ウェブクラス 宮崎大学。 WebClass

金岡保之(カナオカヤスユキ)

ウェブクラス 宮崎大学

WebClassは、ネットワークを通じて授業を展開するシステム。 シラバスの閲覧、授業評価アンケート、 学修目標の振り返り、教職員からの通知機能が拡張、追加されています。 教材の受信、レポート、テスト、 アンケートの提出などを行うことができます。 「」をクリックするとアクセスできます。 WebClassには、学生の皆さんへ通知連絡を行う機能があります。 miyazaki-u. jp)が使われます。 大学メールアドレスへの 通知連絡を日常使っている携帯メールアドレスなどへ転送したい場合は、「大学メールの転送設定について」の 文書に従って情報基盤センターの学生メールの設定を最初に行ってください。 学習カルテ:履修システムは、教育目標の達成度を学生自身と教員が点検するシステム。 ディプロマ・ポリシー 及びJABEEの学習・教育到達目標に掲げる資質・能力の修得度、履修状況(科目の成績、登録・取得単位、 GPA、年次毎の成績の推移)を点検できます。 「」をクリックするとアクセスできます。 学生の皆さんは、各学期の授業終了後、学習カルテ:履修システムにより教育目標に係わる授業科目の到達度を点検し、 WebClassにより自己評価と今後の目標、取り組みのコメントを記録します。 クラス担任は、学生の自己点検結果に基づきコメントを返して指導を行います。 に従って、学習自己点検を行います。

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Web Class ご利用になっているブラウザーは"JavaScript"が無効になっているか、 "JavaScript"に対応していないためWebClassにアクセスできません。 ブラウザーの設定でJavaScriptを有効になっているかご確認ください。 上のリンクをクリックしてログイン画面を表示してください。 間違えて小文字で入力をすると、違うアカウントとして扱われてログイン出来ません。 本システム(KIT-eClass)を同時に複数のブラウザで起動(ログイン)しないでください。 同時に複数のブラウザで起動とは、IEまたはFirefoxを複数起動(または複数タブで表示)しそれぞれでKIT-eClassにログインすると言う事。 つまり、KIT-eClassを起動しているブラウザのタブは一つにして下さいという意味です。 同時に複数画面でログインすると、個人情報が不正に書き換わってしまう危険があります。 たとえば、オンラインテストなどを受験した場合など「0点」や「未受験」などに強制的に書き換わってしまう事例が発生しています。 ご注意ください。

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1)正規履修 所属学部・学科の在籍年次に配当されている科目を履修することをいいます。 このうちクラス指定がある場合は、その指定クラス・時限での履修が正規履修となります。 2)下級履修 下級年次に配当されている授業科目のうち、前年度までに履修登録をしていない授業科目を履修することをいいます。 3)再履修 下級年次に配当されている授業科目のうち、前年度までに履修登録をしながら、単位を修得できなかった授業科目を再び履修することをいいます。 再履修にあたっては、クラス・時限指定などの条件がつく場合があります。 4)他学科履修 自分の所属する学科に設置されていない授業科目を他学科で履修することをいいます。 5)他学部履修 自分の所属する学部に設置されていない授業科目を他学部で履修することをいいます。 ただし、他学部履修許可年次を2年次以上および年間履修許可登録単位数を10単位以内とします。 (2)履修登録 履修登録は、学生がその年度に自分が履修しようとする科目を届け出る手続きであり、学修計画の出発点となるものです。 履修登録の手続きはパソコンでインターネット上の学生ポータルサイトにアクセスし行います。 パソコン以外のスマートフォン等の端末では履修登録の手続きは行えません。 学生は自己の責任において履修する科目を決定し、所定の期間内に登録の手続きを完了しなければなりません。 したがって、履修登録をしていない科目は、授業に出席し、また試験を受けても、当該科目の単位を修得することはできません。 履修登録は、4月に前期開講科目、後期開講科目、集中講義科目、通年開講科目を登録します。 また、9月に後期開講科目(一部のみ)の変更登録期間があります。 登録期間終了後に、から「履修登録科目確認通知書」をダウンロードし、 登録結果を確認することができます。 登録結果発表期間については「履修登録ガイド」及び掲示で確認してください。

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