キメラ ドラクエ。 キメラ

ドラクエ10聖守護者用のキメラを育てる!オススメ装備や錬金効果、スキル振りについて

キメラ ドラクエ

キメラ育成論【すばやさ&蘇生特化型】 ドラクエ10の仲間モンスター・キメラの強みである「すばやさ」に特化させた育成です。 キメラは元々のすばやさステータスが高く、復活時に即時行動できるのが強み。 ゾンビゲーとなりやすいエンドコンテンツで活躍することが多いですね。 使用特技をしっかり設定しておくことで、確実に仕事を果たしてくれる頼れる仲間モンスターです。 同じく仲間モンスターの回復役として挙げられるホイミスライムにはない特徴が、• 最大MPが高く、息切れしにくい• すばやさが高く、蘇生速度が速い• 聖女の守りを覚える 一方で、• 盾装備不可&最大HPの低さによる耐久力の無さ• 回復魔力が低く、ベホマラーの回復量が少ない というのが、キメラが劣ってしまっている点ですね。 そんなキメラの強みを前面に押し出した、すばやさ&蘇生特化型の育成論を紹介します。 キメラ育成のおすすめスキルライン ドラクエ10の仲間モンスター・キメラのすばやさ&蘇生特化型を育成する際のおすすめ習得スキルラインをまとめています。 習得しておくだけで、ジャンプ回避可能な地震攻撃を常に無効化。 地震攻撃は即死級のダメージが多いので、習得しておいて損のないスキルだと思います。 特にAI操作だと地震攻撃を食らいがちなので、要習得。 その他、「すばやさ」や「最大MP」のステータスアップもありがたいですね。 キメラの使用特技設定は「天使の守り」「聖女の守り」「ザオラル」の3種類のみとしています。 そのため、「ベホマラー」を使わせることはないので、スキル振りは40Pまでで十分です。 もともとキメラは回復魔力が低くベホマラーの回復量が少ないので、無理にベホマラーを使わせるよりも蘇生と補助に特化させた方が強いと思います。 ベホマラーを使わない理由から、同じく「聖なる祈り」は不採用です。 32Pまでスキル振りを行い、すばやさステータスを強化させています。 上記の習得スキルで、 合計すばやさ+460の底上げとなっています。 キメラ育成のおすすめ装備一覧 ドラクエ10の仲間モンスター・キメラ育成において、おすすめの装備品をまとめています。 キメラの装備には、「神託セット」をおすすめしたい。 「金のロザリオ」を装備させておけば、「致死ダメージ時生存」発動からの「瀕死時みかわし」が発動という場面もあるので、意外とバカにできません。 その他に意識すべきは、アクセサリー類くらいでしょうか。 個人的に装備させておいて良かったアクセサリーが、以下の2種類。 最大MPを増加させて、長期戦でも戦えるようにするのも良し。 好きに装備を整えてあげてください。 キメラは、バトルロードだけでなくエンドコンテンツでも活躍できる仲間モンスターです。 一匹育成しておけば、さまざまな場面で活躍してくれるので、まだキメラを育成していない人は参考にしてみてください。

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ドラクエ10聖守護者用のキメラを育てる!オススメ装備や錬金効果、スキル振りについて

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スターキメラの落とすアイテム 通常 レア スターキメラの行動パターンと特徴 3DS版では最初からゾーンになっているモンスターが存在します(ゾーン状態にならないモンスターを除く)。 また反応が「襲ってくる」となっている場合でも、こちらのレベルが高いと逃げることがあります。 見つけた時の反応 襲ってくる 行動 ・通常攻撃 ・ベホマラー ・はげしいほのお ・こちらが強いと逃げる その他の特徴 特になし スターキメラを倒した時に貰える経験値やゴールド ドラクエ11のスターキメラを倒したときに貰える経験値やゴールドです。 経験値 561 ゴールド 108 経験値とゴールドについては以下の記事も参考にしてください。 スターキメラについて モンスター図鑑の説明 キメラ一族きっての人気者。 人間にはほかのキメラと同じに見えるがキメラから見るとイケメンらしい。 スイッチ版の最新情報• 攻略チャート 本編ストーリー• クリア後• ボスや寄り道の攻略• データベース• 掲示板• キャラクター 仲間のスキルパネル• お役立ち 人気のお役立ち情報• 裏技・小ネタ・その他• ドラクエ11の考察・予想記事•

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キメラの書

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概要 DQ1から登場し、その後多く本編シリーズに登場する他、外伝作品でも出番が多いモンスター。 魔法によって生み出された、ハゲタカとヘビの合成獣(キマイラ)。 多くの作品で鳥扱いされていたり、頭と翼の印象が強いせいか、あまり合成獣扱いされておらずハゲタカ成分が強く思えるが、胴体はヘビそのものである。 一見小柄な外見に見えるが、作品によっては人間と同じくらい、もしくはそれ以上の背丈をしている。 上位種には、、が居る。 また、DQ6にはという似たようなモンスターが登場しているが、関連性は不明。 DQ9にはやのように、キマイラのような外見の敵が出現している。 DQ7までは奇数作品にのみ登場という法則があったのだが、DQ8に登場したことでその法則には終止符が打たれ、以後は毎作登場している。 翼には不思議な力があり、として世界中で売られている。 なお、こちらはキメラが登場していない作品を含めてすべての作品で登場しており、敵として登場しないだけで、キメラは存在しているものとみられる。 ただ、キメラのつばさがキメラそのものの翼なのか、それともキメラを模した別物なのかは不明。 FC版DQ1のを始め、多くの書籍には「雷に打たれて死んだキメラの翼」との解説があるが、その割にはなぜかお手頃な価格で、しかも世界中の城や街で売られている。 そんなにアッチャコッチャでキメラが落雷で死んでいるのだろうか? デイン系呪文で乱獲されているのかもしれないが、デイン系は限られた者しか使えないという設定の作品も多く、謎である。 では、商人たちがやでキメラを乱獲しすぎたせいで(DQ2の時代には)絶滅したのかもしれないというネタがある。 DQ3 アレフガルドの南部に幅広く出現。 集団で現れる事が多い。 こちらでは下位と中位の(リメイク版ではと)を吐く他、を放つ事もある。 攻撃力は120と並に高いが、HPは80であり周囲のモンスターに比べると低い。 実力はさほど高くないのに下の世界にしか居ないのは、スタッフのこだわりであろう。 HPが低いので、で一掃が可能。 も効くのでがあればノーコストだが、ダメージ幅の理由により撃ち漏らす事があるので確実では無い。 使えるならマヒャドでサクッと片付けよう。 倒しやすい割に経験値はと同じで高いので、積極的に倒したい。 また、リムルダール周辺では良くはぐれメタルと一緒に現れるので、炎を吐ける事もあり、メダパニの集中砲火に遭う。 特にGBC版では、はぐれメタルに火炎の息が効くので、運がいいと3体まとめて倒せる事も。 と並んで、経験値の面で非常にお得なモンスターである。 ドロップアイテムはキメラのつばさ。 ご本人なので納得というか当然。 多少不自然に感じるかもしれないが、毎回落とされても時期的にありがたみは無く、いちいち捨てる手間が掛かるだけなので、これで良いのかもしれない。 FC版のではモンスターNo. の仕様上により、サマンオサ~竜の女王の城周辺のモンスターと当たる事が多い。 アレフガルドのモンスターならば上の世界のモンスターなど赤子の手をひねるようなもの…と思う所だが、いかんせんHPが低いので意外に苦戦するケースが多い。 火力に乏しい炎を連発しているようだとまず負けてしまう。 特に同一カードにトロルやが居ると、ほぼ詰んでいるも同然である。 DQ8 主にやに出現する。 特にアスカンタ地方では間違いなく最強の敵。 これまでの特徴を総合したような能力を持ち、ホイミで回復しつつを吐いてくる強敵。 単に炎を吐いてくるだけというのなら先に出現したと一緒なのだが、単体行動が基本だったあちらと違い、こっちは2匹や3匹連れ立って出てくるケースが多い。 回避率も高くこちらの攻撃をよくかわすうえ多少ダメージを受けてもホイミで回復してしまう。 さらに同時出現するのがくらいだったデンデン竜と異なり、こちらはやなどといった普通に強かったりしぶとかったりする連中とともに現れる。 何も知らないでそちらの相手をしているとその隙に炎で焼かれてしまうことも多い。 一応ではあるのだが、複数体が別のグループで現れると連続して焼かれてしまうこともあるなど、何もかもがデンデン竜とは比較にならない危険を生み出している。 アスカンタ付近に関しては北部の限られた地域にしか出現せず、順路からは完全に外れているため、わかっていれば顔を合わせる機会はまったくないのだが、そこはそれ人のすること。 「好奇心」という名の魔物に釣られてホイホイ足を運んだプレイヤーが、何も知らないまま遭遇して焼き殺されるのが半ばお約束となっているのだ。 の、の、のや同様、不用意に道を外れると痛い目を見るモンスターの典型である。 まぁここまで来たらさすがに学習してしかるべきであるし、むしろ中には危険を承知でやっているという人もいるかもしれないが。 ある意味様式美。 ここまでテンプレ。 パルミド地方では、普通に道中で出てくるようになる。 この時点なら何とか実力的に対処は可能になっているだろうが、油断するとやっぱり焼かれるので危険。 この地方は他にも危険モンスターがいるので、倒す順番はよく考えたい。 補助呪文に対しては耐性が高く搦め手の類は使えない。 や、の他、覚えているようであればなどで一掃したい。 その後かなり間を空けてにも現れるが、さすがにこの頃になると文字通りの雑魚なので苦労するということはないだろう。 禿頭のくせにヘアバンドを落とすとは奇異なり。 否、むしろ禿頭であるが故か。 DQMJ3P 無印版のと入れ替わる形で野生の個体がに出現するようになった(但し、センタービル屋上には出現しない)。 を連発してくる他、を唱える。 突然変異カラーは体が暗い青、顔と腹部が薄いオレンジ、嘴が濃いオレンジであり、顔と腹部以外はFC時代の配色に酷似している。 崩落都市のでも出現するようになった。 モーモンはこちらを見つけるとまっすぐ突進してくるだけだったが、こちらはしつこく追いかけてくる。 また、モーモンにライドした状態でマスターズロードの個体に近付くと同種にライドしている時の反応をし(ハートのエフェクトを出しながら近寄って来る)、同種であるはずのキメラにライドした状態で近付くと追いかけてくるという設定ミスがある。 トルネコ 不思議のダンジョンの8階から登場。 初代の特徴が意識されたのかとにかく攻撃力が高く、盾が無いと20以上のダメージを受ける。 ちょっと不思議のダンジョンでは単純なステータスなら最強のモンスターである。 HPは常に高めを保ち、見つけたら矢や杖で攻撃するなど早めに倒したい。 HPは27で守備力もさほど高くないので、ある程度攻撃力が上がれば楽に倒せるようになるが、それでも油断は禁物。 強敵な分経験値は25とやや高めでアイテムを落とす確率も高い。 今作はいつもより目がぱっちりしており、若干可愛い。 その可愛さは公式ガイドブックに「かわいい顔にだまされるな。 」と書かれている程である。 ただし、攻撃時にはいつもの怖い顔になる。 トルネコ3 HP48、攻撃力30、防御力20、経験値75。 、、、に出現。 出番が多少遅くなり、同じ部屋にいると周囲8マスのどこかにワープしてくる能力を身につけた。 攻撃力も相変わらず高く、異世界の大部屋では1ターンで囲んでくるのでますます凶悪化した。 成長タイプなので育成しやすく、またが低く、自然回復速度が非常に速いのも特長。 シナリオ編(バレイナのほら穴、山脈の尾根、のみだが)ではその高い攻撃力とかっとび能力を活かして先鋒を任せられる。 特に、部屋に入った瞬間に手招きしてこちらをひきよせるや矢でちまちまダメージを与えてくるなどとは相性がいい。 他にはドーピングするだろうか。 ただし打たれ弱い部類なので、群れの中に飛び込んでいったり、囲まれるとちょっと危ない。 同時期に出現し、同じ成長タイプである(HP60、攻撃31、防御27、経験値80)の方が能力値が少し高いのだが、あちらは力溜め攻撃を行うため1vs1なら強いが、1vs複数ならば力溜めでターン消費してしまうと脆い。 よって初心者ならばキメラの方が扱いやすいだろう。 では(60F~65F)まで活躍したり、のアイテム持ち込みなし&仲間連れ込み無しでは終盤まで活躍したりとポテンシャルは高い。 デフォルト名は…ではなく、「キーメ」。 同作にデフォルト名「」のモンスターが登場している関係か。 スラもり に出現。 4回攻撃すれば倒せる。 がラッパで合図を出すと、こいつらが一気に突撃してくる。 ここのボスであるとの戦いでも登場する。 こいつらが襲いかかってきたところをスラ・ストライクで拾い上げ、 ムーンにぶつけるとダメージを与えられる。 壁がない細い一本道では、一度でも突撃を食らおうものなら一気にスタート地点まで真っ逆さまの可能性がある。 当たらないように注意しつつ一気に駆け抜けよう。 というかで突っ切れば全く問題ない。 自分からわざわざスラ・ストライクに当たりに来てくれる。 本作のキメラは、ちょっとでも攻撃を受けると何故か羽根が全部抜けて素っ裸になり、空を飛べなくなる。 その辺をイモムシみたいに這ってウロウロするだけになるのだ。 そのまま放置すれば勝手に足場から落ちてくれる。 さようなら……。 空中庭園のモンスター全てに共通するが、足場から落とすと町に運んだことになる。 つまりキメラは、羽根をむしって放置しておけば自分からに行ってくれるのだ。 全魔物の中で、いちばん簡単に100匹集めやすい。 キメラは集めても意味ないけど。 運ばれたあとは町の三丁目(のあるエリア)にいて、 「正直、チビのマジシャンに命令されなくて済むからここに住むのも悪くない」と語っている。 バトルロードシリーズ DQMB第一章から登場。 ステータスはHP:526 ちから:64 かしこさ:75 みのまもり:51 すばやさ:83。 特技は「炎の鳥」と「バギ」。 前者は全身に炎をまとって敵1体に突撃する技。 後者は風の呪文で敵全員を攻撃。 僧侶と組む事で、バギが「バギマ」にパワーアップする。 炎・風・暗黒属性の呪文に強く、氷属性の攻撃に弱い。 当時は炎と風、二つの属性を操る珍しいモンスターであった。 DQMB2で上位種が2種現れ、、と組んでついにする事が出来るようになった。 ちなみに、がの際に乗ってくるモンスターでもある。 重いのか息も絶え絶えだが…。 そして他の仲間と違いなぜかヤンガスだけ乗り物がレティスではない…。 DQB2 今作でも山に生息し、ギラで遠距離攻撃してくる。 多少の高低差があっても飛び越えて追いかけてくるようになったため、一度気づかれるとしつこく追跡され炎が飛んでくる。 でもがあると出現する。 白岩山に囲まれたあおの開拓地で見かけることが多く、山のそばにある城を整備していると、周りでギラが飛び交う事もしばしば。 拠点ワープが利用できるDQB2ではキメラのつばさが廃止され、代わりにくすりの葉を落とすようになったが、くすりの葉は他の入手手段も多いので特にキメラを狙う必要も無い。 襲われる機会が多い割に得るものは少ない、山岳地帯のお邪魔虫という印象が強いモンスターとなった…のだが、仲間モンスターにして共に冒険すれば評価は一変するだろう。 モンスターへの騎乗が可能な今作では、キメラに乗る(尾の先につかまってぶら下がる)と、スタミナを消費して空へと羽ばたく事ができる。 スタミナが続く限りぐんぐん上昇し、上昇をやめるとゆっくり下降するが、下降速度よりスタミナ回復の方が早い。 つまり空中で休憩を繰り返せば無限に上昇可能で、ゲーム中の高度上限まで楽々と到達できる。 こうなれば山を飛び越えるのはもちろん、遥かに高い位置からで一気に遠くまで滑空する爽快な移動方法まで実現。 キメラ自身はマントが焼けてしまう溶岩地帯上空も飛べるので、パーティーに加えておけば、ほぼあらゆる地形を突っ切る事が可能となる。 高い鉱山と溶岩地帯が多いなどの探索を段違いに楽にしてくれる上、タワーや城などの巨大建築、大規模な整地など、冒険でも開拓でも上下の移動が役立つ場面は数多い。 クリア後は即仲間にしに行きたいモンスターの筆頭であり、簡単に何度も遭遇できるため仲間にするまでの苦労も少ない。 の特技欄には書かれていないが、開拓地に住まわせておくと台所で料理している姿も見られる。 見た目と裏腹に随分と器用なモンスターである。 流石に料理が特技のほどではないものの、冒険に行かないときは食料事情改善にも役立つという良いことづくめな仲間。 移動のスペシャリストとしてパーティに常駐させるプレイヤーも多いだろうが、色違いのメイジキメラ、スターキメラともども、各開拓地に住まわせておいて損はない。 欠点はと言えば、パーティーに入れた状態で近くにいるとバサバサ羽ばたく音がちょっと気になるぐらいだろう。

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