もてなし くろき。 『総武線浅草橋駅西口から徒歩数分、ラーメンを食べて贅沢な気持ちになりました。』by oneiric_lilac : 饗 くろ喜 (もてなし くろき/饗 くろ㐂)

『総武線浅草橋駅西口から徒歩数分、ラーメンを食べて贅沢な気持ちになりました。』by oneiric_lilac : 饗 くろ喜 (もてなし くろき/饗 くろ㐂)

もてなし くろき

2007年に東京版が発売され、今やすっかりグルメガイドの定番となった「ミシュランガイド」。 掲載されたお店が長蛇の列になることも珍しくなく、ミシュランの認めた味は外さないと言っていい。 そして星がつかずとも、高コスパな食事を評価するビブグルマンも同様にレベルが高い。 今回はビブグルマンを獲得した都内のラーメン店「饗 くろ㐂 (もてなし くろき)」に行ってみたのでご紹介したい。 果たしてミシュランが認めたお味はいかに! ・「特性塩そば(税込1250円)」 秋葉原駅から徒歩7分ほどのところにある「饗 くろ㐂」に筆者が到着したのは、土曜日の19:45頃。 店前には2人の先客が並んでいた。 店員さんから食券を購入するよう案内を受け、入店してメニューを見ると、 メインとなるラーメンは「塩そば」と「あさり味噌そば」の2種類となっていた。 それはさておき、筆者が注文したのは『特製塩そば(1250円)』である。 なお、細麺か平麺を選べるとのことで細麺をチョイス。 しかし、近ごろラーメンが値上がりしているとはいえ、1250円とはなかなかのお値段だ。 ・バリエーション豊かなトッピング さて、どんな一杯が出てくるのだろうか。 外で待つこと10分ほどでカウンターに着席。 やがて塩そばが運ばれてくると…… おおっ! いろいろ入ってる!! 透き通ったスープに浮かぶのは、ネギ、小松菜、メンマ、ドライトマト、味玉、低温調理のチャーシュー、オリーブとトマトペースト付きの鶏肉、ワンタンなどなど。 バリエーション豊かなトッピングと美しい色合いが印象的だ。 ・スープは鶏の旨味たっぷり はじめにスープをいただくと…… ほわぁ、美味しい! 鶏の旨味をたっぷり感じさせながらも、臭みのない洗練された口当たり。 塩加減も絶妙で、 化学調味料不使用ながら味にメリハリが感じられた。 続いて麺。 細くて茶色がかっており、箸で持ち上げると和食の蕎麦を彷彿(ほうふつ)とさせる雰囲気。 ズズッとすすれば…… これまた美味しい!! コシがあるモチモチの細麺は噛むほどに小麦の風味が感じられ、スープと同じく素材の良さが活きていて、たいへんよい。 ・全てがウマい さらに、トッピングの仕上がりにも抜かりなし。 味玉は火の通りが程よく、チャーシューはしっとり、ワンタンも舌触りが超なめらかで食べやすい。 そしてあまり見ないドライトマトやオリーブも意外とスープにマッチしていて、店主のテクニシャンぶりがうかがえた。 その後、飽きずに食べられてスープも全飲み。 また、美味しいだけでなく満腹感も得られて 1250円という価格にも納得して店を出た。 ちなみに、同店では『あさり味噌そば』も濃厚で人気とのウワサだ。 ぜひまた来店してそちらも味わってみたい。

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饗 くろ喜(秋葉原/塩ラーメン)

もてなし くろき

秋葉原から総武線沿いに浅草橋方面に歩くこと5分ぐらい。 清洲橋通りに面したところに「饗 くろ喜(もてなし くろき)」はありました。 外観は白木を使った純和風な佇まい。 ガラガラと引き戸をあけて店内に入ります。 店内に入るとまずは食券を購入します。 基本メニューは、塩そば750円と味噌ラーメン750円の2通りで、細かくトッピングで分けられてます。 一番のオススメは一番上にあるでかいボタンの「特製塩そば」と「特製味噌ラーメン」のようだ。 塩ラーメンにもトキメクが、濃厚に頂けそうな「特製味噌ラーメン」を押してみました。 店内は厨房に面したカウンター席のみで、白木を使った純和風という感じ。 男子店員さん2人で切り盛りされてます。 店員さんのラーメン一杯に対する一つ一つのオペレーションに細やかさが伺えます。 出来上がりが楽しみだ〜。。 メニューには、自家製麺でスープ具材に化学調味料は使ってない旨の案内が書かれてますね。 卓上には塩そば用の乾燥梅干し、みそラーメンに入れると旨い香味オイルが置かれてます。 そして15分ほどで特製味噌ラーメンが供されました。 ネギの上には赤黒い豆板醤らしきものが盛られてますね。 まずは一口麺を頂いてみると、シッカリとした太麺のに絡みつくスープが濃厚。 豚骨と鶏がらの他に、風味を倍増させるようなザラツキ感のあるピーナッツのような感じもあり濃厚。 クリーミーさもあり麺への絡み具合もイイカンジだ。 濃厚だけど化学調味料不使用ということが分かる自然な味わい。 麺は太麺で黒いつぶつぶが見えるほどの全粒粉。 ガッツリ濃い目のスープにとても合いますね。 食感もシッカリとした噛みごたえだ。 ネギの上に盛られた豆板醤らしきものは、どことなく酸味とフルーティーな感じがあり、なんとなくチリソース的な感じがする。 野菜に絡めて食べるのもいいけど、スープに広げると濃厚なパンチのある味噌に更にピリリとしたアクセントが加わってコレもいい塩梅だ。 チャーシューは大判で脂身もほどほどに抑えてあり、どことなくヘルシー。 大きさ厚みもあり、食べ応えのあるチャーシューですね。 化調を使用しないスープや全粒粉の麺、そしてたっぷり目の野菜など、体にもやさしい素材でまとめられてるのもウレシイですね。 濃い目でクリーミーな感じのスープを麺に絡めて食べる感じなんで、「ラーメン>つけ麺」的な感じもした。 いつも行列ができてる「くろ喜」さんだったけど、今回訪問して行列ができるのも納得でしたね。 うまいっすもん。 こりゃー、塩そばの方も是非試してみたいですね。

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『総武線浅草橋駅西口から徒歩数分、ラーメンを食べて贅沢な気持ちになりました。』by oneiric_lilac : 饗 くろ喜 (もてなし くろき/饗 くろ㐂)

もてなし くろき

毎日、デカ盛り、大盛り、おかわり自由、食べ放題のお店を探しています。 この世は、行動が全てです。 今回は、 世界の塩そば、麺・出汁・塩・具材・丼など全てにこだわり尽くした世界最高峰の塩そばを堪能できる行列有名人気ラーメン屋「 饗 くろ喜(もてなし くろき・くろ㐂)」へ進撃しました。 世界の塩そば!浅草橋「饗 くろ喜(くろき)」で特製ラーメンメニュー・大盛り! 毎日、 魅力的なこだわりグルメを食べ歩いて、 記事をお届けしています。 先日 こだわり尽くしたグルメを食べて、気づいたことがあります。 そんな グルメを知ったら、誰にでも オススメしたくなりますし、 オススメされた人も食べたくなるはずです。 今回は、そんなお店を紹介します。 東京都千代田区の 浅草橋駅と 秋葉原駅の間にある「 饗 くろ喜(もてなし くろき・くろ㐂)」です。 麺・出汁・塩・具材・丼など全てにこだわり尽くした 世界最高峰の塩そばを堪能できる 行列有名人気ラーメン屋です。 メインメニューの 塩そば以外にも、 醤油そば、 和えそば、 あぶらそば、 限定そばもあり、どれも 人気があります。 食べに行けば行くほど、「 饗 くろ喜(もてなし くろき・くろ㐂)」の魅力にハマっていきます。 限定麺や お店の営業情報の確認は、から確認お願いします。 以前、金曜日に 特別営業をしていた時に、一度調査しています。 よかったら、ご覧ください。 <> 早速調査しに向かいました。 調査結果を報告します。 秋葉原駅昭和通り口から徒歩7分、「 饗 くろ喜(もてなし くろき・くろ㐂)」に到着です。 浅草橋駅からも徒歩7分です。 平日の14時頃に来店です。 運良く行列はありませんでした。 営業時間は、昼の部(11時30分から14時30分まで)と夜の部(18時から20時30分まで)に分かれています。 水曜日は、昼の部(11時30分から15時まで)のみです。 土曜日は、昼の部(11時30分から15時まで)と夜の部(18時から21時まで)に分かれています。 日曜祝日は、休みです。 お店の前に メニューが出ています。 行列時の並び方です。 入口で店員さんに呼ばれるのを待ちます。 店員さんから、「 前のお客さんが食券を購入し終わったら、食券の購入をお願いします。 」と声をかけられました。 食券機が空き、入店します。 広告 先に食券機で 食券を購入します。 メニューは、 名物焼売、 特製塩そば、 味玉醤油そば、 富士幻豚の和えそば、 塩つけそば、 トッピング、 地鶏めし、 卵かけご飯、 浅利トマト飯、 ビール、 限定メニューなどがあります。 今回は、「 特製塩そば(1300円)」の「 麺大盛り(150円)」にしました。 店内は、 カウンター席と テーブル席があります。 こちらは、以前に夜の部の一番乗りで調査した際に撮影したものです。 店員さんに案内され、 テーブル席に座り、 食券を渡します。 細麺・手揉み麺を選べます。 どちらも オススメであったため、 細麺にしました。 テーブルの上の様子です。 テーブルセットです。 塩そば・醤油そばの こだわりが書かれています。 袋麺が販売されています。 5分くらいで運ばれてきました。 世界のラーメン!!! 美味しそうです!!! 圧倒的なこだわりが伝わってきます。 九条ねぎです。 カテゴリー• 167• 125• 145• 183• 247• 853• 377• 407• 463• 267• 250• 1,171• 141• 1,777• 278• 459• 57 アーカイブ• 108•

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