アサイー ボウル カロリー。 ハワイのアサイーボウルを食べ比べ。勝手にオススメランキング。

タリーズのアサイーボウルがヨーグルトに!!ダイエットにもおすすめ♩

アサイー ボウル カロリー

スポンサーリンク アサイーとは? その栄養価とダイエット効果 アサイーは、ブラジルが原産のベリー種の果物です。 見た目はブルーベリーのようですが、ブルーペリーから砂糖を抜いたような少し酸味のある味です。 甘くないので、果物って感じがしないです。 でも、クランベリーも甘くないから同じですね。 アサイーは数多くのビタミン、ミネラルと繊維が豊富なスーパーフルーツです。 デトックス効果があり、体を浄化してくれます。 ついでに、アンチエージング、美肌効果もある上、健康促進にもなり、活力がみなぎり、 行動が機敏になるので自然なかたちでのダイエット効果が期待できます。 ポリフェノールはココアの約4倍、ブルーベリーの約18倍• カルシウム牛乳の約2倍• 鉄分はレバーの約3倍、プルーンの約10倍• カリウムはバナナの約3倍• マグネシウムはブロッコリーの約10倍• 食物繊維はゴボウの約3倍 アサイーボウルとは? アサイーをシロップで甘くしたピューレに、バナナや苺やブルーベリーなどの果物と、バリエーションでグラノラやヨーグルトや蜂蜜などをトッピングした食べ物です。 主に朝食やスナックとして食されます。 私は朝食か午後のおやつにしています。 アサイーボウル、アサイーの原産地の本場ブラジル、アサイーボウルのアメリカでの火付け役となったハワイ、健康志向の人が多いアメリカ西海岸と東海岸などです。 日本では、東京他主要都市のオシャレなカフェくらいです。 その他の国でも、お目にかかれる機会は少ないかほとんどないです。 で紹介してますので、どうぞご覧下さい。 ですが、 何と言っても美容健康ダイエットに一番いいのは、自宅で作って食べることなのです。 なぜならば、カフェでは予めアサイーにシロップが入っていて、その上、蜂蜜までかけてくれるところが多いからです。 このシロップが美容・健康・ダイエットに良くない曲者でして、カフェでの外食は別として、自宅用には絶対にシロップ入りのアサイーは頂かず、無糖のものを買っています。 スポンサーリンク 美健康レシピ 特製アサイーボウル 調理時間 10分 材料• 冷凍アサイーパルプ ピューレ、スムージー用など 無糖のもの 100g一袋• バナナ1〜2本• その他の果物 なんでもよいし、なくてもよい。 イチゴ、ブルーベリーが一番おすすめだが、手に入りにくいので、 冷凍ミックスベリーやその時安売りしている旬の果物ならなんでもよい 作り方• 前日夜に、冷凍アサイーパルプ、冷凍ベリーなどは解凍するために冷凍庫から冷蔵庫に移しておく。 朝起きたら直ぐに、液状になったアサイーやベリーを常温にするために冷蔵庫から出しておく。 食べる前に、それをボウルに入れる。 そこに切ったバナナとその他果物を入れるだけ。 洗い物はボウルとスプーンと包丁まな板だけっていうのがいいですね。 重要!ダイエットレシピのポイント• アサイの無糖のスムージー用かピューレかとバナナは必須材料:冷凍の無糖アサイーはネットでも買えます• バナナの甘さで美味しく食べる:一般的なアサイボウルに入っている蜂蜜は入れない。 加糖アサイーパルプにはシロップが入っているので買わない。 ヨーグルト、グラノラは入れない:一般的なアサイボウルには入っていますが、 乳製品は体によくないし、炭水化物も特に朝は避ける。 フローズンのアサイーを食べない:体が冷えるので、一般のアサイボウルのようにジェラートのような感じでは食べない。 冷凍の無糖アサイーピューレや冷凍ベリーなどは自然解凍で:冷凍の果物は電子レンジで解凍しない。 解凍により、ビタミンやミネラルが失われます。

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ヨーグルトデリ アサイーミックスボウル

アサイー ボウル カロリー

スポンサーリンク アサイーとは? その栄養価とダイエット効果 アサイーは、ブラジルが原産のベリー種の果物です。 見た目はブルーベリーのようですが、ブルーペリーから砂糖を抜いたような少し酸味のある味です。 甘くないので、果物って感じがしないです。 でも、クランベリーも甘くないから同じですね。 アサイーは数多くのビタミン、ミネラルと繊維が豊富なスーパーフルーツです。 デトックス効果があり、体を浄化してくれます。 ついでに、アンチエージング、美肌効果もある上、健康促進にもなり、活力がみなぎり、 行動が機敏になるので自然なかたちでのダイエット効果が期待できます。 ポリフェノールはココアの約4倍、ブルーベリーの約18倍• カルシウム牛乳の約2倍• 鉄分はレバーの約3倍、プルーンの約10倍• カリウムはバナナの約3倍• マグネシウムはブロッコリーの約10倍• 食物繊維はゴボウの約3倍 アサイーボウルとは? アサイーをシロップで甘くしたピューレに、バナナや苺やブルーベリーなどの果物と、バリエーションでグラノラやヨーグルトや蜂蜜などをトッピングした食べ物です。 主に朝食やスナックとして食されます。 私は朝食か午後のおやつにしています。 アサイーボウル、アサイーの原産地の本場ブラジル、アサイーボウルのアメリカでの火付け役となったハワイ、健康志向の人が多いアメリカ西海岸と東海岸などです。 日本では、東京他主要都市のオシャレなカフェくらいです。 その他の国でも、お目にかかれる機会は少ないかほとんどないです。 で紹介してますので、どうぞご覧下さい。 ですが、 何と言っても美容健康ダイエットに一番いいのは、自宅で作って食べることなのです。 なぜならば、カフェでは予めアサイーにシロップが入っていて、その上、蜂蜜までかけてくれるところが多いからです。 このシロップが美容・健康・ダイエットに良くない曲者でして、カフェでの外食は別として、自宅用には絶対にシロップ入りのアサイーは頂かず、無糖のものを買っています。 スポンサーリンク 美健康レシピ 特製アサイーボウル 調理時間 10分 材料• 冷凍アサイーパルプ ピューレ、スムージー用など 無糖のもの 100g一袋• バナナ1〜2本• その他の果物 なんでもよいし、なくてもよい。 イチゴ、ブルーベリーが一番おすすめだが、手に入りにくいので、 冷凍ミックスベリーやその時安売りしている旬の果物ならなんでもよい 作り方• 前日夜に、冷凍アサイーパルプ、冷凍ベリーなどは解凍するために冷凍庫から冷蔵庫に移しておく。 朝起きたら直ぐに、液状になったアサイーやベリーを常温にするために冷蔵庫から出しておく。 食べる前に、それをボウルに入れる。 そこに切ったバナナとその他果物を入れるだけ。 洗い物はボウルとスプーンと包丁まな板だけっていうのがいいですね。 重要!ダイエットレシピのポイント• アサイの無糖のスムージー用かピューレかとバナナは必須材料:冷凍の無糖アサイーはネットでも買えます• バナナの甘さで美味しく食べる:一般的なアサイボウルに入っている蜂蜜は入れない。 加糖アサイーパルプにはシロップが入っているので買わない。 ヨーグルト、グラノラは入れない:一般的なアサイボウルには入っていますが、 乳製品は体によくないし、炭水化物も特に朝は避ける。 フローズンのアサイーを食べない:体が冷えるので、一般のアサイボウルのようにジェラートのような感じでは食べない。 冷凍の無糖アサイーピューレや冷凍ベリーなどは自然解凍で:冷凍の果物は電子レンジで解凍しない。 解凍により、ビタミンやミネラルが失われます。

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アサイーボウルのカロリー、糖質。ダイエット向けの食べ方と中身

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もくじ• ダイヤモンドヘッド コーブ ヘルスバー(Diamond Head Cove Health Bar) アサイー発祥の店として有名なのは、ダイヤモンドヘッド コーブ ヘルスバー。 その名のとおりダイヤモンドヘッド近くに有り、大人気店ボガーツの2軒隣に存在します。 スムージーやフレッシュジュース、サラダやラップス等の朝食メニューも有りますが、 食べるべきは、アサイーボウル。 5ドル、Mana Bowl 9. 25ドル、Hawaiian Bowl 12. 5ドル。 Da Coveは、一番シンプルなアサイボウル。 Manaは、それに加えてブルーベリーとHoney bee pollen(ハニービーポーレン)をプラス。 Hawaiian Bowlは、更に、Paiai(パイアイ)というハワイ伝統の食べ物が乗ってます。 上の黄色いツブツブがハニービーポーレン。 左下の茶色いのがパイアイです。 ブルーベリーも大粒でフレッシュ。 やっぱり全部乗せのハワイアンボウルが間違いない。 Paiaiはタロイモから出来る食べ物。 非常にとろみが有り、味は甘くない小豆のような味。 このパイアイをアサイーと混ぜると、ねっとりトロトロになり、 他の店舗のアサイーとは別物になる。 新鮮なフルーツも相まって美味しい。 ちなみに、PITAYA(ピタヤ)も有名。 9ドルです。 ピタヤは、ドラゴンフルーツの事なのね。 見た目はアサイーと似てますが、こちらはアサイーのように味付けはしてない感じで、 アサイーボウルよりもみずみずしく、全体的にアッサリとした印象。 日本ではアサイー店舗っていうと、隣のボガーツが有名な気がするけど。 私はDiamond Head Cove Health Barの方が、断然好き。 ボガーツよりも全然空いているから、アサイー目当てなら是非。 da Cove Health Bar and Cafeの場所• 営業時間:火水木9:00~22:00、金9:00~19:00、土日8:00~19:00• 定休日:無し• クレジットカード: 利用不可能• チップ:不要 ダイヤモンドヘッドコーブヘルスバーは、平日は午前9時から営業。 ボガーツは午前7時から営業なんで、間違えないように。 どちらも、CASH ONLYでクレジットカードは使えません。 パイナ カフェ(Paina Cafe) カカアコエリアに有るワードセンターズ内にも、美味しいアサイー店舗が有ります。 ワードセンターズ ワードウェアハウスのパイナカフェです。 Acai BowlはSmall 6. 35ドル、Large 8. 35ドル。 アサイーボウルはワンサイズのところも多いし、何より値段が格安。 今回は、Sサイズをチョイス。 安いからといって、マズイわけも無く、 他の店舗では控えめなブルーベリーが、大粒でゴロゴロと入ってます。 なにより綺麗な盛り付けに感動。 見た目が美しい。 グラノーラもゴロっと塊系で、ゴリゴリ歯ごたえ有り、甘くて美味しい。 アサイーは柔らかいトロトロ系。 ゴリゴリやわやわで大好きなタイプ。 パイナカフェは、ポキ丼の発祥店舗という事で、ポキ丼も絶品。 是非ともポキも食べてみて。 ポキ丼も3つのサイズから選べるから。 パイナカフェの難点は、ワイキキからのアクセス。 ワードウェアハウスは、アラモアナセンターから 徒歩10~15分とワイキキからはちょっと遠い。 営業時間:10:00~21:00• 定休日:無し• クレジットカード:利用可能• チップ:不要 ワードセンターズには、ワードセンター、ワードウェアハウス、 ワードエンターテイメント、ワードビレッジ、ワードファーマーズマーケット、 ワードゲートウェイセンター・・・、と、ブラブラとしても楽しめるので、 ショッピングついでに、食べに行く価値は有ると思います。 トロピカルトライブ(TROPICAL TRIBE) ガラナベースのアサイーが食べられるトロピカルトライブ。 道路から一段下がったところに店舗が有るので、ちょっと分かりづらいです。 階段を降りると、トロピカルトライブの看板。 看板も店内だし、なにより見えづらいから。 店内はこじんまりとしており、アサイーとスムージーがメイン。 日本語メニューも有ります。 もちろんはオススメは、ガラナベースのTropical Tribe Bowlです。 サイズは、Small( 5. 5ドル)、Regular( 7. 5ドル)、Large( 9ドル)の3種類から選べます。 トッピングも可能で、Standard(通常版)は、バナナとグラノーラとハチミツ。 Premium Topping +0. 7ドルで、 ストロベリーと ブルーベリーも追加されます。 Tropical Topping +1. 7ドルなら、ハチミツの花粉( ピーポーレン)も選べます。 小さい店舗ですが クレジットカードもOK。 iPadに指でサインします。 注文後、レジ横のキッチンで作ってくれますので、注文番号を受け取って待つ。 Tropical Tribe Bowlのレギュラーサイズに、トッピング追加(Premium Topping)で 8. 45ドル。 一緒に購入したのは、Pao De Queijio(ポン・デ・ケイジョ)というブラジルのスナック。 美味しいっていうから試しに。 2ドルです。 ハチミツもたっぷり甘いです。 ガラナベースなので、他店とは味が全然違うのもGood。 スポーツドリンク「ガラナ」の味が微かにしますが、全然こっちのが美味しいから。 試しに購入したポン・デ・ケイジョですが、凄いモッチモッチでチーズの香りも強い。 全然期待していなかったのですが、旨すぎるチーズパン。 これでグルテンフリーだって。 もう一個追加注文しました。 店内はこじんまりとしていますが、店内にテーブル1個、カウンターに椅子3個程度あり、 外にもテーブルが2~3個ほど置いてありました。 店舗の場所は、ワイキキ中心地よりは少し離れますが、 や、には近いので、 持ち帰って、ラグーンビーチや、カハナモクビーチで食べるのも良いかと。 Tropical Tribeの場所• 営業時間:7:00~18:00• 定休日:無し• クレジットカード:利用可能• チップ:不要 ブルー ハワイ ライフスタイル(Blue Hawaii LifeStyle) 地元の新聞で オアフNo. 1のアサイーに選ばれたという、ブルーハワイライフスタイル。 アラモアナショッピングセンターの2階に有ります。 Yelpのアサイーランキングでも、常に上位に居るし、 店外にもBest Acai Bowls on Oahuのポップが貼ってありました。 レギュラーサイズ、スモールサイズと選べます。 私は、スモールサイズ 9. 5ドルをチョイス。 店内で食べる場合は、可愛い陶器に入れてくれます。 フルーツは控えめですが、その分グラノーラがたっぷり。 グラノーラの味もGood。 たっぷりのグラノーラに、トロトロのアサイーが絡まって美味しい。 アサイーの味付けが、他店よりも濃厚な気がする。 アサイー旨し。 雑貨屋にカフェが併設されている感じなので、 食べるスペースは少な目。 店の外のテーブルで食べてる人の方が多い。 ハチミツとかコスメ用品とかTシャツとか、お土産の類も多く扱ってます。 店内を見て回るのも面白いです。 アラモアナセンターショッピングの小休止に。 オアフ島No. 1アサイーは伊達じゃないし、日本人向けのSサイズが選べるのも嬉しいね。 日本にも出店しているせいか、日本語も対応しているし、 店員さんも片言の日本語で対応してくれました。 Blue Hawaii Lifestyleの場所• 定休日:無し• クレジットカード:利用可能• チップ:不要 ジャンバジュース(Jamba Juice) 全米で700店舗以上を誇るチェーン店、ジャンバジュース。 ワイキキ周辺にも3店舗も有り、ブラブラついでに食べられます。 オープンな店舗なので、自分のアサイーを作ってる行程も良く見えました。 アサイーへの理解が増し、より美味しく感じます。 謎 アサイーは、Energy Bowlsのカテゴリー。 Acai Primo Bowlは 7. 09ドルと格安。 アサイーボウルは、バナナとブルーベリーのシンプル。 フルーツは流石に健康食チェーン。 美味しいよね。 その場で作ってるのを見てるので、よりフレッシュに感じました。 アサイーはアッサリとした、シャラシャラ系。 わざわざ食べに行かずとも、美味しいアサイーが格安に食べれるのは嬉しい。 アサイーの味なんて、どれも似通ってますので・・・爆。 全米チェーン店ですが、日本には未だ未出店。 そういった点でも面白いかと。 Jamba Juice Waikiki Trade Centerの場所• 定休日:無し• クレジットカード:利用可能• チップ:不要 ココ コーブ(Coco Cove) なんでも美味しい、コンビニ・スーパー「Coco Cove」。 デリコーナーでは、アサイーボウルも販売しており、 こちらも無難に旨いです。 選べるアサイーメニューは、 5種類も有り、 サイズも S(12oz)、 M(16oz)、 L(24oz)の 3パターン。 お好みでトッピングも追加できます。 Coco Cove アサイーメニュー• Aloha Bowl:Berry Bowl• Paradise Bowl:Coconut Mango Bowl• Sufer Bowl:Amazon Protein Bowl• Hapa Bowl:Create Your Own Bowl 定番のバナナ、ブルーベリー、イチゴのアサイーが食べたいなら、 Aloha Bowl( Sサイズ8. 99ドル)となりますが・・・ 今回私が注文したのは、Sufer Bowl( Sサイズ10. 99ドル)。 注文すると、目の前で作ってくれます。 作り終わったら、バーコード貼ってくれるので、 これを持って、中央のレジでお会計。 お外でいただきまっす。 てってれー。 具だくさんで、ナッツもゴリゴリで美味しい。 ピーナッツバター入りは、中々新鮮な味。 アサイーも出したてシャーベット状なので、柔らかくて良い感じ。 手軽にハワイフード食べるなら、コココーブは間違いないです。 ワイキキ中心地に有るので、朝から散歩がてらフラッと来れるし、 コココーブのデリコーナーは、どれも美味しいですから。 サラダもカスタマイズできるので、朝食はここでOK。 ポキ丼も旨いので、一緒にどうぞ。 営業時間:6:30~23:30• 定休日:無し• クレジットカード:利用可能 ザ・ベランダ(The Veranda) ワイキキの「モアナ・サーフライダー」内に有る、 人気レストラン「ザ・ベランダ」。 ホテル内のレストランですが、宿泊者でなくとも利用できますので。 ホテルの朝食とは贅沢ですが、こちらは環境も贅沢。 ベランダという名の通り、海が目の前。 頼んだアサイーは、見た目も美しい。 フルーツもたっぷり。 グラノーラもたっぷり。 これで 18ドル。 特にビックリしたのが、ブラックベリーのデカさ。 デカイだけじゃなく、甘いし濃い!旨い! グラノーラもたっぷり。 パラパラ系の固まりの無いタイプで、 サクサクというより、ウェット感があり噛みごたえが有るやつ。 アサイーもガチガチではなく、適度な柔らかさで登場。 グラノーラともよく絡みます。 溶けつつも甘ったるくなーい。 飲めるわ。 アサイーボウルの皿もスッゲーデカイ。 全体的に量も多い。 ザ・ベランダは、エッグベネディクトも有名ですので、一緒にどうぞ。 食べ放題のブッフェメニューも有りますが、アラカルトの方が安上がり。 アラカルト注文なら、スタッフのサービスも受けられますし、サービスの質も高いです。 料金は、エッグベネディクトが 25ドル、アサイーボウルが 18ドル。 税金含めた金額は 56. 54ドル。 チップ 約18%を払って、2人で 合計66. 54ドルとなりました。 ホテルの朝食でこの値段なら、まぁ悪くないんじゃないかな。 席に座るとともに、コーヒーか紅茶か聞かれましたが、 こちらはもちろん別料金。 ドリンク注文は避けられない。 ただ、コーヒーは おかわり自由だし、 少しでも無くなると直ぐに注ぎに来てくれますので。 この環境で、間違いない朝食が食べれるなら、安いもんかと。 さすがのモアナ・サーフライダーです。 The Verandaの場所• 定休日:無し• クレジットカード:利用可能• アサイーも有ります。 アサイーボウル 7. 45ドル。 小ぶりですが意外と格安。 ブルーベリー、ストロベリー、パイナップル、バナナ、ココナッツと、 フルーツも、たくさん乗ってます。 グラノーラは少なめ。 提供された時点で、アサイーはカチカチ。 皿ごと冷凍して、フルーツ類は後乗せなのかな? ちょっと時間を置くと、良い感じで溶けてきて美味しく食べられます。 アサイーはトロトロ派です。 エッグスンシングスといえば、パンケーキのイメージですが、 朝食メニューは、基本的にハズレ無し。 ワッフル、エッグベネディクト、オムレツと美味しかったです。 ワイキキ店は混んでますが、To Go(テイクアウト)する人も多いので、 意外と並ばず、スムーズに入れました。 窓際の席は景色も素敵です。 エッグスン・シングスは、注文方法がちょっと異なる。 ワイキキ店は、店内入り口で注文して、 先に会計してから、席へ案内するシステムでした。 メニューも日本語でしたし、注文も日本語で伝わります。 注文したら、レジでお会計。 店内で食べる場合は、事前にチップの支払いも忘れずに。 ブルーベリーホイップワッフル 12. 75ドル、 アサイーボウル 7. 45ドル、クラブケーキのエッグベネディクト 13. 95ドル、 コーヒー 2. 52ドル。 チップ 約15%を加えた金額は、 合計47. 75ドルでした。 店内で食べる場合は、会計後に店内で食べる列へ並び、 席が空き次第案内されます。 ちなみに、本店(サラトガ)では、食事後に会計でした。 伝票を持って、カウンターにて支払うスタイル。 チップもレジで支払えます。 いずれにせよ、テーブル会計では無かったですので、 他レストランのようなテーブチャージではないので気をつけて。 定休日:無し• クレジットカード:利用可能• チップ:必要(To Goなら不要) ジュエル オア ジュース(Jewel or Juice) オーガニックなフルーツ素材にこだわったジュエルオアジュース。 本店はカイルアですが、カイムキ店にも店舗が有ります。 ジュースバー、スムージーがメインのお店。 見るからにヘルシー。 地元民にも愛されているという事で、日本人客は見かけませんでした。 デラックス、ウォーリアーとトッピングがゴージャスになり、値段も上がります。 サイズは、スモール(16oz)とラージ(24oz)の2種類。 エクストラトッピングも可能です。 定番のレギュラーアサイボウルの大きいサイズ(24oz)を注文。 24ozで 7. 65ドル、ハチミツトッピングで +0. 99ドル、 TAX 0. 41ドルで、合計 8. 64ドルでした。 ハチミツが濃い色。 色が濃いだけで美味しい気がする。 しかし凄い量。 アップルジュースにストロベリーとバナナを混ぜた、アッサリ系のアサイー。 バナナが効いてるのか、トロトロとして、アッサリトロトロ美味しい。 バナナも甘くておいしかったので、他のフルーツも試せば良かったな。 ただ、オアフ島内には2店舗であり、 いずれにせよ、ワイキキからのアクセスは悪いです。 カイムキ店は、ココヘッドカフェの近くにあるので、 朝食後に、デザート感覚で頂くのも有りなんじゃないかと。 Jewel or Juice Kaimuki• 営業時間:8:30~17:30• 定休日: 日曜日• クレジットカード:利用可能• チップ:不要 ハワイアン クラウン プランテーション(Hawaian Crown Plantation) 超甘いパイナップルで有名な、ハワイアン・クラウン・プランテーション。 外観は分かり辛いですが、写真の中央にある店舗。 こじんまりとした店舗に、お土産やらパイナップルやら、パイナップルやら・・・ パイナップルだらけ!! 店内はカウンター席が少し。 ホントこじんまりしてます。 アサイーボウルは、スモールで 8ドル、ラージで 9ドル。 小さい店舗で一人店内で食す勇気は無く、スモールサイズをTo Goで注文。 近くの公園で食べます。 中央にパイナップルの刻んだのが乗ってます。 黒い物体はローストカカオ。 ナッツとは違う独特の風味がGood。 グラノーラは、可も無く不可もなく。 アサイーはシャリシャリ系かな。 肝心のパイナップは、確かに甘くて超おいしいのですが、ちょっと量が少ない! もぅちょっとパイナップル食べたかった。 アサイーの値段は割安だし、ワイキキ中心地に有るので行きやすい。 パイナップルが旨いのは間違いないので、正直アサイー無視しても良いかと。 パイナップルジュースや、パイナップル入りのスムージーが旨いです。 ただ、店舗が小さく、外観が分かり辛いので、通り過ぎないように。 Hawaiian Crown Plantationの場所• 定休日:無し• クレジットカード:利用可能• チップ:不要 ゴリラ イン ザ カフェ(Gorilla In The Cafe) 何気なく、フラッと立ち寄ったオシャレカフェ。 Gorilla In The Cafe(ゴリラ・イン・ザ・カフェ)。 夕暮れ時に、まさかアサイーボウルを頼むつもりは無かったのですが、試しに注文。 Acai Bowlの価格は 9. 95ドル。 大粒のブルーベリー、イチゴ、バナナに蜂蜜がたっぷり。 肝心の味はというと、フルーツもフレッシュで甘いし、ブルーベリーも大粒。 グラノーラもゴリゴリしてるし、アサイーも良い感じでドロッとしてて、 フルーツとグラノーラとの絡み具合も絶妙。 トロトロ系のアサイー、濃い味グラノーラが基本的に好きなんだな。 店内もオシャレなんだけど、こじんまりして、混んでないのも好印象。 スタッフも笑顔で素敵な対応でした。 後で知ったんだけど、韓流スターのペ・ヨンジュン氏プローデュースという話。 知らないで行って良かったと思う。 韓国っぽさは皆無です。 ピタヤボウルも有名らしいので、今度はピタヤも挑戦したい。 Gorilla in the Cafeの場所• 定休日:無し• クレジットカード:利用可能• チップ:不要 アイランド ビンテージ コーヒー(Island Vintage Coffee) アサイーランキングで1位に選ばれる事の多い、アイランドビンテージコーヒー。 いっつも混んでる行列店のアサイーボウルは、やっぱり美味い。 Acai Bowlの価格は 9. 65ドル。 アサイー食べると、このマグも欲しくなる。 バナナ、ブルーベリー、イチゴに、オーガニックグラノーラがたっぷり。 オリジナルのグラノーラがゴリゴリ甘くて美味しくて、 ハワイ産の蜂蜜も贅沢にたっぷりかかってて、アサイーも良い感じの柔らかさ。 豆乳と秘伝のフルーツを混ぜているという事で、色味も明るめ。 汚いけど、ぐちゃぐちゃに混ぜて食べると最高に美味しい。 フルーツにもこだわってるんでしょう、特にバナナはスゴイ甘かった。 難点は、日本人だらけで、ものすごい混んでます。 朝7時くらいから混みあいます。 席も全然座れません。 To Goがベターですね。 ポキも有名なので、一緒にどうぞ。 アクセスが良いのは、ワイキキ中央にある、ロイヤルハワイアンセンター店です。 Island Vintage Coffeeの場所• 営業時間:6:00~23:00• 定休日:無し• クレジットカード:利用可能• 私は日本の店舗でも食べましたが、ハワイの店舗で食べた方が断然美味しかった。 ちなみに、アイランドビンテージのIsland Vintage Shave Iceもオススメ。 かき氷専門店だけど、クッソ美味い。 まぁアサイーも似たようなモノでしょ。 こちらもロイヤルハワイアンセンターに有ります。 1階のステージ近くです。 一番人気っぽい、Heavenly Lillikoi 7. 85ドルを注文。 アサイーより安い。 左側がリリコイシロップ。 右側がストロベリーシロップ。 トップに苺。 一見すると普通のかき氷ですが、中にヨーグルトアイスも入ってます。 ビックリ。 タピオカみたいなやつは、プチプチと潰れて甘いジュースが出てくる。 またビックリ。 右側のは餅みたいなやつです。 甘いモチ。 冷たいのにモッチモチ。 アイスとシロップが絡んでおいしいし、 味の変化だけじゃなく、食感の変化も有って、最後まで飽きずにひたすら美味しい。 流石のアイランドビンテージって感じ。 なにやっても外さないんだな。 アサイー好きには、是非シェイブアイスも。 こっちは日本に無いから。 オシャレなカフェというよりも、現地で人気の定食屋といったイメージ。 アサイボウルは 価格9. 40ドル。 現金精算のみで、 クレジットカードは利用不可でした。 朝方は店内が激混みのためTo Go、近くの野原で食しました。 バナナ、イチゴ、ブルーベリー。 全部キンキンに冷えている。 アサイーもシャリシャリ系というよりも、むしろカチカチに凍ってます。 アサイー自体も甘く味付けされてるので、 ベリー系のシャーベットアイスを食べてる感じ。 グラノーラも甘いので、甘味強め。 アサイー多めで、グラノーラも少ないので、食事というよりも、 たっぷりなシャーベットアイスな感じ。 1人で一個は飽きました。 人気になって味が落ちたという話もあるし、 ボガーツは他にも美味しい朝食メニューがたくさんあるから・・・ね。 2軒隣には、アサイーボウル発祥の店ダイヤモンドヘッド コーブ ヘルスバーもあり、 どちらのアサイーも有名店。 こちらはまた違う味なので、食べ比べしても良いと思う。 いずれにせよ、ダイヤモンドヘッドの麓に有り、 ワイキキからは、アクセスがちょっと悪い。 ダイヤモンドヘッドの日の出帰りに行くもんなら、超混み合ってます。 営業時間:7:00~17:00• 定休日:無し• クレジットカード: 利用不可能• チップ:不要 ちなみに、ボガーツカフェも、日本の大阪に店舗が有ります。 ラニカイ ジュース(Lanikai Juice) 店舗名がラニカイジュースという事で、 手づくりのフレッシュジュースやフレッシュスムージーが有名なのですが、 フルーツが上手いんだから、アサイーも不味いわけがない。 小さい方のRg(レギュラーサイズ)は 9. 35ドル。 Lg(ラージサイズ)は 10. 95ドル。 私はレギュラーサイズを頼みましたが、十分デカいし、量も多いからね。 バナナ、ストロベリー、ブルーベリーにグラノーラだけでなく、 ココナッツチップ、キノアパフも入ってます。 バナナは甘くないタイプで、アサイーも甘過ぎない酸っぱい系。 アサイーも固めで食感サッパリのシャリシャリ系。 ヘルシーな感じ。 ハチミツ追加がオススメっていう理由がよく分かる。 全体的に甘さが控えめです。 ハチミツは 1ドルで追加できるけど、 +1ドル払うなら、最初からハチミツたっぷりの他店の方が良いかな・・・ というのが正直な感想。 私は甘くて、カロリー高い方が美味いと思ってます。 英語のハードルが上がるので、私はシンプルに注文できた方が嬉しいけど。 ラニカイジュースは、オアフ島内に現在6店舗有ります。 Lanikai Juice Hilton Hawaiian Villageの場所• 定休日:無し• クレジットカード:利用可能• チップ:不要 カイルア店が有名ですが、めちゃ混みだし、ワイキキからは遠いから。 ヒルトンに宿泊したら、夜でも朝でも、気軽に食せます。 ヘブンリー アイランド ライフスタイル(Heavenly Island Lifestyle) ヘブンリー・アイランド・ライフスタイルは、 アロハテーブルや、グーフィーカフェ&ダインと同じ系列の店。 ディナーメニューだったんで、料金は高め。 Acai Bowl Hi Fuits の価格は 11ドル。 アサイーのカクテル(Acai Mimosa) 9ドルも注文。 カクテルは・・・微妙な味でした。 バナナ、パパイヤ、パイナップルに、 ハワイ島産のハチミツ(オアフレフアハニー)がたっぷり。 肝心のフルーツの味ですが・・・バナナもパパイヤも甘さが足りませんでした。 パイナップルも酸っぱめ。 時期が悪かったのかな? アサイーもシャーベットアイス系のアサイーで、出てきた時はカチカチ。 ボガーツ系のアサイーで、ボガーツよりも甘さは控えめといったところでしょうか。 味は優しめですが、他店より色味は濃い気がしました。 ディナータイムに行ってしまったので、他店より割高ですが、 朝食メニューのアサイボウルは、 9. 5ドルで食べられ、 上に乗ってるフルーツも変わるみたい。 それはまたの機会に。 ヘブンリー・アイランド・ライフスタイルは、 食事メニューも美味しいので、アサイーは敢えて注文するほどでは・・・といった印象。 オシャレで雰囲気も良く、日本語スタッフも多いので日本人にも大人気。 故に混んでいるのが、難点。 ワイキキ中央からアクセスも良い場所に有ります。 Heavenly Island Lifestyleの場所• 営業時間:6:30~23:00• 定休日:無し• クレジットカード:利用可能• チップ:必要 ホノルル コーヒー カンパニー(Honolulu Coffee Company) コナコーヒーで有名なホノルルコーヒー。 アサイメニューもあり、アサイボウルに、アサイスムージーもありました。 Acai Bowlの料金は 9. 50ドル。 ハチミツかけるか?って聞かれたんでかけて貰いました。 バナナとグラノーラのみでシンプル。 バナナはいっぱいなんだけど、バナナも甘くないバナナ。 グラノーラは香ばしいけど、甘く無くシンプルな味。 アサイーもそこまで甘く無く、シャーベット系で固めのフローズンタイプ。 個人的には、ゴッテリ甘い系のアサイーボウルの方が好きなので、正直好みでは無い。 サッパリ、シンプルなアサイーを食べたい人は良いんじゃないかな。 まぁ、ホノルルコーヒーは、コナコーヒーで有名だし、 ワイキキ周辺にも店舗がいっぱいあるので、ついでに試しても良いんじゃないかな。 アラモアナセンター、モアナサーフライダー、プリンスワイキキ、シェラトン・・・ ホノルル市内だけで、8店舗も有りますから。 Honolulu Coffeeの場所• 営業時間:5:30~22:00• 定休日:無し• クレジットカード:利用可能• チップ:必要 ホノルルコーヒーは、日本にも多くの店舗が有り、その数20店舗以上。 カナディアンにホノルルコーヒーが受け入れられるのか?早いとこ行ってみないと。 むしろ極上。 単純にアサイボウルのアサイーが好きなら、是非フルーツソルベも試して。 トランプホテルの裏側に有り、 地味な外観ですが、賑わってるので分かるかと。 高橋果実店の場所• 営業時間:7:00~22:00• 定休日:無し• クレジットカード: 利用不可能• クレジットカード利用不可で、現金のみ対応となります。 味も豊富で、マンゴー、パイナップル、ストロベリー、スイカ、ライチ、 パッションオレンジ、グァバ、ココナツ・・・価格は全て一律の 5. 25ドル。 発砲スチロールの容器にマジックで手書きという。 美味しそうには見えないですが・・・ 量の多さもビックリですが、食べてみてビックリ、 なんとも言えない濃厚さなのにさっぱり。 柔らかさも絶妙で飲み物のように消えていく。 パイナップル味が、特に濃厚でオススメです。 発砲スチロールの容器は保冷性も有るので、暑いワイキキでの食べ歩きにも最高。 高橋果実店では、新鮮で熟れたフルーツも 5. 25ドル、 ミックスフルーツ山盛りも 6ドルと格安で売っているので、これにフルーツ乗っけたら、 激ウマなフルーツボウルが出来上がるんじゃないかっていう。 やらないけど。 ちなみに、Sorbet(ソルベ)は、ミルクを使用しないアイスクリーム。 乳脂肪分も含むものがSherbet(シャーベット)らしい。 英和辞典に書いてありました。 Gelato(ジェラート)なる言葉も有りますが、こちらはイタリア語でアイスの意。 日本でジェラートは、アイスクリーム未満の乳脂肪分を含むものを指す。 定義する国も違うし、誰しもが明確に区別しているとも思えないので、 雰囲気で行きましょう。 同じソルベといっても、高橋果実店のソルベは別モノだから。 アサイー自体に味は無い。 フルーツとグラノーラとハチミツが重要。 色々と食べ比べてみましたが、 アサイー部分の味は、そこまで大きな違いは無かったです。 アサイーって、酸味の有るベリー系の味と勘違いしてましたが、 そもそも、 アサイー自体に味は有りません。 癖も無いくせに栄養価が高いから、摂取しやすい、 他の食べ物と混ぜて「食べやすい」っていう食材なんだよね。 しかも、元々はブラジル発祥の食べ物で、フルーツとも混ぜなかったという。 果物と混ぜて食べやすく、ハワイ流にアレンジして、今では大人気。 結局、アサイー自体は、どこでも似たような味ってのが正直な感想。 アサイーなんて、オマケみたいなもんだし、 乗ってるものをメインに選んだ方が、味の違いも感じれるかと。 流行りのパンケーキだって、 パンケーキがメインじゃない店舗が多いですからね。 フルーツ山盛り、クリーム山盛り・・・ パンケーキ部分の味は、日本の甘いのが好みです。 私は、ポキで優先するのも鮮度よりも味。 有名店なら、フレッシュさの違いとか正直わかんないので・・・ やはり漬け込むタレの味が重要かと。 ただのガーリックバター味なら、日本で食べたほうが良いからね。 テイクアウト店と、レストランでまた違うから・・・この辺は予算に合わせて。

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