横浜市給付金振り込まれた。 特別定額給付金がいまだに届いてないヤツwww「ワイやで」「申請してから1ヶ月近くになるけどまだ振り込まれない」

横浜市特別定額給付金について 横浜市

横浜市給付金振り込まれた

2020年5月13日 オンライン申請実施 横浜市は受付開始が遅かったのですが、5月13日の早朝にオンラインで申請を行いました。 マイナンバカードは入手済みです。 カードリーダーは持っているのですが、今回はiphoneで申請してみました。 なぜiphoneかというとカードリーダーと申請するデバイスが一体なのでトラブルが少ないのではないかと思ったからです。 申請は横浜市のウェブサイトとかではなく、から行う必要があります。 2020年5月27日 受領通知が来る 待てど暮らせど何も連絡がない。 色々調べると受付自体はネットでできるが、そのあとは人手で行っているらしいことがわかった。 入力チェックも何もないので、入力ミスとかは後でわかるらしい。 横浜市によるとオンラインによる申請に対する振り込みは5月下旬とのこと。 文面を見ると横浜市が申請を受領したとのことです。 受領です。 これから処理がされるのでしょう。 果たして5月中に振り込まれるのでしょうか? 2020年5月28日 紙の申請用紙が届く 受領通知と前後して紙による申請書が届いた。 この時点で、すでにいくつかの自治体でオンライン申請の受付を停止するところがあるというニュースをみました。 2020年6月1日 振込を確認 ようやく振り込まれました。 申請してから受領まで2週間です。 その裏で苦労している方はたくさんいると思いますが、日本はこの辺の効率が極めて悪いのを目の当たりにすることができました。 紙による申請をされる方はこれからだと思いますが、噂通りならオンライン申請よりは早く振込がされるのではないでしょうか? この情報が参考になれば幸いです。 最後までお読みいただきありがとうございました。

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福岡市特別定額給付金振込はいつ?入金まで早いって本当?|情報ナビゲーター

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目次 【特別定額給付金】給付対象者・支給額 令和2年4月27日において、横浜市の住民基本台帳に記録されている方に対して、給付対象者1人につき10万円が世帯主に支給されます。 【特別定額給付金】横浜市の郵送申請と必要書類 発送開始日 令和2年5月29日 金 頃からの予定 振込開始時期 令和2年6月上旬の見込み 世帯主(申請・受給権者)あてに郵送された申請書に振込先口座を記入し、 振込先口座の確認書類と 本人確認書類の写しを郵送により提出します。 給付対象者の情報が既に印字されていますので、訂正がない場合、原則として世帯主の方の押印又は署名と振込先口座の記入で申請いただけます。 本人確認書類は申請者の方の分のみ必要で、 ご家族の分は必要ありません。 【特別定額給付金】横浜市のオンライン申請と必要書類 マイナンバーカードを所有する世帯主で、内閣府が提供する「」を利用できる方は、オンラインで申請することができます。 申請受付開始日 令和2年5月12日 火 振込開始時期 令和2年5月下旬の見込み 「」にアクセスし、必要事項(住所や対象者、振込先口座等)を入力した上で、 振込先口座の確認書類をアップロードし、電子申請を行います。 なお、 電子署名により本人確認を行うため、本人確認書類の添付は不要です。 親族(配偶者、親、子、兄弟姉妹等)からの暴力等を理由に避難している方 親族(配偶者、親、子、兄弟姉妹等)からの暴力等を理由に避難している方は、下記の対応をしていただけます。 詳しくは、 をご確認ください。 親族(配偶者、親、子、兄弟姉妹等)からの暴力や、性暴力被害、貧困その他の理由が複合的に重なるなどして、住民票のある場所とは別の場所に避難している方で、様々なご事情から令和2年4月27日(基準日)以前に、今お住まいの場所に住民票を移すことができない方は、一定の条件を満たしている場合、同伴者の分を含めて、今お住いの市区町村に特別定額給付金の申請を行い、給付金を受け取れるようにすることができます。 そのためには、今お住まいの市区町村の特別給付金担当窓口へ(横浜市にお住まいの方は、総務省や神奈川県の様式ではなく、必ずこちらの様式をお使いください。 )等を提出していただく必要があります(施設等に入所されている方は、施設の方にご相談ください)。 申出書のを参照してください。 今横浜市にお住まいの方の申出の手続きの詳細は 親族からの暴力等により避難されている方に関するよくあるご質問は、をご覧ください。 【特別定額給付金】横浜市の申請に関するまとめ こちらでは、神奈川県横浜市にお住まいの方の『特別定額給付金』の申請から支給までの日程についてまとめました。 総務省は、マイナンバーカード保有者にはオンライン申請を促していますが、 確認作業を行っている自治体からは、オンラインでの申請内容に不備が続出して、給付までに時間がかかる可能性もあるので、なるべく郵送で行うように呼び掛けているそうです。 詳細は、または下記のコールセンターにてご確認ください。 【特別定額給付金コールセンター】 電話番号 (フリーダイヤル) 対応時間 9:00~20:00.

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横浜市の10万円給付はいつ?振り込みは6月?オンライン申請は?

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住民票がある、すべての人に10万円。 「特別定額給付金」は4月20日、特別定額給付金室が設置された総務省から、各自治体に発せられた号令でスタートした。 「各自治体には、4月20日の閣議決定と同日のうちに、オンラインと郵送の申請方法を提示しましたが、『減収世帯に30万円』からの方針転換だったので、自治体が事前に作業を準備するのは難しかったはずです。 作業量も膨大なので、人口が多いほど、準備時間はかかります。 あとは各自治体の工夫で、給付スピードが変わってくると思います」(総務省・特別定額給付金室) そこで本誌は、全国の政令指定都市、中核市、特例市、東京23区、県庁所在地といった、主要132自治体の郵送申請による給付事務のスケジュールを調べた。 最速は、青森県八戸市。 5月8日までに申請書の発送を終えたという。 「コツはなく、とにかく人海戦術(笑)。 4月27日に給付金室を立ち上げて、GW中の5月6日から8日まで、毎日100人態勢で封入・郵送作業を進めました」(八戸市給付金室) 返送された給付金申請書が自治体に届き次第、順次、振り込み作業が始まる。 職員たちには、情報を照合し、銀行口座番号をパソコンに打ち込む作業が待っている。 「対象は11万世帯。 とくに上から指示はありませんでしたが、パソコン入力のため、職員200人態勢で休日返上で作業しています。 5月20日時点で9万件の申請があり、5月中に8割がた振り込みが完了すると思います」(同前) 一方、もっとも遅くなってしまうのは、高知県高知市だ。 「そもそも、発送用の封筒が入手できないうえ、申請書を16万世帯に一括で発送できる業者も探しましたが、市内にはありませんでした。 そこで、4月20日の時点で、ある大手印刷会社の大阪と京都にある工場を仮押さえしたのですが、6月11日しか空きがなく……」(高知市給付金室) 16万世帯分の封筒を、高知市の郵便局が、大阪と京都の工場まで取りに行くという。 「送られてくるのを待ってはいられません。 給付金の振り込みは、6月末開始予定です。 申請書が届いてから振り込みまで、3~4週間と説明させていただいてます」(同前) 世帯数が多いほど作業は増える。 23万世帯を抱える東京都品川区の場合は、こうだ。 「振り込み作業は、最大でも1日3000件。 24時間態勢で土日も作業して、週に2万1000件です。 23万件のうち、オンライン申請を除いた21万世帯の振り込みに10週間かかる計算ですから、おおむね2カ月で完了する見込みです」(品川区給付金担当課) 今回、182万世帯という最多世帯を抱える横浜市は? 「一気に182万世帯分の申請書が来たら……。 現時点では、5月29日から発送、6月上旬から振り込み開始の見込みとしか、お伝えできません」(横浜市市民局総務課・定額給付金担当課) 東京23区でいち早く発送し、「振り込みまで2週間程度」というのは練馬区だ。 「5月20日時点で、38万世帯中2割ほどから申請が来ています。 1日80人ほどの職員で、振り込み作業をしています。 まだまだ手探りですが、努力するだけです」(練馬区特別定額給付金担当課) 嬉しい10万円だが、苦労している人たちもいる。 辛抱強く待とう。 次のページからは、主要132自治体の郵送申請による給付事務のスケジュールを公開する。

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