ぴく と は うす 小説。 小説投稿サイトはどれがおすすめ?有名9サイトを徹底比較!

【2020最新】おすすめの小説投稿サイト6選!現役作家が実際に使ってみてわかったこと【徹底比較】

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おすすめ小説投稿サイト6選 小説家になろう 小説家になろうは、株式会社ヒナプロジェクトが提供する小説投稿サイトです。 2019年5月現在で、小説掲載65万作品、登録者150万人を誇る知らない人はいない 超大手です。 出版社も掲載作品を欠かさずチェックし、書籍化、映像化を遂げた『魔法科高校の劣等生』、『Re:ゼロから始める異世界生活 』、『この素晴らしい世界に祝福を! 』、『君の膵臓をたべたい 』などなど、なろうから ビッグヒットした作品も珍しくありません! 読者数: 使いやすさ: 機能性: 書籍化: 得意ジャンル: 異世界ファンタジー 評価について 一つずつ評価について説明していきましょう。 まず有無を言わせないのが、その 読者数。 web小説界には 読み専(小説を書かずに読むことを目的とした人たち)という言葉がありますが、その方々が圧倒的に多いのがこのサイトです。 ですので誰も読んでくれない、という状況はまずないと思います(他のサイトではありました……)。 次は 使いやすさについて。 特色すべき点がないので、可もなく不可もなく、と言った感じですかね。 私自身始めたばっかの頃に、投稿の仕方で少しだけ迷いましたが、今は問題なくできてるって感じです。 その辺は慣れでカバーできるものだと思います。 次は 機能性。 なろうの運営側からしてみれば、読者数という圧倒的なアドバンテージに支えられているので、あまり機能に関しては、力を入れてないって感じです。 デザインやシステムが少しだけ古くさいです。 最後に 書籍化。 なろうでは外の企業さんが常に何かしらの小説大賞を企画していて、それに応募するもいいですが、ランキング上位に食い込んでくると、 書籍化の打診が来るので、比較的書籍化はしやすいといった感じです。 もちろんランキングにのるための実力は必要です。 得意ジャンルについて 得意ジャンルですが、なろう系という言葉もあるくらい、 異世界ファンタジー は強いです。 もちろん全体数が多いので、恋愛、 その他多ジャンルも十分充実しているのですが、なろうを語る上で、異世界ファンタジーは外せません。 カクヨム カクヨムはKADOKAWAが直接運営する小説投稿サイトです。 何といってもあのKADOKAWAですから、 出版社との繋がりが他サイト以上に強いです。 ライトノベルを買うような人なら誰もが知ってる出版社も度々コンテストを主催したり、読者人気が直結するカクヨムコンと言った大型コンテストも開かれます。 読者数: 使いやすさ: 機能性: 書籍化: 得意ジャンル: 異世界ファンタジー 評価について まずは 読者数について話します。 はっきりと正確な数はわかりませんが、ここは読み専の方がほんと少ないです。 角川ブランドというのは作家さんにとって、それはそれは憧れなので、体感的に 読み専:作家=3:7ぐらい(あくまでも推測です)。 pvが付かないなんてこともよくあるようです。 私も一番最初の投稿で、なろうでは初日で50pvだったのに、カクヨムは一週間経っても0pvってこと、ありました。 もう一度言います。 ここは読者が少ないです。 そしてこれを読んでもしカクヨムに投稿してみようかなと思った方はぜひ他の作家さんの作品も読んであげてください 笑。 次は 使いやすさです。 やっぱりバックが強いということもあって、 使いやすいし、わかりやすいです。 投稿の仕方でまず迷うことはありませんでした。 次は 機能性についてです。 上記と同じ理由で、読者にも作家さんにも優しいサイトです。 デザインは洗練されていて綺麗で、作家さんに対して読者が感想やコメントを 伝えやすいです。 感想の伝えやすさに関しては他サイトにはない強みだと思います(おそらく文章を書くこと、他人に見せることに抵抗がない作家さんたちが多いから)。 ですので「自分の文章のここが駄目だなぁ」ってところがはっきりすることも多く、反対に、面白いって言ってもらえてやる気が出ることも多いです。 最後に 書籍化についてですが、 出版社との繋がりが強いので、比較的書籍化しやすいと思います。 もちろんそれ相応の実力は必要なのですが、カクヨムではそのチャンス(コンテストなど)自体が多いので、何度も応募する作家さんも多いです。 得意ジャンルについて 得意ジャンルですが、なろうと同様に、 異世界ファンタジーが強いと言った印象です。 ただそこにも少しばかり違いがありまして(何と形容するのが正しいのかわからないですけど)、なろうの方はいわゆる「なろう」色が強くて(伝わりますかね?)、カクヨムの方はラノベ色が強いと言った感じです。 もっと詳しく言うのなら、平均的に、カクヨムは物語に裏付けが取れてる印象。 これは本気度の違いだと思います。 ジャンルについては、次点で恋愛です。 その他 カクヨムの良いところは、出版社との繋がりがあるので、二次創作もokというところですね(もちろん作品に制限はありますので、そこは各自確認を)。 まとめ 再三に渡って言い続けてきましたが、やっぱり 出版社との繋がりが強いところにカクヨムの強みはあります。 ただそれだけに読者数が少ないのが割と残念です。 扱いやすさも、機能面も申し分なく、その他サービスも充実しているので、作家さんには最高の環境かと思います。 エブリスタ エブリスタは、DeNAとNTTドコモとの共同出資企業、株式会社エブリスタが提供する、小説やコミックなどの投稿コミュニティサイトです。 携帯小説時代からの老舗で、根強いファンも多いです。 読者層がなろうやカクヨムとは違い、主に女性向けといった感じで、落ち着いた雰囲気があります。 読者数: 使いやすさ: 機能性: 書籍化: 得意ジャンル: 恋愛 評価について まずは 読者数ですが、ここは作家さんの数も多いのですが、読み専の方も多いです。 ですが他の小説投稿サイトとは違い、作家さん自身も他作品を読んでくれる印象です。 今から言うことはただただ偏見なのですが、小説を書いた以上やっぱり「売れたい!」みたいな打算があると思うのですが、それが顕著なのがなろうやカクヨムで、「他人の作品を読むのが(数字を増やすのが)ヤダ!」って方が度々いらっしゃいまして。 ですがエブリスタは純粋に小説が好きな方がたくさんいる印象で、それこそ趣味だからという理由で小説を書く方も多いです。 そういう 雰囲気が好きな方はぜひエブリスタをおすすめします。 次に 使いやすさですが、少し前まで若干使いにくい印象があったのですが、2019年4月の大幅リニューアルを機に、使いやすくなった印象です。 人によってまちまちだと思いますが、少なくとも前のサイトに慣れてなかった私としては いい感じです。 新しく始める方は気にしなくてもよさそうです。 次に 機能性です。 作品に色んな情報を 付加できる点が他サイトと比べ、優れていると思います。 また作家同士の繋がりが強く、その点はカクヨムと同様に コメントしやすい環境が整えられています。 最後に 書籍化です。 『三行から参加できる超・妄想コンテスト』といった気軽に参加できるものから、『エブリスタ小説大賞』といった大きな賞金が出るものまで、とにかくコンテストが多いです。 後者のような大きな大賞に対するハードルが高い方は、前者のような小さいコンテストから始めてみるのもアリです。 得意ジャンルについて エブリスタが女性向けということもあって、他サイトと比べ 恋愛 が強いです。 またなろうなど若めの読者層を避けるためか、 ミステリーや ホラーといったジャンルも投稿する方が多いです。 それと BLもいけます! まとめ エブリスタは 読者層の違いが顕著に出たサイトだと思います。 ですので作品を投稿する際は少しばかり気を使った方がいいと思います。 エブリスタのランキングを見ればおわかりかと思いますが、「俺の~~が最強な件」とか「~~生まれ変わって~~ハーレム!」、みたいな感じの作品はうけないと思います。 落ち着いた雰囲気で、落ち着いた小説を書きたい方にはおすすめにサイトです。 アルファポリス アルファポリスは小説投稿や漫画投稿、ブログ作成なども兼ねた ポータブルサイトです。 web小説の発展に伴い、出版社としての名前も上げ、独自の書籍化ルートを持っています。 読者数: 使いやすさ: 機能性: 書籍化: 得意ジャンル: 異世界ファンタジー 評価について まずは 読者数についてです。 なろうほど多くもなく、カクヨムほど読者が少ないというわけではないです。 ここの読者は何と言うべきか 流行りに敏感というイメージで、なろうの流行をそのまま受け継いでいます。 次は 使いやすさです。 ポータブルサイトということで色んな要素が詰まっていたせいか、使い始めの頃はホームページがゴチャゴチャしていて、若干わかりずらかった思い出です。 投稿に関しても、同文と言えます。 次は 機能性ですが、上記と同様に、使いこなせない感が強かったです。 ただ作家さんの モチベーションを上げるための工夫はどのサイトよりも良かったです。 例えば 投稿インセンティブ(小説を投稿して、広告収入を得られる)という素敵なシステムもありまして、自分もほんとお小遣い程度ですが簡単に貰うこともできました。 最後に 書籍化ですが、正直アルファポリスと言えば「ここ!」と言えるくらい、書籍化がシステム的に 簡単かと思います。 どういうものか説明しますと、閲覧数などによって増えるアルファポリス独自の24hポイントが1500pt以上あれば、自分から 出版申請ができると言うものです。 そしてその出版申請をアルファポリスが検討し、通れば「書籍化!」です。 私は出版申請はしなかったですが、流行りに乗っかって書いた作品が意外にもあっさり1500ptを突破しまして、流行り廃りを見極める力があれば、比較的簡単なものだと思います。 得意ジャンルについて ここはなろうの系譜をそのまま受け継いでいると言った印象で、得意ジャンルは 異世界ファンタジー、次点で 恋愛です。 まとめ アルファポリスの良い点は、やっぱり 作家としてのモチベーションが上がる点です。 ここほどに夢を見させてくれる小説投稿サイトはないと思います。 後ほど説明しますが、ここは重複投稿についてのシステムもある程度整えられているので、投稿の際、アルファポリスは外すべきでないでしょう。 その際には、 「重複投稿であること」をあらすじ欄に記載して下さい。 他サイトで掲載している作品には、確認しやすい箇所に小説家になろうへ投稿していることを書いて いただけると助かります。 個人サイトと小説家になろうの両方に掲載を行う場合も、これに該当します。 これは他者作品の無断転載でないことを確認するための手段ですので、ご協力の程お願い致します。 『小説家になろう マニュアル』より こんな感じで、許可されている場合がほとんどです。 このブログで取り上げる小説投稿サイトはみな大丈夫だと思ってもらっても構いません! ただし個別に設けられている制限もあるので注意しましょう(なろうの場合は、「重複投稿であること」を明記するだったり)。 基本的に、始めたばかりの方にとって同時掲載するデメリットはほとんどないです。 どんどんやっちゃいましょう! しかし戦略的に一つのサイトに絞っている方もいます。 ある程度自分にファンがついたら、読者数を複数のサイトで分散するより、一つのサイトに集めた方が、何かとお得ですしね。 NOVEL DAYS NOVEL DAYSは 講談社が運営する「なんでもできるノベルサイト」です。 後発ではありますが、運営が講談社ということも相まって、期待が集まっている小説投稿サイトです。 その雰囲気も継承しているようで、なろうやアルファポリスと言った「The異世界ファンタジー」みたいなわちゃわちゃ感はなく、落ち着いた大人の雰囲気と言えば、何となく伝わるかと思います。 読者数: 使いやすさ: 機能性: 書籍化: 得意ジャンル: 文芸 評価について まずは 読者数についてですが、後発サイトということもあって、まだそこまで多くはないです。 しかし全くpvが付かないというわけでないので安心してください(そう思うとなぜカクヨムでpvが全くつかないのか疑問になってきた)。 読者層は比較的 高めで、普段から文学をたしなんでいる方や、なろう系の雰囲気に嫌気をさしたような方がいるイメージです。 使いやすさですが、可もなく不可もなく、です。 初めて使う分には少しばかり戸惑うこともあると思いますが、しっかりマニュアルを読み進めていけば、何ら問題なく使えると思います。 次は 機能性です。 他サイトと差別化できている点として、このサイトには チャットノベルというものがあります。 会話形式で進めていく物語で、簡単に言うと、LINEのトーク画面みたな感じです。 他の有名サイトにはなく、自由度の高い形式なので、何かと書く分にも読む分にも楽しいです。 他にも コラボノベルというキャラアイコンを利用して、他の作者さんとコラボできる形式もあります。 最後に 書籍化についてですが、他サイトと同様に多様なコンテスト自体は開かれているのですが、大々的なものは未だないです。 定期的に開かれている「 超短編コンテスト」と言った比較的参加ハードルの低いコンテストで研鑽を積むのはありです(デビューとかはないですが、賞金が出ます)。 得意ジャンルについて 他のサイトが(エブリスタは少し違いますが)ライトノベルっぽいのに対して、ノベルデイズは 文芸 色が強いです。 書店で売ってそうな感じの作品が多く、何かと完成度が高いです。 まとめ 少しハードルを上げるようなことを言いましたが、「 なんでもできるノベルサイト」と銘打っている通り、自由度の高いサイトです。 他のサイトとしっかりと差別化が出来ているので、これから伸びる小説投稿サイトだと思います。 他の新規サイトでも言えるのですが、まだまだ歴史が浅いので今の内に地盤を築いていけば、もしかしたらなんてこともあるかもしれません。 MAGNET MACROLINK(旧マグネット!) MAGNET MACROLINK(旧 マグネット!)はUDリバース株式会社の運営する小説投稿サイトです。 「作者と読者が磁石の両極のように吸引し合うシステムと場所の提供」と銘打っており、オープン一年ながら、新たな小説投稿サイトとして注目されています。 読者数: 使いやすさ: 機能性: 書籍化: 得意ジャンル: 異世界ファンタジー 評価について まずは 読者数についてです。 新興サイトではありますので、まだユーザーがそこまで集まっていないのですが、それでも全く読まれないということはないです。 後述しますが、マグネットの一番他サイトと差別化できている「磁界」というシステムの恩恵が大きく、作家さんと読者が近しい距離感で接することができます。 次に 使いやすさですが、個人的な感想ですが、使いやすかったです。 まずデザインが洗練されており、どこに何があるのかわかりやすいです。 投稿に関しても、アルファポリスのようなゴチャゴチャ感がなく、素直に投稿することができました。 次は 機能性です。 マグネットの一番の特色とも呼ぶべき「 磁界」というシステムがサービス開始当初からだいぶ注目されていました。 簡単に説明すると、 投げ銭のようなものです。 読者は手に入れたポイントを好きな作者さんや更新して欲しい作品につぎ込んで 応援することができます。 また作者さんと読者の距離感が近いと言いましたが、コメントやいいね、上記の磁界など、簡単に作者さんを応援できるシステムが多いので、モチベーションの維持や作品を見直せる機会など、作者さんと読者、双方にとって優しいサイトです。 最後に 書籍化ですが、出版社と強い繋がりがあるわけではないので、少し弱めです。 ココ重要!)。 得意ジャンルについて なろうやカクヨムで活動してきた人がそのままマグネットにも登録している、と言った感じで、 異世界ファンタジーが強いです。 しかしまだまだ大きくなる可能性もあるので、 現代ファンタジーや 恋愛が台頭してくることもあるでしょう。 まとめ 今まで見てきた様子だと、新興サイトは何かしら差別点が用意されています。 マグネットの 「磁界」はそういった点で読者、作者さん、双方にとって良くできていると思います。 読者と近しい距離を築いてみたい方は、マグネットに投稿してみるとよいでしょう。 最後に それぞれの小説投稿サイトに長所と短所があります。 ここまでみてくださった方には「ぜひ自分の書いた小説にあったサイトを見極めて投稿しましょう!」と言いたいところですが、別にしなくていいです 笑。 基本的に重複投稿は認められてますので、気に入ったサイトがあったら試しに投稿してみて、「なんか違うなあ」と思ったら、すぐやめてもらっても大丈夫です。 ただそれぞれのサイトに見合った作品というものも存在するので、戦略的に作家として売れたいという方は、作品そのものだけでなく、サイトについても深く考えてみるといいです。 あなたが『 たのしい』作家ライフを送れることを『 たのしみ』に待っております。 それではさようなら。

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小説投稿サイトはどれがおすすめ?有名9サイトを徹底比較!

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投稿もなく、仕事もオフ。 なので!俺はいつものようにごろごろとぉ~っとその時に俺の携帯が鳴った。 誰だよぉ~!こんな時に掛けてくるなんてよ!酷くすぎにも程があるぜ! まぁ仕方ない出るか........ ピッ みどり「もしもし?」 コン「あ、みどり?俺だけど〜」 みどり「どうかしましたか?」 コン「うん。 色々あって、取り敢えず来てくれる?」 みどり「分かりました。 場所は....... 」 コン「送っとくわ!」 みどり「了解~今すぐ行きます〜。 」 そう言い連絡を切った後、服を着替えて、着替えの最中にコンさんから連絡が来て来て欲しい場所を送って来た。 つうか、此処って確か、居酒屋じゃなかったけ?何でいるんだ? まぁいいかっと思い、俺は家を出た。 呂律が回ってませんので帰りましょうねぇ~。 」 そう言いながら俺はらっだぁさんにお姫様抱っこした。 本人は少し驚いていたけど直ぐに俺の首元に腕を回してしがみつく様に引っ付いた。 みどり「じゃ、俺はらっだぁさん連れて帰りますね。 」 コン「おつかれぇ~」 金豚きょー「助かった。 」 レウ「zzz」 コン「きょーさん、きょーさん。 まだ居るからね。 みどり「らっだぁさん。 少し待っててください。 水を戻し、水の入ったコップを持ってまたリビングに戻るとソファの上で規則正しく寝ていた。 この人、完璧無防備過ぎだし。 いっそ滅茶苦茶に調教してやろうか。 そう思い俺はコップを置いて、らっだぁさんが寝ているソファに馬乗りになって首横にキスをする。 キスをしたのと同時にらっだぁさんの体がビクッとなった。 のと、同時に目を覚ました。 らっだぁ「んっ、あれ?....... らっだぁさん」 らっだぁ「え?みどりくん・・・・どうして、此処に?」 みどり「酔っていたらっだぁさんを運んだんですよ。 」 らっだぁ「んぁ・・・そうだったんだ。 やばいまだ視界がぐにゃぐにゃする。 」 みどり「でしょうね。 」 らっだぁ「それより、みどり君。 また今日はいちだんの感じるようで。 」 らっだぁ「あっ、んぅ........ や、やだぁ...... 」 クチュッ らっだぁ「ふぇ!?あっ!ひゃ!あっ、ぁぁ!っ!!」 右側の手にはらっだぁさんの乳首を触り、もう反対側にはビンビンに立ってしまってるのを触り両方を弄りながら、体は震えながらもビクッビクッと動いている。 」 そう俺が言うとビンビンに立ってしまってるらっだぁさんのを舐めながら口に含んだ。 ハァハァ...... はぁ〜...... さてと、らっだぁさん。 しかも中途半端なこの感じになった状態だ。 みどり「駄目だよぉ?らっだぁさん。 言っちゃいけないと分かっていても言わずにはいられなくなってしまう。 みどりぃくんの......... 大きいの......... あっ、ふぁ。 ハァハァ....... ハァハァ....... らっだぁさん。 って寝てるし....... はぁ~全く脳天気な。 まぁいいか。 らっだぁさんが酔い潰れるのが悪いんですから。 」 らっだぁ「それは分かる。 が!体中キスマークと腰がダブルであるのはどう説明するんだよ!!」 みどり「知りませんよ!自分で考えてください!」 らっだぁ「今日撮影なのにぃ~」 泣 みどり「仕方ありませんね。 家までなら送ります。 」 らっだぁ「まじで?」 みどり「まじで。 らっだぁさんに言ってなかった事がありました。

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実況者様のお話

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読者数が多い!定番の小説投稿サイト 検索ワード1つで誰でも小説を読むことができる小説投稿サイトは若年層を中心として人気を博しています。 サイトそれぞれにジャンルや特色があり、人気を大きく分けているのです。 もとより日本の若年層の間で人気あるジャンルなだけにこれからヒットしそうな人気作品が多く、その規模は読者、投稿者共に随一です。 ここからはそんな中でも定番の小説投稿サイトを3つ紹介します。 小説家になろう 現在、数ある小説投稿サイトの中でも最大規模誇っているのが「小説家になろう」(以下なろう)です。 作者はサイトに登録をすれば無料で小説を投稿でき、読者も無料で作品を読むことができます。 2004年の設立をから現在に至るまで数多くの名作を排出しており、近年では小説家になろう出身の作品が書籍化、アニメ化することが多く「なろう系」というアニメジャンルの言葉まで誕生しました。 仮にラノベを書きたいと思っている場合、このサイトは最も人気であり競争率も高く新人発掘コンテストも行っている、まさに「登竜門」とも呼ぶべきサイトです。 カクヨム 『カクヨム』は、日本の中でも屈指の出版社である『株式会社KADOKAWA』がサイト運営に携わっている、小説投稿サイトの中では珍しい形態をとっているサイトです。 前述した「なろう」同様に無料で小説を投稿することができるほか、新人発掘コンテストも行っています。 さらに運営母体の恩恵で関連する作品の二次創作作品の投稿が許可されているため、二次創作としての小説を投稿したい場合は規模も大きいこのサイトがおすすめです。 アルファポリス 出版関連では大手のアルファポリスは小説、漫画を投稿することができる「アルファポリス電網浮遊都市」を運営しています。 前述の2サイト同様に多くの人気作品がこのサイト出身です。 小説投稿サイトの形態に加えて漫画作品の投稿も行っているため、小説目的以外の読者にも目に触れる機会があります。 さらに経営している企業の特徴からか人気作品は漫画、アニメの他にゲーム化する場合があり、小説以外のリスナーにもファンを増やしたい場合はこのサイトがおすすめです。 女性向け作品も充実の小説投稿サイト 小説投稿サイトは男性が憧れるような冒険バトル、ラブコメが主体のサイトの他に、恋愛や女性向けのファンタジー作品が多く掲載されているサイトが数多くあります。 その中でもサイトによっては前述した大手小説投稿サイトに引けを取らない人気があり、人気がある作品は書籍や漫画化、ひいては映画化している作品もあるのです。 ここからはそんな女性向け作品が充実している小説投稿サイトを3つピックアップして紹介します。 投稿者と読者は共に基本無料で作品を閲覧することができますが、一部の人気作品は有料となっているのが特徴です。 他サイトに比べて恋愛ジャンルの作品が多く、他にも多彩なジャンルのコンテストを行っているため、少し特徴のある作風や女性向け作品を投稿する際にはこのサイトが良いかもしれません。 野いちご 「野いちご」は主にティーンエイジャー向けの恋愛小説やホラー小説を投稿できるサイトです。 他サイトに比べて知名度は低いながらも数多くの有名作品を排出しています。 恋愛やホラー系小説を投稿したい場合はこのサイトがおすすめです。 魔法のiらんど 前述の『カクヨム』同様にKADOKAWAが運営している「魔法のiらんど」のサイト内で提供されているのが「魔法のiらんどNOVEL」です。 基本的に前述の『野いちご』のような女性向けの恋愛小説を主体とした小説投稿サイトであり、読者の年齢層はティーンエイジャーから大人まで幅広いジャンルを揃えています。 時折カクヨムと合同でコンテストを開催する他、個別にも様々なコンテストを行っており、受賞した作品は書籍化されることもあるため、総合的な女性向け恋愛小説を投稿したい場合はこのサイトが良いでしょう。 スタートは横一線。 新規の小説投稿サイト 小説投稿サイトは日に日に増えています。 大手サイトで作品を投稿するのももちろん良いですが、大半の読者が人気作品に持って行かれてしまうのもまた事実。 しかし新規の小説投稿サイトならばどうでしょう。 誰もがスタートを切ったばかりであれば自分の作品もある程度の人に読んでもらえるのではないでしょうか?ここからはそんな新規小説投稿サイトの中からおすすめのものを紹介します。 マグネット! 「マグネット!」は2019年に開設された小説投稿サイトです。 ジャンルはファンタジーからエッセイまで幅広く揃えられています。 特徴は何と言っても投稿する側とリスナー側それぞれが無料のポイントをやりとりできる点でしょう。 読者は読んでためたポイントを投稿者に譲渡することができ、投稿者はそのポイントを使って宣伝をすることができます。 設立間もないサイトのため、まだ評価は難しいですが、気になる人はチェックしてみてください。 NOVEL DAYS 日本でその名を知らない人はいない出版社である『講談社』が運営する小説投稿サイトが「NOVEL DAYS」です。 通常の小説投稿に加えてキャラクターによる会話劇「チャットノベル」とそれを応用した「コラボノベル」のサービスがあり、これから新しい小説投稿コンテンツとして育っていくであろうサイトです。 セルバンテス 「セルバンテス」は主にゲーム文化を主体とした小説の新ジャンル「ネクストファンタジー」に特化した講談社が運営に携わるレーベル「レジェンドノベルス」の兄弟的サイトです。 同じく講談社が運営しているNOVEL DAYSと比べると通常の小説投稿が主体であり、ジャンル設定などの面から大人向けの作品をメインに据えるサイトです。 小説を投稿するときの注意点 無料で誰でもできる小説投稿。 気軽にできることは事実ですが、やはりしっかりと注意すべき点がいくつかあります。 ここからはそんな小説を投稿するときの注意点を紹介します。 書く前にサイト先の書式を確認しよう 小説投稿初心者にありがちなミスが投稿先との書式違いです。 投稿小説は通常の文庫本とは違い、サイトによって書式が違ってくるため小説の執筆を始める前にしっかりと投稿先の書式を確認しましょう。 書き溜めてからアップロードしよう 小説は連載するのであれば投稿を始める前にある程度書き溜めることをおすすめします。 基本的に小説投稿は滑り出しが肝心のため、序盤からある程度読者を増やしていくために初投稿からある程度の期間は連日投稿する必要があります。 初投稿から毎日1話書いていくようでは時間と労力がかかるため、続かなくなってしまう場合などがあります。 最低でも余裕を持って15〜30話ほど話を書き溜めてからアップロードを始めましょう。

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