マリオ オリンピック。 『マリオ&ソニック AT 東京2020オリンピック』キャラやモード、競技を紹介

マリオ&ソニック 東京2020オリンピックは裏技最強キャラ攻略あるのか?【レビュー・評価・動画・Switch・新作ゲーム・クソゲー・神ゲー】

マリオ オリンピック

シリーズ一覧 マリオ&ソニックATオリンピックのシリーズは下記の通りです。 ・マリオ&ソニックAT北京オリンピック ニンテンドーWiiとニンテンドーDSで発売 ・マリオ&ソニックATバンクーバーオリンピック ニンテンドーWiiとニンテンドーDSで発売 ・マリオ&ソニックATロンドンオリンピック ニンテンドーWiiとニンテンドー3DSで発売 ・マリオ&ソニックATソチオリンピック WiiUで発売。 ・マリオ&ソニックATリオオリンピック WiiUとニンテンドー3DSで発売。 ・マリオ&ソニックAT東京2020オリンピック ニンテンドースイッチで発売 今後も増えていくものと思われます。 キャラクターやドリーム競技、各シリーズのアレンジBGMなど、 両シリーズの魅力に満ち溢れた作品になっています。 このあたりは普通のオリンピックゲームでは味わえない楽しさ ですし、そのあたりも人気の秘密なのかもしれません 東京オリンピックが無事に発売されましたが 売上は歴代でも悲惨な状態でした。 もしかすると、ここを区切りに終わりになる可能性も ありそうですね… マリオ&ソニックシリーズは全部遊んでいますが、 なかなか面白いシリーズだと思います。 ただ、一人でプレイするには向いてないですね^^ 何人かでプレイしたほうが面白いと思います。 は別記事でお話してますので そちらでご覧ください。 リオオリンピックのレビュー マリオとソニックが夢の競演を果たす オリンピックゲームの第5弾です。 流石にこれだけ何度も共演していると 夢の競演では無くなりつつありますね(笑) WiiU版を購入! 3DS版も発売されていますが、 WiiU版の方を購入しました! 選択の秘訣は、、携帯ゲーム機ではなく据置機で 遊びたいから、です。 いつも通り よくも悪くもいつも通りな感じです。 個人的には前作にあたる「ソチオリンピック」よりも 遊び要素は増えていたような気がしますが、 それも、少しの話です。 マンネリしている、と言えばその通りなのかもしれません。 アレンジBGM BGMのアレンジは相変わらず良い感じですね。 個人的にアレンジBGMを聞きたくて購入している 感じもあるので、今回もこの点は満足でした。 ちょっとCPUが強い? このゲーム、案外CPUが強いような気がします。 子供じゃ勝てないような気がするレベルの強さの 競技も結構あるような… …ん?下手なだけ?? WiiU後期の貴重なソフト マリオ&ソニックATリオオリンピックはWiiU 後期の貴重なソフトですね^^ 任天堂から出た最後から2番目のソフトだったりします。 良くも悪くもいつも通り…。 それが正直な感想でしょうか。 まぁ、結構売れているシリーズですし、今回は出ないかもですが、 東京の時は恐らく出てくると思います^^ スポンサーリンク ソチオリンピックのレビュー マリオとソニックが夢の競演を果たすオリンピックゲームの第4弾ですね。 ソチオリンピックが舞台になっており、 冬季オリンピックの競技をゲームで楽しむことができます! 個人的には… 夏季オリンピックと冬季オリンピック競技。 個人的には冬季オリンピック競技の方は好きです! なので、バンクーバーオリンピックや、このソチオリンピックの ゲームの方が、個人的には好きですね^^ 過去作品の曲のアレンジ やはりマリオ&ソニックシリーズと言えば、過去作品のBGMの アレンジなどが見どころでしょうか。 個人的にはマリオ64のクッパステージや、ギャラクシー2の 新銀河帝国のアレンジが好きです! 一人で遊ぶと… やはり、こちらは一人で遊ぶようなゲームではないですね… 一人オンリーで遊ぶと、醒めるのも早いような気がします。 …まぁ、対戦も相手がいなければなかなか難しいですが。。 (居たのですが盛り上がらなかった(笑) 何故かWiiUのみ マリオ&ソニックシリーズは、毎回のようにWii系統とDS系統に 出ていたのですが、何故かソチオリンピックだけは据え置き、つまり WiiUにしか出ませんでした。 別に、個人的には良いのですが、少しナゾではあります。 流石に飽きてきた… マリオ&ソニックシリーズもこれで4作品目。 個人的にはさすがに少しずつ飽きてきたような印象。 いつも大体似ている感じですし(劇的に変えるのも無理でしょうし)、 毎回買うものじゃないのかもしれません 毎回、「もう次はいいや」と思いながらも購入してしまいます。 結局、この後の「リオオリンピック」も買ってしまったぐらいです^^ まぁ…東京オリンピックのが出れば、また買うのでしょうね。 内容が内容ですから、 恐らく今後も、他の機種に移植されるようなことは ないかと思います。 そもそもシリーズで攻略本が 発売されたのは、最初に発売された北京オリンピックの ときだけになっています サウンドトラックCDは? サウンドトラックCDも発売はされていません。 3DSに出なかったのは、何か理由でもあるのでしょうか。 ロンドンオリンピックのレビュー マリオとソニックが共演するオリンピックゲームの第3弾。 今回もマリオたちならではのドリーム競技なども収録されているほか、 ロンドンフェスタというモードも用意されています。 私がプレイしたのはWii版です 基本はいつもと同じ マリオ&ソニックシリーズも3作目とまでなってくると かなりマンネリ化してきた印象です。 大体のやることは同じで、良く言えば「安定した作品」 悪く言えば「マンネリ」ですね。。 ロンドンフェスタ カンタンなボードゲームのようなモードです。 最初は面白いかな?とも思っていたのですが、 遊んでいるうちにやはり飽きてきてしまいました。 まったく同じ…ではない 北京オリンピックに続く、陸上オリンピック。 マリオ&ソニックでも陸上が2作目となりました。 しかしながら、操作方法などが若干変わっていたり、 種目が違うものなっていたりするので、 この部分は個人的には気になりませんでした BGMアレンジ! マリオ&ソニックシリーズの楽しみの一つが、 やはり過去作品のBGMアレンジですね! アレンジBGMを聞きたいが故に、一人プレイモードも 頑張ることができます(笑) やはり対戦向け マリオ&ソニックの記事ではいつも書いているような 気もしますが、このゲームも対戦向けです。 一人でも遊べるのですが、やはり飽きは早いので 一人で遊ぶ場合は覚悟しておきましょう。。 3作目にもなり、流石に少しマンネリ感を感じますが、 パーティゲームとして、なかなか面白いですね! ドリーム競技もなかなか良いモノが揃っています。 バンクーバーオリンピックのレビュー マリオとソニックが夢の競演を果たす オリンピックゲームの第2弾です。 今回はバンクーバーオリンピックが舞台となっており、 冬季オリンピックの競技を楽しむことができます 冬季オリンピックの種目! 上で書いたように店員Kは冬季オリンピックのほうが 好きなので、収録されている種目は好みでした! ボブスレーやスキー系、ハーフパイプなどが お気に入りです。 カーリングは・・・ゲームでやると 面倒ですね。。。 マリオ、ソニック両方の過去作品のBGMが アレンジされて使われているのでこれを聞くのも 楽しみの一つです。。 私が今でもマリオ&ソニックシリーズを買い続けているのは BGMのためだったりします(笑 スーパーマリオ64のクッパステージのアレンジ曲は 感動(?)しました! 集めたポイントで・・・ フェスティバルモード、というモードで ポイントを集めてショッピングモードで隠し要素を 購入する・・・ よくある形式ですが、この形式が好きなので、 嬉しい要素でした。。 前作と同じで・・・ 前作のマリオ&ソニックAT北京オリンピック同様、 やはり一人でずっとプレイするのは辛いものがあります。。 対戦はそこそこプレイしましたが、 一人プレイは比較的早く飽きてしまいましたね・・・ パーティゲームとして。。 WiiとニンテンドーDSでの発売ですね。 マリオやソニックの歴代BGMのアレンジなども存在しているので それらを楽しんでみるのも良いかもしれませんね。 懐かしみながら(?)プレイできるかもしれませんね! ジャンルの都合上か、攻略本などの展開もなく、 あまり関連商品としては多くありません。 今後移植されることもないでしょうから、楽しみたい場合はWiiかDSで 楽しむようにしましょう! 北京オリンピックのレビュー マリオキャラクターたちとソニックキャラクターたちが 競演し、オリンピック競技で競うあうソフト。 マリオたちならではの仕掛けなども搭載されています。 北京オリンピック開催に合わせて北京オリンピックの会場なども ゲーム内に登場していました オリンピックゲームとして… 以前コナミよりハイパーオリンピックというシリーズが 発売されていましたが、それのマリオ版のような感じです。 オリンピックゲームとしてもパーティゲームとしても 楽しめる、そんな印象です。 ソニックとの競演 ソニックシリーズとマリオの競演。 しかしながら当時はソニックシリーズを 遊んだことが無かったので 正直なところ「?」でした。 勤務先で子供がこのソフトの パッケージを見ながら 「マリオの隣にいるの誰~?」なんて 言っていたことも…(汗 少し飽きやすい…? 最初は楽しいです。 しかし…やはりオリンピックゲームの宿命… と言うのでしょうか? 同じことの繰り返しなので次第に飽きてきます。 特に一人で遊び続けるのは苦しいですね 最後の方は対戦専門ゲームに…。 パーティゲームとして やはりこの手のゲームはパーティゲームとして 重宝しますね。 私も対戦をメインに楽しみました。 一人でのプレイは結構すぐ飽きてしまった印象なので その点は要注意ですね。 今なら安く手に入る…というのは良いところ(笑) シリーズの今後はどうなる? 北京以降毎回発売されていたシリーズですが 平昌のものは発売されませんでした。 2007年に北京、2009年にバンクーバー、 2011年にロンドン、2013年にソチ、そして2016年には リオオリンピックのゲームが発売されていました。 その理由を考えてましょう。 発売をやめた シリーズ作品も5作品にもおよび、大分マンネリ化 してきていたため、ここらで制作をやめたのかもしれません。 確かに、毎回出ていても同じようなモノですし、妥当 かもしれません。 権利系で問題が? オリンピックをゲームにするにあたり、権利系で 揉めた、という可能性も0ではありません。 オリンピックのゲームを出すにはライセンスが必要ですから 権利でもめていれば発売もできないでしょう。 それどころではない ニンテンドースイッチがヒットしましたし、任天堂としては マリオ&ソニックなど作っている場合ではない! ということなのかもしれません。 「今はそれどころではない」という感じですね(汗) 東京のは出そうとしている? いずれにせよ、マリオ&ソニックAT東京オリンピックは 権利系で揉めているのでなければ確実に発売されそうです。 あれは、出せば売れるでしょうからね…。 前回大会は見送りなのではないか、と個人的には思います。 1回ぐらい発売しないときがあっても全然良いと思いますし、 その分、他のソフトの開発に回るのであれば、全然良い事 なのではないでしょうか。

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マリオ&ソニック AT ロンドンオリンピック

マリオ オリンピック

では通常版と同日にこのソフトを同梱した色の新型が発売。 概要 [ ] 2012年にので開催された()を舞台としている。 一部、過去にも収録されていた種目を、新たに改良し再収録している。 3DS版の発売日である3月1日にはに出演したのスペシャルMiiがいつの間に通信を通じて配信された。 モード [ ] オリンピック競技 実際のオリンピックにある種目で競う。 ドリーム競技(Wii) 前作のドリーム競技から一新。 本作オリジナルの種目で競う。 ロンドンフェスタ(Wii) 今作の出場キャラクターが一位を目指しゲームをする。 競技場や町にいるキャラクターが、ミニゲームを誘ってくることもある。 競技は提示された4つの中から一つを選ぶ。 エピソードモード(3DS) ストーリーを楽しみながら競技をプレイする1人用のモード。 前作とは違い、様々な登場人物の視点でシナリオが展開されていく。 そのため、前作になかったキャラ同士の掛け合い(ヨッシーとシャドウ)や原作にもなかった同作品同士のキャラの掛け合いが見られる(ブレイズとルージュやシルバーとジェット)。 エピソードモード(3DS)のストーリー [ ] オリンピック開会式前夜、正式な選手であるはずなのに自分達だけ招待状が届いていない事を怒ったクッパとエッグマンは仕返しとして手下を集め、オリンピックを中止させるため、魔法の壷でロンドン中に不思議な霧をばら撒き始めた。 そのこと知らないマリオとソニックは仲間達とともにオリンピック中止を阻止しようとする。 本編クリア後、事件前日談が描かれた外伝シナリオでプレイでき、本編で活躍がなかった悪役達の活躍や魔法の壷の経緯、本編での事件の真相が明らかになる。 なお、番外編ではヒーローズは登場しない。 (ただし、カメックの魔法でマリオに化けたクリボーやきりのツボから生まれたニセソニックは登場する) きりのツボ [ ] 本作でクッパとエッグマンがマリオとソニック達に仕返しするために使った魔法の壷。 霧に触れたものが考えている人物を具現化し、侵入者と戦わせるほか、霧には強大な力があり、それを浴び続けると力を増加させることができる。 元々はの侵入者から遺跡の宝を奪われないように作られた物で伝説の海賊、が遺跡から盗んだ物。 彼が捕まった後、に保管されていたが近年、古道具屋の老婆に盗まれ、掘り出し物として売られていたがワリオに借金の立替として奪われる。 メタルソニックとの勝負に負けたワリオはお金を取られるのが嫌でその壷をエッグマンに渡す。 実験では無理やりこじ開ける程度はできるが強力な封印で完全に解くことができず、彼はクッパに相談し、カメックの魔力とのパワーで封印を解くことに成功し、改造パーツで洗脳したオメガをエッグマン達がいるに届けさせた。 戦いの末、きりのツボはマリオとソニックによって封印された。 なお、霧から生まれた偽者はマリオ、ソニック、ルイージ、テイルス、ピーチ、ブレイズ、シャドウ、シルバーの8人である。 登場キャラクター [ ] 前回登場したプレイキャラクターは全員出場する。 本作でもソニックは水泳競技では救命胴衣(前作とは違い青色)を着て参加する。 また、女性キャラも体操競技や水泳競技では専用の衣装で参加しており、馬術では冬のオリンピックでの格好で参加している。 なお、マリオとルイージ、メタルソニックは前作同様、3DSのエピソードモードやWiiのロンドンフェスタでは喋らず、代わりの者が話す形になっている。 ちなみにソニックも3DSのエピソードモードのみ喋れない。 (ただし、前作とは違い、ボイスはある)ライバルやゲストキャラは、クイズの問題として出題されたり、ストーリーモードに絡んだりと前作以上に出番が増えている。 また、オーボットなど、前作に登場しなかったキャラが登場したりディディーやコクッパ7人衆、ストームなどMiiコスチュームのみキャラもいる。 バランスタイプ• 声・チャールズ・マーティネー• ブレイズ• テクニックタイプ• シルバー• 声・チャールズ・マーティネー• スピードタイプ• メタルソニック• パワータイプ• 声・チャールズ・マーティネー• ベクター• 声・ 3DS版のチーム [ ] 3DS版では一つのチームで競うもしくは協力することになっており、ヒーローズの競技ではヒーローズしか遊べない(ただし、ストーリーモードでは異例もある)チームは能力や身分をモチーフにしており、クッパやエッグマン達もヒーロー側とチームを組んでいるもののほとんどの者はクッパやエッグマン達のことを嫌っており(ただし、マリオとソニックは彼らのことは嫌ってはいない)、本編では対立している。 ヒーローズ マリオやソニックの主人公達のチームであらゆる競技に参加でき、トライアスロンや近代五種の複合競技に唯一出場できる。 他にはルイージ、テイルスがおり、エピソードモードではテイルス以外はボイスのみなため、テイルスかキノピオが彼らの意思を話すことが多い。 ガールズ ピーチやブレイズなど本編の数少ない女性陣のチーム。 リボンやビーチボールなど女性ならではの競技に参加できる。 唯一競技によって服装が変わる。 他にはエミーやデイジーがいる。 エピソードモードでは主にブレイズがリーダーをしている。 エピソードモード本編ではマリオの頼みでライバルキャラ唯一の女性であるルージュも彼女達に協力した。 ワイルズ クッパやナックルズなど腕力が自慢のチーム。 ハンマー投げやボクシングに参加でき、唯一ウエイトリフティングに参加できる。 他にはドンキーコングやベクターがいる。 エピソードモード本編ではクッパの代わりにオメガが代役としてワイルズやヒーローズに協力した。 トリッキーズ エッグマンやワリオなど狡賢い面子のチームで唯一悪役ポジションのキャラのチーム。 ホッケーやハンドボールなど動体視力を生かす競技に参加できる。 他にはワルイージやメタルソニックがおり、エピソードモードでは相方以外はそれぞれ仲が悪くお互いのセコさを指摘している。 チャレンジャーズ ヨッシーやシャドウなど身軽な競技を得意とするチーム。 砲丸投げやトランポリンなどに参加できる。 マラソンスイムや1500m走など長距離の競技に参加できる。 他にはシルバーやクッパJr. がいる。 エピソードモード本編ではクッパとエッグマン側のクッパJr. の代わりにジェットが代役としてチャレンジャーズに協力した。 またクッパの息子であるためかクッパJr. は他の3人とはあまり仲は良くない。 ライバルキャラクター [ ] ロンドンフェスタやエピソードモードで出場選手に挑戦するライバル達。 ルージュやキャサリン、ジェットのようにロンドンフェスタで普通に親しく会話したり、ミニゲームに誘う者もいれば、ほねクッパやエッグマンネガのように馴れ合いをせず、挑戦するのみキャラもいる。 またロンドンフェスタではオメガ、カロン、キャサリン、エッグマンネガの4人は同じフェスタで2度戦うと再戦という形で別の競技で勝負を仕掛ける。 中にはロンドンフェスタのみのライバルもいればエピソードモードのみのライバルもいる。 ジェット、ルージュ、オメガの3人は過去のソニック作品でプレイヤーキャラであったためか仕返しでオリンピックを中止にしようとするクッパやエッグマンには手を貸さず、マリオとソニックに協力してくれている。 ジェット• オメガ• ほねクッパ• エッグマンネガ• (WiiのみのNEWライバルキャラクター)• (3DSのみのNEWライバルキャラクター)• (3DSのみのNEWライバルキャラクター) その他のキャラクター [ ] 本作ではエスピオやヘイホー、オーボット&キューボットのように選手ではないものと直接勝負するミニゲームが存在する他、クイズを出題したり、ロンドンフェスタなどで親しく会話するなどサブキャラ達の出番は増えている。 前作ライバルとして登場した巨大キラーはお邪魔キャラとして登場し、キャサリン【青】はライバルキャラとして登場する。 3DS版では非公式選手として出場している。 【赤】・【青】・【緑】・【黄】(キーパー)• エッグポーン【赤】・【青】・【緑】・【黄】(キーパー)3DS版では非公式選手として出場している。 エスピオ(審判)• チャーミー• チャオ 3DS版では非公式選手として出場している。 オーボット• キューボット• オモチャオ• フグマンネン• 3DS版では非公式選手として出場している。 ビッグ(3DS版のみ)• 競技 [ ] 本作の競技は前々作の競技とは操作が異なることが多く、北京オリンピックに登場したアーチェリーのように3DS版のみの競技もあれば、同じ競技でも参加する人数が異なるものも多く存在している。 Wii版 [ ] オリンピック競技 [ ]• 100m走 Wiiリモコンを振って100mのトラックを走る競技。 走行中、WiiリモコンのAボタンを押すとスペシャルダッシュが発動する。 「北京」ではヌンチャクデバイスを接続した状態でもプレイ出来たが今作ではWiiリモコン単体による操作のみとなった。 またFOULの概念も無くなった。 サッカー ヌンチャクを接続したWiiリモコン、またはWiiリモコンを横持ちしてプレイする競技。 自分が観客から声援を受けると赤く光り、その時にそれぞれの操作方法で指定されたボタンを押しながらシュートを打つとスペシャルシュートになる。 更に仲間からパスされたボールが光っている時にシュートボタンを押すと強力なシュートが打てる。 100m自由形• シンクロナイズドスイミング• バドミントン• ビーチバレー• カヌー• 自転車• 新体操 リボン• 段違い平行棒• 円盤投• 射撃 ピストル• トランポリン• ハンマー投• やり投• 110mハードル• 走幅跳• フェンシング ドリーム競技 [ ] ドリームホッピング 『』のステージ「スーパーレールリフト」をモチーフにしている。 ドリーム馬術 『』のコース「モーモーカントリー」をモチーフにしている。 ドリーム円盤乗り 『』のステージ「ウィンディバレー」をモチーフにしている。 ドリームボールレース 『』のステージ「ビンゴハイウェイ」をモチーフにしている。 ドリームハードル 『』のステージ「バトルロックギャラクシー」をモチーフにしている。 ドリームトランポリン 『』のステージ「クレイジーガジェット」をモチーフにしている。 ドリームボート 『』のWORLD4をモチーフにしている。 ドリーム平行棒 『』のステージ「グランドメトロポリス」をモチーフにしている。 ドリームフェンシング 『』のステージ「オーシャンパレス」をモチーフにしている。 ドリームスペースフライト 『』のステージ「空島ギャラクシー」をモチーフにしている。 3DS版 [ ]• バドミントン(シングルス) 使用キャラはトリッキーズ。 実際の競技とは違い、打ち合いではなく飛んで来たシャトルを打つかよけるかの操作で行う。 羽の飛び方を見てアウトなら避け、インなら打ち返すというもの。 成功を重ねるにつれシャトルの飛ぶスピードがアップしていくが、上限がありそれ以上は早くならない。 バドミントン(ダブルス) 使用キャラはヒーローズ。 二人一組の競技。 タッチスクリーンで、タッチペンを下へスライドさせてシャトルを打つ。 シャトルが赤く点滅したタイミングで打つ。 稀に相手のミスによりシャトルが中心に飛んで来る事があり、これをタイミングよく打ち返すとスマッシュショットになる。 3点先取したチームの勝ち。 卓球(ダブルス)• テニス(シングルス)• サッカー• ビーチバレー• バスケットボール• ハンドボール• ホッケー• 障害馬術(団体)• 100m• 1500m• マラソン• 20km競歩• 110mハードル• 3000m障害• 棒高跳び• 走り幅跳び• 三段跳び• 砲丸投• ハンマー投• やり投• 100m自由形• 100m背泳ぎ• 100m平泳ぎ• マラソンスイム10km• シンクロナイズド高飛び込み• シンクロナイズドスイミング(デュエット)• シンクロナイズドスイミング(チーム)• シューティング• 25mラピッドファイアーピストル• ダブルトラップ• アーチェリー(個人)• アーチェリー(団体)• 平均台• つり輪• 新体操 リボン(団体)• トランポリン• 自転車• スプリント 使用キャラはヒーローズ。 実際の競技とは違って何周も回る必要はなく、ラスト一周の所からスタートする。 スタート時は2人が連なって走行しており、後ろ側はAボタン連打で前の相手を追い抜き、前側は逆に後ろ側に追い抜かれないようにブロックする。 いずれもスライドパッドで左右移動が可能。 後ろ側が追い抜きのアクションを行うと、後ろ側が追い抜きに成功・失敗するに関わらずAボタン連打で高速で走行し抜き合いが出来るようになる。 先にゴールした側の勝ちで全3回戦あり、そのうち2本でも勝ち抜けばクリア。 オムニアム ポイントレース• ケイリン• BMX• ウエイトリフティング• ウエイトリフティング• 格闘技• ボクシング• テコンドー• レスリングフリースタイル• フェンシング エペ(個人)• ボート競技• ボート クォドプルスカル• カヤックシングル(個人)• カヌー スラロームカナディアンペア• セーリング 470級(ペア)• 複合競技• 近代五種• トライアスロン 脚注 [ ].

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マリオ&ソニック 東京2020オリンピックは裏技最強キャラ攻略あるのか?【レビュー・評価・動画・Switch・新作ゲーム・クソゲー・神ゲー】

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では通常版と同日にこのソフトを同梱した色の新型が発売。 概要 [ ] 2012年にので開催された()を舞台としている。 一部、過去にも収録されていた種目を、新たに改良し再収録している。 3DS版の発売日である3月1日にはに出演したのスペシャルMiiがいつの間に通信を通じて配信された。 モード [ ] オリンピック競技 実際のオリンピックにある種目で競う。 ドリーム競技(Wii) 前作のドリーム競技から一新。 本作オリジナルの種目で競う。 ロンドンフェスタ(Wii) 今作の出場キャラクターが一位を目指しゲームをする。 競技場や町にいるキャラクターが、ミニゲームを誘ってくることもある。 競技は提示された4つの中から一つを選ぶ。 エピソードモード(3DS) ストーリーを楽しみながら競技をプレイする1人用のモード。 前作とは違い、様々な登場人物の視点でシナリオが展開されていく。 そのため、前作になかったキャラ同士の掛け合い(ヨッシーとシャドウ)や原作にもなかった同作品同士のキャラの掛け合いが見られる(ブレイズとルージュやシルバーとジェット)。 エピソードモード(3DS)のストーリー [ ] オリンピック開会式前夜、正式な選手であるはずなのに自分達だけ招待状が届いていない事を怒ったクッパとエッグマンは仕返しとして手下を集め、オリンピックを中止させるため、魔法の壷でロンドン中に不思議な霧をばら撒き始めた。 そのこと知らないマリオとソニックは仲間達とともにオリンピック中止を阻止しようとする。 本編クリア後、事件前日談が描かれた外伝シナリオでプレイでき、本編で活躍がなかった悪役達の活躍や魔法の壷の経緯、本編での事件の真相が明らかになる。 なお、番外編ではヒーローズは登場しない。 (ただし、カメックの魔法でマリオに化けたクリボーやきりのツボから生まれたニセソニックは登場する) きりのツボ [ ] 本作でクッパとエッグマンがマリオとソニック達に仕返しするために使った魔法の壷。 霧に触れたものが考えている人物を具現化し、侵入者と戦わせるほか、霧には強大な力があり、それを浴び続けると力を増加させることができる。 元々はの侵入者から遺跡の宝を奪われないように作られた物で伝説の海賊、が遺跡から盗んだ物。 彼が捕まった後、に保管されていたが近年、古道具屋の老婆に盗まれ、掘り出し物として売られていたがワリオに借金の立替として奪われる。 メタルソニックとの勝負に負けたワリオはお金を取られるのが嫌でその壷をエッグマンに渡す。 実験では無理やりこじ開ける程度はできるが強力な封印で完全に解くことができず、彼はクッパに相談し、カメックの魔力とのパワーで封印を解くことに成功し、改造パーツで洗脳したオメガをエッグマン達がいるに届けさせた。 戦いの末、きりのツボはマリオとソニックによって封印された。 なお、霧から生まれた偽者はマリオ、ソニック、ルイージ、テイルス、ピーチ、ブレイズ、シャドウ、シルバーの8人である。 登場キャラクター [ ] 前回登場したプレイキャラクターは全員出場する。 本作でもソニックは水泳競技では救命胴衣(前作とは違い青色)を着て参加する。 また、女性キャラも体操競技や水泳競技では専用の衣装で参加しており、馬術では冬のオリンピックでの格好で参加している。 なお、マリオとルイージ、メタルソニックは前作同様、3DSのエピソードモードやWiiのロンドンフェスタでは喋らず、代わりの者が話す形になっている。 ちなみにソニックも3DSのエピソードモードのみ喋れない。 (ただし、前作とは違い、ボイスはある)ライバルやゲストキャラは、クイズの問題として出題されたり、ストーリーモードに絡んだりと前作以上に出番が増えている。 また、オーボットなど、前作に登場しなかったキャラが登場したりディディーやコクッパ7人衆、ストームなどMiiコスチュームのみキャラもいる。 バランスタイプ• 声・チャールズ・マーティネー• ブレイズ• テクニックタイプ• シルバー• 声・チャールズ・マーティネー• スピードタイプ• メタルソニック• パワータイプ• 声・チャールズ・マーティネー• ベクター• 声・ 3DS版のチーム [ ] 3DS版では一つのチームで競うもしくは協力することになっており、ヒーローズの競技ではヒーローズしか遊べない(ただし、ストーリーモードでは異例もある)チームは能力や身分をモチーフにしており、クッパやエッグマン達もヒーロー側とチームを組んでいるもののほとんどの者はクッパやエッグマン達のことを嫌っており(ただし、マリオとソニックは彼らのことは嫌ってはいない)、本編では対立している。 ヒーローズ マリオやソニックの主人公達のチームであらゆる競技に参加でき、トライアスロンや近代五種の複合競技に唯一出場できる。 他にはルイージ、テイルスがおり、エピソードモードではテイルス以外はボイスのみなため、テイルスかキノピオが彼らの意思を話すことが多い。 ガールズ ピーチやブレイズなど本編の数少ない女性陣のチーム。 リボンやビーチボールなど女性ならではの競技に参加できる。 唯一競技によって服装が変わる。 他にはエミーやデイジーがいる。 エピソードモードでは主にブレイズがリーダーをしている。 エピソードモード本編ではマリオの頼みでライバルキャラ唯一の女性であるルージュも彼女達に協力した。 ワイルズ クッパやナックルズなど腕力が自慢のチーム。 ハンマー投げやボクシングに参加でき、唯一ウエイトリフティングに参加できる。 他にはドンキーコングやベクターがいる。 エピソードモード本編ではクッパの代わりにオメガが代役としてワイルズやヒーローズに協力した。 トリッキーズ エッグマンやワリオなど狡賢い面子のチームで唯一悪役ポジションのキャラのチーム。 ホッケーやハンドボールなど動体視力を生かす競技に参加できる。 他にはワルイージやメタルソニックがおり、エピソードモードでは相方以外はそれぞれ仲が悪くお互いのセコさを指摘している。 チャレンジャーズ ヨッシーやシャドウなど身軽な競技を得意とするチーム。 砲丸投げやトランポリンなどに参加できる。 マラソンスイムや1500m走など長距離の競技に参加できる。 他にはシルバーやクッパJr. がいる。 エピソードモード本編ではクッパとエッグマン側のクッパJr. の代わりにジェットが代役としてチャレンジャーズに協力した。 またクッパの息子であるためかクッパJr. は他の3人とはあまり仲は良くない。 ライバルキャラクター [ ] ロンドンフェスタやエピソードモードで出場選手に挑戦するライバル達。 ルージュやキャサリン、ジェットのようにロンドンフェスタで普通に親しく会話したり、ミニゲームに誘う者もいれば、ほねクッパやエッグマンネガのように馴れ合いをせず、挑戦するのみキャラもいる。 またロンドンフェスタではオメガ、カロン、キャサリン、エッグマンネガの4人は同じフェスタで2度戦うと再戦という形で別の競技で勝負を仕掛ける。 中にはロンドンフェスタのみのライバルもいればエピソードモードのみのライバルもいる。 ジェット、ルージュ、オメガの3人は過去のソニック作品でプレイヤーキャラであったためか仕返しでオリンピックを中止にしようとするクッパやエッグマンには手を貸さず、マリオとソニックに協力してくれている。 ジェット• オメガ• ほねクッパ• エッグマンネガ• (WiiのみのNEWライバルキャラクター)• (3DSのみのNEWライバルキャラクター)• (3DSのみのNEWライバルキャラクター) その他のキャラクター [ ] 本作ではエスピオやヘイホー、オーボット&キューボットのように選手ではないものと直接勝負するミニゲームが存在する他、クイズを出題したり、ロンドンフェスタなどで親しく会話するなどサブキャラ達の出番は増えている。 前作ライバルとして登場した巨大キラーはお邪魔キャラとして登場し、キャサリン【青】はライバルキャラとして登場する。 3DS版では非公式選手として出場している。 【赤】・【青】・【緑】・【黄】(キーパー)• エッグポーン【赤】・【青】・【緑】・【黄】(キーパー)3DS版では非公式選手として出場している。 エスピオ(審判)• チャーミー• チャオ 3DS版では非公式選手として出場している。 オーボット• キューボット• オモチャオ• フグマンネン• 3DS版では非公式選手として出場している。 ビッグ(3DS版のみ)• 競技 [ ] 本作の競技は前々作の競技とは操作が異なることが多く、北京オリンピックに登場したアーチェリーのように3DS版のみの競技もあれば、同じ競技でも参加する人数が異なるものも多く存在している。 Wii版 [ ] オリンピック競技 [ ]• 100m走 Wiiリモコンを振って100mのトラックを走る競技。 走行中、WiiリモコンのAボタンを押すとスペシャルダッシュが発動する。 「北京」ではヌンチャクデバイスを接続した状態でもプレイ出来たが今作ではWiiリモコン単体による操作のみとなった。 またFOULの概念も無くなった。 サッカー ヌンチャクを接続したWiiリモコン、またはWiiリモコンを横持ちしてプレイする競技。 自分が観客から声援を受けると赤く光り、その時にそれぞれの操作方法で指定されたボタンを押しながらシュートを打つとスペシャルシュートになる。 更に仲間からパスされたボールが光っている時にシュートボタンを押すと強力なシュートが打てる。 100m自由形• シンクロナイズドスイミング• バドミントン• ビーチバレー• カヌー• 自転車• 新体操 リボン• 段違い平行棒• 円盤投• 射撃 ピストル• トランポリン• ハンマー投• やり投• 110mハードル• 走幅跳• フェンシング ドリーム競技 [ ] ドリームホッピング 『』のステージ「スーパーレールリフト」をモチーフにしている。 ドリーム馬術 『』のコース「モーモーカントリー」をモチーフにしている。 ドリーム円盤乗り 『』のステージ「ウィンディバレー」をモチーフにしている。 ドリームボールレース 『』のステージ「ビンゴハイウェイ」をモチーフにしている。 ドリームハードル 『』のステージ「バトルロックギャラクシー」をモチーフにしている。 ドリームトランポリン 『』のステージ「クレイジーガジェット」をモチーフにしている。 ドリームボート 『』のWORLD4をモチーフにしている。 ドリーム平行棒 『』のステージ「グランドメトロポリス」をモチーフにしている。 ドリームフェンシング 『』のステージ「オーシャンパレス」をモチーフにしている。 ドリームスペースフライト 『』のステージ「空島ギャラクシー」をモチーフにしている。 3DS版 [ ]• バドミントン(シングルス) 使用キャラはトリッキーズ。 実際の競技とは違い、打ち合いではなく飛んで来たシャトルを打つかよけるかの操作で行う。 羽の飛び方を見てアウトなら避け、インなら打ち返すというもの。 成功を重ねるにつれシャトルの飛ぶスピードがアップしていくが、上限がありそれ以上は早くならない。 バドミントン(ダブルス) 使用キャラはヒーローズ。 二人一組の競技。 タッチスクリーンで、タッチペンを下へスライドさせてシャトルを打つ。 シャトルが赤く点滅したタイミングで打つ。 稀に相手のミスによりシャトルが中心に飛んで来る事があり、これをタイミングよく打ち返すとスマッシュショットになる。 3点先取したチームの勝ち。 卓球(ダブルス)• テニス(シングルス)• サッカー• ビーチバレー• バスケットボール• ハンドボール• ホッケー• 障害馬術(団体)• 100m• 1500m• マラソン• 20km競歩• 110mハードル• 3000m障害• 棒高跳び• 走り幅跳び• 三段跳び• 砲丸投• ハンマー投• やり投• 100m自由形• 100m背泳ぎ• 100m平泳ぎ• マラソンスイム10km• シンクロナイズド高飛び込み• シンクロナイズドスイミング(デュエット)• シンクロナイズドスイミング(チーム)• シューティング• 25mラピッドファイアーピストル• ダブルトラップ• アーチェリー(個人)• アーチェリー(団体)• 平均台• つり輪• 新体操 リボン(団体)• トランポリン• 自転車• スプリント 使用キャラはヒーローズ。 実際の競技とは違って何周も回る必要はなく、ラスト一周の所からスタートする。 スタート時は2人が連なって走行しており、後ろ側はAボタン連打で前の相手を追い抜き、前側は逆に後ろ側に追い抜かれないようにブロックする。 いずれもスライドパッドで左右移動が可能。 後ろ側が追い抜きのアクションを行うと、後ろ側が追い抜きに成功・失敗するに関わらずAボタン連打で高速で走行し抜き合いが出来るようになる。 先にゴールした側の勝ちで全3回戦あり、そのうち2本でも勝ち抜けばクリア。 オムニアム ポイントレース• ケイリン• BMX• ウエイトリフティング• ウエイトリフティング• 格闘技• ボクシング• テコンドー• レスリングフリースタイル• フェンシング エペ(個人)• ボート競技• ボート クォドプルスカル• カヤックシングル(個人)• カヌー スラロームカナディアンペア• セーリング 470級(ペア)• 複合競技• 近代五種• トライアスロン 脚注 [ ].

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