板橋区感染者数。 東京都23区別感染者数で新宿区最多/都内人【新型コロナニュース】

自治体ごとの感染者数、東京都が公表 2日連続で更新 [新型コロナウイルス]:朝日新聞デジタル

板橋区感染者数

7月に入ってからの人口10万人あたりの新規患者数(23区)を算出してみましたので、報告します。 8人」となっています。 参考までにこの数値は、厚労省からの基準日(1週間で2. 5人)および4月の緊急事態宣言の指定の目安(累積で5人以上)を上回る数値となっています。 板橋をはじめ都内の感染者報告が増えている理由として、PCR検査の件数が増加していることが言われておりますが、要因はそれだけではないと考えます。 引き続き、私たち一人ひとりの感染拡大防止に向けた行動が求められています。 <厚労省からの基準日(1週間で2. 5人)について> 厚生労働省の「今後を見据えた新型コロナウイルス感染症の医療提供体制整備について 2020. 19 」において、人口10万人あたりの新型コロナウイルスの新たな患者数が、1週間で2. 5人を超えた日を「基準日」とし、その後、自粛など社会への協力要請を行うと、都道府県に目安が示された。 <4月の緊急事態宣言の指定の目安(累積で5人以上)> 4月7日の最初の指定については、累積の感染者数は人口10万人あたり5人以上を目安としていました。

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東京23区ランキング 各区のベスト1!ワースト1!を比較

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ページ番号1058987 更新日 令和2年7月16日 区内の新型コロナウイルス感染者数 2年7月15日の区感染者数 区感染者数(累計) 区退院者等(累計) 10人 (前日7人) 371人 310人• 6月15日分から2ページ目です。 (注)• 「区感染者数」とは、杉並区に住民登録がある感染者の数です。 「区退院者等」には、自宅・宿泊療養終了者を含みます。 年齢・性別や区内の発生エリア等の情報は、一律に公表することはありません。 数値はさかのぼって修正することがあります。 区内の陽性率 期間 陽性者数(a) 検査件数(b) 陽性率(a/b) 6月1日~6月7日 3人 275件 1. 1% 6月8日~6月14日 6人 291件 2. 6% 6月22日~6月28日 12人 260件 4. 6% 6月29日~7月5日 22人 327件 6. 3% (注)「陽性者数」は杉並保健所に提出された発生届の件数であり、「区感染者数」とは一致しません。 区内の感染者の傾向• 杉並区内の感染者数を年齢別にみると、感染者数が増加し始めた3月下旬は高齢者を中心に感染していましたが、4月に入り若年層においても増加し、6月に入って特に20歳代、30歳代で増加が顕著になっています。 感染者の居住地は、区内全域に及んでいます。 感染原因が「不明」である割合は、3月下旬の42%から4月下旬には65%に増加しましたが、6月下旬には25%に低下しています。 区内医療機関における感染情報• その他施設における感染情報•

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東京都の市区町村別感染者数(4月4日発表)の感染者率を求めてみた

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東京都が今月から公表を始めた新型コロナウイルスの区市町村別の累計感染者数をみると、5日時点で数が最も多いのは高級住宅街として知られる世田谷区だった。 ただ、人口比のランキング(別表)をみると様相は異なる。 酒場だけでなく、レストランを含む飲食店が多い街に脅威が潜んでいる様子が浮かぶ。 5日時点の累計感染者数トップが世田谷区で93人。 港(67人)、杉並(44人)、目黒(40人)、新宿と練馬(ともに39人)の各区が続く。 これを人口比で並べ替えると、六本木や赤坂など高級歓楽街を抱える港区が最も多く、飲食店の多い目黒区が2位、若者の街、渋谷区が3位。 上野や浅草がある台東区、銀座がある中央区、歌舞伎町のある新宿区と続く。 世田谷区は人口比では23区中7番目だった。 小池百合子都知事は「接客を伴う飲食の場で感染を疑う事例が多発している」として、「3密」(密閉空間、密集場所、密接場面)になりやすいナイトクラブやバー、キャバクラなどへの入店自粛を要請している。 たしかに人口比ランキングも大規模な歓楽街を抱える区が上位を占めている。 各区の累計感染者数と、都の経済統計(2016年)での飲食店や酒場などのデータを用いて予備解析した帝京大学アジア国際感染症制御研究所の鈴木和男教授は、こう指摘する。 「東京の場合、夜間人口の少ない千代田区と中央区を度外視すれば、感染者数と飲食店や酒場の数と連動しているようにみえる。 特に飲食店との連動が強く出ており、『3密』の一部を裏付けているようにみえる」 PR.

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