応答せよ1997 相関図。 恋のスケッチ~応答せよ1988~キャスト画像付きで相関図から登場人物を総まとめ|ふくにこ

韓国ドラマ 恋のスケッチ~応答せよ1988~ キャスト 相関図

応答せよ1997 相関図

星5つの超おすすめドラマです! 韓国ドラマ史を変えた作品 韓国ドラマが誇る名作、「応答せよ」シリーズの記念すべき1作目です。 でもこの1作目を観た時には、まさか2作目、3作目が作られるとは思いもしませんでしたが。 この「応答せよ1997」は、 色々な意味で韓国ドラマに新風を吹き込んだ画期的な作品だと思っています。 それまで韓国ドラマラブストーリーの十八番と言えば、やっぱり身分違い、記憶喪失、不治の病、出生の秘密などがてんこ盛りの壮大なメロが多いイメージだったのですが、このドラマにはそんなものは皆無。 私にとっては、市井に生きる等身大の韓国の人々の暮らしを、本当にリアルに垣間見れた初めての作品でした。 そして普通の人々の普通の恋と友情、家族の話で、こんなに面白い作品を作れるのだ!と このドラマの脚本のすばらしさに脱帽でした。 現在と過去を行ったり来たりしながら進む構成、普通のセリフのやりとりの中にときめきも感動もしっかり織り込み、編集や効果音なども全て今までのドラマにない新鮮さを感じました。 2012年に観たこの作品以降、自分の中の韓国ドラマを選ぶ基準も変わった気がしています。 何も飾らない、おしゃれさゼロの演出なのに、ドラマ全体にただよう「イケてる雰囲気」がすごい。 飾らないカッコよさがこのドラマにはあります。 あらすじ・キャスト・スタッフ 【ストーリー】 2 012年、釜山のある高校の同窓会で、1組のカップルが結婚を発表するという。 結婚発表する2人とはいったい誰なのか。 彼らが高校生だった1997年まで思い出をさかのぼる。 成績は全校最下位だが人気男性アイドルH. のトニーへの愛情は誰にも負けない熱狂的追っかけファンのシウォン(チョン・ウンジ)は、同じH. ファンの親友ユジョン(シン・ソユル)と、H. 中心の熱い学生生活を送っていた。 そんなある日、ユジョンがシウォンの幼馴染みのユンジェ(ソ・イングク)に告白したことを知る。 幼いころからシウォンに想いを寄せ続けてきたユンジェは、その告白への返事をどうするかシウォンに相談するのだが…? 出典 【キャスト】 チョン・ウンジ(A Pink)「その冬、風が吹く」 ソ・イングク「ショッピング王ルイ」「」 シン・ソユル、ホヤ(INFINITE) ウン・ジウォン ソン・ジョンホ「」「」 【スタッフ】 演出:シン・ウォンホ、パク・ソンジェ 脚本:イ・ウジョン、イ・ソネ、キム・ランジュ 隣に住む同じ年の幼なじみ 物語は2012年と1997年(現在)を行ったり来たりしながら進みます。 1997年、青春真っ盛りをアイドルの追っかけに全てを捧げる女子高校生シウォン(Apinkウンジ)は、すぐそばで自分に 一途に想いを寄せ続ける幼なじみの ユンジェ(ソ・イングク) の気持ちに気付かない。 ユンジェは口数少なく無愛想な純情男。 典型的な「 慶尚道(キョンサンド)男」という設定らしいけど、日本でいうと「九州男児」のような意味かな? 不器用ながらもいつもシウォンのそばに寄り添い、彼女を見守ってます。 そして高校の成績は常にトップクラス。 幼なじみで隣同士に住む二人は兄弟のように育ち、いつしかお互いを意識するように。 そしてユンジェには兄がいて、その兄もまた、シウォンに特別な感情を抱いていて… って、鉄板の胸キュンシチュエーションです!隣に住む同じ年の幼なじみの兄弟(イケメン)!永遠のあこがれシチュエーション~笑 また、そんな二人を取り巻く友人、家族たちも個性豊かでそれぞればっちりキャラが立ってます。 このシリーズここまで支持されたのは、 自分自身や身近にいるような誰かを思い起こさせる、本当にリアリティがある等身大の人物が次々と登場してくるからでしょうか。 結局誰と誰が結ばれるのか? 1997のみならず、応答せよシリーズ全ての共通する鉄板の設定なのですが、登場人物たちが最終的に誰と結婚するのか?が最後まで分からないようになっています。 この1997でも、同じ年の幼なじみで間違いないかと思いきや、幼なじみのお兄さんというこれまたあり得そうな選択肢もあって、「結局どっちと結婚するのー?」とやきもきしながら最終回までひっぱられます。 学校内でのちょっとしたやりとり、友人たちとの戯れ、ささいな行き違いや、本当にどうでも良いことで一喜一憂していたあの頃。 もう戻れないけどその気分を思いっきり味わえます。 続けて「応答せよ1994」「応答せよ1988」の視聴も絶対おすすめ! おりたかさん、こんにちは。 おりたかさんの「気軽にコメントを…」に嬉しくなり、また遊びに来ました。 以来ソ・イングクのファンなのですが、今回「愛の不時着」でヒョンビン(初見でした😆何しろ浅い韓流歴💦)にも心奪われ…。 あと2pmのジュノの体型もすごく好きです。 胸板厚くて、すごく男らしいんですよ!! My favoriteは本当に難しいのですがやっぱり「ミセン」「六龍が飛ぶ」あたりは別格ですね。 韓国ドラマの枠を超えた、世界中の人に観てもらいたいドラマだと思ってます! The韓流ドラマでいうと「星から来たあなた」「成均館スキャンダル」「シークレットガーデン」あたりのラブコメもハマり倒しました。 1994・1988どちらも面白かったですが、特に1988の各家族のお話が大好きです。 緩い涙腺が何度崩壊したことか…。 おりたかさんのお好きな俳優さんでは、イ・ミンギを「インサイド・ビューティー」で好きになりかけましたw ソ・ガンジュン、ジュノは、これまでお目にかかる機会がなくて…これからですね! オススメしてくださった作品もほぼ観たことがなくて…お恥ずかしいです😅 家族全員で「星から来たあなた」を楽しく観た記憶が…。 その他は未視聴です。 周りに韓流大好きな人は沢山いて、あれこれ布教活動もあったのですが、全く興味が沸かず…という非常にもったいない年月を過ごしてしまいました。 何せ、私の初韓流ドラマは、当時上海留学中でほぼリアルタイムで観ていた方から、しつこく勧められた「太陽の末裔」です。 ですから、比較的新しいドラマしか観ておりません。 おりたかさんの favoriteドラマをこれから楽しみに観ていきたいと思います。 まずは「ミセン」から😊 六龍…、シークレット…、Netflix入れてくれないかしらw 長文になり失礼しました。

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恋のスケッチ〜応答せよ1988〜の最終回のネタバレと感想!相関図も|韓流マイスター

応答せよ1997 相関図

星5つの超おすすめドラマです! 韓国ドラマ史を変えた作品 韓国ドラマが誇る名作、「応答せよ」シリーズの記念すべき1作目です。 でもこの1作目を観た時には、まさか2作目、3作目が作られるとは思いもしませんでしたが。 この「応答せよ1997」は、 色々な意味で韓国ドラマに新風を吹き込んだ画期的な作品だと思っています。 それまで韓国ドラマラブストーリーの十八番と言えば、やっぱり身分違い、記憶喪失、不治の病、出生の秘密などがてんこ盛りの壮大なメロが多いイメージだったのですが、このドラマにはそんなものは皆無。 私にとっては、市井に生きる等身大の韓国の人々の暮らしを、本当にリアルに垣間見れた初めての作品でした。 そして普通の人々の普通の恋と友情、家族の話で、こんなに面白い作品を作れるのだ!と このドラマの脚本のすばらしさに脱帽でした。 現在と過去を行ったり来たりしながら進む構成、普通のセリフのやりとりの中にときめきも感動もしっかり織り込み、編集や効果音なども全て今までのドラマにない新鮮さを感じました。 2012年に観たこの作品以降、自分の中の韓国ドラマを選ぶ基準も変わった気がしています。 何も飾らない、おしゃれさゼロの演出なのに、ドラマ全体にただよう「イケてる雰囲気」がすごい。 飾らないカッコよさがこのドラマにはあります。 あらすじ・キャスト・スタッフ 【ストーリー】 2 012年、釜山のある高校の同窓会で、1組のカップルが結婚を発表するという。 結婚発表する2人とはいったい誰なのか。 彼らが高校生だった1997年まで思い出をさかのぼる。 成績は全校最下位だが人気男性アイドルH. のトニーへの愛情は誰にも負けない熱狂的追っかけファンのシウォン(チョン・ウンジ)は、同じH. ファンの親友ユジョン(シン・ソユル)と、H. 中心の熱い学生生活を送っていた。 そんなある日、ユジョンがシウォンの幼馴染みのユンジェ(ソ・イングク)に告白したことを知る。 幼いころからシウォンに想いを寄せ続けてきたユンジェは、その告白への返事をどうするかシウォンに相談するのだが…? 出典 【キャスト】 チョン・ウンジ(A Pink)「その冬、風が吹く」 ソ・イングク「ショッピング王ルイ」「」 シン・ソユル、ホヤ(INFINITE) ウン・ジウォン ソン・ジョンホ「」「」 【スタッフ】 演出:シン・ウォンホ、パク・ソンジェ 脚本:イ・ウジョン、イ・ソネ、キム・ランジュ 隣に住む同じ年の幼なじみ 物語は2012年と1997年(現在)を行ったり来たりしながら進みます。 1997年、青春真っ盛りをアイドルの追っかけに全てを捧げる女子高校生シウォン(Apinkウンジ)は、すぐそばで自分に 一途に想いを寄せ続ける幼なじみの ユンジェ(ソ・イングク) の気持ちに気付かない。 ユンジェは口数少なく無愛想な純情男。 典型的な「 慶尚道(キョンサンド)男」という設定らしいけど、日本でいうと「九州男児」のような意味かな? 不器用ながらもいつもシウォンのそばに寄り添い、彼女を見守ってます。 そして高校の成績は常にトップクラス。 幼なじみで隣同士に住む二人は兄弟のように育ち、いつしかお互いを意識するように。 そしてユンジェには兄がいて、その兄もまた、シウォンに特別な感情を抱いていて… って、鉄板の胸キュンシチュエーションです!隣に住む同じ年の幼なじみの兄弟(イケメン)!永遠のあこがれシチュエーション~笑 また、そんな二人を取り巻く友人、家族たちも個性豊かでそれぞればっちりキャラが立ってます。 このシリーズここまで支持されたのは、 自分自身や身近にいるような誰かを思い起こさせる、本当にリアリティがある等身大の人物が次々と登場してくるからでしょうか。 結局誰と誰が結ばれるのか? 1997のみならず、応答せよシリーズ全ての共通する鉄板の設定なのですが、登場人物たちが最終的に誰と結婚するのか?が最後まで分からないようになっています。 この1997でも、同じ年の幼なじみで間違いないかと思いきや、幼なじみのお兄さんというこれまたあり得そうな選択肢もあって、「結局どっちと結婚するのー?」とやきもきしながら最終回までひっぱられます。 学校内でのちょっとしたやりとり、友人たちとの戯れ、ささいな行き違いや、本当にどうでも良いことで一喜一憂していたあの頃。 もう戻れないけどその気分を思いっきり味わえます。 続けて「応答せよ1994」「応答せよ1988」の視聴も絶対おすすめ! おりたかさん、こんにちは。 おりたかさんの「気軽にコメントを…」に嬉しくなり、また遊びに来ました。 以来ソ・イングクのファンなのですが、今回「愛の不時着」でヒョンビン(初見でした😆何しろ浅い韓流歴💦)にも心奪われ…。 あと2pmのジュノの体型もすごく好きです。 胸板厚くて、すごく男らしいんですよ!! My favoriteは本当に難しいのですがやっぱり「ミセン」「六龍が飛ぶ」あたりは別格ですね。 韓国ドラマの枠を超えた、世界中の人に観てもらいたいドラマだと思ってます! The韓流ドラマでいうと「星から来たあなた」「成均館スキャンダル」「シークレットガーデン」あたりのラブコメもハマり倒しました。 1994・1988どちらも面白かったですが、特に1988の各家族のお話が大好きです。 緩い涙腺が何度崩壊したことか…。 おりたかさんのお好きな俳優さんでは、イ・ミンギを「インサイド・ビューティー」で好きになりかけましたw ソ・ガンジュン、ジュノは、これまでお目にかかる機会がなくて…これからですね! オススメしてくださった作品もほぼ観たことがなくて…お恥ずかしいです😅 家族全員で「星から来たあなた」を楽しく観た記憶が…。 その他は未視聴です。 周りに韓流大好きな人は沢山いて、あれこれ布教活動もあったのですが、全く興味が沸かず…という非常にもったいない年月を過ごしてしまいました。 何せ、私の初韓流ドラマは、当時上海留学中でほぼリアルタイムで観ていた方から、しつこく勧められた「太陽の末裔」です。 ですから、比較的新しいドラマしか観ておりません。 おりたかさんの favoriteドラマをこれから楽しみに観ていきたいと思います。 まずは「ミセン」から😊 六龍…、シークレット…、Netflix入れてくれないかしらw 長文になり失礼しました。

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「応答せよ1997」視聴感想

応答せよ1997 相関図

星5つの超おすすめドラマです! 韓国ドラマ史を変えた作品 韓国ドラマが誇る名作、「応答せよ」シリーズの記念すべき1作目です。 でもこの1作目を観た時には、まさか2作目、3作目が作られるとは思いもしませんでしたが。 この「応答せよ1997」は、 色々な意味で韓国ドラマに新風を吹き込んだ画期的な作品だと思っています。 それまで韓国ドラマラブストーリーの十八番と言えば、やっぱり身分違い、記憶喪失、不治の病、出生の秘密などがてんこ盛りの壮大なメロが多いイメージだったのですが、このドラマにはそんなものは皆無。 私にとっては、市井に生きる等身大の韓国の人々の暮らしを、本当にリアルに垣間見れた初めての作品でした。 そして普通の人々の普通の恋と友情、家族の話で、こんなに面白い作品を作れるのだ!と このドラマの脚本のすばらしさに脱帽でした。 現在と過去を行ったり来たりしながら進む構成、普通のセリフのやりとりの中にときめきも感動もしっかり織り込み、編集や効果音なども全て今までのドラマにない新鮮さを感じました。 2012年に観たこの作品以降、自分の中の韓国ドラマを選ぶ基準も変わった気がしています。 何も飾らない、おしゃれさゼロの演出なのに、ドラマ全体にただよう「イケてる雰囲気」がすごい。 飾らないカッコよさがこのドラマにはあります。 あらすじ・キャスト・スタッフ 【ストーリー】 2 012年、釜山のある高校の同窓会で、1組のカップルが結婚を発表するという。 結婚発表する2人とはいったい誰なのか。 彼らが高校生だった1997年まで思い出をさかのぼる。 成績は全校最下位だが人気男性アイドルH. のトニーへの愛情は誰にも負けない熱狂的追っかけファンのシウォン(チョン・ウンジ)は、同じH. ファンの親友ユジョン(シン・ソユル)と、H. 中心の熱い学生生活を送っていた。 そんなある日、ユジョンがシウォンの幼馴染みのユンジェ(ソ・イングク)に告白したことを知る。 幼いころからシウォンに想いを寄せ続けてきたユンジェは、その告白への返事をどうするかシウォンに相談するのだが…? 出典 【キャスト】 チョン・ウンジ(A Pink)「その冬、風が吹く」 ソ・イングク「ショッピング王ルイ」「」 シン・ソユル、ホヤ(INFINITE) ウン・ジウォン ソン・ジョンホ「」「」 【スタッフ】 演出:シン・ウォンホ、パク・ソンジェ 脚本:イ・ウジョン、イ・ソネ、キム・ランジュ 隣に住む同じ年の幼なじみ 物語は2012年と1997年(現在)を行ったり来たりしながら進みます。 1997年、青春真っ盛りをアイドルの追っかけに全てを捧げる女子高校生シウォン(Apinkウンジ)は、すぐそばで自分に 一途に想いを寄せ続ける幼なじみの ユンジェ(ソ・イングク) の気持ちに気付かない。 ユンジェは口数少なく無愛想な純情男。 典型的な「 慶尚道(キョンサンド)男」という設定らしいけど、日本でいうと「九州男児」のような意味かな? 不器用ながらもいつもシウォンのそばに寄り添い、彼女を見守ってます。 そして高校の成績は常にトップクラス。 幼なじみで隣同士に住む二人は兄弟のように育ち、いつしかお互いを意識するように。 そしてユンジェには兄がいて、その兄もまた、シウォンに特別な感情を抱いていて… って、鉄板の胸キュンシチュエーションです!隣に住む同じ年の幼なじみの兄弟(イケメン)!永遠のあこがれシチュエーション~笑 また、そんな二人を取り巻く友人、家族たちも個性豊かでそれぞればっちりキャラが立ってます。 このシリーズここまで支持されたのは、 自分自身や身近にいるような誰かを思い起こさせる、本当にリアリティがある等身大の人物が次々と登場してくるからでしょうか。 結局誰と誰が結ばれるのか? 1997のみならず、応答せよシリーズ全ての共通する鉄板の設定なのですが、登場人物たちが最終的に誰と結婚するのか?が最後まで分からないようになっています。 この1997でも、同じ年の幼なじみで間違いないかと思いきや、幼なじみのお兄さんというこれまたあり得そうな選択肢もあって、「結局どっちと結婚するのー?」とやきもきしながら最終回までひっぱられます。 学校内でのちょっとしたやりとり、友人たちとの戯れ、ささいな行き違いや、本当にどうでも良いことで一喜一憂していたあの頃。 もう戻れないけどその気分を思いっきり味わえます。 続けて「応答せよ1994」「応答せよ1988」の視聴も絶対おすすめ! おりたかさん、こんにちは。 おりたかさんの「気軽にコメントを…」に嬉しくなり、また遊びに来ました。 以来ソ・イングクのファンなのですが、今回「愛の不時着」でヒョンビン(初見でした😆何しろ浅い韓流歴💦)にも心奪われ…。 あと2pmのジュノの体型もすごく好きです。 胸板厚くて、すごく男らしいんですよ!! My favoriteは本当に難しいのですがやっぱり「ミセン」「六龍が飛ぶ」あたりは別格ですね。 韓国ドラマの枠を超えた、世界中の人に観てもらいたいドラマだと思ってます! The韓流ドラマでいうと「星から来たあなた」「成均館スキャンダル」「シークレットガーデン」あたりのラブコメもハマり倒しました。 1994・1988どちらも面白かったですが、特に1988の各家族のお話が大好きです。 緩い涙腺が何度崩壊したことか…。 おりたかさんのお好きな俳優さんでは、イ・ミンギを「インサイド・ビューティー」で好きになりかけましたw ソ・ガンジュン、ジュノは、これまでお目にかかる機会がなくて…これからですね! オススメしてくださった作品もほぼ観たことがなくて…お恥ずかしいです😅 家族全員で「星から来たあなた」を楽しく観た記憶が…。 その他は未視聴です。 周りに韓流大好きな人は沢山いて、あれこれ布教活動もあったのですが、全く興味が沸かず…という非常にもったいない年月を過ごしてしまいました。 何せ、私の初韓流ドラマは、当時上海留学中でほぼリアルタイムで観ていた方から、しつこく勧められた「太陽の末裔」です。 ですから、比較的新しいドラマしか観ておりません。 おりたかさんの favoriteドラマをこれから楽しみに観ていきたいと思います。 まずは「ミセン」から😊 六龍…、シークレット…、Netflix入れてくれないかしらw 長文になり失礼しました。

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