宝くじビンゴ5攻略法。 ビンゴ5次回予想数字! 6/10の当選確率上げる詳細データ!

ビンゴ5予想

宝くじビンゴ5攻略法

2017年4月、新しいタイプの数字選択式宝くじとして始まったビンゴ5。 2017年提唱した「41」攻略法がまずまずの成果をあげている。 そして今回は、さらに新しい攻略法を提唱。 これは4つの数字に着目した攻略法だ。 約1年の抽せんが終わって見えてきた傾向とは? 2017年4月、新しいタイプの数字選択式宝くじとして発売が始まったビンゴ5。 ビンゴ5は、文字通りビンゴを模した宝くじ。 そこから1数字選んでいき、計8つの数字を選んで、抽せんされた数字と一致し、なおかつ縦・横・ナナメでラインができれば当せんとなる。 ラインがひとつでもそろえば当たりのため、約7分の1の確率で末等(200円)が当たるという、当てやすさも魅力となっている(買い方や抽せん方法の詳細は本サイト参照)。 毎週水曜日の抽せんで、2018年2月末までの段階で、47回の抽せんを行なった。 1等賞金の平均は、約888万円。 これは理論値の約555万円を大きく上回る実績。 さらにゲーム感覚で楽しめることもあり、女性ユーザーも多いのが、特徴のひとつだ。 8つも数字を選ぶ、と聞いて、難しさを感じる人もいるかもしれないが、8マスそれぞれの数字は固定なので、5個の数字から1個を選ぶ、という作業を8回すればいいわけだ。 つまり、ロトのようにどこかに数字が片寄ったりすることがない、ということ。 その結果、さまざまな攻略法が考えられる。 例えば、2017年提唱した。 これは、FREEを介して対角にある2マスの数字の組み合わせの和は、「41」が一番多い、ということに着目したもの。 実際に、「41」になる抽せん結果は多く、成果を上げている。 これは、4つの数字の組み合わせに着目した攻略法。 たった47回の抽せんにもかかわらず、複数回出ている4つの数字の組み合わせがあるのだ! 本記事を読んで、さらに読み進めほしい。 中央はFREEで、残りの8つのマス目から、数字をひとつずつ選んでいく宝くじ。 これは、「角」が関係していない「辺」の部分だけで構成される「十字」。 この4つのエリアでの4数字(=カルテット)の組み合わせに傾向がないかを見ていくわけだ。 ちなみに、この「十字」がピタリと当たれば2ライン成立で最低でも6等は確保できる。 この記事を読んで気になった方は、チェックしてほしい。

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宝くじビンゴ5攻略法と当選数字分析

宝くじビンゴ5攻略法

ビンゴみたいな宝くじ まず、ビンゴ5という宝くじですが、ロト6やナンバーズのような数字選択式の宝くじになります。 ビンゴ同様真ん中はFREEマスとなっているため、予想する数字は8個です。 毎週水曜に抽選が行われます。 ちなみにお値段は1口200円です。 抽選の仕組み ビンゴ5で予想する数字は全部で8個ですが、マスによって選択できる数字は絞られています。 こんな感じで、 左上のマスが「1~5」から1つ、 上段真ん中が「6~10」から1つ、 右上が「11~15」から1つ、 中段左が「16~20」から1つ、 中段右が「21~25」から1つ、 左下が「26~30」から1つ、 下段真ん中が「31~35」から1つ、 右下が「36~40」から1つを選択する方式です。 こんな感じで選んだ数字から縦・横・ななめの計8ラインのうちそろったラインの数で1等から7等までの当せんが決まる仕組みです。 1等は最高3000万円 このビンゴ5、 1等は最高3000万円となるそうです。 ちなみに、8ライン全てビンゴとなる確率は390,625分の1。 当選金額の理論値は5,556,200円となるそうですが、掛け金が200円なので十分ですね。 ちなみに、当選本数に応じて1等~6等の当選金額は変動します。 末等の7等は固定で200円ですが、確率や約7分の1で当選します。 比較的当たりやすい宝くじなんですかね? 数字選びに迷ったら? 基本的には誕生日や好きな数字を選べばよさそうですが、どうしても数字を絞り切れないという優柔不断の方のために、「クイックピック」というものも用意されています。 申し込み用紙のクイックピックという欄にチェックすることで、コンピューターが自動で8個の数字を選んでくれるという便利機能です。 この申込用紙のイメージで言うと、「3」の箇所ですね。 攻略法 ここで「 10万円でできるかな」の番組内で紹介されていたビンゴ5の攻略法をそのまま紹介します。 それはズバリ、、、 41の法則です! 41の法則 ビンゴ5では過去の抽選結果の統計上、真ん中を挟んで向かい合うマスの合計が「41」となる組み合わせがよく出るそうです。 右上のマスで「11」を選んだら向かい合う左下のマスは「30」を選ぶとちょうど「41」になりますよね? そんな具合の法則だそうです。 購入するときに1列はこんな法則を入れて買ってみると面白いかもしれないですね。 ちなみに、番組で購入していた回でもしっかりと「41」は当てはまってました。 どこで買えるの? このビンゴ5を購入できる場所ですが、2018年1月現在では数字選択式宝くじ取扱売り場でしか購入できないようです。 ロト6やナンバーズはインターネットで購入できるのですが、ビンゴ5はまだその辺の設備が整っていないのでしょうね。 今後、ネット購入できると利用者も増えそうですね。 10万円分購入した結果 ちなみに、「10万円でできるかな」内で10万円分のビンゴ5を購入した結果、、、 当選金の合計は6万円ちょっとでしたね(笑) そこはやはり宝くじ、、、 簡単に元金回収はできないですね。。。

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ビンゴみたいな宝くじ「ビンゴ5」の攻略法は?インターネットで購入できる?

宝くじビンゴ5攻略法

また買ったあと、抽選日まで宝くじを失くしても再発行されませんので、抽せん結果を確認するまでは失くしたり、汚したり、破ったりしないよう大切に保管しましょう。 尚、現在は多くの売場で5万円まで受取れます。 売場に確認してください。 仮に5等の当せん金額が1万円、6等の当せん金額が千円だった場合、そのくじ券で受け取れる当せん金は11,000円となり、1万円を超えます。 しかしそれぞれの等級の当せん金額が1万円以下なので、どの宝くじ売場でも受け取ることが出来ます。 数字選択式宝くじの場合は、1口あたりの当せん金額が5万円以下であれば受け取ることができます。 5万円を超えたらみずほ銀行へ 1当せん金当たり5万円を超える当せん金は、もよりのみずほ銀行本支店で受け取れます。 50万円以上の場合は本人確認資料 健康保険証・運転免許書等 を持参の上、(100万円を超える場合は印鑑も必要)手続きを行ってくださいね。 ただし、当選金を受け取った後に妻や子(個人)に現金(価格を贈与)した場合、 贈与税が生じます。 その為、当選金を受け取る際に、購入した金額を出資した割合で妻と子の当選受け取り額をきめ、 それぞれ受け取れるよう手続きをすれば、非課税扱いとなります。 ロト7、ロト6、ミニロト共同購入攻略法においても高額当選金の受け取る際は、参加者全員の 参加申込書と 受け取り金額を記入提出して主宰者が当選金を受け取り、各参加者に分配しますので、非課税扱いで贈与の対象にはなりません。 こんな時に、役立つのが「当選証明書」です。 税務署などに対して、お金の出所を証明してくれます。 「証明依頼書」とも言います。 ぜひもらっておきましょう。

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