お 金持ち 生活。 7つのルーティーン!本物のお金持ちの生活は意外と質素?

身近にいたお金持ちの友人の仰天エピソード

お 金持ち 生活

とてつもなくお金持ちかはわからないけど 当時同じ学校だった友人の話 好きな人(男性)が出来ると 彼と仲良くなり旅行を企画(自分持ち)。 彼は怖くなるのか土壇場になりキャンセル (そんな旅行、行けないよ!と言ってくる) 泣きながら私に電話をしてきて 「キャンセルするのも嫌だから一緒に来てぇ」 という。 親御さんもドーゾドーゾというので、 結局彼女の親もちの旅行に行ったこと数回。 学生時代、ある日彼女が私のアパートに来て 「いくらで暮らしてるの?」 と聞いてきたので 「月12万かな(これでもちょっと見栄張った)」 と言ったら 「月12万なんて家賃にもならないじゃないの!」 と言った。 12万は家賃込みです。 なんでも生活費は学生さんは最低でも30万必要だそうな。 家賃は別なんだね…。 …うーんトピ主さんの話に比べて インパクトはイマイチだが 私には驚きだったのですよ。 ユーザーID: 0885832002• げんきですかー 小学校の頃近所に住んでいた女の子は、地元では有名なクリニックの娘さんでした。 庭にはプールもテニスコートもあり、プレイルームだのサンルームだのアトリエだのが広い敷地内に点在していました。 庭の中に人口の池や川までありました。 その子も私も私立小に通っていたので近所に友達がなく、よく一緒に遊んでいました。 ちなみに彼女の学校は超お嬢様校で私の学校はごく一般的な付属小です。 仲良くなって初めての夏休み、私のお誕生会にその子を招きました。 それ以前にその子のお誕生会によばれていたのですが、それはそれは豪華なパーティーだったので、うちの母もその子を呼ぶにあたってちょっと気合を入れていたように思います。 でも、気合を入れたとはいえ、チキンやミートソースパスタ、ハンバーグなどのごく普通のメニューでした。 母がその子に「お家ではいつももっとおいしい物を食べてるでしょう?」と聞くと「ハンバーグすごい久し振り。 うちはいつもご飯とおみそ汁と魚だけ」と答え、すごくおいしそうに食べていました。 ユーザーID: 5354166050• 子供の手が離れたから… 私もスケールの大きい話を聞くのが大好きです。 クラスメートのお母さんの話ですが 「子供も大きくなって、手が離れたから、夫に働いてみたらと言われたの」 と言って、スーパーのレジでも始めるのかと思ったら ご主人の経営する企業のひとつの、大型リゾートホテルの経営を始めたそうです。 幼稚園から某有名女子大学にエスカレーターだった、ある女性は 縁故で、とある企業に入社しましたが 毎日、恵比寿の高級マンションから、運転手付リムジンで通勤していました。 (実際に目の当たりにした時は驚きました) お金持ちとは、またちょっと違いますが ある日会社に、ものものしくSPに囲まれて現れた女性がいました。 彼女は外注のデザイナーでしたが、その正体は、当時の首相のご令嬢でした。 ユーザーID: 2532751241• 話題ランキング• 地主の娘 東京23区でも高級住宅地として知られる某区の地主の娘が、 かつて同僚にいました。 噂ではその区の何分の1かはその娘の家の所有だとか。 お父さんの仕事は?と訊いたら、「取り立て」と答える娘でした。 どうも一族で不動産管理会社をやっていて、 自宅からちょっと離れたところに事務所があるようでした。 酒を飲んだ帰りに、方向が一緒というので家まで送ったことがありますが、 表門でその娘をおろしたあと、行けども行けども塀が尽きないのでビックリしました。 ちょっとした神社仏閣以上の敷地でした。 一緒に買い物に行った女の子の話では、服なんか値札を見ずに買ってるそうです。 もちろん、支払はパパのカード、というか、顔パスでツケだったようです。 よその区のやはり大地主のもとに嫁ぎ、 やはり不動産管理会社を経営する一族のために食事を3食作り、 掃除洗濯買い物に追われる毎日だそうですが、 どっちかというとお立ち台の上で扇子を振ってるタイプの子なので、 そんな生活が続くのかと心配していましたが、 いまでは子宝にも恵まれて幸せに暮らしているようです。 ユーザーID: 8211677450• 知り合いの社長 すみません。 トピ主さんが披露したエピソードに比べたらハナクソみたいな話ですが…。 小学生の時、同じクラスに歯科医院の御曹司がいました。 昔の田舎の事なので、男子は皆丸刈りのはな垂れ小僧ばっかりでしたが、彼だけはサラサラヘアーの絵に描いた様なお坊っちゃんでした。 さて、うちの田舎では給食が無く、皆お弁当持参でした。 当然、彼のお弁当はいつも上品で素敵でした。 しかしある日、私は見てしまいました。 弁当箱の他に、彼は何やら小さな瓶を取り出して、隠すようにコソコソと、瓶から箸で摘まんだ物をご飯に乗せています。 気になってこっそり確認しました。 何とソレは、「イカの塩辛」だったのです! 私の田舎は港町なので、海産珍味は子供でもよく食べますが、彼が持っていたのは贈答用の高級な塩辛でした。 学校の弁当にイカの塩辛を瓶ごと持って来た事にも衝撃でしたが、ソレが庶民が家庭で食べるような物じゃない高級品だった事に、子供ながら「やはり金持ちはやる事が違う。 」と感心しました。 ユーザーID: 0224917437• 友人の義理の親戚 社内の有志で旅行に行った時の話です。 夜中の11時出発で某駅に待ち合わせでした。 他のメンバーは一端帰宅したのですが、自宅が遠かった私は18時に退社後11時まで一人で時間をつぶす事に。 どっかないかな〜とたまたま話しかけたのがお嬢と評判の同僚。 「数時間の為にそんな事できませ〜ん!そんなお金ないよぉ」と笑ったら「そう?だったら私が取ろうか?」いやはや〜!丁重に辞退しました。 実は彼女、言動や仕事面の色々で少し浮いてて敬遠されがちでした。 嫌われてる訳ではないけど親しくする人もいないという感じで。 私は席が近くてランチも時々してたのでその旅行に誘ってみてたんです。 都合悪くて不参加でしたが、後に退職する時「誘ってくれて嬉しかった」と言われました。 お嬢様にも苦悩があったのかな…と思いました。 部屋を取ると言ってくれたのは純然たる好意だったようですが、桁が違います…。 ユーザーID: 0629632885• 私ですが 生まれは九州です。 大学入学する迄旅行以外で公共の乗り物に乗った事がありませんでした。 実家に運転手さんがいたため家族で出掛ける、母と買い物は車で、塾の送迎も然り。 中高は徒歩でした。 バスは遠足で乗るものでした。 上京しても最初はタクシーばかりでした。 初めて山手線に乗った時は駅で列車の長さに驚き、乗り換えも判らず新鮮で何周も乗っていました。 結婚して自転車も車も電車、バスも乗り放題。 デパートは来るものと思っていました。 肌着一枚でも来てくれていました。 贈り物の大きい家で専用の部屋が玄関の横にあります。 不要な物はお手伝いさんや母の友達に持って帰って貰っていました。 残りは外商さんを呼び欲しい物と交換していました。 今は欲しいもの(調味料、お肉、お菓子など)をメールしてキープしてもらい帰省時にまとめて持って帰る。 外商さんに渡し交換するのは我が家の子供服に。 家に剣道場のある友達もいました。 我が家は池とブランコでした。 今はすっかり庶民です。 ユーザーID: 2765316338• わたしはびっくりした ロサンゼルス留学中に出会ったクラスメイトの中に、 アジアン・ビューティーな女の子がいました。 そしたら ママが"いくら払えばやめてくれる?"って言われたわ。 」 そんな彼女は、お父様がTV局関係の上層部でお母様が会社を 何社も経営するセレブファミリーの一人娘でした。。。 ユーザーID: 5761350466• お金持ちにもいろいろ 二十年以上前のことです。 友人が結婚することになりました。 で、相談したいと連絡がありました。 本人いわく、親が厳しくて堅実な考えなのでお金はあまり出せないと言われている。 家はむこうが準備するけど、家具家電、食器類は予算内で自分で選びなさい、と 「一千万なのよ、予算が」不服そうでした。 「車はいま乗ってるの使えば?って言うの。 新婚なのに中古よ」ベンツだそうです。 私が思わず「え〜っ!? 」とびっくりした声を出すと、「でも、カーテンだけで、百万超えるのよ?来客用の洋食器、ジノリがいいんだけど、フルセットで買うとこれも百万円なの。 で、もう少しリーズナブルなのを考えているんだけど、なにかいいアイデアはないかしら。 」 そんなこと相談されても、私は筋金入りの庶民だし。 知り合って間がなく、お互いのバックボーンを知らないままの友人でしたが、ここまで違っていたとは。 いつもカジュアルなかっこうだったし、きさくでざっくばらんな女の子だったから、予想もしてませんでした。 びっくりしたなぁ。 向こうもびっくりしてました。 私のことをなぜか自分と同類だと思っていたみたいで、ちょっと気まずそうでした。 ユーザーID: 3095641929• 金持ちじゃないが、豪快 主人はユダヤ系です。 ユダヤ系にはケタ違いの金持ちがいるとは聞いていましたが・・ 従兄弟A:家の新築パーティによばれました。 水着を持っておいでと言われましたが、私の家にもプールならあるので別に何とも思いませんでした。 後日、今度はテニスの用意しておいでね、とまた招待され「近くのコートに行くのかな」と思っていたら、先のプールは、何と床が電動で上下に動かせ、プールにしたりテニスコートにしたりできる代物でした。 従兄弟B:「飛行機買ったから遊びにおいで」と招待され、てっきり高性能のラジコンと思ったら本物の小型セスナでした。 従兄弟は軍隊でパイロットだったので、そのままそれに乗って1時間空の旅へ。 ここまでは小金持ちの話しです。 友人C:世界の金持ちベスト50に入る、もんのすごい金持ちです。 自宅(世界数カ国に家を持ってますが)は海に面してプライベートビーチを持ってます。 海に面して2つプールがあり、1つは海から水を汲み上げて海水プールです。 家の中はセザンヌ・モジリアニ等の名画が。 ロンドンの家にはゴッフォとピカソがあるそうです。 まだまだすごい話しがありますが、書ききれません。 ユーザーID: 8316604742• 友人が、毎年有名ホテルで誕生日パーティーを開いていました。 その子は大学からカナダに留学し、卒業する頃にカナダの永住権を取得。 そのままカナダにあるプール&噴水付きの大きな別荘にお母さんと住んでいます。 お父さんもお母さんも開業医(それぞれ別の病院)で、今はどちらも高齢のため引退して、病院を人に賃貸(?)で貸していて、お金だけは沢山あるようです。 最近、香港人と結婚したようですが、「中華料理を食べに中国に行ってきた」とか「ヴィトンを買いにパリに行ってきた」とか言っていました。 世界が違いすぎて、聞いていて本当に面白いです。 ただ、お父さんに隠し子がいるらしく、今から「遺産で揉める」と言っています。。。 これも庶民にはない悩みなので、聞いていて面白いですが。 ユーザーID: 7768643826• 学生時代の同級生 米国在住中の話です。 友人の友人、某石油大国からの王子様のような留学生の武勇伝。 渡米後すぐに現金で一軒家を購入。 英語のクラスの先生に「お世話になった」とベンツをプレゼント。 (先生は辞退したそうです。 ) 同じクラスの日本人の男の子に、 「お世話になった。 君の実家にライオンを送るよ!」 慌てて、「お礼は気持ちだけで。 日本ではライオンは飼えない。 」 と説明すると、 「え!?じゃぁキリンでもいい!!!???」 更に断ると、「馬鹿にしてるのか?」と切れられたらしい。 他にもいろんな人に高価なプレゼントを渡そうとして問題になり、 徐々に自国以外での常識を覚えたみたいです。 その後に、私の友人がこの彼と知り合いになり、友人の誕生日に 「ごめんね。 みんなに怒られちゃうからプレゼントはできない。 せめてこんなもので悪いけど・・・」と金のボールペンを渡されたそうです。 私も知り合いたかった・・・ ユーザーID: 5122412109• 3人の話 私の友人は、長年別居中のご両親共に大金持ちなのですが、叩上げのお父様はケチ、お母様は貴族出身なので、金銭感覚が一般人とはかなり違うようです。 友人は若い頃はお母様の金銭感覚だったようです。 高校生の頃、お父様がフォード社の車を買ってくれたそうですが、それを見たお母様が、お父様への嫌がらせを兼ねて、ベントレー社の車を買ってくれたそうです。 友人は、母方のお祖父様が無くなったときに、お金を幾らかを彼の為に残してくれたらしいですが、二十代半ばで、「小金だったから、直ぐに使い切った」そうです。 小金というのは、三十年以上前ですが、五十万ドルだったそうです。 彼も若い頃は大金持ちばかりに囲まれていたので、「クルーズ旅行に行く人は、自家用船を持てない人」等と思っていたようで、三十歳になるまで、自分が如何に恵まれているか気が付かなかったそうです。 ユーザーID: 8774606627• お財布持たない みなさん、たくさんのレスをありがとうございます。 友人の旅費まで出してくれるお友達が、身近にいるといいなあ。 地名がいやだからって、引っ越すという価値観がすごい。 自分ちの庭が、借景にされたって〜? 高級な珍味を、学校のお弁当にこっそりもってくるぼんぼん。 いやー、お金持ちのこういうエピソードって面白いと思いません? 引き続き、投稿をお願いいたします。 私ももうひとつ思い出しました。 関西の超高級住宅街の友人宅に遊びに行った帰りのこと。 とてもきれいな町並みで、ここに住めたら自分まで上品になれそうと思っていた矢先、狭ーい土地ですが、分譲になっているのを発見。 不動産屋に、夫とたずねてみると、無理すればなんとか支払えそうな価格だったので、買おうかどうしようか夫婦で盛り上がっていると、横から不動産屋が「ここは、町内会費が月額40万円で・・・」と話始めたのでした。 そそくさと帰ったのはいうまでもありません。 ユーザーID: 7966329870• 都内の短大に あれは私のアメリカ留学時代、その大学にはお金持ち子弟が多いとは聞いていたものの、、、。 ある日、寮の隣の部屋の子が、「今日はママがヘアカットに行くついでに、ここ(私達の寮)に寄るらしいからランチ一緒に行かない?」とお誘いが、、。 このセリフだけ聞くと、どこがびっくりエピソードって思うでしょう? でも、西海岸ロサンジェルスにあるお気に入りの美容院に、東海岸にあるご自宅からわざわざ自家用ジェット機で来られるのですよ、そのお母様ったら。 ちなみに私達の学校はそのほぼ中間地点にあたる山岳部の州にありました。 さすがアメリカのお金持ちってスケールがデカい!!と若かった私には驚きでした。 ユーザーID: 4631765699• まさかのお嬢様 大学時代3〜4人で友達の家に泊まりに。 駅から歩いて数分。 門らしきアーチが。 冗談交じりに「これ門?」「そうよ」一同「えーっ?! 」だって、行けども行けども家が見えない。 」と挨拶すると 「今、奥様をお呼びします」「へっ?今のは?! 」と彼女を振り返ると「お手伝いさん」一同「えーっ?! 」普段から庶民感覚の彼女。 でも実はお父様が大会社の社長だそう。 どうぞと通されたのが、来客用の別棟。 目の前に池と滝が有る旅館並みの部屋は20畳位。 全員の布団が余裕でひけました。 「彼女、いつもは学校近くの下宿から通学しているので、ご実家を見てビックリしました。 」とお母様に話をすると「あれば下宿では無く持ち物件です!進学の為に買いました。 」と、気を悪くした様で、キツイ調子でバッサリ。 あの時は、違いがイマイチ分からなかったけど、今考えればバブル時代の一等地マンションだったので、億は下らなかっただろうなぁ。 ユーザーID: 4118719043• エコノミークラスにビックリしてたお金持ち 私の母の実家は裕福な家でした。 その母の実家の長男の息子に、お嫁さんがやってきました。 すっごく美人で優しくって、素敵な人でした。 お嬢さんだとは聞いていたのですが・・・・。 ある日「お買い物に行かない?」と誘われ、お買い物のお供に。 ところが、ですね。 実際某百貨店間まで来たら、彼女、お金どころかお財布持ってないんですよ。 「お姉さん、お財布は?」と聞いたら、 「・・・・あら。 いらないでしょう?」と一言。 お洋服とか、何か色々と必要な生活用品を買ったのですが、 「外商」の担当者が付いていて、その場で支払いはしなかったです・・・。 聞けば、外出時には当時「テレフォンカード」を一枚持っていくだけだったとか。 何かあれば、運転手が迎えに来るから、だそうです。 ひっくり返るかと思いました・・・・。 ユーザーID: 1842336417• 園遊会 父の仕事関係の社長宅の園遊会に一家でお招きされました。 場所は芦屋のあの場所です。 夜だったのですが、ひろーいお庭に屋台がたくさんでていました。 でも屋台といってもテキ屋さんじゃなくて、ホテルの人みたいでした。 家の中のリビング?にいた社長夫妻にご挨拶をして帰りましたが、 リビング?へは靴はぬがずに、庭からそのまま入る形式で、 こどもだった私はびっくりでした。 もひとつ、これは友人の話。 大学の同級生から、「今度、うちで父の会社のパーティーがあって、ママがお手伝いのバイトしてほしいっていってるんだけどどう? 飲み物とか出したりかたずけたりで、1日1万円だすって」といわれ、 「やるやる!」と行ってみたら、芝生の広大なお庭にたくさんの外国人・日本人が集まっており、全員がドイツ語ができて、お庭に来た管弦楽団の演奏にあわせてワルツを踊ったりしてたそうです・・・。 薬事系の会社なので、ドイツの人が多かったのかな。 家の広さでは、阪神間のお金持ちはすごいです。 ユーザーID: 3101536830• 病院がプレゼント 20年前の話ですが、偏差値が丁度いいってだけ庶民が行く高校ではないところを選び、3年間カルチャーショックの連続でした。 入学直後に小遣いの話になり、高1で5000円になった!と言ったら 当時は平均的 ビックリされて、ゼロが足りないんじゃないの?と真顔で聞かれました。 高校生で5万?と驚愕したら、その子は基本15万、不足分はその都度だからいくらもらってるかわからないの〜あはは〜!と言ってました。 免許を取ったらどんな車に乗りたいか話していた時に、うちはもう決められてるの…と少し不満そうにいう別の友人。 何?と聞いたら、ジャガー、しかも一人1台。 遊びに行ったらホントに車庫に4台ジャガーが並んでいて、ここに私のジャガーが追加になるの。 でもBMWとかもうちょっと可愛い車がいい…とボヤいてました。 この話になるまでジャガーなんて高級車種の名前は聞いたことがなかったです 笑。 実家は当時クラウンに乗ってたから外車ってだけでビックリでした。 まだまだあります〜。 ユーザーID: 9021836448• 今までの一番の金持ちの友達の家 外国でのパーティーでのお話です。 オペラの寄付金を集めるパーティーに、たまたま通訳として参加することがありました。 大変お金持ちそうな紳士二人が談笑していた横で私は飲み物を飲んでいたのですが、その会話に庶民の私はたまげました。 紳士A:君、いまだに公共の交通機関(Public Transportation)つかってるんだって? 紳士B:ああ、免許とったりメインテナンスするのが邪魔臭いから。 紳士A:そう、でもホリデーの時期は混むから大変でしょ。 私は、見るからにリッチな紳士でも電車(あるいはバス)に乗るんだ〜と関心していたのですが、その後の会話の続きを聞いて、二人が「自家用ジェット」の話をしていた事に気づき納得しました。 確かに、普通に乗ってる飛行機は公共の交通機関ですものね。 飛行機の話だと気がついたときには飲んでたものを吹きそうになりました。 恐るべしお金持ち。 ユーザーID: 2889230826• 質素に見える大金持ち ももたんさんの「逆バージョンでもいいですか?」にちょっと似たエピソードです。 とても質素に見える友人がいます。 持ち物の多くは100均、洋服もほとんど買わない、自慢をしない・・・。 ごく普通の人だと思っていたのですが、彼女の家に行ってびっくりしました。 東京23区内に住み、大豪邸の庭にはテニスコート、山、池(滝や川もある)、ゴルフ練習場、ジャングルジム、ブランコ・・・・などがありました。 そして、「お金持ちだね」と言うと、お金があるのは家族であって自分ではないと言います。 家族に「物やお金を大切にしなさい、見せつけたり、自慢をしてはいけない」と言われて育ってきたようです。 私としてもやっぱり成金のお金無駄遣い、自慢が多い人は苦手かな・・・。 ユーザーID: 1306108784• アルバイト うちは庶民ですが 友人にお金持ちが何人かいるんです。 有名銀行の頭取だってしらないで 駄菓子あげたり発泡酒あげちゃったよ。 本人は喜んでたからいいけど。 運転手つきの車でうちに遊びに来た。 迷惑駐車だと思って声をかけたら 判明しました。 それと「自称イナカ人」のボン(20代)。 彼は自分のおもちゃとして家にユンボなどがあります。 実家の職業とは無関係です。 私たちが家を建てたら 「どんな木を植えるの?」と言うので言ったら 全部「自分ちの敷地に生えてるよ!あげるよ!!」 って言って持ってきて植えてくれました。 (うちから彼の家は遠いんですよ) あといつも違う車(かバイク)に乗ってくる。 お金持ちって知らないで バレンタインにやっすいチョコあげたら ホワイトディに虎屋の羊羹が届いた…渋い。 いつもツルハシとか電動ドライバーとか 貸してくれる。 趣味がそういうことらしい。 なぜに君の周りは美人やお金持ちばかりなの? と聞かれたことがあります。 ユーザーID: 0885832002• 焦りますよね・・汗 私の友人ですが、古くからの付き合いで、それなりにお互い家庭状況等を知っていたつもりです。 数年前、友人と北欧旅行に行った際、レンタカーを借りようとしたところ、友人が「運転の上手い知人を呼んだから心配しなくていいからね」というので、もう手配してくれてたんだな〜と思ってたら、やってきたのは、元F1ドライバー・・・。 え!えぇ!とびっくりしていると、友人の親の会社が元スポンサーだったとかで昔から知り合いだったとか・・・。 運転手さんにF1ドライバー・・ありえないですよね・・・。 私は、後部座席で200キロで流れる景色を堪能?してました・・・。 その後、しっかりサインいただきました・・・。 良い思い出です。 ユーザーID: 7628410609• お金持ちの男友達 このトピ本当に楽しいですね。 大笑いして読ませていただきました。 ホッチキスの芯がなくなるとホッチキスごと捨てて、飛行機の後ろにこんな席があったとは、、、なんて最高です。 紫敷布さんの同級生のような方がいました。 知り合いのお父様がぼろぼろの紙袋を愛用していました。 都内に広大な土地を持ち会社経営者。 知り合いも穴の開いたTシャツを着てました。 お金持ちには大きく分けて2パターンいますよね。 代々続いている家の方は質素な方が多いですよね。 でもこの子も実社会に出ると苦労するだろうな。 アメリカ留学時にはお金持ち子弟が多い大学で自家用ジェットは普通の会話で聞こえてきてビックリしていました。 でも質素なお金持ちも多くお家に行ってみて(テキサスで車で30分走ってる間中すべて実家の牧場だった)知ったこともあります。 ユーザーID: 5614467102• びっくりしました! 丘の上の豪邸に住んでいる知人とたわいもない話をしていた時のこと。 彼女はいつもゴージャスで素敵なヘアスタイルをしているので 「どこの美容院に行ってるんですか?」と聞いたら 「お気に入りのヘアスタイリストさんに(自宅まで)来て頂いているのよ」 という答えが返ってきました。 私が住んでいるところ(米国西海岸)では、薬局やスーパーなど デリバリーのサービスがあるお店はそれほど珍しくはないので 「美容院にもそういうサービスがあるなんて便利ですね」と言ったら、 彼女は自分のプライベートジェットを使って、ニューヨークの高級サロンから ヘアスタイリストさんを呼び寄せているとのことでした。 前髪カットのみとか、カラーのタッチアップだけでも、電話1本でOKなんだそうです。 スケールの大きなアメリカならではのエピソードだと思いました(笑)。 ユーザーID: 0122792182• 母の実家 母の実家は隣に町工場があるせまい家でした。 祖父は戦死しており、祖母が工場を経営していました。 小学生のとき親戚の集まりで聞いた話にびっくりしました。 おじ(母の兄弟)の家が母実家の前の公園の向こう側にあるのは、現在公園の土地は母実家の畑だったので戦時中に政府に没収されたため、おじは小作人の家だったのを建て直して自宅にしたそうだからです。 つまり母実家一族は児童遊園やお散歩コースのある広大な土地を所有していた大地主だったわけです。 祖母は土地を取られ、夫亡き後、家族を養うため家のほとんどを工場にしたのですが、今から思うと狭い家の割にきっちりした日本邸宅のなごりがありました(日本庭園をのぞむ屋外便所や何気にヒノキのお風呂など)。 今ではみんな庶民なんでとってもびっくりしました。 あ、でもおじの趣味は鯉でたくさん自宅の池に飼ってて来客があるとさばいてごちそうしてました。 母に一匹何万円もすると聞いてやっぱりボンボンだったんだと確信しました。 ユーザーID: 9867080005• 大学の同級生が・・ 大学時代(もう20年も前です)、同級生がお金持ちの娘さんでした。 入学時、同じ女子寮に入っていたのですが早々にマンションを借りて引っ越して行きました。 それも学生の住むようなマンションじゃありませんでした・・。 1か月の仕送りが50万だったそうです。 (20年前の50万ってどんなんですかねぇ。 ) 最初のうちは学校にも来ていましたが、いつの間にか中国だか台湾だか香港だかにハマッて、何度も行ってました。 そのうち、あちらの芸能人の人と仲良くなったらしく、学校にも来なくなりました。 何カ月も音信不通になっちゃってその後はわかりません お金持ちと言っても昔からの・・というよりも、親がパチンコ屋さんとかそういう風な事業を手広くやっていらっしゃる方で、娘には甘い人だったみたいです。 その後学校は休学してたようで、どうなったんだろう・・・ ユーザーID: 0680271635• ちょっとズレるかもしれませんが 取引先のお客様の話ですが。 自宅を全面リフォームし、その新しい部屋 リビングや寝室等の全て に合わせてフルオーダーの照明を付けるため、某有名なメーカー担当者を呼んだそうです。 そしたら、その担当者は見積もりする為に訪問するので「出張費用」として三万円を請求したそうなんです。 そしたら気を悪くされて、話が流れてしまいました。 ケチケチした会社に任せられないと…。 話がまとまれば何億円の売上になる予定だったのに。 意外と経費を気にするんだな〜なんて思いました 笑 まぁ何億円の売上が予定されてるんだから、出張費用くらいまけてくれてもいいのにっても思いましたけど 笑 ユーザーID: 2031546339• いましたね 間違っても我が家とは世界が全く違うのですが 父と母の周りの人は いわゆる「金持ち」です 父の母は(私の祖母)都内で置き屋と料亭数件を営む家の子で、贅沢な箱入り娘でしたが 祖父と駆け落ちし庶民の生活をしていても たまに実家に寄る際には父を連れて行ったそうなのですが よく時代劇に出る様な 襖を何枚も開けないと 主人の(父の祖父) 部屋に行きつけないような豪邸で、部屋の奥には海原雄山の様な祖父と 美人な後妻がいて 五十数年前にも関わらず、お小遣いは必ず一万円札だったそうです。 母の兄宅にも使用人がいる贅沢な家族でした。 しかしながら、我が家はそんな豪奢な生活とは反対側にいます 笑 ユーザーID: 7240174707• 私の先輩 会社の同僚なので友人ではないのですが。 彼は20代後半独身です。 オレ、運転平気だし」って言ってくれました。 「このメンバー全員で車だと狭いね」って言ったら 彼「どんな車が良い?買うよ」って・・・・。 「でも車だと遠いから新幹線にしない?」って言ったら 彼「自家用ジェットで行く?オレ操縦できるよ」って・・・。 本当か?って心の中で思っていたら、本当に車買ってました。 聞いたら家は結構なお金持ちで、修行のためにほかの会社で働いているとか。 でも「オレ価値観がほかの人と合わなくて友達いないんだよね」って言ってました。 ・・・・納得。 ユーザーID: 8782974151• うらやましい話 友達B子が東京在住の同級生Aさんに会いにいった時のお話です。 B子が2日しか滞在できないのでAさんと箱根にでも行こうかと話していたら Aさんのご主人(父親がスポーツ選手で母親が女優。 会社をいくつか経営)が「僕に任せてくれませんか?」と。 合計30万ぐらいだったそうです。 友達はさすがに悪いと抵抗したそうですが、Aさんは「夫はこれが趣味みたいなものだから大丈夫」と。 B子をそのスーツに着替えさせ、某ホテルの会員制バーへ。 その日はそのままそのホテルのスイートルームに宿泊。 ルームサービス込みで120万ぐらいだったそうです! その日はB子が体調を崩したためそのままAさん夫妻の家(当時出来たばかりのヒルズマンション)へ。 ちなみに彼女が体調さえ崩さなければご主人の所有するヘリで箱根まで行く予定だったそうです。 結局2日間でB子に使われたお金は150万超。 B子は「普通に同級生に会いにいっただけなのに…高級すぎて具合が悪くなった」と言ってました 笑 ユーザーID: 0302668836• 浮世離れというか… 身内は皆さん大金持ちばかりです。 例えば舅の一番上の兄は年収ウン億で、奥様が1ヶ月に貰う生活費はお小遣い別で四百万だそうです。 お肉も魚も最高級のものを使い、使用人は運転手さんやらお手伝いさんやら常時最低四名在中。 しかし使い切れず、お水は全てどこだかの美味しいお水を取り寄せ、お味噌汁からお風呂まで全てその水を使用、思い付くとちょっと行ってきますとバッグひとつ買いにフランスまで行ってきまーすだそうです。 我が家の夫は家業を嫌い跡を継がなかったので、縁を切られ親戚とは何年も会っていませんし、普通の会社員の共働きです。 給料全額家賃 大金持ちなのかどうか微妙な話ですが… 同僚が都心の一等地のマンション住まいです。 家賃高いんじゃない? 地方の名士のお家柄で、相続とかの本や雑誌 節税系 を食いいるようによく読んでます。 子供はその人一人なので、管理や将来に向けた相続準備が大変だそうです。 あるとき、確定申告かなんかに関する雑談の流れで「みんな馴染みの税理士くらいいるでしょ? 」と真顔で言われました。 一般人にはそんな馴染みはおらんわ。 自宅から五分くらいのところに超高級スーパーがあるのですが、週末の買い物は、歩くのが面倒なのでタクシーで行くそうです。 仕事、スッゴい楽しそうていつも笑顔な同僚を見るたびに「いつ辞めても困らない人って、心に余裕があるから小さいことに悩まず楽しく仕事できるんだな〜いいな〜」と思ったりします。 でも、今の家ではお手伝いさんを使ってるわけでもなく家事は自力らしいので、大金持ちかどうか微妙ですかね… スーツの類はお仕立てだそうです。 だから「ノーブランドですよ〜」なんだとさ。 ユーザーID: 8994630247• そんな世界もあるのね 一時期、何故かお金持ちの女性に気に入られ、連れ回されたことがあります。 今は距離をおいてますが。 金銭感覚がついていけなくて…今でも連絡はくるけど逃げ回ってます。 その人とその友達は凄かった。 ユーザーID: 7594487645• 近所の人 もう引越しちゃったんですけど、 近所の40代のご夫婦とお子さん3人のご家族のことです。 奥さんのお母さんは生まれた時からお手伝いさんが いたそうです。 なので娘さんである彼女が 手伝いを頼むとお母さんがお手伝いさんと 一緒にやってきます。 20代で結婚してから10年以上お父さんから お小遣いとして15万ほどもらっていたそうです。 お父さんの仕事は会社経営みたいですが詳しくはわかりません。 そして何か物を買うときも実家のお母さんの口座から 落ちるカードで買い物するみたいです。 お母さんも10万20万だと何も言わないそうです。 さすがに50万以上だと「何か買ったの?」と連絡はあるそうです。 お金持ちですがとても気さくでいい人でした。 お子さんの入学祝いなども一回に200万貰うと言ってました。 彼女は幼稚園から大学まで私立だったようですが 一族で公立の学校に行った人がいないと言ってました。 スーパーで何か買うときもほとんど 値段を見ないと言ってました。 ユーザーID: 6716253537• 某女子校で 私の地元には 551蓬莱の御曹司と マンダム(整髪料)の御曹司が 同じ町内に住んでいました 551の方のお宅は まさにお城のようで マンダムの方のお宅は小学校が同じ友人がいましたが どこまで外壁が続くの?! というくらい どこまでも そのお宅が続いていました その子がお休みした時は 連絡帳を届けに行った事がありましたが お手伝いさんが対応してくれました 本物のお手伝いさんを見たのは あの時が 最初で最後でした 別の友達のお宅では 18年前で門が暗証番号で入るタイプの物で 鍵は要らないというのが画期的でした そのお宅のお風呂は全面ガラス張りで 泊まりに行った時 恥ずかしくて入れないよというと ボタンひとつで真っ白に曇らせてくれました 近未来的でとても感動しました トイレも公衆トイレ並みの広さで その広いトイレの中に 洋式の便座 和式の前座 男性用の便器 それとは別で完全個室もあり その個室はお父さん専用との事でした 小学生の私には感動ばかりでした ユーザーID: 8424633454• ギリシャの海運王の娘? 子供のころ父の仕事の関係でイギリスに住んでいました。 ギリシャ人の女の子と友達になり、お誕生会に呼んでくれたのですが、行ってビックリ仰天! 門を入ると遥か向こうに御殿のようなお家がど〜んとそびえ、お庭にはメリーゴーランドやジェットコースターが。 こちらでピエロが芸をしていると思ったら、あちらではカルテットが音楽を演奏していたり、 敷地内のあちこちで世界のお料理が味わえるコーナーが作られていたり・・・ お誕生会のために移動遊園地とサーカスとレストラン数軒を呼んだとのことでした。 他のクラスメートにアラブのお金持ちの子供達が数人いましたが、一人ひとりにお抱えの運転手がいるらしく、 兄弟が同じ家に帰るのに違うリムジンで帰っていました。 そのクラスメートは「洋服は自分で着ないでメイドに着せてもらうのだ」というので、 かえって大変じゃないかと聞いたら、そうしないとそのメイドの仕事を奪ってしまうことになるから・・・と言っていました。 お金持ちにはお金持ちの不自由さがあるのだなぁと子供心に思いました。 ユーザーID: 7330747589• 会社の同僚が 母の父 祖父 が会社経営の他にいくつかの不動産と駐車場、絵画などを所有してました。 住まいはいわゆる日本家屋で、かけっこが出来る長い広縁、鹿おどし・鯉が泳ぐ池等がある日本庭園を設えてありました。 同居の伯父の子供達 いとこ のお世話をするためであろう姉やと運転手さん、お手伝いの方が住み込んでいました。 祖父が亡くなった後、相続税が払えず不動産と駐車場をいくつか売却しました。 中途半端な金持ちの悲しさって訳です。 駐車場は立派なマンションになってました。 祖母が亡くなった時にも、不動産と駐車場を売却。 駐車場や絵画等を相続した母も亡くなり相続税をどうにか納税した私と兄は、ドップリ庶民です。 会社を引き継いだ伯父も既になく、いとこ達はお屋敷の維持管理・固定資産税が大変…とこぼしています。 面白エピソードでなくてごめんなさい。 ユーザーID: 5860401478• 自分の生活とのギャップが…… うちのおばあちゃんの話。 お買い物はデパートの外商かご用聞きの方が来る。 こどものアトリエ用に隣の家を購入。 孫(わたし)が出かける時はタクシーチケットを渡す。 下着まですべて手縫いのオーダーメイド。 100万円のワンピースも一度しか袖を通していない……。 親戚にもお金持ちが多く、祖父母の家にいくと自分の生活とのギャップが…… 叔母さんの同窓会はなぜかニューヨーク(日本の大学よ) ただお金持ちの人たちは執着のなくてどんどん縮小しています。 相続が大変だから (自宅が校舎のようなRCだったり)自治体に寄付したりして そして私の代はぬくぬく育って皆闘争心ゼロ。 世の中まわるようにうまくできています。 ユーザーID: 4769998788• ヘリポート付きってどうよ! いるところにはいます。 ちょうどタイムリー! 大学時代の仲間の一人、知り合った某国人のダンナが気がつけばお偉い外交官に。 アジアの某国に赴任、「ちょっとすごいから遊びに来ない? 笑えるよ」という言葉につられて正月明けに行ってきましたよ。 38階建ての超高級マンション最上階のペントハウス。 屋上はヘリポート付き(ヘリコプターは無し)。 部屋数6つ。 床面積450平米? お手伝いさん2人。 リビングは吹き抜け、部屋の中に池があり、サンルーム(テラス?)も使えば80人のパーティも可能とか? 出入りするにもゲストもIDカード作らされて、敷地に入る、建物のあるエリアに入る、玄関に入る、エレベーターに乗るのに全部チェック。 キッチンの奥には使用人専用のエレベーター、建物の半地下には温水プールとジムはもちろん、外プール(には子供用のウォータースライダーも)、テニスコート、見渡せば海、見下ろせば熱帯の公園?…あぁ、こんな世界ってあったのねと愕然としました。 本人はいたって常識的な堅実な人です。 マニキュアもしない彼女がドレス着てハイソなお仲間と語らう様子が全然想像できないんで、別の意味で心配なのですが。 ユーザーID: 3166307516• 大病院の娘だったり、某有名企業の孫など超庶民どころか 貧民の私には目がテンな子が沢山いましたがその中でもひと際 際立っていたのが、バスケットが出来るのでは?という 「物置」 がある家の同級生でした。 体育祭の用意が進まなくてどうしようと言っていたら、その子が 物置を片付けたらうちでもできるかも?と言ったので どんな物置だ・・・と思ったら うちの家と隣の家が余裕で納まりそうな巨大な物置。 時節柄お中元の品がてんこ盛りに積まれていたので、それを 除けつつ場所を作って作業をしました。 物置があれだけ大きかったら、応接間はいったいどれぐらい 大きいのだろうか・・・と想像しようにも想像できませんでした。 ちなみにお庭は運動会が余裕で出来そうでした。 あーびっくり。 ユーザーID: 3867928974• 又聞きで申し訳ないです。 40年ほど前の話。 母の同級生で、あまり深く考えずに偏差値基準だけで、皇族・貴族専門といっていいような大学に入学した方がいたそうです。 彼女は一応は社長令嬢といえども、ごくごく普通の中流階層で幼稚園から高校まで地元の公立で育ちました。 そんな彼女が関西から上京していざ入学してみると… 学友たちが入学式に両親同伴で車送迎してることに驚きつつも、入学式だからかな?とあまり気にせずにいました。 が、 半月たっても登校時間の車の混雑は一向になくならず、学友からも「あなたは(学校まで)何故車で来ないの?」と不思議そうに尋ねられる始末。 勿論彼女はアパートに下宿で徒歩通学なので、車なんて持ってません。 質素に見えるのに ドイツ人と結婚していますが、夫の実家は昔は結構裕福だったようです。 夫の父親はその昔、各都市に小さな百貨店を経営していたらしく当時は良い暮らしをしていたそうです。 今でも室内プールがあったり、巨匠 リーバーマンだったかな?)の高さ2Mくらいの絵がリビングに普通に飾られていたりします。 昔は夏はプライベートビーチがある別荘に行き、父所有のモーターボートでジェットスキーをし、冬はアルプスの山荘でスキーという生活だったそうです。 戦前はイタリアのコモにもヴィラがあったそうですが、戦後連合軍に没収されたと言うことです。 又、実家の近くの小学校の土地は、元々彼の先祖代々の土地で市が買い取ったものらしいです。 が、30年前に会社を売ってからは、義理家族はごくごく庶民、節約生活をしています。 夫曰く「父ほどケチはいない」と言うくらい。 夫はというと、少々高給取りというくらいの普通サラリーマンで、義父と同じくケチケチ生活をしています。 現在はアメリカに暮らしていますが、アメリカのお金持ちは桁が違います。 ユーザーID: 0477308267• 夫のクライアント 問題あり系のトピが多い中、このような面白いトピを立ててくださりありがとうございます。 私の夫(アメリカ人)が職場の部下を家につれてきました。 小柄なかわいらしい 男性にこう言う言い方は失礼かもしれませんが)インド人の青年でした。 会話をしていて時々「ん?」と思うことがあったのですが思い違いかな、とおもってスルーしていました。 そのうちご実家の話になりました。 「何か動物を飼っているの?」と訊いたら「動物というほどではないけど、実家の門と建物の間に孔雀が放してある」ということでした。 ちなみに門と建物の間は車でないと行けないそうです。 そのうち「結婚相手が決まったので帰国しないといけない」と言って退社してインドに帰ってしまいました。 風の便りでは結婚式の日まで一度も会ったことのない17歳の娘さんと結婚したとか。 ユーザーID: 5975352857• ケタが違う 若い頃、仕事で馬主(競走馬です)の方々と関わったことがありました。 競走馬一頭養うのに、月100万かかると聞いて、 ある馬主さんに恐る恐る「馬を何頭所有していらっしゃいますか」と尋ねたら 「うーん、そういえば数えたことないねえ・・・」 覚えている限り100頭以上はいる、ということでした。 その後イギリスに留学し、インドの大富豪のボンボンとクラスメートになりました。 インドの金持ちは、庭で象を飼うといいますが、 その飼育費が1頭あたり日本円で月1000万かかると聞いて、恐る恐る彼に 「おうちで象何頭飼ってるの?」と尋ねたら 「うーん、そういえば数えたことないなあ・・・」 とにかくたくさんいるよ、ということでした。 ユーザーID: 2926841233• 学生時代からの友人が 実家がグループ企業の創始者一族で天然お金持ちタイプです。 彼女が免許を取り立ての頃、ドライブに行こうと誘われ 当日の朝、ピカピカの高級外車でうちまで迎えに来てくれました。 「うち今あまっている車がこれしかないの」 と本人はあまり気にいっていないようでした。 ドライブ中は若葉マークの彼女の運転で車をこすったりしないか 終始はらはらしました。 それからしばらくたって 新しく車を買ったのでドライブに行こうと誘われました。 迎えに来てくれた車は手頃な軽自動車のラパンでした。 「前のよりずっと可愛いでしょ、練習して運転に慣れたから買ったの! すごく気に入ってるのよー」 とはしゃいでいました。 順番が逆だあ〜。 ユーザーID: 4783975242• お金もあったけどそれより・・・ 以前お付き合いしていた男性が、政府の高官の長男で・・・・なかなか面白い経験もしました。 車は高級外車3台、全て運転手付き。 あるとき、彼の実家の別荘に行きました。 なんだかやたらに高そうなインテリア。 元彼ママが家を見せてくれて、「自分の部屋の壁紙は自分で選んでいいわよって言ったら、あの子、1メートル10万の選んだのよー。 」あ、そうですか・・・ 一番びっくりしたのは、彼の家族と車で(彼の)実家に戻ってきた時。 家の前にはポルシェのパトカーが停車。 警官が出てきて敬礼し、車のドアを開けてくれた・・・私は頭の中がはてなのまま、見ていると、その警官は、ミネラルウオーターの宅配をするためだけにに来たようでした。 ペットボトルの水を警官が届けるってどういうこと?!?!と頭の中で叫んでいましたが、そのうちではそれが普通だったみたいです。 未だに不思議です。 なんで普通の宅配じゃダメなの? ユーザーID: 5586260677• お嬢様 インパクトはみなさんにかないませんが。 大学時代の友人です。 見た目はごく普通、ブランド物一切なし、ただし雰囲気だけは今思えばとても上品でした。 何年も友達でしたが、ある時、父親の仕事の話になったのこと。 でも友人は自分の家はサラリーマン家庭にすぎないと本気で思っていました。 単なる人事異動でそのポストについただけなのだそう。 確かに島耕作のように、一社員から上にあがったようですが…。 田舎育ちの私には衝撃が大きすぎて、10年たった今でも忘れられません。 ユーザーID: 4894642435• 大学時代の知人 しかし、じつは親がある特許をもつ御曹子。 「一度、家に遊びにおいでよ」 その言葉に甘え遊びに行きました。 車の中で「あと10分で着くから目隠しをしてください」 えっ? 身の危険を感じましたが、とりあえず行きました。 家は普通の古い長屋5件ぶんぶち抜いた平屋でした。 一つ数千万の蓄音機が200台。 タンノイ、アルテック、JBL一台百万円から500万円のステレオが10セット。 皇室からいただいた掛け軸、数千万相当が二階一面にびっしり。 家の中にポルシェが飾ってありポルシェバーという看板が光っていました。 毎月2500万円の特許収入があるということです。 毎月ごとに自家用車は乗り換え。 奥の部屋 家の中 にはベンツSクラス、ベンツAMG,フェラーリ、アストンマーチン、マセラティ、ポルシェ、モーガン。 すべて陸運局ナンバーがついていました。 彼は45歳独身。 私 男性 は20才のころ。 20年前でした。 「一緒に住もうよ」 誘われましたが私はその気はないので断りました。 彼が女性ならどうだったかなぁ… ユーザーID: 8820647835• どうしよう 義父母がたわむれに植物園のような敷地を購入。 そこに私達用の家を建てようと夫に声をかけています。 その家の出であることをひた隠しにし、自分の力だけでやっていきたい夫。 離れた県に住み、もちろん家賃7万の賃貸住まいです。 どうしたものかと頭を悩ませています。 庶民の私は、遊びに行った時にメロンが半分に切られて出てきたのに驚きました(笑)。 食べたことのないような美味しいメロンで、種をくり抜いたところに某高給バニラアイスが。 未だ婚家に行く時は緊張しっぱなしです。 ユーザーID: 6074348138• 元お金持ちですがいいですか? 「今度、台湾へ遊びにきてくださいね。 父が家を七軒持っているのでどの家に泊まってもいいですよ。 美味しい高山茶をごちそうします。 台湾に山を3つ持っていて、そこでできるお茶は特別なんですよ。 」と、言っていました。 詳しく聞いてみると彼の父親は台湾の大企業の社長でした。 なんかスケールが違いすぎて笑い話のようです。 インドネシア人の知り合いはシンガポールの一等地(オーチャード)のコンドミニアムを2フロアー持っていて(家賃収入だけで年収5億円)娘はオックスフォード、息子はカリフォルニアに住んでいるそうです。 彼女自身、いつもいい香りがしてふっくらとした小麦色の肌、美しく塗られた爪のマニキュア、シルクのサリーを着ていて自分がどんなにか裕福なのかまるで自覚がないようです。 ケタ違いにお金持ちだと、側にいる私が卑屈にならないのが不思議です。 本当のお金持ちは仰ぎ見る山のようなんですね。 ユーザーID: 2286386010• 居間のピカソが心配だ! 30年ほど前の、西日本、某地です。 友人は、その地方の銀行、ホテル等の経営に係わる一族でした。 ある夏。 集中豪雨が襲い、友人の豪邸にも避難勧告が出されました。 ご近所が公民館に避難するのを尻目?に 御自分のホテルに移られた友人のお父様は しきりに「居間の壁にピカソを架けたままだ…」と 心配していらっしゃいました。 幸い、豪雨は、周囲の庶民の家に甚大な被害を 及ぼしましたが、友人宅手前で、水は引き、 完全無傷、もちろんピカソも無事でした。 あ、画家の名前は変えています。 本当は、日本人に最も受けが良いと言われる、あの印象派の… これ以上は言えません。 ユーザーID: 3719205562• 私の身近ではないのですが むかーしからの大地主で、某大手レジャー施設に土地を売ったお金で古い家を大改築をた友達の家に行った時 (ま、売らなくても大改築するだけの金は十分にあるんだけど、記念だかららしい) あまりにも広すぎて、トイレに行ったらどの部屋に戻ればいいのか家の中で迷子になりました 大声で叫ぶわけにも行かず、勝手にあちこち行くわけにも行かず、しばらくトイレの前で友達が 探しにくるのを待ってました 友達には だから一緒に行こうか? って言ったでしょ と言われちゃいました 家の敷地もとても広く、裏山もたくさん持ってたんだけど、相続税が高く役所に相談したら 山をひとつ売ってくれたら税金が安くなると言われ、ひとつ売ったと言っていました たけのこも、芋もなんでも取れるので、家畜さえ飼えば自給自足もOK 家畜は世話があるからねぇと飼わないみたいです でも、うこっけいはいるので、卵はうこっけいしか食べない 友達はぜんぜん気取っていない普通の女の子でした ユーザーID: 8342616236• 母の実家 母は祖父が年をとってからの子供だったので、 私が生まれた時は既に他界していました。 (生きていれば140歳位?) 昔の金持ちはすごいです。 伝聞ですが ・山林ではなく地域全体、村ごと祖父の所有だった。 (でも農地改革で没収) ・海外遊学中にお金が尽きる。 ・今では考えられないような一等地にあった東京のお屋敷、使用人や出入りの職人も多数。 或る日塀の上の趣向を凝らした細工を取り外している男がいた。 「旦那様が雇われたんだろう」で誰も気に留めない。 ごっそり全部盗まれた。 祖父はお金に頓着しない性質で、学校や公共施設に半端ない額を寄付をしたり、 人にも軽く用立てしてやっていたようです。 そんなわけで母が大きくなる頃には没落、母は高卒後すぐに上京。 薄給で食べることにも苦労したそうです。 じいちゃん、まだ見ぬ孫の為にほんの少し小遣いを残しといてくれてたら良かったのに、 と思う今日この頃です。 ユーザーID: 4265453967• こけしの部屋 お金持ちの友人1に いきなり呼び出されて 「韓国に行ったら可愛い子がいてメールアドレスを渡されたが よくわからんでどうにかしてくれんか」と言われて 色々やってるうちに話を聞くと 韓国に月の半分は足を運んでるらしい。 当時学生だよ。 もう一人の友人には 別荘に案内されて夫はボートに乗せてもらい ジェットスキーを体験させていただいた。 「楽しかったです」と言ったら 「じゃあいる?あげようか?」と言うので 「いいえ」と言うと 「ちゃんと新品手配するよ」と言うので困ってたら 「遠慮深いなぁお姉さんは喜んでもらってたよ」 と教えてくれました。 知らなかった!! 建てた我が家を見て友人3は 「スウェーデンのコロニ(菜園の小さな家)と ソンマルスチューガン(夏用の小さな?別荘)の中間みたいだね〜」 と言いました。 ちなみに建坪15坪です。 とても我が家を気に入ってて、よく来ます。 「なんか東欧の古い家っぽくて素敵〜」だそうです。 行った事無いからわからんよ。 お祝いに10万よこそうとした。 いらんいらん。 ユーザーID: 0885832002• 思い出した 東京在住の伯母の話。 ファッションに全く興味がない&似合わない 笑 くせに 服は家族全員の普段着に至るまで全てディオール。 曰く「選ぶのが面倒くさいから一つの店で全部買う」のだそう。 スイスの有名メーカー特注のウン千万円の時計を夫婦で身につけ 「気に入らないけど外商に作らされたのよ〜」とボヤく。 ちなみに某百貨店に行く時は外商が送迎し、店長が案内するそうです。 先日、妹である私の母(地方都市在住)の所に遊びに来るのに、 「人の家は落ち着かないしホテル取るの面倒だから、あんたの家の近くに マンションでも買おうかしら?私が死んだらあげるわよ」と 真顔で言われたそうです。 ちなみに私の実家も私も普通の家に嫁ぎ、どちらかというと貧乏。 でも気取らず豪快で別世界の住人の伯母、けっこう好きです 笑。 ユーザーID: 6934215821• 体育館と跳び箱 とある私立校に通ってた小学生低学年の頃(三十数年前) クラスメートにとても大人しくおっとりした女の子がいました とてもきれいな子だったのですが大人しすぎて クラスでは目立たない存在でした ある日皆で跳び箱を練習するために学校に残ってたら 帰ろうとする彼女 一緒に練習しようよ〜 と誘うと おうちで練習するから… と。 お家で練習ってどうやるの!?とびっくりする私達に よかったらお家に来て?一緒に練習しよ? と誘ってくれた彼女。 早速学校を引き上げ皆で彼女の家に。 …大きなお屋敷の邸内にありました ちょっとした体育館に跳び箱やらマットやら しかも学校のより全然きれい!(当たり前) そこで散々練習し遊び とってもおいしいケーキやお茶をいただき大満足 お母さんもとてもきれいで上品で静か そして子供相手にもさりげない気遣いを欠かさない とりあえず絵に描いたようなお金持ちの家 絵に描いたようなお母様 そして彼女は絵に描いたような上品なお嬢様なのでした 本物のお嬢様は常に控えめで自慢もでしゃばりも絶対にしないのです ユーザーID: 7090614464• 小町で珍しく荒れてないトピですね 経験した仰天エピソード ・建替えの間、新築マンション最上階(全フロア)が仮住まい ・アラブから留学して来た彼の部屋の入り口に噴水があった ・季節の変わり目に遊びに行くと「好きな服あったら全部あげるよ」と言われる ・玄関が私の部屋(10畳弱)より大きかった ・祖父の葬式は「市民会館」で行われた ・イタリアでダライ・ラマと写真に写っていた ・和食が食べたいと言ったら神戸から京都の割烹料亭に連れて行かれた ・新婚用新居の改装費用で2千万 ・新婚旅行のお小遣いが1千万 ・「失恋して飲み明かすから付き合って」と指定された店がゲイバーで貸切だった 世界があまりにも違いすぎて、嫉妬の対象にもならない やる事なす事が、全てコントに見える きっと向こうも庶民の私のリアクションや発言を面白がってます ユーザーID: 5679567047• 友人のお姐さんがアメリカ留学中に 小学校の時に同じクラスだった男の子。 家は、グーグルアースで見ると航空写真でしっかりわかるような大敷地。 テニスコートからプールから、なんでもありました。 クラスの子5人で、彼の家で「お泊まり会」をしたのですが プレイルームで遊んでいる私達に、母君が「みんなそろそろお風呂に入ったら?」と。 高級タオルセットを渡されて、「お風呂に案内するわね」と言われたのですが なんと全員違うお風呂に案内されました。 (少なくとも6個はある!) 庭がついたヒノキ風呂に入りながら、「一人でお風呂に入ったの初めてだぁ」と 興奮していた小学3年生の私でした。 そのお坊ちゃんとは高校まで一緒でしたが 本当のお金持ちは品が良いものだと、いつも感じましたね。 ユーザーID: 5398004652• 思い出しました 大学生時代、他にもお金持ちがいたのを思い出しました。 ・韓国からの留学生Aさん。 身の回りは全てブランド。 父親からの誕生日プレゼントが、当時日本では珍しかったショパールの腕時計(ダイヤモンドがクルクル動くもの)。 地方出身者同士で仕送りの話になり、彼女が「私、韓国の中小企業の社長くらいもらっている」と言うので額を聞いたら仕送り100万円越え。 それでも足りないからアルバイトしたいと言われました。 服もブランド物ばかりでしたが、半月もしないうちに「飽きたから、あげる」と惜しげもなく友人にお下がりしてました。 ・地方出身だけど都心にマンション住まいの友人Tさん。 よくよく話を聞いたら「都内は治安が不安だから」と不動産関係のお父様が、マンション1棟お買い上げ。 一室を娘のために確保。 入居する住人は、お父様の厳重なチェックが入ったそうです。 上記の子たち、いわゆる鼻につくタイプではありませんでした。 かえってどことなく世間知らずで危なっかしい印象でした。 時々「私はお金持ちなの、あなたとは違うのよ」と宣言する人に出会いますが、自慢する人ほど大したことはないんだろうと思っています。 ユーザーID: 8104176558• 玄関ホール? 某国出身の友人宅に招かれました。 皆で結婚式の写真を持ていると、ホテルのロビーでご家族皆で写した写真がありました。 彼女の国の人は親戚が多いんだそうで、100人くらいいたかな? そのロビーは、床は白く、壁も白く、シャンデリアがついており、ロビーの真中に階段があって、中ほどで左右二手に分かれていました。 「すごいホテルで披露宴したんだね」というと、「え、これ両親の家」。 なんと玄関だそうです。 どう見ても彼女の現在のアパートよりずっと大きい。 お宅そのものは、3階建てくらいの、ちょっとしたお城のようでした。 彼女のお父様は、世界中誰でも知っている大企業の社長さんだそうです。 でも彼女はバーゲンに走り、値下げ商品を手に嬉々とする普通の女性です。 ユーザーID: 9662275655• 華僑の子孫たち アジア圏のある国に10年近く住んでたことがあって、華僑の子孫である若者たちと友達になりました。 皆様ほどスケールが大きくないかもしれませんが・・・ その中の一人の男の子は家に映画館がありました。 別の女の子は家にエレベーターが着いてました。 部屋が多すぎて、家族がどこにいるかわからず、いつも携帯電話で探してました。 また別の女の子は二日に一回美容院に行ってました。 もちろん全員うちにお手伝いさんがいました。 一見とても素朴なご両親だったんですけど・・・見た目じゃわからないもんだなぁと思いました。 ユーザーID: 3661527861• そんな事あるんだ・・ みなさんの話、楽しく読んでいます。 仕事関係でお邪魔したお宅。 アメリカ西海岸の有名なゴルフコースの近く。 森の中にある邸宅は地下1階、地上2階。 小さいけれど、エレベーターがあり、地下にはフィットネスルームとホームエンターテインメントルーム。 一階のリビングには、自動演奏装置付きのグランドピアノ。 キッチンは私の実家より大きい。 庭はまだ工事中だったんですけど、よく映画で見る、生演奏付きのガーデンパーティーはこういう所でやるんだろうなという広さでした。 聞いた話ですが、インドのお金持ちのご子息の結婚式に、お父さんと取引のあるビジネスマンは貸し切りジェットで送り迎えしてもらったそうです。 ユーザーID: 8184444463• うそでしょー? ちょっとみなさんのご紹介レスとは趣旨がズレますが。 夫の弟くんが結婚することになった。 夫の実家は3DKの団地。 式は両家近親者のみ、披露宴ナシのお食事会のみ。 ああ、釣り合いの取れたおうちなんだなあ、と思っていたら・・・。 彼女、某大企業の会長の孫娘でした(驚!) 食事会の時、彼女側の上座に座っておられたおじいちゃん、会長サマだったのねー! 事実を知ったあと、夫と二人で「そんな家庭環境なら親族やら取引先の方々やら、ご学友やら、ご招待せねばならん人が沢山居たはずなのに何故?どうして?」「もしかして我が家(夫の実家)に気を遣ったのか?」と疑問は膨らむばかり。 何ヶ月かして弟くん家に遊びに行ったときに謎が解明。 「わたし、バツイチなんですよ(笑)」 「一度目の時に盛大に祝ってもらって離婚したのだから、二度目は申し訳なくてお呼びできなかったんです」 育ちの良い人って、謙虚なんだなあって痛感しました。 今は家族も5人になって賃貸マンションでつましく暮らしている、可愛い義妹の仰天エピソードでした(笑・笑) ユーザーID: 9889515644• 会社のマーク 親戚の、とあるお金持ちで旦那さんと死に別れた女性は…私はよくわかりませんが、母の話では不動産が非常にたくさんあるので働く必要などない人、ということでしたが、亡夫への愛、でしょうか。 事業の一部を引き継いで、毎日毎日よく働いているようでした。 私が10代の頃、遊びに行くと、「どれでも好きなのを持っていって。 いくつでもいいよ」と、適当に指差すのは、ブランドもののバッグの山でした。 銀行が置いていった、と言うのですが、私にはさっぱりわかりません。 銀行って、貯金箱とかタオルとか、そういうものを置いていくんじゃないのか。 世界が違う。 彼女は、「赤の他人の会社のマーク」、それはブランドロゴのことですが、そんなものの入った装身具を持つのは、好みではない、自分の信用する人にどう使うのかを伝えて作ってもらうとのことで、まったく興味を持っていないようでした。 私はブランドものは好きですが、なるほど「赤の他人の会社のマーク」を喜んで持ち歩くのは、上品じゃないかもね、と、しみじみしました。 (地味目な内容でごめんなさい) ユーザーID: 7873200367• アメリカ中西部のお金持ち 仕事の関係で、アメリカ中西部のとある田舎町(人口2000人ほどです)に住んでいた頃、その頃行ってた教会で出会った老夫婦に自宅でのランチに誘われました。 住所を聞こうとすると「朝〇時に迎えに行くから空港に来て」と言う。 (空港といっても農業用の自家用機や旅客数20人足らずの小型機が利用するような平原です)車で迎えに行きやすいように空港で待ち合わせかと思ったら、現われたのは自家用ヘリのパイロットさんでした。 空から見ても何もない数キロ平米にわたる大平原の中にようやく見えてきた建物とヘリポート、ご夫婦の母屋の他に農場・牧場で働く従業員・運転手・パイロットとその家族たちが住む家々がその周りに立ち並んで、まるで小さな独立国のようでした。 毎週の教会へもヘリコプターで通っているとのことでした。 ユーザーID: 4082226219• 同級生に親が物凄いお金持ちがいました。 トピの趣旨と外れて申し訳ありません。 楽しく読ませて頂いたのですが、途中から、素直に楽しめなくなってしまいました。 先日聞いた話です。 14歳の女の子が、父親と車で信号待ちをしている時に、左にホームレスの人を見、右に高級車に乗っている人を見て、「右の人があんな高級車に乗らなければ左の人が食べられるのに。 」と言ったそうです。 父親が「我々も、こんなに良い車に乗らなかったら左の人が食べられるよ。 」と答え、それからその父娘、他の家族とも相談して、自分たちが住んでいた豪華な家を売って、財産の半分を寄付したそうです。 世界中のお金持ちの人が、必要以上に『無駄遣い』をせずに、他の人の事も考えてくれたらなあ、と思ってしまいました。 楽しく読ませて頂いたエピソードもたくさんあったのですが、『そこまでしなくても、、、』と思ってしまった物もありましたので、書いてしまいました。 失礼致しました。 ユーザーID: 6336059179• います。 私の幼馴染は とても美人です。 あるとき新幹線の中で見初められて、とある男性と知り合いました。 その人は お肉屋さんの社長の息子だということで。 あまりにも桁外れな富豪っぷりに彼女の腰は引けていました。 運転はうまくはないけれど、スポーツカーを見るのが好きな彼女のために、邸内に専用のコースを作ってくれ、 「この中で運転するのなら、事故を起こす心配もないから大丈夫でしょ?」 婚約寸前まで進行していましたが「将来が不安」(!!???)という訳のわからない理由で彼女の方からお断り。 その後 彼女は ごくふつーーの男性と結婚。 決め手は「按摩が上手だったから」だそうです。。。 ユーザーID: 0740884264• ユダヤ人のお金持ち 僕は、ニューヨークに住んで20年になりますが、いまだに ユダヤ人のお金持ちには驚かされます。 知り合いの家族はマンハッタンに いくつかマンションを持っており別荘もいくつか持っています。 その一つがマイアミにあるのですが、子供が「野球をやりたい」と言い出したのでメイドさんの家を壊し野球のグランドを作ったそうです。 また10億のクルーザー(ヘリコプター付き)でバケーションに行ったとき子供 達が「ジェットスキーがやりたい」と言い出したので3台(子供は3人)のジェットスキーを購入し子供達だけでは危ないので3人のインストラクターを雇い 子供達は後ろに乗せ遊ばせたそうです。 ユーザーID: 9716929716• 元上司 皆さんのレスに比べたら、何ということはない話ですが・・・ 元の上司がある日、実家から持って来なきゃいけないものがあるんだが、 車を運転してくれないか、と頼んできました。 深く考えずにOKして、会社のバンを転がして上司を乗せて行きました。 都心から奥多摩に抜ける街道沿いの、古い農家のような構えの家が建ち並ぶ一角に 上司の実家はありました。 門の辺りで掃き掃除していたお年寄りが、上司を見るなり「お帰りなさいませ」 と深々とお辞儀をしました。 玄関付近に車を停め、上司が中に入っている間、庭を見ていました。 敷地の中を小川が流れ、この川はどこから来てどこに流れていくんだろう? と不思議な気がしました。 お屋敷の裏には小山があって、原生林と言っていい鬱蒼とした森になっていました。 付近にある家もたいてい大きな家ばかりですが、 その家はそれらを何軒分も集めたくらいの広大な敷地のようでした。 上司本人は至って普通のサラリーマンでしたが、 こんな普通じゃないバックボーンがあったとは・・ と驚かされたできごとでした。 ユーザーID: 8211677450• スキー 楽しいお話ばかりでホッとします。 私が学生の頃、お茶を習っていた先生は 「家から駅まで他人の土地を通らずに行ける」とのことでした。 私が始めたばかりのスキーの話題になった時 「私も若いころはスキーしたのよ。 今はリフトがあるから簡単にできていいわね。 昔は男衆さん(おとこしさん)が何人も要ったから大変だったわ」。 どうやらカゴに先生とスキー道具を入れて山の斜面を登り、 先生が滑って下へ着いたら、またカゴに先生と道具を入れて、、、、と 繰り返すらしく、交代でカゴを担ぐので一人につき4〜5人の男衆さんが要るので兄弟3人(先生&その妹さん&弟さん)行くときはとてもたくさんの人で何台も車が必要だったそうです。 スキーってお金持ちのスポーツだったのね。 ユーザーID: 7856718447• 私も銀行でいろんな紙を書かなきゃいけない雰囲気を悟り、断念して帰宅。 その後、行ったことがない。 街なかにある父実家はお堀のある大豪邸。 うちはビンボーで恥ずかしい」と言ってます。 友人からはご令嬢と言われる私ですが中途半端で切ない 泣。 ユーザーID: 4645290713• 大学生の時に 米国在住です。 友人の紹介で一回政治家の家(北カリフォルニア)に行きました。 金持ちが集まるある丘の家の広大な敷地の中、大きな平屋の家が現れました。 駐車場は10台以上のスペース。 ロールスロイス、ベンツ、BMWなどがずらずらと並んでいました。 キッチンの広さが、日本の小学校の教室ぐらいの広さ。 AVルームは、これまた小さなシアターぐらいの大きさ。 びっくりしたのは前庭に人口の大きな池と滝(というかよく、デパートとか博物館にあるような大量の水が下へおちるデザインになっている)でした。 敷地内には鹿が出るそうです。 まるでTV番組の世界でした。 まあ、カリフォルニア州知事のシュワちゃんなどは、自家用ジェットで州議会に通勤(?)なさっているのですが...。 ユーザーID: 9455387548• 今は亡き祖母の話 もう15年前になくなった祖母の話。 当時としては珍しい一人娘。 詳しいことは今となっては不明ですが、女学生の頃住んでいたお屋敷がとても大きくて立派?!で、修学旅行生が見学に来たとか。 どこへ出かけるにもお付の方が2人いて、アイドルのプロマイドをお店で見ていると、注意を受けたとか。 テニス、ピアノを習い、それが嫌でよくさぼって怒られたとか。 小さな時からの写真もたっくさん残っています。 大正生まれです。 樺太に住んでいたけど、日本に引き上げるときに全て失ったと聞いています。 日本で、これまた資産家の方と、大恋愛の末(めずらしいですよね〜お見合いじゃないなんて 結婚したが、お相手の方が若くしてなくなり、その両親ともうまくいかず、子供1人を連れて実家に戻り、再婚したとのことです。 ユーザーID: 5736780713• 阪神大震災の時 父は街のど真ん中にグルリと塀で囲われた お堀のある邸宅に住んでいました。 そこだけこんもりと森のようだったそうです。 生き物が好きな一家で、庭の池には錦鯉が何匹も。 大きなオウムや猿も飼っていたそうです。 祖母は家事を一切せず、 お手伝いさん5人が常雇されていました。 「お帰りなさいませ、おぼっちゃま」の世界です。 落ち着いて勉強ができるようにと 敷地内に別棟で勉強用の家が建てられたそうです。 お弁当はお手伝いさんの手作り。 御重に入った豪勢な弁当。 でも父は焼きそばパンや学食が食べてみたくて その弁当を友達に500円で売って 買い食いをしていたそうです。 お昼になると父の弁当目当てに行列ができたとか(笑)。 ちなみに先祖は武士だったそうです。 巻物のような家系図があります。 そんな私もなに不自由なく育ってきましたが いい歳なのに結婚できず。 家系を聞いた男性側ビビって終了。 お見合いまでもこぎ着けず・・・ 悲。 ユーザーID: 7945773241• それはペット? お父様は不動産会社経営、都内高級住宅街の一角の地主さんです。 彼女も金持ちなお嬢様という雰囲気はあまりなく、庶民的な感じでした。 が、、、 そもそも自分がお金持ちのお嬢様ということを理解してなかったようです。 周りのお友達は皆さん自家用ジェットをお持ちだとか・・・ 自分は所有してないので私はお金持ちじゃないと思っているようです。 財布にはアメックスのプラチナカード、 これも、お父様にブラックにしなさいといわれたけれど、黒いカードは「かわいくない」から こっちでいいと・・・。 建てたマンションの一室に彼女が住むことになったが 今乗ってるベンツはマンションの車庫に入らないから 父上がポルシェに買い換えてくれたとか。 ま、まちがいなくあなたは庶民ではないですよ・・・。 ユーザーID: 7629569897• 実家のお隣の方が・・・ このトピ、読んでて楽しいのでレスさせてください。 私からすれば、目が飛び出てお口があんぐりしてしまう、桁違いのお金持ちって結構いるもんなんですね。 そんなお金持ち、一瞬でもいいから私の周りにいて欲しかったです。 そして、「君には感謝してる」と言われて家一軒と車でももらってみたかったですわ。 笑 貧乏な私ですから、即、喜んで受け取るかもしれません。 笑 そういえば、友人の友人などで何人かお金持ちの華僑の娘さんがいると言ってましたが、彼女たちは親から、毎月2千万円から3千万円のお小遣いがもらえると言ってました。 その娘さんたちはみんな、「もう自立して自分で生活できるからお金なんていらないのに・・・」と愚痴をこぼすそうです。 私も、そんな愚痴、こぼしてみたいです。 ユーザーID: 0579634948• 小さな話で恐縮ですが・・ ここに出す程の話ではないのですが、思い出したので・・ 子供の頃、たくさん部屋があったので、父や祖父の運転手さん、お手伝いさん、秘書(男性)が一緒に住んでることを知らなかった。 よく、うちにいるな・・と思っていた。 子供の頃、友達(7〜8人)と家でかくれんぼをしていた。 金庫室に入った友人に驚かれた。 『ここは何の部屋?』 『金庫の部屋・・』『・・・』(うちでは普通にそう呼んでいたので) また、お中元、お歳暮などの頂き物を置く部屋が別にありました。 生活は質素なので、自分の家が金持ちだと思った事はありませんでした。 今、普通にサラリーマン家庭に嫁ぎ、平凡な暮らしですが、後になって考えるとあれは普通じゃなかったと思います。 今、実家は何代かの相続があり、どんどん土地が処分され、兄家族だけで10部屋ある家に4人家族で住んでいます。 もはや、金庫の部屋もお中元の部屋もありません。 ユーザーID: 6715463044• 横ですが、???さん それは違うと思いますよ。 お金持ちは多額の税金を払っているのですよ。 もちろん寄付もしていると思いますが、寄付をするよりも どんどんお金を使ってくれている方が世の中の多くの人が助かりますよ。 寄付だけで救えるものは多くないと思います。 お金持ちから庶民まで、お金はどんどん使っていかないと お金のない人のところへお金は回っていかないんじゃないかと私は思います。 お金持ちがお金を貯めるだけでなく、放出することで 生活できる人たちがたくさんいるのです。 お金持ちがお金を寄付することで国が豊かになればいいですけどね。 それでは豊かにはならないでしょう。 お金持ちの人の中には銀行も人も信用できないと言って 何千万も床下や押し入れに貯め込んででいる人がいるようですが、 是非とも豪快に使ってほしいですね。 お金のある人はお金を使って!! 庶民の私の切実な願いです。 大金持ちのエピソードは読んでいて本当に楽しいです。 マンガを読んでいるみたいですね。 「家を買うのにどうしてお金を借りなきゃいけないの?」なんて、言ってみて〜ですね。 ユーザーID: 8787193747• 少し違いますが ???さん、このトピはたぶん皆さんほっとするためにあると思うのですが、、、 申し訳ないですがそのご家族が財産の半分を売った後、当のホームレスの生活は変わったかというと私には疑問です。 大部分のお金持ちはお金持ちなりに考えていると思いますよ。 普通の人には想像できないと思いますが100億持っている人が半分寄付しても50億は残るのです。 無駄使いせず貯金しろと?お金は使ったほうが回るのですよ。 使った分だけそのものを提供する人の雇用が発生しますよね? アンジーとブラピだってどんどん寄付してますよね。 でも入ってくるお金が追いつかないでしょ。 映画1本出るだけで何億ですもん。 彼らは目立つからニュースになるだけで多くのお金持ちが同じことをしてますよ。 成金はお金が目新しくて寄付はしないと思いますが、お金をどんどん使うことは大いに結構だと思いますよ。 どんどん使って、頭が足りない人はお金がなくなるだけ。 頭の良い人はそこから代々の名家になっていくだけ。 それだけのことです。 ちょっとほっこりこのトピを楽しみにしていたので現実に引き戻されがっくりしたため失礼しました。 ユーザーID: 5614467102• 夏に娘が学校で中東のある国に行きました。 その国の閣僚でもあるプリンス(といっても中年のおじさん)に昼食のご招待を受けて娘の学校と、共同プロジェクトをしていた当地の学校のメンバーが行ったそうです。 当然お屋敷もすごかったのだそうですが、驚いたのは昼食は80人プラス閣僚関係の40人ほどが全部一緒につけるひとつの長いテーブルで、そのひとりひとりにウエイターがついたそうです。 120人にひとりひとりにウエイターって??? むろん当地の学校にも本物のプリンセスがいたそうです。 全身をおおう黒いベールの下にはブランド名はなくても仕立ての違う超高級品を身につけ、がさつな我が娘にも顔立ち、雰囲気、立ち居振る舞いで自分とは格が違う!こういう世界もあるんだ!とわかったそうです。 ついでに20歳で親が決めた婚約者がいるそうです。 そんな娘には旅行前にH&Mで買った洋服をたくさんもたせました。 ここはお金もちのぶっとびぶりが楽しいので、それを純粋に楽しみましょう。 日本は相続税が異常に高いので、昔からのお金持ちとかはどんどんいなくなりますよね。 ユーザーID: 1542475672• レスします 皆さん、本当に桁外れですね・・・ 本当の大金持ちの方々には及ばないのですが 庶民の私が驚愕したお金持ちエピソードです。 母はその昔、中高一貫のお嬢様学校に通っていたのですが 高校時代のある日、お友達が我が家に突然やってきて 親と喧嘩をして家出してきたので、しばらく泊めてほしい。 お金の持ち合わせがないので、とりあえずこれを受け取って! と某日本画の大家(もちろん本物)の絵を差し出したそうです。 そこに居合わせた家族一同は、すごい物を目の当たりにして うろたえながら、家には気のすむまでいていいけど その絵だけはご自宅に戻してきて頂戴と、必死で説得したそうです。 ユーザーID: 0042422702• 母の友人 その2 1月に入院してたのですが お見舞いにメロンくれた。 その他に色々入ってたけど 庶民の私には名前がわからなかった。 説明されたけど覚えられなかった。 わかったのは完熟メロンだけ。 このほかに金箔いただきました。 食べると体にいいそうで。 食べません。 退院して暫くした時に前橋に出かけたらバッタリ。 「うちに近いから寄りなよ」 と言われて寄ったけどさ玄関が広くて衝立があった。 そのほかに「金持ちなんだ」と思うよな造りでしたが うまく説明できません。 とにかく広かった。 蔵が…私んちくらい(それ以上?)の大きさで形も同じで…。 「よく悪戯をして蔵に入れられたんだ。 でも安心するんだ」 って言ってたけど、我が家を気に入ったのはそのせいだと思います。 何度もすみません。 でもこういう所でないといえません。 正体を書きたいけどかけない人なのよぉ! ユーザーID: 0885832002• ずっと付き合いがなかった叔父ですが、 いわゆる母の弟ですが、祖父が設立した出版社を継いで更に大きくしているのは知っていました。 でも祖父と祖母は昔に離婚して、祖母側に引き取られた母との交流は殆どなかったのです。 昨年母が亡くなって、初めて深く交流する機会を持ちました。 通夜の連絡等をする為に住所を聞いたら、何丁目はあっても何番地とか後がない。 これで本当に通知が届くのかなとグーグルストリートビューで検索してみたら。 何丁目全てが叔父の家でした。 ああ、びっくりした。 ついでにもっと言うと、どうやら叔父の大学時代の親友は今私の働いている会社の元役員だそうで。 今年中途採用試験を受ける予定で勉強中だったので、面接の際は推薦をして貰う事になりました。 直属の上司に事情を話し、その元役員は会社の誰に推薦状を書けばいいのか聞くと、社長宛だと言われ…。 もの凄いコネが自分にあった事が数ヶ月前に判明したのですから、夢の中の話みたいで今でも信じられません。 ユーザーID: 9341128018• 祖母の昔 祖母は現在89歳。 その土地で有名な呉服屋の娘で4人兄弟の長女(兄・祖母、妹二人)でした。 とても勉強熱心でピアノも弾けます。 私は子どもの頃から仲がよく一緒にお茶を飲んでいたのですが、就職が決まりいろいろと話をしてうちに、引いてしまう出来事がありました。 祖母に昔の写真を見せてもらったときのことです。 着物を着て写真屋で撮ったであろう祖母の七五三の写真、車の前で家族で写っている写真・・・。 幼少の頃、ドイツからピアノも取り寄せたとかで、その写真も。 全部戦前ですよ。 祖母は女学校の後、今で言う大学?で声楽を専攻していたそうです。 80歳まで、地元のコーラスグループで歌を歌っていました。 聞くと、当時長者番付にも名前が載っていた商売人(呉服屋)の家の生まれで、兄弟4人共、自分専用のメイドがいたとも言っていました。 もちろん、戦争で焼け野原となり、お屋敷など財産は全てなくなってしまいましたが。 私が結婚する前まで、その場所に本籍がありましたが、主人の友人達は私の本籍を知って、お嬢様だと思ったそうです。 一流の商売人しか商売ができない住所だったとかで。 孫の私は中流家庭ですけどね。 ユーザーID: 9351868260• 横ですが???さんの聞いた話の元ネタはこれでは? ???さんのお話しですが、多分「お釈迦様が出家されるエピソード」のアレンジバージョンだと思います。 似た話はバブルの頃すでにありましたもん。 インドのマハラジャの跡取りのまだ少年の王子が東西南北(だったと思う)の門から外を眺め、次々にアレ何〜と家臣に質問し、その都度懇切丁寧にレクチャーを受けます。 そして病、貧困、老い等がこの世にある事を知り、自分が如何に恵まれているかを理解します。 ショックを受けた王子は美しい妻も、約束された地位も財産もすべて他人に譲り出家します。 有名な仏教説話ですが、考えてみるとマハラジャの跡取りですから途方も無い超ど級のおぼっちゃま。 ある意味仰天エピソードですね。 ユーザーID: 6572918903• 聞いてみたいですー ここには真のお金持ちが降臨している?そうなので 聞いてみたいのですが。 お金持ちになったらまず 食にこだわって しかし飽き 次にギャンブルにこだわって それも飽き 最後は美術芸術品にこだわって その趣味だけが長続きする と聞いたことがありますが、 それは本当ですか? なんでも鑑定団とかでも 「先祖代々の…あら、これって国宝級なんですか。 へー」 みたいな人がたまーにいらっしゃいますが、 私も真の大金持ちは そういうのをいっぱい持っていて、 「みんなで見よう!」と公開する人だと 思っています。 某有名アスリートのお話 ある夫妻が銀婚式の為、奮発して南欧のリゾートに行くことにしました。 出発数日前になり、ホテルから電話で「大変申し訳ないが日にちをずらしていただけないか」との電話。 いや、銀婚式ですからとお断りをするも、支配人が出てきて「日にちをずらしてくださったら宿泊費は無料にいたします」と。 それでも記念日なので日にちをずらすことはできない、とつっぱねたところ「じゃあいくらか払いますから、値段をおっしゃってください」と返ってきて、大分頭にきてたので家のローンの残金を言ったそうです。 翌日、某超有名アスリートの名前で、言い値に少し上乗せした小切手が届いたそうです。 アスリート妻のワガママで、その日、そのホテルを貸切にしないといけなかったらしいです。 ちなみに、インド富豪のお庭に孔雀がいるのはコブラ駆除の為じゃないかと。 ペットというより実用ですよ。 ユーザーID: 7800857487• お金持ちに考えて欲しい??? 続 2回目です。 お金持ちは我々庶民よりずっと頭が良いです。 人口のトップ何%の地位にいるって運だけだと思いますか? びっくりするくらい頭脳明晰ですよ。 子孫が運悪く頭が悪くても高レベルな教育でだいぶカバーできます。 庶民からすると馬鹿に見える行動も実はそうでないのです。 リーマンショックの原因の、多くの企業のトップは何百億というボーナスをもらって庶民のなけなしの退職金や積立をすべてごっそり持っていったのですよ。 お金どんどん使ってもらわないとどうするんですか。 自家用ジェットでも、きりんでも象でも100頭と言わず、10,000頭でも買って欲しいです。 ユーザーID: 7050348640• 夫の実家 大金持ちの話とは言えませんがすが、先に似たトピが出ていて思い出したので。 、 夫の父は長い間ある重要な役職に就いていたため、仕事がらみで年中様々なものが送られてくるということで、やはり贈り物専用の座敷、冷蔵庫がありました。 新婚の頃夫の実家を訪ねると、お中元、お歳暮の季節には包装したままの箱が山積みになり、壮観でした。 夫や兄弟たちは大人になるまでハム、乳製品、清涼飲料などは店で買ったことがなかったそうです。 義母がうんざりしたように「好きなものを好きなだけ持ってって」と言ってくれましたっけ。 四半世紀前のことで、時代も変わりもうこんなことは昔話でしょうけど、私も便乗してプチお金持ち気分を味わえた思い出です。 ユーザーID: 7135324458• ミリオネア・鉄ちゃん アメリカの某大学に通っていた時、台湾から短期滞在していた女の子。 一年しか滞在しないのに親からコンシェルジェ付コンドを買ってもらっていたのにまずびっくり。 我が家のキッチンほどのクローゼットには「毎日服を取り替えても余るだろ?」というほどの洋服。 父親が「調べてみたらぶつかった時に一番丈夫らしい」とハマーを買い与えていました。 これだけでも驚きなのですが、彼女の家に遊びに行った時に地下の駐車場に行くと、全く同じ黄色のハマーが隣に並んでいるではありませんか〜 「すごい偶然!」と言うと「それは車が故障した時のための予備なの」 何でも実家では専用の運転手さん+メカニックが居て常に車を整備してくれているとか。 心の中で「メガネやコンタクトじゃ無いんだぞ〜?! 」と叫びました。 彼女は地味で物静かなタイプで、自分が超がつくほど金持ちだということは全然意識していない様子。 ユーザーID: 3034646194• 本家・分家 以前の同僚の話ですが... 同僚: Aちゃんの家って、都内のお金持ちの住むところにあるんですってねぇ。 Aちゃん: ええ、でも家はそんな事ないです。 分家ですから。 (分家って... ) 同僚: Aちゃんのおばあさんって、Aちゃんと一緒に住んでるの? お世話するの大変でしょう。 Aちゃん: いえ、とても良くして下さるお手伝いさんがいますから。 (お手伝いさんは、Aちゃんのご飯も作ってくれる程、良い人だったみたいです。 ) Aちゃんと送ったことのある同僚の話だと、広い駐車場に、Aちゃん家第八駐車場と書いてあったそうです。 (第八って事は、第一からずっとあるの? ) Aちゃん、普通の感じだったけれど、もしかしたら、とてつもないお金持ちだったかもしれない... ユーザーID: 5842153198• ???さんにヨコレス 私の香港の友人の話を いつでもカジュアルなスタイルの彼女と私は 同じスタイルで育った人だと思ってました あらゆるブランド店にガンガン入っていくのも 単に彼女の物怖じしない性格がそうさせているのだと ある日私は香港に貧乏旅行する事に 香港のお家というものに泊まってみたかったので 彼女の家に泊めていただければと話を持ちかけたら 是非来て!と お土産やお金はいらないと言い張る彼女でしたが 一応何がしかの手土産を持って行きいざ香港へ まず、空港にお迎えのでっかい車が来た時点であれ?と 家に着いたら…お城? 門を入るとお約束の噴水とでーっかい庭園 玄関ホールだけで私の実家何件分? お土産渡すの恥ずかしかったです…(汗 フォーマル服を一切持って行ってなかったので服装の非礼を謝る私を あちらのご両親が「心配しなくて良いのよ」と買い物に連れて行ってくれて 高級ブランド服(しかもオーダー服を含む)や靴やアクセサリを 沢山プレゼントしてくださいました 最後に「貴方のお母様へのお土産に」と 翡翠のネックレスを下さいました 凄かったです ユーザーID: 7090614464• 派手ではなく、普通の女性でした その友人はすごく美人でおっとりしていて、聞き上手。 いつもお金を持っておらず、私はパンを半分あげたり、ジュースを おごってあげたり。 当時は個人情報なんてクラス名簿に全部公開。 彼女の保護者は祖母、職業は無職。 休日に会ったときの服装は、なんだか冴えないワンピース。 私はずっと、貧乏なのねと思ってた。 いつもお世話になっているから、と家に招待されて驚愕! だって、三越すぐ横の広大な中庭まであるお屋敷。 お手伝いさんが深々とお辞儀をしてくれ、ステキなお父様と 美しいお母様もそろっていらしゃるではないの! 彼女は母方のお祖母様の相続人として、戸籍上養女になっていただけ。 地味なワンピは、三越で着物の反物からこしらえたんだって…。 大学卒業後、彼女はお父様の紹介で超優良企業にお勤めしてた。 給与振込口座からお金を下ろしたことがなく、「お給料いくら?」 と聞くと「いくらだったか見ても忘れちゃうわ」「財布にいつの間にか お金が入っているのよ」と相変わらずおっとり。 お父様の見込んだ部下をお婿さんにし、3人のお子さんに恵まれ、豪邸で 幸せに暮らしています。 ユーザーID: 2624960827• 3ヶ月単位で旅行 仕事で知り合ったヨーロッパ某国の何世代も続く貴族のご当主に、南欧の 別荘にご招待いただきました。 小さな村を通り過ぎると、目立たない小さな看板。 そこにはご当主所有の 別荘の名前。 そこから車で延々と10分以上は走ったでしょうか、途中に馬のくつろぐ牧場と、 森林、数件の豪奢なお家を通り過ぎ、ようやく本館に辿り着きました。 聞くと、敷地は66〜70平方キロメートル(山手線の内側とほぼ同じ!)あり、 敷地内には ・サラブレットの牧場(レースにも出しているそうです) ・鹿と猪をハンティングするための広大な森 ・ゴルフ場とテニスコートと、プールとプールハウス ・一族のためと、パーティーのための別棟 ・使用人たちのための別棟 がありました。 奥方が、 「近辺の自然を保護するには、こうして保有しておいた方がいいのよ」 と、漫然と微笑んでいらしたのが忘れられません。 週末に過ごす別荘だそうですが、そのために近隣の村人全員が、ここに 雇われているそう。 彼らのために教会を建てたそうな。 『荘園主さま』という単語が、実感できる滞在でした。 ユーザーID: 5561456640• 祖父 旧朝鮮で事業をしていた曽祖父、祖父。 母もそちらで生まれ、見える範囲はすべて祖父の土地だったそうです。 自宅と店舗にしていた3階建ての鉄筋のビルは、頑丈すぎて壊せないそうで、今も残っており 伯父や母で、祖母を連れて見に行ったりしていました。 残っている母の幼少時代の写真には、母のための3組の段飾りの雛人形など、戦中であるのに 豪勢な暮らしが見えます。 日本の地元には、曽祖父が神社に寄付した馬にのった曽祖父の像(戦中、鉄を集められてなくなりました)があり、 父が遠足で見に行ったとか言っていました。 大きな橋も寄付し、寺には寺が食うに困らぬよう、田畑を寄付し、一帯の大地主で、小作を使っていたそうです。 が、終戦で不在地主で、持っていた土地は小作に分配され、祖母は母たち兄弟を連れて、着のみ着のまま 日本に帰り、残されたわずかな田畑で、農業をして生きていくことになります。 戦争がなければ、私も大地主の系列のお嬢様だったのかな〜なんぞと、思わなくもありません。 ユーザーID: 0715269051• 弟が見たもの 今から20年近く前の、大学の先輩の話です。 (地方国立大学なので、私を含めてほぼ庶民です) 在学中に車の免許を取ったのですが、仮免を取った際に、練習用にとご両親からプレリュードを買ってもらいました。 で、めでたく免許をとれたわけですが、お目当ての車を注文したのはいいが、納車まで時間がかかるらしく(何の車だったかは忘れました)、つなぎとしてコルベットを買ってました。 卒業旅行の季節になり、その先輩がヨーロッパ一周旅行に行こうと言いだし、一緒に行くことになった同級生十数人分の旅費2000万程度をぽ〜んと出してくれたそうです。 先輩でなくて同級生だったらな〜と羨ましく思ったものです。 ユーザーID: 3863746569• この院生の方、お昼時になるといつも学食でご飯をごちそうしてくれます。 実習室には常に10人以上の学生がいるわけで、教授に昼食代を貰ってるにしても毎日とは。。。 と、思っていたら、その方のポケットマネーでした。 聞けば、実家が大学周辺の地主で学生向けアパートを何棟も所有。 新しく建ったアパートには、次々と顔見知りの学生を入居させていました。 さらに、夕食は毎日寿司屋に通っており、魚と海草、少しのお酒だけで済ますのが健康の秘訣だと。 学部生にやはり、家がお金持ちの女の子がおり「どこどこのレストランの料理が・・・」とか盛り上がっていることもありました。 お金はあってもなかなか研究職に就けないのが悩みだったそうですが、今は無事に研究機関に入ることができたそうです。 ちなみに、一緒に盛り上がっていた女の子とは数年前再会しましたが、フツーのOLになっていました。 人生色々です。 ユーザーID: 0791461748• 出来れば・・・ 母方の祖父の家が大地主だったそうです。 お嫁入りした祖母にはお手伝いさんが二人つき、着替えの手伝いは勿論、毎朝の洗顔に水と歯磨きの用意や後ろから着物の袖を持つやらしてくれたとか。 家族一人々々に付いているお手伝いさんがいて、用事がある時はお手伝いさん経由。 でも夜遅くまで姑と繕い物をするのが日課だったそうです。 祖母は士族の出ではあるものの実家は裕福とはいえず、びっくりすることばかりだったと言っていました。 それから、来客を知らせる為だけの人が門と玄関に一人ずついたそうですが、当時は呼び鈴が無かったからでしょうね。 その後ですが、祖父の兄である長男が亡くなり長男嫁との相続争いが勃発。 遊び人だった祖父は裁判に負け、お情け程度の物を貰ったとのことです。 それでも手にしたものは鎌倉の海まで続く土地で、祖父の放蕩で手放すまでそれなりの暮らしだったと聞いています。 母の思い出も鎌倉の頃から始まっていましたね。 ユーザーID: 7936776942• ご主人に内緒で家を建てました 中堅企業の社長の秘書をしていました。 まず、私の歓迎会はミシュランで星がついてるフレンチでした。 ビールつぎなんてありません。 ソムリエがいるから。 忘年会や新年会などでつれてってくれたお店も、 全部ミシュランに掲載されています。 社長は毎日、ハイヤーでご出勤です。 私が遠出のおつかいに行く時も「乗っていけ」と言われました。 どこに座ってよいのやら、わかりませんでした。 取引先の方に渡す手土産を買いに行かされました。 ブルガリのVIPルームに初めて入りました。 ワインセラーの整理に行かされたこともあります。 そこには100本以上のドンペリとロマネコンティが。 社長がご入用のものは、電話一本で、 某有名百貨店の本店から外商さんがその日に持ってきてくれます。 出張は、飛行機のファーストクラスは当たり前。 ヒルトン、シャングリラ、など一流のスイートに予約します。 お土産として、グッチの最新のハンドバック、ブルガリの財布など、 結構なものを頂戴しました。 全て実話です。 ユーザーID: 1686742838• 横で再び登場 皆さんのレスにも共通しているように、けた外れのお金持ちになればなるほど、人柄が良いというのはホントだなと思います。 私の友人も某大企業創業者一族のお嬢様でしたが、明るく気さくなのにどこか上品で温かい子で、私の結婚式の時、超田舎から出てきた方言のきつい伯母に優しく話し相手になってくれていました。 伯母には大変楽しかった、いい子だねと喜ばれ、本当のお嬢様ってこういう人なんだと改めて思いました。 それから学生時代サークル交流会で知り合ったもっさりした男の子。 服装も顔も性格も地味でしたが、ある日、車で来たから駅まで送ってくと言われ、駐車場まで行って目にしたのは ポルシェ。 無事免許が取れたお祝いに親が買ってくれたと恥ずかしそうに言いながら上手に運転してくれました。 超庶民の私は生まれて初めて外車という物に乗りました。 しかも彼は有名国立理系大の学生で資産家の息子。 これでドラマのような展開になれば言うことなかったんですけど、にこやかに別れの挨拶をしてそれっきりでした。 ユーザーID: 7135324458• 電話台の下 ヨーロッパ在住です。 主人の叔父はいわゆる新興成金ですが高価な絵のコレクションを所有しています。 多数の名画は、毎日観て楽しみたいという理由で銀行のセーフなんかにしまいこまずに自宅マンションの壁に所狭しと飾ってあります。 電話台の下にもイタリア、ルネッサンス大巨匠のスケッチが掛けてあります(空いてる場所がもうここしかなかった)。 訪問するたびに、世界の一流美術館に作品が展示されているこの画家、あの世で怒り狂ってるだろーナと思いながら床にペッタリと座って拝見させていただきます。 叔父の死後は州の美術館に全部寄付されることになっていますがこのスケッチももっと良い場所で日の目を見てほしいです。 ユーザーID: 9795194416• アナログな時代のお話です 面白いトピですね。

次の

身近にいたお金持ちの友人の仰天エピソード

お 金持ち 生活

どうも、 です。 『人は見かけによらない』とよく言います。 お金に関しても質素で地味な人の方がお金持ちだったりします。 今回はお金持ちは、なぜ質素な生活をしている人が多いのか? お金がない人ほど消費や浪費を繰り返すのか? を考えていこうと思います。 お金持ちのイメージ お金持ちのイメージってどんな人を想像しますか?• ベンツやポルシェなどの高級外車に乗っている。 全身ブランド品の服を着ていたり、高価な時計をしている。 タワーマンションに住んでいる。 毎晩高級なレストランで食事をしている。 などなど豪華で派手な生活をしている人が多いイメージです。 実際に芸能人や成功した起業家の生活に密着したテレビ番組を見ると上記のような人が多いですよね。 また、最近ではSNSで豪華な生活をアピールしている人もよく見かけますし、お金をばら撒くのも少し前に流行りましたね。 やはりイメージとしては高価なものを所有したり、お金持ちであることを皆んなに知ってもらいたいと思っている人が多いように感じます。 本当のお金持ちの生活は質素 でも本当のお金持ちは、意外と地味な人が多く、質素な暮らしをしています。 ぼーやんぐが以前取引していた会社の社長は、その都道府県の長者番付に載るくらいの資産家でした。 しかし、身なりは本当に普通のおっちゃんでブランド品を持っているのを見たこともないですし、車もトヨタの大衆車ですし、毎晩飲みに行くこともなく、仕事が終われば奥さんが作った手料理を食べるのが楽しみと言っていたくらいです。 休みの日も海外旅行などに出かけるわけでもなく、釣りばかりしていたようです。 会社の経費にもうるさかったみたいで、会社の建物も古かったですし、会社に訪問しても、物も少なく必要最低限のものしか有りませんでした。 社員の人は『うちの社長はケチ』とよく言っていたくらいです。 見た目や行動からしてもお金持ちのイメージと程遠い人でした。 世界的に有名なお金持ちも質素な人が多い 世界的なお金持ちでも質素な生活をしている人が多いです。 フェイスブック創業者のマーク・ザッカーバーグ マーク・ザッカーバーグはいつも無地のTシャツかパーカーにジーンズというカジュアルな服装ですし、車もワーゲンの大衆車に乗っているそうです。 新婚旅行の時に夫婦でマクドナルドを食べていたという目撃情報もあります。 世界位一有名な投資家、ウォーレン・バフェット バフェットは倹約家として知られています。 8兆円以上の資産をもっているというのに、自宅は1958年に購入した350万円程度の家に今でも住んでいます。 また、食事も豪華なものを食べるのではなく、コカ・コーラを飲んだり、バーガーキングでハンバーガーを食べたりとファーストフードをよく食べています。 バフェットは『 一定のレベルに達したら、それ以上は違いない』と言っており、豪華な生活をしても得れるものは少ないのかもしれません。 他にもマイクロソフトのビル・ゲイツは飛行機のチケットがファーストクラスで手配されていたことに怒ったり、ZARAやIKEAの創業者も会社内のカフェテリアで毎日食事していたりとビジネスで大成功をしている人は倹約家が多いように感じます。 お金持ちはなぜ質素な生活をしているのか? お金持ちの多くが質素な生活をして見えるのは、豪華な生活をするよりも、自分自信が大切にしていることや優先したいことを第一に考えているからでしょう。 マイクロソフトのビル・ゲイツがファーストクラスのチケットに激怒したのは、ファーストもエコノミーも到着する時間は同じだからです。 ビル・ゲイツにとっては『 飛行機の乗るのは目的地につくため』であって、飛行機内で豪華な食事をしたり、大きなシートに座るためではないんです。 そこにわざわざ高額なお金を出す価値がない無いと考えているんです。 また、フェイスブックのザッカーバーグが毎日同じ服を着ているのは、『決断』の回数を減らすためです。 高価な服を着ることよりも、毎日同じ服を着て決断の数を減らすことを優先しているんですよね。 2人の例をみて分かる通り、本当のお金持ちは豪華な生活や高価なものを買うことよりも、自分の中で決めたルールにしたがって生きることを大切にしてるんです。 そして、そのルールに反したものに対しては一銭もお金を払いたくないんでしょう。 そのため質素な生活をしているというよりは、質素な生活をしているように見えるんだと思います。 お金がない人ほど無駄使いが多い 本当のお金持ちとは逆にお金がない人ほど無駄な消費や浪費を繰り返している人が多いです。 お金を使う判断基準がなく、目の前の欲求だけでお金を使ってしまうんですよね。 『お金がない』と言っている人ほど、こういった傾向が強いように感じます。 また、お金を使う基準が他人との比較のためになっている人も多いです。 特に車だったり家だったり見栄のために、身の丈以上のものを買って苦労している人もいます。 こういったことを繰り返していると、いつまで経ってもお金は貯まらないですし、収入が増えたとしても、今まで以上に消費や浪費が増えていくだけでしょう。 お金持ちになるには、自分がお金を使う判断基準をしっかりと持ち、それ以外では無駄な浪費を繰り返さないことが大切ですね。 さいごに 今回はお金持ちがなぜ質素な生活をしているのかを考えてきました。 本当のお金持ちは考え方が非常にストイックで、自分自信に対して厳しい人が多いんですね。 それを続けられる人が成功し、お金持ちになっていくんだと考えられます。 少しでもお金を貯めたり、お金に苦労しない生活を送ろうとするなら、自分なりのルールを決め、それに従ってお金を使う基準を決めることが必要ですね。 今日も『ぼーやんぐのインデックス投資ブログ』に来ていただきありがとうございます!.

次の

お金持ちと貧乏人の生活習慣の違い、年収による生活スタイルの差

お 金持ち 生活

本当の金持ちと偽物の金持ち でも触れましたが、金持ちには倹約家が多いことは事実です。 しかしながら、メディアにしばし出てくるような、高級車に乗り回し、派手にお金を使う金持ちもいます。 ここでは、本当の金持ちと、偽物の金持ちの違いを明確に分けていきます。 彼らは普段から忙しく、常に仕事に追われています。 そして、余暇の時間になると日頃のストレスを晴らすかのように散財します。 彼らは良い職に就いている事が多く、確かに収入は多いのですが、その分支出も多いため、貯金をあまりしていない事が多いです。 見栄っ張りで、高級な物を身につけて自分たちが裕福だということを周りに知らせたいようなタイプが多いです。 自分の仕事については知っている事が多いですが、お金や経済、税金や資産運用については無知な事が多いです。 本当の金持ちについて 本当に金持ちは、勤労による収入というよりは、所有している資産による収入が多い層に多いです。 日頃からお金に対して勉強しており、その使い方や守り方を心得ております。 まず第一に、本当のお金持ちの大半は収入よりはるかに低い支出で生活しています。 服も車も財布も、一般人が身に付けるようなものばかりです。 家もなるべく小さな家に住んでいる事が多いです。 周りに金持ちアピールをしても反感を買うだけですし、世間体を取り繕うよりもお金の心配をしないでいる方がよほど大事だと思っています。 言い換えれば資産をちゃんと守ってきた証拠です。 だからこそお金持ちの仲間入りを果たせました。 代々伝わる名家ともなると、立派な家に住んでおり、身なりも綺麗に整えているところも中にはいます。 大企業の創業者一族などはこのようなタイプが多いです。 ただしそれを遥かに上回る収入が、働かなくても入ってきます。 収入より遥かに低い支出で生活しているということには変わりありません。 本当の金持ちと偽物の金持ちまとめ 偽物の金持ちは医者などの主に勤労による収入が多いような層です。 このような層は見栄っ張りで支出も多く、お金に苦しんでいる事が多いです。 言い換えれば単に収入が多い貧乏人と言えます。 本当のお金持ちは、お金に関する知識を正しく身につけており、質素な暮らしをしつつコツコツと資産形成をしてきました。 そして本当のお金持ちは働かなくても莫大な収入があります。 これが偽物の金持ちと本当の金持ちの違いです。 お金持ちかどうかは単に収入が多いかどうかだけでは計ることはできず、お金に対する知識やお金の働かせ方を知り尽くしているかによって明確に区別できます。 当サイトの読者は、是非本当の金持ちを目指してください。

次の