フォレスタ 伝言板。 こんなご時世ですが…パートⅢ

こんなご時世ですが…パートⅢ

フォレスタ 伝言板

北から撮影 左が東棟 右が西棟• 敷地面積:653. 27㎡ 鉄骨造り3階建て 延べ床面積 998. 2013年度補正予算(国庫)補助金内示• 2014年 建設工事着工• 2015年4月 建設工事完了 6月事業開始 グループホーム リビング グループホーム 居室 短期入所・日中一時支援 東棟 3階は災害時 避難スペース• 大阪府高槻市郡家本町14番5号• メール• 短期入所専用電話 072-686-1136• 居宅介護事務所専用電話 072-686-1132• 相談支援事務所専用電話 072-686-1133 powered by.

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フォレスタより「お便り動画Vol.7」※是非、詳細もご覧ください!

フォレスタ 伝言板

3日前。 1月14日更新のフォレスタ通信の伝言板をご覧いただけたでしょうか。 まだの方はから! この度、フォレスタのCDメジャーデビュー曲「あなたといるとき」が楽譜化される事が決まりました。 実は私自身、前々からフォレスタ関係者に「楽譜出版の実現」をしつこくお願いをしていた1人でした(笑)。 このCDメジャーデビュー曲が発表になった時「100年歌い継がれる歌に」という願いや「ぜひ会場の皆様と一緒に歌いたい」という想いと共に発表されました。 私達も毎公演、その想いを持って歌い続けています。 楽譜は、目に見えない「音」を視覚化して後世に伝えてくれます。 楽譜が全てではありませんが、楽譜はその曲を語り継ぎ、歌い継いでいく重要な要素の一つです。 全国各地で色々な歌を歌わせていただく中で、脈々と歌い継がれる歌の凄さを感じずにはいられません。 このデビュー曲が歌い継がれる曲になって欲しい。 「あなたといるとき」 「故郷に、いま帰る」 この二曲とも、皆様と一緒に歌い継いでいきたい。 そう思える曲が自分の中で増えた事は、とても大きな喜びです。 そして、それを楽譜という形で残せる事(今回は「あなたといるとき」のみ)がこれからのフォレスタの大きなパワーになると感じています。 歌を聴く事が好きな方もいれば、自分で歌いたいという方もいらっしゃると思います。 旋律を歌いたい方もいらっしゃれば、ハーモニーを旋律に寄り添って奏でる方が好きという方もいらっしゃいます。 いつか、どんな方でも会場に来てくださる皆様全員と歌いたい。 この楽譜がその手助けになれば、とても、とても嬉しいです。 この楽譜化を皆様で応援いただければ幸いです。 よぉし!! 第二弾、第三弾と残せるよう、頑張らなければっ!! フォレスタの挑戦は今後も多岐に渡り、さらに続きます!! 今後とも、皆様の変わらぬ応援を、宜しくお願い致します!! 横山さん こんばんは。 友の会季刊誌「絆」春号… 楽しく読ませて頂きました。 ステキなお写真もいっぱい。 横山さんの故郷、埼玉。 小学6年の時には応援団長を務めたとか…。 取材のために集まって下さった当時のメンバーの方のお話では、横山さんは物怖じしない素直で真っ直ぐな少年だったそうな…。 現在 素晴らしい活躍をされているのに、素直で謙虚な変わらない人柄に感動しました…と。 のりひめ様、KIMIKO様 私もまず最初に「故郷探訪」を読ませて頂きましたよ! 中学、高校時代の真面目に取り組む姿勢など、いかにもと思わせられる話。 ここでナゾ解きとはシャレてます! 新型コロナウイルスが心配ですが、早く終息して心置きなくコンサートが楽しめるようになればいいですね。 福山チャリティーディナーコンサート、楽しみに待ってます。 これ以上感染が広がらず、どうか無事開催されます様に。 20 KIMIKO 土曜日, 22 2月 2020 20:50 横山さん、こんばんは。 お元気ですか? のりひめさん、私も表紙を見て「ワッ!今回は横山さんだ」と 飛びつきました。 高校時代の2枚のお写真。 長い経験を糧に、これからもますます飛躍される事を願っています。 ウイルスに負けないように、フォレスタの皆さんも私達ファンも 出来る限り気を付けて生活しましょう!• 19 のりひめ 土曜日, 22 2月 2020 13:38.

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フォレスタより「お便り動画Vol.8」※是非、詳細もご覧ください!

フォレスタ 伝言板

メンバーから皆様へ• 皆さまこんばんは。 私は演歌は日本人の血液だと思っています。 はるか太古の昔からこの地に根づいて、 ずっと歴史を紡いできた 日本人の遺伝子を組み込んだ血液だから、 海外で孤独を感じると、みそ汁や演歌が恋しくなるのです。 どんなにポップスだクラシックだと言っても、海外にいて、 ふと耳にした演歌に体が震えるような感動を味わったという話は 枚挙にいとまがありません。 そこには理屈なんてないんです。 なぜなら、演歌は日本人に流れてる血液と同じものなのですから。 船村徹 心打たれしばし釘付けでした! この言葉は偉大な作曲家である、栃木出身の船村徹さんによるもので、 その大親友・盟友は26歳でお亡くなりになった高野公男さん(嬉しい事に茨城県の笠間市出身!)です。 「俺(高野)は茨城弁で歌詞を書くから、 お前は栃木弁で作曲しろ」という言葉が指針になっていた、 とも書いてありました。 船村徹さんの歌には栃木弁のアクセントがあるそうです。 フォレスタに入る前ですが異国に住み、 言葉や文化の違いをひしひしと感じるうちに お味噌汁が〜あんみつが〜(笑) 母語の日本語、日本歌曲、童謡が唱歌が恋しくなっていきました。 未だにクラシックの発声でマイクを使い歌謡曲を歌う事は 不器用な私にとっては容易な事ではなく 最初の頃は自身に違和感も覚える事もありましたが でもこの特異性や違和感も転じて長所、 フォレスタの魅力なのかな、と(勝手に)思うようになり、 今はジャンルを越えた歌を皆さまにお届け出来る幸せを感じています。 このご縁に心から感謝です。 どうやら犬には言葉の壁はなさそうです。 羨ましい。

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