、大人の余裕肌を作ります。 ブランド「SHISEIDO」は「資生堂」の名前を受け継ぐ資生堂を代表するブランドなので、コンパクトの上部には、資生堂を象徴す花椿のマークが描かれています。 使い心地は、肌の上をすべるようになめらか。 ベルベットのような美しい肌を演出してくれます。 余分な皮脂を吸着し、気になる肌のを抑えて化粧崩れを防いでくれるのもポイント。 トランスルーセント(半透明)タイプなので、ファンデーションの色味を活かした仕上がりがお好みの方にもおすすめ。 6-2. 【プチプラ編】おすすめフェイスパウダー3選 続いて、1,500円(税抜)以下で購入できるプチプラ価格のフェイスパウダーの中から選んだ肌らぶ編集部のおすすめを3つご紹介します。 するすると肌の上になめらかに伸び広がる、キメ細かな質感が魅力。 気になりやすい毛穴やも自然にカバーし、さらっと明るい肌に仕上がります。 パフ付きでスリムなケースなのでに入れて携帯するのにも便利。 化粧直し用のパウダーとしてもおすすめです。 無香料。 プレストタイプ。 ベタつきとテカリおさえて、サラサラでなめらかなマシュマロのような質感に仕立てるフェイスパウダーです。 厚塗り感が生まれにくい軽やかな使い心地。 小鼻のまわりなど毛穴の気になる部分はポンポンと軽くたたくようにして重ねるのがコツ。 アルコールフリー、無香料。 紫外線カット効果も期待できます。 フェイスパウダー単独で使えばナチュラルな仕上がりで、のみでオフが可能なので、ちょっとした外出時にも活躍してくれそうです。 ルースパウダータイプです。 パウダーが皮脂を吸着してメイクのヨレを防いでくれるので、化粧崩れが気になる方におすすめ。 気になる毛穴目立ちもソフトフォーカス効果でふんわりカバーしてくれます。 2色展開で、01ルーセントベージュはセミマット肌仕上げ、02パールピンクはツヤ肌仕上げです。 5つの保湿成分「ローズマリー葉エキス」「カミツレ花エキス」「ラベンダー花エキス」「ヒアルロン酸Na」「スクワラン」配合。 紫外線吸収剤不使用、無香料、無鉱物油、界面活性剤不使用。 最後に 1日中魅力的に輝く肌を目指すためにも、ぜひひとつは持っておきたいフェイスパウダー。 美しく仕上げるためにも、賢く使用することが大切といえます。 最後にポイントのおさらいです。

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【2020年最新】フェイスパウダーブラシの人気おすすめランキングTOP15

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「フェイスブラシ」は、主にルースパウダーやプレストパウダー、チークなどのパウダー状のメイクアイテムをつけるときに使う、大きめで毛足の長いブラシのことです。 顔全体にくるくると滑らせて使うことが多いので、たっぷりの毛量のアイテムが多く、パウダーブラシやフィニッシングブラシと呼ばれることもあります。 フェイスパウダーやプレストパウダーを購入すると、専用のパフが付属されていることが多いと思いますが、フェイスブラシを使うとパウダーが顔に軽く均一に乗って、より自然な肌のツヤ感を出すことができますよ。 特に、流行のすっぴん風メイクをするならフェイスブラシを使うのがおすすめです! フェイスパウダーを使って毛穴を目立たなくさせたい場合にも、パフより細かい部分までパウダーを乗せられるため、フェイスブラシの方がおすすめです。 フェイスブラシをまだ使っていない方は、ワンランク上のメイクのために、ぜひ一本揃えておきましょう。 フェイスブラシの代表的な形状には、オーソドックスな丸平型や、筒状で毛先にボリュームがある丸型、毛先が真っすぐのフラット型など、毛先の形に特徴があります。 なかには、歌舞伎から着想を得た、毛の密度が高いカブキブラシなどもありますよ。 1本でオールマイティにこなせるフェイスブラシというのはなかなかないので、まずは1本使ってみて、使い慣れてきたら形状の違うブラシやサイズ違いなどのブラシを複数本使い分けると、メイクの仕上がりがさらにUPしますよ! 白鳳堂などの化粧筆メーカーや、Diorなどの化粧品ブランドからは、使いやすいサイズのブラシセットなども販売されていますので、メイクブラシの使い方に慣れてきたらこちらもおすすめです。 THREE 商品名 DUcare 小型万能フェイスブラシ DF14 パウダーブラシF01 FilliMilli フィリミリS シルキーパウダーブラシ(M)882 山羊毛フェイスブラシ パウダーブラシ 熊野筆 メイクブラシ フェイスパウダーブラシ スライドパウダーブラシ レ ベージュ パンソー カブキ フェイスブラシL 特徴 あらゆるベースメイクに対応!細部まで塗り残しなく仕上げられる 弾力性抜群!パウダーのつきがしっかりしているブラシ 肌あたりのよい高級人工毛で作られたフェイスブラシ 高級山羊毛の白尖峰を100%使用で、ふわふわ感満点 毛先が丸い形が特徴。 ファンデーションにも使える 長い伝統を誇る熊野筆。 職人技が光る逸品 ふっさふさの毛が大きくてやわらかいフェイスブラシ チクチクしない極細毛のフェイスブラシ シャネルによるくり出しタイプのカブキブラシ。 天然毛のブラシも、人工毛のブラシも、使ったらその都度ティッシュやコットンなどで残っている粉を拭き取りましょう。 ブラシに粉や色素が溜まってきたり、パウダーの含みが悪いと感じてきたら、ぬるま湯で洗いましょう。 洗顔用の石けんやおしゃれ着用の中性洗剤などを薄く溶かしたぬるま湯を使って洗うのも一つの手です。 ただし、製品によって適したお手入れの方法は異なるので、あらかじめ説明書などを確認してくださいね。 ブラシの根元の金属部分まではぬるま湯につけないように、ブラシの根元から筆先までを軽く振り洗いし、毛先を軽く押さえるように洗います。 ぬるま湯を変えて、洗剤の泡が立たなくなるまで十分にすすぎます。 タオルで水分を拭き取って、陰干しでしっかりと乾燥させてから、また次のメイクのときに使ってくださいね。 洗いすぎるとブラシそのものを痛めてしまうので、注意しましょう。

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