ツイッター 高度な検索。 【2020年版】Twitterの検索コマンド60種類全まとめ!ユーザー指定や日付指定など使い方を解説

【最新版】Twitterで過去のツイートを検索する方法「高度な検索」

ツイッター 高度な検索

twコマンド検索のポイント• アカウント(ユーザー)指定• 日付・期間指定 ざっくり言えば「ユーザー名 ()と日時を入れて検索すればok!」という感じですよ。 順番に説明していきますね。 基本的なコマンド検索方法(sinceなど) では、実際に基本的なコマンド検索のやり方を見てみましょう。 スマホでツイッターのアプリを開いたら、画面の下部の 「虫めがね」マークをタップして検索モードに入ります。 画面の上部に検索窓が表示されるので、ここに「コマンド」を入力していけばokです。 まずは、検索したいアカウント(ユーザー)の指定の仕方を紹介しますね。 検索窓で「 from:アカウント」と入力してください。 「コマンド」と言っても、たったこれだけのことなんですよ!全然ビビることありません(笑) じゃあ、さらに「特定の日付・期間」を指定してみましょう。 「〜まで」のように日にち指定したい場合は、「 until:年月日」と入力してください。 例えば「2017年4月21日まで」の投稿を範囲指定したいなら「until:2017-04-21」となります。 これで日付の指定はばっちり。 例えば「2016年12月31日から」の投稿を見たいなら「since:2016-12-31」となりますよ。 ツイッターを日付指定して遡るにはこんな感じでコマンドを入れればokです。 日付指定・期間指定の応用(時間指定) 日付の指定については、「日にち」だけでなく「時間」まで指定することも可能です。 ハイフンとを間違えると検索できませんので! 公式サイトの「高度な検索」を使う方法 2つ目は、ツイッターの公式サイトが用意している『高度な検索』を使う方法です。 これはスマホではなく pc(ブラウザ)限定の方法ですね。 インターネット検索で「ツイッター 高度な検索」と入力して探してみてください。 一番上に表示されるはずですよ。 なんとこんな便利なページが用意されていたんですね〜。 「高度な検索」では、以下の4種類の内容が指定できますよ。 キーワード• ユーザー• 日付 アプリ(webサービス)を使う方法 最後はアプリを使う方法です。 ツイッターの公式アプリ以外に、過去の投稿が検索できるアプリ・webサービスが幾つかあるんですよ。 いろいろありますが、最も有名なのは「twilog(ツイログ)」ですね。 画像引用:twilog 公式サイト こちらはダウンロード不要なwebサービスです。 こういったサービスを利用しても昔の投稿を検索できますよ。 過去ツイートをうまくコマンド検索・日付指定検索できない4つの原因 ラストは、うまくコマンド検索できない原因も紹介しておきますね。 コマンド検索がうまくできない時は、以下の4つの原因をチェックしてみてください。 コマンド検索がうまくできない原因• アカウント直前に「:」を付けていない• コマンドを並べるとき、間に「半角スペース」を入れていない• 日付の入力で「0」を忘れている(例:4月なら「4」ではなく「04」)• 「-(ハイフン)」と「-(アンダースコア)」を間違えている 僕も「:」の付け忘れや「半角スペース」の入れ忘れで検索できなかった経験があります。 ええ、それはもう何度も(笑) これらをミスすると絶対にエラーになってしまうので、くれぐれも気をつけてくださいね! まとめ:日付検索・期間指定検索はコマンドで! 最後に、今回ご紹介した「特定の日付・期間指定できる3つの検索方法」をまとめて並べておきますね。

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Twitterの検索機能の使い方 (検索コマンド一覧)

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ポジティブ&ネガティブ検索:ツイートの感情を限定して検索 「検索ワード : 」とすると、ポジティブな内容、反対に「検索ワード : 」とするとネガティブなのツイートに限定して検索することができます。 ですがこの検索は、海外で使用されるポジティブな顔文字「 : 」&ネガティブな顔文字「 : 」を応用したもの。 日本語では100%正しい結果になるとは限らないので注意が必要です。 near&within検索:ツイートされた「場所」を絞って検索 検索したいワードに「near:場所名 within:範囲(半径)」を加えると、ツイートされた場所や範囲を指定して検索することができます。 たとえば、「near:五反田 within:0. 1km」なら、五反田から半径100m以内で投稿されたツイートを表示。 ただし精度は正直微妙です。 geocode検索:ツイートされた場所を「厳密」に検索 near&within検索をさらに細かくしたものが、geocode検索。 検索ワードにプラスして「geocode:緯度,経度,範囲」とすると、指定した位置座標・範囲内で投稿されたツイートに限定して表示されるようになります。 たとえば「geocode:35. 625943400,139. 72737459,0. 5km」なら、およそ北緯35度 統計139度地点から半径500m以内で投稿されたツイートが対象になります。 iOS版アプリにない「検索を保存」をiPhoneから行う方法 紹介コマンドの中には覚えづらいものもあり、できればよく使うコマンドは検索メモに保存しておきたいところ。 ですがAndroid端末とは違い、iOS版には「検索を保存」機能が備わっていません。 しかし、iOS版アプリでも「検索を保存」を活用する方法があります。 その方法は簡単で、PC版の『Twitter』からログインして「検索を保存」機能を使うだけです。 アプリと同じアカウントであれば、PC版で保存した検索キーワードがアプリにも反映されています。

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エゴサーチも捗る!用途別Twitter検索コマンドまとめ #Twitter高度な検索

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Twitterの基本的な検索方法 高度な検索コマンドの前に、まずはTwitterの基本的な検索方法を紹介します。 Twitterのアプリを開いて、「検索マーク」をクリック。 上部の「キーワード検索」をクリック。 調べたいキーワードを入力すればOKです。 Twitteの基本的な検索では、下記5つの項目に絞って検索できます。 話題:いいねやリツイートなどが多いツイートを表示• 最新:検索キーワードを含むツイートを新着順に表示• ユーザー:検索キーワードが含まれたユーザーを表示• 画像:検索キーワードを含む画像を表示• 動画:検索キーワードを含む動画を表示 基本的な検索だけでも、知りたい情報を十分入手できますね。 また、検索画面の右上にある「フィルターマーク」をクリックすると、ツイートしたユーザーや場所に制限を掛けられます。 「自分の知り合いのツイートだけチェックしたい」「近場の人の感想を知りたい」という時におすすめです。 Twitterの高度な検索コマンド20選 基本的なTwitter検索だと、どうしても知りたい情報が漏れてしまったり、過去ツイートを遡るのが大変です。 そんな時に「検索コマンド」を利用すれば、効率良く知りたい情報を入手可能です。 検索コマンドとは、検索フォームに指定のキーワードを入力し、制限をかけて調べる検索方法です。 検索コマンドは計20個用意されており、大きく分けて下記5つの検索が可能です。 特定ユーザーのツイートを検索• 日付や期間を指定して検索• 画像・動画付きのツイートを検索• 指定キーワードに関するツイートを検索• 位置や場所に関するツイートを検索• 感情を含むツイートを検索 各検索コマンドの使い方を画像付きで紹介していきます。 特定ユーザーのツイートを表示する検索コマンド 特定ユーザーに関するツイートのみを表示する検索コマンドは、下記3つです。 from検索• to検索 3つの検索コマンドを詳しく紹介します。 検索:特定ユーザーに関する全ツイートを検索 特定ユーザーが発信したツイートや、ユーザーへのリプライ・メンションなど、特定ユーザーに関するツイートが全て表示されます。 検索フォームに「@ユーザーID」と入力して検索するだけでOKです。 気になるアカウントのツイートや、他のユーザーの評判・感想をチェックしたい時におすすめです。 from検索:特定ユーザーが発信したツイートだけを検索 「気になるアカウントのツイートだけをチェックしたい!」時は、from検索がおすすめです。 他のユーザーのリプライやメンションなどは表示されず、特定アカウントが発信したツイートのみチェック可能です。 検索フォームに「from:ユーザーID」と入力して検索します。 特定ユーザーが発信したツイートのみ表示されていますね。 「FROM」が大文字だったり、ユーザーIDの前に「 」と入力してもOKです。 ただし「:」が大文字だったり、「from: 」の後にスペースを空けてしまうと正しく検索できないので注意しましょう。 to検索:特定ユーザー宛のツイートだけを検索 「気になるアカウントについて、他のユーザーがどんな発言をしているか知りたい!」時は、to検索を利用しましょう。 特定ユーザー宛のリプライやメンションに絞って検索できます。 検索フォームに「to:ユーザーID」と入力して検索します。 リプライやメンションだけが表示されていますね。 「TO」が大文字だったり、ユーザーIDの前に「 」と入力しても正しく表示されます ただし「:」が大文字だったり、「to: 」の後にスペースを空けてしまうと、うまく表示されないので注意しましょう。 日付や期間を指定する検索コマンド 日付や期間を指定して表示できる検索コマンドは、下記の2つです。 since検索• until検索 2つの検索コマンドを詳しく紹介します。 since検索:指定期間〜現在までのツイートを検索 特定の年月日から現在までのツイートをチェックしたい時は、since検索がおすすめです。 since検索は検索フォームに、「検索キーワード since:年-月-日」と入力して検索します。 例えば2019年のラグビーに関するツイートをチェックしたい場合、下記のように入力します。 2019年1月1日から現在までの、「ラグビー」というキーワードを含んだツイートが表示されます。 ちなみに検索キーワードの部分に「 ユーザーID」を入力すれば、指定した期間に特定アカウントが発信したツイートをチェック可能です。 なお「SINCE」は大文字でもOKですが、「:」「2019ー1ー1」が大文字だと正確に検索できないので注意しましょう。 until検索:過去〜指定期間までのツイートを検索 過去から特定の年月日までのツイートをチェックしたい時は、until検索を利用しましょう。 until検索は検索フォームに、「検索キーワード until:年-月-日」と入力して検索します。 例えば2019年までのラグビーに関するツイートをチェックしたい場合、下記のように入力します。 2019年1月1日までの、「ラグビー」というキーワードを含んだツイートが表示されていますね。 ちなみに検索キーワードの部分に「 ユーザーID」を入力すれば、指定した期間に特定アカウントが発信したツイートをチェック可能です。 また「検索キーワード since:2019-1-1 until:2019-1-31」など、since検索とuntil検索を組み合わせられます。 上記の場合、2019年1月1日から1月31日までの期間のツイートが表示されます。 なお「until」は大文字でもOKですが、「:」「2019ー1ー1」が大文字だと正確に検索できないので注意しましょう。 メディア付きのツイートを表示する検索コマンド メディアを含むツイートのみを表示させる検索コマンドは、下記5つです。 images検索• videos検索• links検索• 認証アカウント検索• source検索 5つの検索コマンドを詳しく紹介します。 画像付きのツイートのみを表示させられます。 検索コマンドは「検索キーワード filter:images」です。 画像付きのツイートだけがたくさん表示されていますね。 Images検索では「filters」と記載したり、「image」とsが抜けるなどのミスが多いので注意しましょう。 動画を含むツイートのみが表示されます。 検索コマンドは「検索キーワード filter:videos」です。 動画付きのツイートのみが表示されていますね。 検索コマンドを利用すれば、画像と動画を別で検索できるので便利です。 なおvideo検索も、「filters」「video」などのスペルミスが多いので注意してください。 検索キーワードを含むURLのみを表示することができます。 検索コマンドは「検索キーワード filter:links」です。 URL付きのツイートのみが表示されていますね。 Links検索は便利な反面、スパムツイートも表示されてしまいます。 ツイートしているアカウントをしっかりチェックした上で、URLをクリックしましょう。 認証アカウント検索:公式アカウントのツイートのみ検索 「公式情報のみを検索したい」時は、認証アカウント検索がおすすめです。 Twitterの認証マークが付いた公式アカウントのツイートのみを表示できます。 検索フォームに、「検索キーワード filter:verified」と入力して検索します。 認証マークが付いた公式アカウントのみが表示されていますね。 「verified」のスペルミスが多いので、よく見て入力してください。 source検索:投稿元を指定して検索 「特定のサイトやアプリから投稿されたツイートを見たい!」時は、source検索を利用しましょう。 検索コードは「検索キーワード source:リンクの一部」です。 例えば「インスタグラムに投稿されている化粧品を調べたい」時は、下記のように入力します。 インスタグラムから投稿されたツイートのみが表示されていますね。 なおツイッターとの連携機能がないサイト・アプリでは、source検索できないので注意しましょう。 特定キーワードを表示する検索コマンド 特定キーワードを含むツイートを表示できる検索コマンドは、下記の5つです。 and検索• OR検索• -検索• 完全一致検索• ハッシュタグ検索 5つの検索コマンドを詳しく紹介します。 and検索:複数キーワードを含むツイートを検索 and検索は、2つ以上のキーワードを含むツイートを検索したい時におすすめです。 スペースを入力して区切ります。 3つのキーワードでも問題なく表示されていますね。 複数のキーワードを入力することで、より自分の知りたいツイートを絞って表示できます。 ただしあまりにも多すぎると、「絞りすぎて検索結果が0だった…」というケースもあるので注意しましょう。 or検索:複数キーワードのうち1つ以上を含むツイートを検索 「複数のキーワードを入力したけど、検索結果が少ない…」時は、or検索を利用しましょう。 or検索なら、複数キーワードのうちの最低でも1つ以上を含むツイートを表示できます。 「OR」は大文字で、ORの両側にスペースを入れる必要があります。 「映画」のみを含むツイートと、「面白い」のみを含むツイートが表示されていますね。 検索精度を高めるには、「映画 OR 作品」「泣ける OR 感動」など、類義語を入れるのがポイントです。 特定キーワードを除外して検索可能です。 検索コードは「検索キーワード -除外したいキーワード」です。 引き算のようなイメージです。 除外キーワードを指定することで、自分が見たくない情報をシャットダウンできます。 なお「-」は半角で、「検索キーワードと-の間はスペース」「-と除外キーワードはくっつける」必要があるので注意しましょう。 完全一致検索:特定キーワードを正確に含むツイートを検索 Twitterの基本検索には、誤字を予測して自動修正する機能が導入されています。 そのため類似ワードも表示されるので、正確に検索できない可能性も。 そんな時は完全一致検索がおすすめです。 指定キーワードのみが表示されるので、検索の精度を高められます。 検索キーワードと完全一致したツイートのみ表示されていますね。 ハッシュタグ検索:ハッシュタグ付きのツイートを検索 Twitterでは、ツイートの拡散力を高めるために、特定キーワードにハッシュタグを付けて投稿されるケースが多々あります。 検索フォームに「 検索キーワード」と入力すればOKです。 2つ以上のハッシュタグを入力しても検索できます。 なおハッシュタグが「# 大文字 」だと正確に表示されないので、必ず小文字の「 」で検索しましょう。 位置・場所からのツイートを表示する検索コマンド 特定の位置や場所から投稿されたツイートを表示できる検索コマンドは、下記の3つです。 near&within検索• geocode検索• lang検索 3つの検索コマンドを詳しく紹介します。 near&within検索:投稿された場所を絞る検索 ツイートが投稿された場所や範囲を絞って検索できます。 地元民の口コミやレポートなどを調べる時に利用されます。 検索コードは「検索キーワード near:場所 within:範囲 半径 」です。 例えば「東京から半径500m以内のラーメン屋を調べる」方法は、下記の通りです。 東京周辺のラーメン屋がたくさん表示されますね。 ただし位置情報付きのツイートしか検索できないので、全ツイートが表示されるわけではありません。 geocode検索:投稿場所を正確に検索 Near&within検索よりもさらに正確に検索できるのが、「geocode検索」です。 位置座標から範囲を指定して検索できるので、非常に正確です。 検索コードは「検索キーワード geocode:経度,緯度,範囲」です。 経度や緯度などの位置座標は、グーグルマップなどの地図アプリから調べられます。 lang検索:特定言語のツイートを検索 「海外の人の情報をチェックしたい!」時は、lang検索を利用しましょう。 検索コードは「検索キーワード lang:言語のアルファベット2文字」です。 日本語なら「lang:ja」、英語なら「lang:en」と入力します。 なお検索キーワードは、自動で指定言語に翻訳して検索してくれます。 そのため入力自体は日本語でOKです。 感情を含むツイートを表示する検索コマンド 感情を含むツイートを表示できるユニークな検索コマンドもあります。 ポジティブ検索• ネガティブ検索 2つの検索コマンドを詳しく紹介します。 ポジティブ検索:ポジティブな感情を含むツイートを検索 検索フォームに「検索ワード : 」と入力すれば、ポジティブなキーワードを含むツイートが表示されます。 「喜ぶ」「幸せ」など、明るいツイートが表示されていますね。 ただし元々は海外で使用される笑顔の顔文字から、応用された機能です。 そのため日本版では、必ずしも全ツイートがポジティブな内容とは限りません。 ネガティブ検索:ネガティブな感情を含むツイートを検索 ポジティブ検索とは逆の「ネガティブ検索」も実装されています。 検索フォームに「検索ワード : 」と入力しましょう。 ネガティブ検索もポジティブ検索と同様に、日本版での検索精度はあまり高くありません。 Twitterの検索コマンドの注意点 Twitterの検索コマンドを利用する際の注意点を4つ紹介します。 過去に使用できた検索コマンドが利用できなくなる可能性も Twitterはユーザビリティを高めるため、日々アップグレードを行なっています。 そのため利用の少ない検索コマンドが、利用停止になることも。 過去利用できたいたにも関わらず、停止になった検索コマンドは下記の通りです。 2019年12月時点• リツイート検索:指定の数字以上にRTされたツイートのみを表示• お気に入り検索:指定の数字以上にいいねされたツイートのみ表示• リプライ検索:指定した数字以上にリプライされたツイートのみ表示 正しく検索しているのに上手く表示されない場合、指定の検索コマンドが停止されている可能性があるので注意しましょう。 iOS版ツイッターでは「検索を保存」ができない PC版ツイッターには、よく利用する検索コマンドを保存できる「検索コマンド」があります。 しかしiOS版ツイッターには実装されていないので、毎回入力しなければなりません。 ただしPC版ツイッターから保存すれば、iOS版にも反映されます。 方法は下記の通りです。 PC版ツイッターにログインし、よく利用する検索コマンドを入力して検索。 検索後、検索フォーム横の「…」マークをクリック。 「検索を保存」をクリック。 するとiOS版のアプリにも、「保存した検索」として反映されます。 検索コマンドを毎回手入力するのは面倒な上に、スペルミスが発生する可能性も高いです。 PC版ツイッターから「検索の保存」を利用しましょう。 「高度な検索」ならさらに効率よく検索可能 検索コマンドは非常に便利ですが、複数コマンドを組み合わせるのがややこしかったり、半角文字・英語を入力するのが大変な一面もあります。 そんな時は「 」の利用がおすすめです。 各項目に入力するだけなので非常に簡単です。 また複数コマンドの組み合わせも容易なので、より自分の知りたい情報にたどり着けるでしょう。 ちなみに検索コマンドにはない「RT・いいね数の設定」なども利用可能です。 まとめ Twitterの情報量は非常に膨大ですが、検索コマンドを利用すれば効率良く知りたい情報を収集できます。 検索コマンドを利用する際は、スペルや半角文字、大文字に注意してください。 今回紹介した20個の検索コマンドを参考に、Twitter検索を賢く利用しましょう!.

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