市役所 静岡市。 市役所の途切れた点字ブロック 静岡市、近く改修へ 視覚障害者らと設備現状を点検【続報】|静岡新聞アットエス

静岡市役所

市役所 静岡市

静岡新館 静岡県 新館(静岡市役所・葵区役所) 階 静岡市役所 17F 市民生活部(国際課)、文化スポーツ部(生涯学習推進課)、商工部(経済事務所)、消防部(査察課)、170会議室、展望喫茶 16F 財政部(債権管理対策課)、文化スポーツ部(文化振興課、文化財課)、監査委員事務局、選挙管理委員会事務局、農業委員会事務局 15F 生活文化局(調整室)、市民生活部(市民生活課、区政課)、文化スポーツ部(スポーツ振興課・ホームタウン推進室)、福祉部(障害者福祉課、高齢者福祉課) 14F 保健福祉子ども局(調整室)、福祉部(福祉総務課、介護保険課)、保健衛生部(保健衛生総務課、健康づくり推進課) 13F 市民生活部(男女共同参画課)、子ども青少年部(子育て支援課、保育課、青少年育成課、子ども青少年相談センター)、人事委員会(任用課、審査給与課) 12F 経営企画部(経営企画課、分権・広域政策課)、税務部(税制課、市民税課)、福祉部(保険年金管理課) 11F 経営管理局(調整室)、行政管理部(情報管理課)、サークル室 10F 経営企画部(行政管理課文書収受・発送、情報管理課統計分析担当)、財政局(調整室)、財政部(財政課、契約課)、税務部(固定資産税課)、入札室、印刷室 9F 経営管理局(調整室)、経営企画部(広報課広聴担当)、行政管理部(行政管理課、人事課、政策法務課、職員厚生課)、特別会議室 8F 市長室、副市長室、市長公室、経営企画部(広報課広報・報道担当)、行政管理部(秘書課)、市政記者室 7F 都市局(調整室)、都市計画部(都市計画課、交通政策課、開発指導課、市街地整備課・静岡駅周辺整備室、街路課) 6F 都市計画部(緑地政策課、公園整備課)、建設局(調整室)、土木部(建設政策課、土木管理課、河川課・巴川総合治水対策室) 5F 建築部(建築総務課、建築指導課、住宅政策課、公共建築課、設備課)、共有会議室、静岡市振興公社 4F 道路部(道路計画課、道路保全課、高規格道路推進課、道路整備第1課、道路整備第2課)、建設局災害対策本部室 3F 税務部(納税課)、土木部(技術政策課)、防災部(防災対策課)、本館連絡通路、食堂、災害対策本部室、保健室 2F 水道部(営業課・静岡料金監理室、給水装置課)、下水道部(下水道維持課・静岡下水道維持監理室)、上下水道局会議室 1F 会計室(静岡会計課)、総合案内、ラウンジ、警備員室、指定金融機関派出所 B1F 来庁者駐車場、売店() B2F 公用車駐車場、B2会議室 役所 2F 総務・防災課、税務課、軽自・証明センター、葵福祉事務所(生活支援課、保育児童課、高齢介護課)、葵区会議室 1F まちづくり振興課、戸籍住民課、保険年金課、葵区会議室(災害対策室) 静岡市役所庁舎の変遷 市制施行直後 [ ]• 1888年(明治21年)• 10月 - 市制準備委員会が成立。 1889年(明治22年)4月1日 - 執務開始。 1890年(明治23年)• 9月1日 - 追手町33番地の庁舎の工事開始。 9月30日 - 県より借用していた元物産陳列所を304円で市が買収。 1891年(明治24年)• 3月1日 - 執務開始。 1892年(明治25年)• 12月14日 - 人宿町一丁目で発生した火事により静岡市役所も類焼。 12月15日 - を仮庁舎とし執務を行う。 1896年(明治29年)- 付属建物の建築完了。 1915年(大正4年)- 前方右側に平屋建て1棟を建設。 1920年(大正9年)- 前方左側に平屋建て1棟を建設。 1922年(大正11年)- 建物に連接し平屋建て1棟を建設。 1923年(大正12年)- 本館後方に2階建て1棟を建設。 1928年(昭和3年)- 左側平屋建てを2階建てに改造。 建設は競って決める予定だったが、設計は中村與資平に決められた。 しかし中村の計画はスペイン風の近代様式にするなど、元々の条件と違っていた。 そのため工費も増額されたが、これが東海の主要都市の市役所として相応しいとされたため施工に移った。 施行は勝呂組(かつろぐみ)が担当して進められ、1934年(昭和9年)に完成した。 1934年(昭和9年)10月1日に静岡市役所として開庁。 2005年(平成17年)の3月末に、市役所静岡庁舎(新館)に機能が移転され、現在は、市議会議場や市民ギャラリーとして利用されている。 昭和・平成の大修理の状況 [ ] 以下のとおりである。 1973年(昭和48年)3月 静岡市中央業務地区再開発基本構想• 1979年(昭和54年)9月 静岡市新庁舎建設基本構想• 1980年(昭和55年)2月 静岡市庁舎建物の耐震診断所見• 1986年(昭和61年)10月 市庁舎本館改修設計調査開所• 1986年(昭和61年)12月 同実施設計開始• 1987年(昭和62年)2月 同実施設計完了• 1988年(昭和63年)6月 同工事開始• 1989年(平成元年)8月 同工事完了• 1989年(平成元年)10月 静岡百周年記念展 建築様式 [ ]• 所在地:静岡市葵区追手町• 設計:中村與資平• 施工:勝呂組• 構造:鉄筋コンクリート造、4階建• テラコッタ制作:伊奈製陶• 竣工年:1934年(昭和9年) 静岡市役所本館のドームは通称「あおい塔」とも呼ばれる。 設計を行った中村與資平が「市の王冠としての意味」を担うものとして提案した。 塔頂までの高さは42. 4メートルで、ドームは緑ベースにモザイクタイルが貼られ、星型等のモザイクが施されている。 議場のステンドグラスは、静岡市出身のステンドグラス工芸家であるの甥・小川三樹が図案を制作した。 施工はが行い、三樹の弟・木村信三も関わっていた。 静岡市役所本館 庁舎階段に含まれるアンモナイト(2018年5月撮影) 国の登録有形文化財(建造物)の経緯 [ ]• 1996年(平成8年)11月15日、静岡市役所本館は、文化財保護審議会から国にとして答申され、適合第一号として選ばれた。 デザイン性として、造形の模範となっており、登録基準の中で評価された。 同年12月20日に、国の(建築物)として登録された。 静岡市役所静岡庁舎本館 階 静岡市役所 4F 環境創造部(清流の都創造課、環境保全課)、廃棄物対策部(廃棄物政策課、産業廃棄物対策課、収集業務課)、静岡市清掃公社、傍聴席 3F 新館連絡通路、議場、第1会議室、第1・2・3委員会室、第1・2応接室、議会特別会議室 2F 議長室、副議長室、議長応接室、議員控室、議会事務局(議会総務課、議事課、調査法制課)、第2会議室、議員特別応接室、第3応接室、議会図書館 1F 財政部(管財課)、環境創造部(環境総務課)、市民ギャラリー、警備員室 交通 [ ]• から徒歩10分。 「」から徒歩5分。 バス「県庁・静岡市役所葵区役所」下車。 清水庁舎 静岡県 静岡市役所・清水区役所 階 静岡市役所 9F 農林水産部(農林総務課、農業振興課、農地整備課、治山林道課、水産漁港課)、教育部(学事課、教職員課教師塾担当)、会議室91 8F 教育委員会(教育長室、調整室)、教育部(教育総務課、教職員課、教育施設課、学校教育課、学校給食課) 7F 下水道部(下水道総務課、下水道計画課、下水道建設課、下水道維持課、下水道施設課)、会議室71・72 6F 水道部(水道総務課、営業課、給水装置課、水道管路課、水道施設課)、下水道部(下水道維持課排水設備担当)、会議室61 5F 経済局(調整室)、商工部(産業政策課、商業労政課、観光・シティプロモーション課、清水港振興課)、職業相談所、会議室51・52 4F 都市計画部(都市計画事務所)、土木部(土木事務所)、道路部(道路整備第3課)、市政記者クラブ(清水分室)、会議室41・42・43 3F 清水ふれあいホール(市議会議場跡)、会議室第1・第2(清水歴史資料コーナー)・301~314 2F 保健衛生部(保健所清水支所)、都市計画部(清水駅周辺整備課)、建築部(住宅政策課清水分室、市振興公社市営住宅受付)、国際交流協会、会議室21・22・23 1F 市民生活部(消費生活センター(清水相談窓口))、会計室(清水会計課)、警備員室 B1F 食堂、売店 役所 4F 総務・防災課(市政情報コーナー)、区選挙管理委員会 3F まちづくり振興課 2F 税務課、軽自・証明センター 1F 戸籍住民課、保険年金課、市民相談室、清水福祉事務所(生活支援課、保育児童課、高齢介護課) 交通 [ ]• から徒歩15分。 「」から徒歩5分。 しずてつジャストラインバス「清水区役所」下車。 建設時の住所表示は、静岡市追手町16番地の1• 2018年3月19日閲覧。 静岡市都市局建築部建築総務課都市景観推進係 2015年3月26日. 2018年3月19日閲覧。 , p. , p. 「アイ・ラブ・シズオカ(広報しずおか)」No. 740、昭和61年7月1日、p. 静岡市の百年 明治. 静岡市百周年記念出版会. 静岡市役所. 1982年4月1日. 732• 明治前期静岡町割絵図集成. 静岡郷土出版社. , p. 静岡市役所. 1982年4月1日. 742-744• 山内政三 1989年7月22日. 明治前期静岡町割絵図集成. 静岡郷土出版社. , p. 静岡市ホームページ. 静岡市 2018年4月1日. 2018年5月27日閲覧。 公益財団法人 静岡市文化振興財団ウェブサイト. 公益財団法人 静岡市文化振興財団. 2018年5月27日閲覧。 , p. , p. 広報静岡No. 991 平成8年(1996年)12月15日号 P3• 静岡市指定文化財一覧 参考文献 [ ]• 『静岡市史 近代通史編』静岡市、静岡市、1969年。 山内, 政三『静岡市の百年 明治』静岡市百周年記念出版会、1986年。 『写真集 静岡市いまむかし』山内政三/監修、静岡郷土出版社、1988年。 『静岡市の100年写真集』小川龍彦・稲森道三郎/監修、静岡新聞社、1988年。 櫻井, 廣『駿府の歴史』静岡市観光協会、1989年。 『ドームをぬける蒼い風』中村興資平展実行委員会、中村興資平展実行委員会、1989年。 田辺千代「静岡人物誌 天窓に虹をかけた芸術家 小川三知」『季刊 静岡の文化』第81巻、静岡県文化財団、2005年。 『静岡県のすごい産業遺産:静岡県の近代化をささえてきた歴史ある文化資源を巡る!』2、静岡県文化・観光部文化政策課、静岡県文化・観光部文化政策課、2011年。 『日本のテラコッタ建築:昭和・震災復興期の装飾』INAXライブミュージアム企画、LIXIL出版、2012年。 山内政三『明治前期静岡町割絵図集成』静岡郷土出版社、1989年7月22日• 『静岡市史・総目次 年表 索引』静岡市役所、1982年4月1日 関連事項 [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 (、、)• 外部リンク [ ]• - 静岡市•

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概要 [ ] との地帯上のほぼ中間に位置し、の東西間でもほぼ中央にある。 、、の3区で構成されていて、範囲はからや清水平野を経て()の県境まで南北に繋がる。 人口・面積ともに県内ではに次ぎ第2位。 2020年現在、政令指定都市の中で人口は最も少ない。 地域間関係 [ ] 静岡市は静岡県の中央部に広大な市域を擁しているが、市街地は南部の平坦地に集中している。 平成21年3月27日、国により「」が、2地区(静岡地区 、清水地区 )に認定された。 地理 [ ] 国土地理院の全国都道府県市区町村別面積調によると、静岡市の面積は1,411. 90平方キロメートルである。 『静岡県 市区町村の役所・役場及び東西南北端点の経度緯度(世界測地系)』()によると静岡市の広袤は以下の通り。 また、『我が国の人口重心 -平成27年国勢調査結果から-』()による人口重心 も併記する。 静岡市役所 - (追手町)• 東端 - (蒲原:河口)• 西端 - (葵区田代:百俣沢の頭)• 南端 - (石部:)• 北端 - (葵区田代:)• 人口重心 - (葵区古庄五丁目) 地形 [ ] 温暖な気候で知られる。 三方を山に囲まれ、南はに接している。 部に人口が集中しており、残り市域の大半は非可住の山林である。 上に位置しており、急峻な山や急流が目立つ。 また、に近いために、と同様に大の危険性が指摘されており、 防災にも力が入れられている。 [ ] 山地 [ ] 主な山• 井川湖(湖)• 畑薙湖(湖)• 麻機沼(麻機遊水地)• 鯨ヶ池• 有東坂池• 二ツ池(小鹿池)• 船越堤 気候 [ ] 温暖なである。 冬は1月の平均気温が6. では太平洋から暖気が入るため関東平野や濃尾平野が大雪の際にも基本的に雨になる。 そのため1 cm以上の積雪は非常に希で、本土のなかでも最も雪の積もりにくい地域のひとつである。 冬型の気圧配置下ではにわか雪が見られる。 北部の南麗に接する()は、に基づくに指定されている。 7 78. 3 26. 2 79. 2 26. 6 79. 9 33. 3 91. 9 33. 9 93 38. 3 100. 9 38. 4 101. 1 38. 7 101. 7 37. 1 98. 8 33. 9 93 28. 0 82. 4 24. 5 76. 1 38. 7 101. 5 52. 7 12. 0 53. 6 14. 8 58. 6 19. 5 67. 1 23. 0 73. 4 25. 7 78. 3 29. 5 85. 1 30. 8 87. 4 27. 9 82. 2 23. 1 73. 6 18. 4 65. 1 14. 0 57. 2 20. 9 69. 7 44. 1 7. 3 45. 1 10. 3 50. 5 14. 9 58. 8 18. 8 65. 8 22. 0 71. 6 25. 7 78. 3 27. 0 80. 6 24. 1 75. 4 18. 9 66 13. 9 57 9. 0 48. 2 16. 5 61. 8 35. 2 2. 5 36. 5 5. 7 42. 3 10. 4 50. 7 14. 7 58. 5 18. 8 65. 8 22. 7 72. 9 23. 8 74. 8 20. 8 69. 4 15. 0 59 9. 4 48. 9 4. 1 39. 4 12. 5 54. 8 19. 8 21. 6 23. 4 29. 5 5. 1 41. 2 12. 5 54. 5 15. 4 59. 7 16. 9 62. 4 10. 6 51. 1 3. 7 28. 1 22. 8 19. 8 mm inch 75. 0 2. 953 102. 6 4. 039 216. 8 8. 535 209. 9 8. 264 213. 0 8. 386 292. 8 11. 528 277. 6 10. 929 250. 9 9. 878 292. 0 11. 496 199. 9 7. 87 131. 5 5. 177 63. 0 2. 48 2,324. 9 91. 531 cm inch 0. 0 0 0. 2 0. 08 0. 0 0 0. 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0. 0 0 0. 0 0 0. 2 0. 0 mm 5. 5 5. 7 10. 3 9. 7 10. 4 12. 1 11. 5 9. 5 11. 8 9. 3 6. 8 4. 8 107. 6 181. 0 179. 1 185. 1 183. 3 132. 1 154. 2 201. 4 148. 9 160. 9 170. 3 201. 3 72. 1 26. 8 80. 2 27. 4 81. 3 31. 8 89. 2 34. 3 93. 7 37. 8 100 38. 2 100. 8 37. 8 100 37. 3 99. 1 34. 3 93. 7 26. 9 80. 4 24. 3 75. 7 38. 2 100. 5 52. 7 12. 2 54 14. 9 58. 8 19. 6 67. 3 23. 1 73. 6 25. 6 78. 1 29. 1 84. 4 30. 9 87. 6 28. 0 82. 4 23. 1 73. 6 18. 4 65. 1 14. 0 57. 2 20. 8 69. 5 43. 7 7. 1 44. 8 10. 1 50. 2 14. 7 58. 5 18. 5 65. 3 21. 7 71. 1 25. 3 77. 5 26. 7 80. 1 23. 9 75 18. 8 65. 8 13. 7 56. 7 8. 9 48 16. 3 61. 2 36 2. 7 36. 9 5. 7 42. 3 10. 3 50. 5 14. 6 58. 3 18. 6 65. 5 22. 4 72. 3 23. 6 74. 5 20. 6 69. 1 15. 1 59. 2 9. 8 49. 6 4. 7 40. 5 12. 5 54. 6 21. 1 28. 2 1. 7 35. 1 6. 8 44. 2 12. 9 55. 2 16. 3 61. 3 18. 9 66 12. 2 54 6. 4 43. 5 0. 7 33. 5 27. 6 21. 9 mm inch 79. 6 3. 134 104. 6 4. 118 222. 5 8. 76 209. 0 8. 228 209. 2 8. 236 282. 5 11. 122 266. 3 10. 484 249. 3 9. 815 294. 1 11. 579 211. 2 8. 315 143. 4 5. 646 67. 8 2. 669 2,367. 6 93. 0 mm 5. 8 6. 4 11. 4 10. 6 11. 1 13. 3 11. 6 9. 8 12. 2 9. 8 7. 6 5. 3 115. 2 平均月間 178. 4 163. 9 167. 5 176. 8 165. 2 116. 6 136. 8 185. 2 145. 4 148. 3 156. 7 182. 7 1,935. 2 64. 8 21. 8 71. 2 24. 2 75. 6 27. 5 81. 5 29. 9 85. 8 34. 4 93. 9 35. 7 96. 3 34. 7 94. 5 33. 2 91. 8 28. 4 83. 1 22. 4 72. 3 19. 4 66. 9 35. 7 96. 5 43. 7 7. 3 45. 1 10. 4 50. 7 15. 9 60. 6 19. 9 67. 8 22. 8 73 26. 6 79. 9 27. 7 81. 9 24. 1 75. 4 18. 8 65. 8 14. 0 57. 2 9. 2 48. 6 23. 1 34 1. 7 35. 1 4. 7 40. 5 9. 9 49. 8 14. 1 57. 4 17. 6 63. 7 21. 3 70. 3 22. 1 71. 8 18. 9 66 13. 3 55. 9 8. 3 46. 9 3. 6 38. 5 11. 4 52. 1 26. 9 26. 8 0. 1 32. 2 4. 9 40. 8 9. 3 48. 7 13. 7 56. 7 17. 6 63. 7 18. 3 64. 9 15. 3 59. 5 9. 2 48. 6 3. 8 38. 9 30. 4 7. 1 44. 5 11. 4 11. 6 16. 8 25. 2 0. 5 32. 9 5. 9 42. 6 11. 7 53. 1 11. 7 53. 1 5. 2 41. 4 0. 2 26. 5 14. 5 11. 3 mm inch 105. 7 4. 161 134. 4 5. 291 261. 8 10. 307 252. 4 9. 937 287. 2 11. 307 367. 9 14. 484 353. 4 13. 913 353. 8 13. 929 451. 8 17. 787 258. 9 10. 193 181. 5 7. 146 86. 8 3. 417 3,110. 1 122. 0 mm 6. 5 7. 6 12. 0 11. 8 13. 3 14. 4 15. 4 13. 1 14. 2 11. 4 8. 3 6. 0 134. 6 平均月間 176. 3 165. 8 163. 5 176. 1 168. 1 133. 6 155. 2 172. 6 132. 9 143. 6 157. 8 180. 9 1,919. 4 出典: 平均値:1981年-2010年、極値:1978年-現在 人口 [ ] 近年、静岡市の人口は減少傾向となっており、2017年4月1日現在の推計人口が 699,421人となった。 これ以降、現在に至るまで推計人口70万人を下回り続けている。 住民基本台帳人口は70万人以上を維持しているが、2019年4月に699,946人となり、一時的に70万人を下回った。 藤枝市などの周辺自治体への人口流出や、若者が進学や就職でやに流出していることが主な原因である。 また静岡市内に拠点を置くが少ないことも、人口減少の遠因と考えられている。 静岡市と全国の年齢別人口分布(2005年) 静岡市の年齢・男女別人口分布(2005年) 頃(昭和初頭)の清水市及び静岡市の地図。 静清地域(古代〜江戸時代) [ ]• 『』『』に、の皇子、は平定の折、当地に至り賊と戦ったとある(草薙剣伝説)。 現在に伝わる「」や「」の地名はこれに因む。 がからまでを支配。 珠流河国(現在の伊豆を含む県東部)と廬原国を併せとした。 663年(天智2年) 百済王「今聞く、大日本の救将廬原君臣、健兒萬余を率て、正に海を越えて至らむ。 願はくば、諸の将軍等は、預め圖るべし。 我自ら往きて、白村に待ち饗へむ」(=日本書紀)。 663年 大日本の救将、廬原の君臣、健児萬余を率いて (清水湊を出て) 正に海を越えて百済に至らむ(日本書紀、)。 681年頃 のが駿河郷 現在の大岡 からに移る。 1200年頃〜 入江武士団の勢力伸長。 (入江一族)、(1221年)等の戦功により西国に地頭職を得て西遷、後、主となる。 1338年 、より駿河の守護に任じられる。 1560年 がで討たれる。 1570年 、水軍の基地を兼ね、の左岸にを築き、駿河支配の拠点とする。 1585年 、を築城• 1607年 徳川家康は駿府城に入場、としてを後見。 清水湊、甲州や西国の物資を江戸へ回送する中継基地として栄える。 19 (境界未定部分あり) 総人口 469,120人 (、2003年2月1日) 隣接自治体 :、、、、、 :、、、、 :、、、 市の木 市の花 市の鳥 所在地 〒420-8602 静岡県静岡市追手町5番1号 外部リンク () 座標 : 明治• (明治2年) - 徳川家の象徴的都市であった「 府中」()という都市名が「(明治政府に対する)不忠」に通じることから、改名することとなった。 当初は、駿府城近くのに因んで「賎ヶ丘」とすることとなったが、「賎」が「いやしい」「さげすむ」を意味するため、代わりに駿府学問所のによって「 静岡」と改名された。 (明治6年) - により、静岡は「静岡県第4大区5小区静岡」となる• (明治10年) - 静岡〜江尻間に乗合馬車が開業• (明治12年) - により静岡はより北が「」、南が「」に属する。 なお、同法による「区」は設置されなかった。 (明治16年) - 静岡〜間で電信開通• (明治19年) - 起こる• (明治22年) - 〜間開通。 1889年(明治22年) - 静岡()城下にあたるの(概ね現在の伝馬町)と74町およびの50町、ならびに有渡郡南安東村の一部を統合し を施行し、「 静岡市」となる。 面積4. 36 km 2、人口3万7,681人、戸数7,664戸。 日本で最初に市制施行した31市の中のひとつである。 1889年(明治22年) - 〜間開通• (明治24年) - 初代庁舎が完成• (明治25年) - 市街地の火災により市役所等の官庁舎焼失• (明治27年) - 追手町に市役所庁舎が再建• (明治33年) - 静岡が完成(昭和7年廃止)• (明治35年) - 静岡電話所が江川町(現・葵区紺屋町1番地)に開設• (明治36年) - 県告示により(作詞・作曲)を制定。 (明治40年) - 静岡市内に一般が開通(申込数302件)• 1908年(明治41年) - 豊田村南安東の一部を市域に編入• 1908年(明治41年) - 静岡〜江尻間にが開通(現・)• (明治42年) - の一部を編入• 1909年(明治42年) - 開業• (明治44年) - 電気事業がとして認可 大正 頃(初頭)の 静岡市、、および、周辺の地図。 (昭和元年) - 呉服町〜安西間、路面電車運転開始• 1928年(昭和3年) - を編入• (昭和4年) - 日出町〜曲金(現・葵区柚木)間が開通• 1929年(昭和4年) - 、を編入• 1929年(昭和4年) - 呉服町〜中町間路面電車開通し静岡市内路面電車全通• (昭和5年) - 行幸• (昭和7年) - を編入• (昭和9年) - 静岡駅から静岡県庁、市役所まで直行可能な幹線道路「御幸通り」開通(現在はの終点付近)• 1934年(昭和9年) - 本館(現在の静岡庁舎本館)完成 4階建て 床面積4881 m 2 建設費約66万円 設計者・• 1934年(昭和9年) - 、、、、の5村を編入• (昭和10年) - のため、静岡市南部方面に被害(6. 4 死者8人 負傷者778人 全半壊家屋1649戸)• (昭和13年) - 2代目(作詞:大川浩、作曲:)が発表される• 1940年(昭和15年) - 発生。 全焼家屋5,170戸 半焼99万戸 死者4人 負傷者778人 被災者2万8,152人 焼失面積1. 32 km 2)• (昭和16年) - 竣工• (昭和18年) - 住友金属工業静岡プロペラ工場予定地から土器などを発見(後の)• (昭和20年)〜 -。 死者1,969人 負傷者約6,000人 被災者約11万4,000人 昭和(第二次大戦後)• 1947年(昭和22年) - 登呂遺跡の本格的発掘を開始(1950年終了)• (昭和23年) - 静岡市自治警察()が発足(1954年となる)• 1948年(昭和23年) - 編入• 1949年(昭和24年) - 国立学校設置法によりを設置• 1953年(昭和28年) - を小鹿に設置• (昭和30年) - 、、、を編入• 1957年(昭和32年) - 完成• 1957年(昭和32年) - 秋季大会を静岡市他で開催• (昭和33年) - 清水市中吉田、平沢の全域と、谷田、中之郷の一部(現・駿河区弥生町)、市域に編入• (昭和37年) - 静岡駅前〜安西間の廃止される• (昭和38年) - 静岡競輪場施設が市有となる• 1964年(昭和39年) - 市旗を制定し、市花にを選定• 1964年(昭和39年) - 静岡駅開業• 1966年(昭和41年) - によりが豪雨の被害に遭う。 死者・行方不明者27人• 1968年(昭和43年)4月 - 建設事業に着手• 1968年(昭和43年) - 〜間が開通• (昭和44年) - 、、、、、の6か村を編入合併。 市の人口が40万人を超える• 1969年(昭和44年) - 東名高速道路が全線開通• (昭和45年)4月1日 - が大岩から大谷に移転• 1973年(昭和48年) - 市の木「けやき」、市の鳥「ヒメアマツバメ」を選定• (昭和49年) - 集中豪雨()が発生し、市内に甚大な被害• (昭和50年) - 静清総合卸売センター(現・静岡流通センター)が完成• (昭和51年)7月 - 国鉄のダイヤ改正で静岡駅に初めてが1日上下1本止まる• (昭和53年) - バイパス(広野)開通• 1978年(昭和53年) - 開館• (昭和54年) - 国鉄全面高架化(安倍川〜柚木)完成• 1979年(昭和54年) - 国道1号安倍川大橋開通• 1980年(昭和55年) - 静岡駅前ゴールデン街で起きる• (昭和56年) - との合同庁舎完成• (昭和60年) - 開業• 1986年(昭和61年) - 新館(現・静岡庁舎・葵区役所)完成し業務開始• (昭和63年) - 静清バイパス丸子藁科トンネル開通 平成(合併前)• (平成元年) 静岡市制100周年記念事業として「静岡駿府博覧会()」開催(まで)• (平成2年) - 常磐公園の全面改修が完了し開園• (平成3年) - 西ヶ谷総合運動場オープン• (平成4年) - 青葉シンボルロード完成• (平成5年) - 静清区画整理事業完了にともない清水市界が一部変更、清水市中之郷(現・駿河区中吉田)・谷田・草薙の一部が静岡市に• (平成6年) - 静岡駅南口広場整備完了• (平成8年) - に指定される• (平成9年) - 静清バイパス全線開通(暫定2車線)• (平成10年) - 「」開局• 1998年(平成10年) - JR開業• (平成12年) - 「」の放送に伴い、開催(翌年まで)• (平成14年) - 静岡市・清水市合併協議会が「合併」を決定• 2002年(平成14年) - 静岡県議会が静岡市・清水市の合併関連議案を可決• 2002年(平成14年) - 総務大臣が静岡・清水両市の合併を官報で告示• (平成15年) - 静岡市閉市式を挙行 旧静岡市歴代市長 [ ] 旧静岡市歴代市長 代 氏名 就任日 退任日 1 1889年5月13日 1902年4月17日 2 長嶋弘裕 1902年5月14日 1914年5月13日 3 1914年5月28日 1918年5月27日 4 伴野欣平 1918年6月18日 1926年7月2日 5 1926年9月8日 1929年9月7日 6 1931年3月3日 1933年1月25日 7 菅貞仁 1933年3月14日 1935年8月12日 8 1935年10月12日 1938年6月30日 9 稲森誠次 1938年8月29日 1942年8月5日 10 尾崎元次郎 1942年10月7日 1944年8月21日 11 宮崎通之助 1944年9月11日 1946年11月11日 12 増田茂 1947年4月5日 1955年4月9日 13 1955年5月2日 1959年5月1日 14 松永彦雄 1959年5月2日 1963年5月1日 15 1963年5月2日 1983年5月1日 16 河合代悟 1983年5月2日 1987年5月1日 17 1987年5月2日 1994年7月31日 18 1994年8月28日 2003年3月31日 合併への変遷表 [ ] 市内の町字名についてはを参照のこと。 合併への変遷表 地図上の番号 明治22年 4月1日 明治22年 - 45年 大正元年 - 15年 昭和元年 - 19年 昭和20年 - 29年 昭和30年 - 39年 昭和40年 - 平成14年 平成15年 - 平成20年 現在 1 静岡市 静岡市 静岡市 静岡市 静岡市 静岡市 静岡市 平成15年4月1日 静岡市と清水市が合併、両市は廃止。 名称は同一であるが新自治体として静岡市が設置される。 静岡市 2 有渡郡 豊田村 明治41年10月2日 静岡市に編入 明治29年4月1日 安倍郡 豊田村 昭和3年10月1日 静岡市に編入 3 安倍郡 南賤機村 明治42年7月1日 静岡市に編入 静岡市 静岡市 明治42年7月1日 北賤機村に編入 安倍郡 賤機村 昭和7年4月1日 静岡市に編入 4 安倍郡 北賤機村 明治42年7月1日 改称 賤機村 5 有渡郡 大里村 明治29年4月1日 安倍郡 大里村 昭和4年3月1日 静岡市に編入 6 安倍郡 安東村 安東村 安東村 7 安倍郡 千代田村 千代田村 千代田村 昭和9年10月1日 静岡市に編入 8 安倍郡 麻機村 麻機村 麻機村 9 有渡郡 大谷村 明治29年4月1日 安倍郡 大谷村 10 有渡郡 久能村 明治29年4月1日 安倍郡 久能村 11 有渡郡 長田村 明治29年4月1日 安倍郡 長田村 12 庵原郡 西奈村 西奈村 西奈村 西奈村 昭和23年4月10日 静岡市に編入 13 安倍郡 美和村 美和村 美和村 美和村 昭和30年6月1日 静岡市に編入 14 安倍郡 服織村 服織村 服織村 服織村 15 安倍郡 中藁科村 中藁科村 中藁科村 中藁科村 16 安倍郡 南藁科村 南藁科村 南藁科村 南藁科村 17 安倍郡 大河内村 大河内村 大河内村 大河内村 昭和44年1月1日 静岡市に編入 18 安倍郡 梅ヶ島村 梅ヶ島村 梅ヶ島村 梅ヶ島村 19 安倍郡 玉川村 玉川村 玉川村 玉川村 20 安倍郡 井川村 井川村 井川村 井川村 21 安倍郡 大川村 大川村 大川村 大川村 22 安倍郡 清沢村 清沢村 清沢村 清沢村 23 有渡郡 有度村 明治29年4月1日 安倍郡 有度村 有度村 昭和30年4月1日 清水市に編入 昭和33年4月1日 静岡市に編入 静岡市 清水市 平成5年1月1日 静岡市に編入 24 有渡郡 清水町 明治29年4月1日 安倍郡 清水町 大正13年 2月11日 市制 清水市 清水市 清水市 清水市 25 有渡郡 入江町 明治29年4月1日 安倍郡 入江町 26 庵原郡 江尻町 江尻町 江尻町 大正13年 1月13日 入江町に編入 27 明治26年4月9日 分立 辻村 大正7年8月1日 町制 辻町 28 有渡郡 明治29年4月1日 安倍郡 不二見村 29 有渡郡 三保村 明治29年4月1日 安倍郡 三保村 30 庵原郡 飯田村 飯田村 飯田村 飯田村 昭和29年2月11日 清水市に編入 31 庵原郡 高部村 高部村 高部村 高部村 昭和29年4月1日 清水市に編入 32 庵原郡 袖師村 袖師村 袖師村 袖師村 昭和23年4月8日 町制 袖師町 昭和36年6月29日 清水市に編入 33 庵原郡 興津町 興津町 興津町 興津町 34 庵原郡 庵原村 庵原村 庵原村 庵原村 35 庵原郡 小島村 小島村 小島村 小島村 36 庵原郡 両河内村 両河内村 両河内村 両河内村 37 庵原郡 蒲原町 蒲原町 蒲原町 蒲原町 平成18年3月31日 静岡市に編入 38 庵原郡 由比町 由比町 由比町 由比町 平成20年11月1日 静岡市に編入 現在の静岡市(合併後) [ ] 1. 静岡市 2. 豊田村 3. 南賤機村 4. 北賤機村 5. 大里村 6. 安東村 7. 千代田村 8. 麻機村 9. 大谷村 10. 久能村 11. 長田村 12. 西奈村 13. 美和村 14. 服織村 15. 中藁科村 16. 南藁科村 17. 大河内村 18. 梅ヶ島村 19. 玉川村 20. 井川村 21. 大川村 22. 清沢村 23. 有度村 24. 清水町 25. 入江町 26. 江尻町 27. 辻村 28. 不二見村 29. 三保村 30. 飯田村 31. 高部村 32. 袖師村 33. 興津町 34. 庵原村 35. 小島村 36. 両河内村 37. 蒲原町 38. 由比町 平成(合併後)• (15年) - 旧静岡市と旧清水市を廃止して新たに、現在の静岡市が設置される(静岡・清水両市の合併 静清合併)。 中核市に指定される。 平成の大合併で唯一、中核市と特例市が合併したケース。 面積が日本で最大の市となる(2005年1月まで。 2018年4月現在の日本一は)• 2003年(平成15年) - 静岡市誕生記念式典を開催、市章制定• (平成17年)4月1日 - 全国14番目のに移行。 2005年(平成17年) - 政令指定都市移行記念式典をグランシップで開催。 市の花(タチアオイ)、市の木(ハナミズキ)、市の鳥(カワセミ)、新市歌「」制定• 2005年(平成17年) - 清水区の一部を葵区に編入• 2006年(平成18年) - 庵原郡を編入• 2008年(平成20年) - 庵原郡を編入• (平成21年) - 午前5時7分ごろに発生したで、清水区庵原町、葵区駒形通、駿河区曲金で震度5強を観測。 駿河区で死者1名のほか、全県で負傷者245名の被害が発生した• 2010年(平成22年) - 北口前広場で「」開催(2011年3月27日まで)• (平成23年) - 内に「」オープン• 2011年(平成23年) - が静岡市付近を通過、葵区梅ヶ島で総雨量554ミリを記録、死者1名、重軽傷者21名、住宅全壊1棟、多くの世帯で停電など多数の被害• (平成24年)4月14日 - の一部区間開通・清水連絡路開通に伴い、静岡市内で計画されていた全区間が供用開始• (平成28年)2月8日 - 葵区七間町に静岡市上下水道局庁舎が完成し上下水道局が清水庁舎より移転• (平成29年)2月27日 - が推進する「」事業に自治体として初めて参画、静岡商工会議所や商店街などと「静岡市プレミアムフライデー官民推進協議会」を設立し官民一体で取り組みを始める• 2017年(平成29年)4月1日 - 推計人口が70万人を割る• 2017年(平成29年)4月6日 - 国王・王妃と天皇・皇后両陛下が訪問• (平成30年)6月15日 - 「未来都市」に選定される• (平成31年) - - 間の静岡市内区間が開通。 (令和2年)2月〜 - により、静岡市で例年開催しているやなどのイベントが相次ぎ中止となる。 市立の小学校および中学校は3月3日〜15日までと4月11日〜5月24日までの処置をとった。 政治 [ ] 行政 [ ] 市長 [ ] 歴代市長 静岡市の歴代市長一覧 代 氏名 就任日 退任日 1 - 2 2003年4月14日 2011年4月12日 3 - 5 2011年4月13日 現職 行政組織 静岡市は、行政組織に局制を採用している(同クラス自治体の静岡県と浜松市は部制を採用している)。 なお合併から政令指定都市移行までは部制を採用していた。 副市長 x2• 政策官 静岡市の行政組織 局 部 課 総務局• 行政管理課• コンプライアンス推進課• 政策法務課• 人事課• 秘書課• 広報課• ICT推進課• 職員厚生課• 東京事務所 危機管理総室• 危機管理課 企画局• 企画課• アセットマネジメント推進課 財政局 財政部• 財政課• 管財課• 契約課• 公営競技事務所 税務部• 税制課• 納税課• 滞納対策課• 市民税課• 固定資産税課• 清水市税事務所 市民局• 市民自治推進課• 男女参画・多文化共生課• 生涯学習推進課• 生活安心安全課• 戸籍管理課• 井川支所 観光交流文化局• 観光・国際交流課• 歴史文化課• 文化財課• まちは劇場推進課• 文化振興課• スポーツ振興課• スポーツ交流課• 日本平動物園 環境局• 環境創造課• 環境保全課• 環境保健研究所• ごみ減量推進課• 廃棄物対策課• 収集業務課• 廃棄物処理課 保健福祉長寿局 地域包括ケア推進本部 健康福祉部• 福祉総務課• 健康づくり推進課• 障害者福祉課• 高齢者福祉課• 介護保険課• 保険年金管理課• 福祉債権収納対策課• 地域リハビリテーション推進センター 保健衛生医療部• 保健医療課• こころの健康センター• 動物指導センター• 静岡看護専門学校• 清水看護専門学校 保健衛生医療部 保健所• 保健予防課• 生活衛生課• 食品衛生課• 精神保健福祉課• 保健所清水支所 清水病院• 病院総務課• 病院施設課• 医事課 子ども未来局• 子ども未来課• 青少年育成課• 幼保支援課• こども園課• 子ども家庭課• 児童相談所 経済局 海洋文化都市推進本部 商工部• 産業政策課• 産業振興課• 商業労政課• 中央卸売市場 農林水産部• 農業政策課• 農地利用課• 農地整備課• 治山林道課• 水産漁港課• 中山間地振興課• 経済事務所 都市局 都市計画部• 都市計画課• 交通政策課• 開発指導課• 市街地整備課• 新インターチェンジ周辺整備課• 清水駅周辺整備課• 緑地政策課• 公園整備課• 都市計画事務所 建築部• 建築総務課• 建築指導課• 住宅政策課• 公共建築課• 設備課 建設局 土木部• 建設政策課• 技術政策課• 土木管理課• 河川課• 土木事務所 道路部• 道路計画課• 道路保全課• 葵南道路整備課• 葵北道路整備課• 駿河道路整備課• 清水道路整備課 会計管理者 会計室• 静岡会計課• 清水会計課 消防局 消防部• 消防総務課• 財産管理課• 予防課• 査察課 警防部• 警防課• 救急課• 指令課• 航空課 消防署• 葵消防署• 駿河消防署• 千代田消防署• 清水消防署• 港北消防署• 日本平消防署• 島田消防署• 吉田消防署• 牧之原消防署 上下水道局 水道部• 水道総務課• 水道企画課• 営業課• 給水装置課• 水道管路課• 水道施設課• 水質管理課• 水道事務所 下水道部• 下水道総務課• 下水道計画課• 下水道建設課• 下水道維持課• 下水道施設課• 下水道事務所 教育委員会 事務局 教育局• 教育総務課• 教職員課• 教育施設課• 学校教育課• 児童生徒支援課• 学校給食課• 教育センター• 中央図書館• 市立学校 選挙管理委員会 事務局 人事委員会 事務局 監査委員 事務局 農業委員会 事務局 議会 事務局• 議会総務課• 議事課• 調査法制課 市庁舎 [ ]• 静岡庁舎・葵区役所 〒420-8602 静岡市葵区追手町5番1号• 葵区役所井川支所 〒428-0504 静岡市葵区井川656番地の2• 駿河区役所 〒422-8550 静岡市駿河区南八幡町10番40号• 駿河区役所長田支所 〒421-0132 静岡市駿河区上川原13番1号• 清水庁舎・清水区役所 〒424-8701 静岡市清水区旭町6番8号 (旧清水市役所)• 清水区役所蒲原支所 〒421-3211 静岡市清水区蒲原新田一丁目21番1号 東静岡駅から富士山を望む。 この画像でいえば、ドコモ東海静岡ビルの奥が新しい事務所の建設予定地だった。 静岡市役所本庁舎について 静岡市・清水市合併協議会において、合併後に周辺に新しく事務所を建設することが決定した。 新市発足時にも、の規定に基づく市の事務所の位置は条例において、本則では新事務所建設予定地であった「静岡市長沼663番地の9」(制定時の地名、NTTドコモ静岡ビルの東隣、現在葵区長沼南2番・東静岡スマイル公園のある場所)とし、附則として、完成するまでは暫定的に「静岡市追手町5番1号」(同、静岡庁舎の位置)と定めた。 しかし静岡市長は2008年12月、老朽化したを新事務所建設予定地に移転するよう静岡県知事に求め、新事務所の建設予定は白紙撤回された。 パブリックコメントや市議会(特別議決)を経て、2009年4月1日施行の市条例において、同附則を削除し、本則を「静岡市葵区追手町5番1号」(静岡庁舎の位置)と改めた。 行政区 [ ] の移行に伴い、3つのが設置された。 行政区の数は政令指定都市の中ではと並んで最も少ない(次に少ないのはの4区である)。 これは、従来の行政管轄や地域流動をそのまま移行させ、移行による混乱を最小限に抑えるためであること、コスト面、サービス面でバランスが良い1行政区あたり20万人前後という適正人口目安に沿うように設定しているからである。 市内中心部では、の山側が概ね、海側が概ね所属だが、は海側に位置するにも拘わらず住所は葵区となっている。 75 231. 18 210,583 73. 06 2,882. 33 229,974 265. 09 867. 53 合計 688,787 1,411. 90 487. 84 (、2020年6月1日) 行政区のイメージカラー この項目ではを扱っています。 閲覧環境によっては、色が適切に表示されていない場合があります。 2006年12月22日、それぞれの区をイメージした「区のイメージカラー・ロゴマーク」が制定された。 周辺整備 市の玄関口として再開発を進める。 駅南口(、エスパティオ)、御幸町(ペガサート)、。 東静岡新都市拠点整備 静岡駅から約3キロ東に位置する周辺地区。 第三次。 周辺整備 清水駅西口(通称「江尻口」)再開発(再開発ビル建設、バスターミナル整備) 清水駅東口(通称「みなと口」)清水港側の整備• 清水区港町再開発(キララシティ)• 清水港日の出地区の整備(浪漫館、など)• 下水道普及率:70. 城東保健福祉エリア(葵区) (保健所、急病センター、保健福祉センター、心身障害者デイサービスセンター、いこいの家) 分区について 政令指定都市移行直後、初代市長小嶋善吉は都市の発展に合わせる形での行政区増設を示唆したが、現状では難しいとの判断で凍結。 市議会の中では長田区、日本平区等の提案がある(駿河区役所長田支所は将来、駿河区から分区されることを想定し、また、駿河区の安倍川以西の住民の便を考慮して設置している)。 また現状では葵区の区域面積が非常に広大であるため、山間部地域から区役所までの距離が非常に離れているなど、行政サービス上の問題が残存したままとなっている。 市町合併の経過 [ ] 現在の静岡市は、旧静岡市と旧清水市の(静清合併)により、4月に発足した。 市の名称については、合併の際の合併協議会の多数決により「 静岡市」となった。 したがって現在の静岡市は、制度上は旧静岡市とは別の自治体である。 同様の例は数多くあり、県内では、、(いずれも2005年4月1日合併)や(2005年5月5日合併)等があげられる。 2005年4月1日には、(2003年4月移行)に続いて全国で14番目のに移行した。 にはを編入し、これによってが発生した。 これは、同じくでは現在の静岡市との合併が議会で否決され、富士川町では合併相手として現在の静岡市ではなく、元々経済圏であるを選んだ。 ただし、由比町では住民投票で合併賛成派が多数となった。 の由比町長選挙では合併推進の現職が当選、町議会議員選挙でも合併推進派が過半数となった。 これに伴い、の由比町議会で、から合併推進室を設置することが可決された。 これに基づき、「静岡市・由比町合併協議会」を再度設置して協議が進められ、2008年11月1日に合併することで双方が合意した。 12月5日に合併調印式を開催。 2008年11月1日には由比町を編入し、飛地を解消した。 平成に入ってからの合併の経過• (平成3年) - 静岡市、清水市、島田市、焼津市、藤枝市、富士川町、蒲原町、由比町、岡部町、大井川町の5市5町で、政令指定都市研究会を設置し、研究調査を行った。 (平成10年) - 静岡市・清水市合併協議会を設置。 まで4年間にわたり、協議が行われた。 (平成15年) - 合併協定書調印から1年間の準備期間を経て、静岡市と清水市が新設合併し、現在の静岡市に移行。 (平成16年) - 蒲原町、由比町とそれぞれ合併協議会を設置。 (平成18年) - 蒲原町を編入。 (平成20年) - 由比町を編入。 議会 [ ] 市政 [ ]• 市議会議員は、合併に伴う在任特例で2004年度末まで旧両市の議員がそのまま務めていた。 その際は71名だったが、現在は定数48。 会派別議員数 (2013年改選) 詳細は「」を参照 県政 [ ]• 静岡県議会議員 (定数69 2019年4月選挙 任期4年)• 葵区:5人 会派別内訳(2、ふじのくに県民クラブ 無所属 1、静岡県議団 1、無所属 1)• 駿河区:4人 会派別内訳(自民改革会議 2、ふじのくに県民クラブ 1、公明党静岡県議団 1)• 清水区:4人 会派別内訳(自民改革会議 1、ふじのくに県民クラブ 無所属1、1 2、公明党静岡県議団 1) 国政 [ ]• 任期:2017年(平成29年)10月22日 - 2021年(令和3年)10月21日(「」参照) 選挙区 議員名 党派名 当選回数 備考 、 6 選挙区 1 比例復活 など 自由民主党 1 選挙区 このほかに、 ・比例単独)が当市に在住している。 国家機関 [ ] [ ]• 静岡情報通信部 [ ]• 中部静岡行政評価事務所 [ ]• 駿府学園(男子)• 静岡区検察庁・清水区検察庁• 関東静岡公安調査事務所• 静岡出張所 [ ]• 清水税関支署• 静岡税務署• 清水税務署• 名古屋静岡支所 [ ]• 名古屋清水検疫所支所• [ ]• 静岡支局• 名古屋清水支所• 動物静岡出張所清水事務所• [ ]• 静岡営繕事務所・静岡国道事務所・静岡河川事務所• [ ]• 静岡募集案内事務所• 清水募集案内事務所 施設 [ ] 図書館 [ ]• 静岡市立中央図書館• 静岡市立中央図書館麻機分館• 静岡市立中央図書館美和分館• 静岡市立藁科図書館• 静岡市立西奈図書館(リンク西奈)• 静岡市女性会館アイセル21図書コーナー• グランシップ静岡県立図書館コーナー• 静岡市立南部図書館• 静岡市立長田図書館(オーク長田)• ライブラリー• 静岡県男女共同参画センターあざれあ図書室• 静岡キリスト教盲人伝道センター• 静岡市立清水中央図書館• 静岡市立清水興津図書館• 静岡市立蒲原図書館• 附属図書館• 附属図書館小鹿図書館• 静岡県立大学附属図書館草薙図書館• 附属図書館• 静岡図書館• 付属図書館清水図書館• 附属静岡瀬名図書館• 常葉大学附属静岡水落図書館• 附属図書館之山文庫• 図書館• 図書館 文化施設 [ ] 多目的グラウンド• 門屋スポーツ広場• 下スポーツ広場• 与一スポーツ広場• 狩野橋スポーツ広場• 秋山スポーツ広場• 堤町スポーツ広場• 桜町スポーツ広場• 伝馬町新田スポーツ広場• 辰起町スポーツ広場• 柳町スポーツ広場• 弥勒スポーツ広場•

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市職員を交えて点字ブロックの状況を確認する山口豊明会長(右から2人目)ら。 現在は総合案内の手前などで途切れている=2日午前、静岡市役所静岡庁舎新館・葵区役所 静岡市葵区の市役所静岡庁舎新館・葵区役所内で、有人の総合案内に導く点字ブロックが途切れて施工されているなどバリアフリー上の課題を受け、市内の視覚障害者らと市職員が2日、設備の現状について庁舎内で意見交換した。 視覚障害者らは自身の経験を踏まえた改善案を提言し、市職員は建物入り口から総合案内まで点字ブロックをつなぐ改修工事を近く行う考えなどを伝えた。 市視覚障害者協会の山口豊明会長(77)と県視覚障害者情報支援センターの土居由知さん(52)が市管財課や福祉総務課の職員とともに庁内を歩き巡り、点字ブロックの敷設状況や館内マップ「触知案内図」の内容などを改めて点検した。 山口会長は総合案内の手前の床面に4枚だけ敷かれた点字ブロックを白杖で確認しながら「ここだけ付けて、途中で切れていては意味がない」と指摘。 普段から庁内で迷うことが多いとした上で、1階のエレベーター乗降口やトイレ手前に点在する点字ブロックも建物の入り口から結ぶ必要性などを訴えた。 土居さんは視覚障害者の点字利用率が1割に満たない現状を伝えて、触知案内図に「音声による説明機能を加えることを検討してほしい」と要望した。 同市管財課の担当者は同庁舎の点字ブロックが現状、建物外から触知案内図までつながっていることから「バリアフリー法上は問題ない」と説明。 一方で同市の中心的な庁舎として「もっと早期に対応すべきだった。 障害者の方々の声を聞き、より使いやすい施設にしたい」と話した。 静岡暮らし・話題の記事一覧•

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